ヤプーズマーケット物語編==>小説の場合は「題名欄にタイトル名+連番等」
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リベンジアイランド (復讐島)  5/5  投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月30日(日)22時51分26秒
  するとみんなが
明美あんた愛されているのねー。
きっと明美はそいつから見ると女神なのね。
うらやましいなー。そいつは明美に任せるよ。
なんなら2人っきりにしてやってもいいよ。
その方がお互い人目を気にせずに済むだろうから。
すると明美が、
どうする?
と藤原に聞いてみた。
任せます。
と言う返事に、
じゃあわかったわ。ここでみんなにお前の愛の深さを見せてみな。
でも私1人じゃ長くかかってつらいかもしれないよ。
いいんです。あなたにされることなら 何でも喜んで受けます。どうぞ。
そう言って自分から床に転がった。
女がその気になると恐いよ。
少し試してみるけど今更泣き言言っても遅いよ。
はい、どうぞ。
じゃあピンヒールを履くね。
これでいかせてあげる。
先ずは、そうね。その人差し指を踏んであげる。
その指1本で私の全てを受けとめてごらん。
そう言ってヒール1本に全体重をかけて指を踏みつけた。
藤原は歯をくいしばり青すじを立てて耐えた。
痛そうね。やめてほしかったら遠慮なく言っていいのよ。
すると首を横に振ってみせた。
そうこなくっちゃ。どうせなら喜んで死んで貰いたいものね。
でもなかなか潰れないものねー。
ねえ、勢いをつけて踏んでいい?
と聞くと、うん、とうなずいた。
じゃ、やってみるけど今度は多分指がとぶわよ。
本当にいいのね?いくよ。
そう言って指から降りた。
目を開けてよーく見ておきなさい。
自分の指がとぶところを。えいっ。
勢いよく踏みつけた。
ヒールは中指の中ごろに当たり骨を踏み砕いた。
ちぎれはしなかったものの皮一枚の状態だった。
痛いでしょ。まだやっていい?
藤原はうなずいた後、この体をあなたに捧げます。
めちゃくちゃにして下さい。
と、そう言った。
わかったわ、じゃいくよ。覚悟しなさい。
そう言った明美の顔は青白く冷ややかな表情になっていた。
そして両手をヒールで何度も何度も踏みつけた。
おさまった時には指が数本とびちっていた。
その他の指も原形をとどめないほどに潰れていた。
よく耐えたわね。もういいでしょう。とどめをさしてあげる。
そう言った明美の目には涙がうかんでいた。
その前に末期の水を飲ませてあげるね。
そう言ってオシッコを飲ませてあげた。
こめかみにヒールを突き刺してとどめをさしてあげるね。
そう言って一度ヒールをこめかみにそえた。
いくよっ。
ガシッ、ヒールはこめかみに突き刺さった。
藤原の目からも涙が流れていた。
残るはこの2人ね。
こいつ等にはやっぱりスペシャルメニューを与えてやらないとね。
和江あなたに任せるわね。
わかったわ。
まず手の指を先の方から徐じょに潰していこう。
できるだけ長い間苦しむように。
それから体中を踏みまくろう。
みんなで、その後は顔面を潰してやる。
そして最後は頭を踏み砕いてやる。
どうこれで?
いいわ、じゃ早速。どっちからいく?
そうね2人並べて交互にやろう。
その方がインターバルがとれて痛みをじっくり味わえそうだから。
よしっやろう。
そう言ってまず2人の手を床に押さえつけた。
さあ交代で指の第一関節から潰すよ。
そう言ってみんなで少しずつ踏み潰していった。
ヒールでゆっくり踏みつけグリグリひねって砕くもの。
また煙草の吸い殻みたいに爪先で踏みにじるもの。
勢いよく踏みつけるもの。
さまざまだった。
2人は常に体中を踏みつけられている為、動けなかった。
少しでも騒ぐと、たちまち首にヒールが食い込んできた。
最初命ごいをしていた2人を美佐子は
うるさい。
と言って
声が出ないようにしてやろうか?
と言いながら声帯をヒールで踏み潰していた。
その為2人は声も出せなくなっていた。
よし手もだいたい処理したし、今度は体よ。
そう言って、また体中をヒールで刺しまくった。
あばら骨の間にヒールが食い込んだ時の感触が何とも言えないらしく、みんなで何度も楽しんだ。
今度は顔を潰そうゴルフシューズで踏んでごらん和江。
と言われ、和江がまず2人の顔をスパイク付きのゴルフシューズで踏む事にした。
顔の上に乗っただけで2人はひきつけたようになったが2人の顔の上を行ったりきたりして穴だらけにしてやった。
和江こいつらの顔はあんたに任せるよ。最後までやって。
そう言われて和江は顎を思いきり踏みつけて砕いた。
そしてピンヒールに履き替えて、こいつの目も潰してやらないと。
そう言いながら都留の目を踏みつけた。
片方だけで許してやるわ。
さあいよいよとどめよ。どうする?
と美佐子が聞くと明美が
表に木の柱が転がっていたから、あれでこいつらの顔を支点にしてシーソーをやろうよ。
と言い出した。
よし、それがいい。顔の上に250kgが乗るんだから助からないよね。
そう言ってまず都留の顔の上に柱が乗せられた。
まず和江が片方に座った。
まだ平気だった。
次に陽子が反対側に座るといきなり100kgが顔にかかる事になる。
都留が暴れ出した。
でももう誰も押さえてなくても、いくら手で払いのけようとしても無駄だった。
よしシーソーしてごらん。
美佐子に言われて2人はシーソーをしてみた。
その度にゴリゴリという音がして都留が苦しんだ。
私も私も。
そう言って明美と江里子も加わった。
200kgを超えた。
都留は静かに震えていた。
美佐子が中央に立ってみた。
まだ潰れないね。
よし、そう言ってジャンプしてみた。
柱の上に着地した時ボリッ、という音がして頭が潰れた。
柱は一気に沈み込んだ。
これを見ていた小村は震えていた。
さあ今度はお前よ。お前はとくにゆっくりやってあげる。
そう言って今度は小村が同じめにあわされた。
少し違っていたのはシーソーをする時間がとても長かった事である。
5人が乗った後でもシーソーを続けた。
そして弾みをつける事なく潰される事になった。
しばらくしていきなりボリッ、という音がして柱は沈み込んだ。
終わったわ。全て。
そう言って5人は一緒に泣いた。
落ち着いてから死体を工事現場に埋めてきた。
そして中山達に別れを告げた。
次の日の朝5人は帰る準備を始めた。
ラジオのニュースで中山達のジェットスキーと前田達のボートが山口県の沖で見つかったと言っていた。
遭難したものとして7人の捜索が行われているらしかった。
片づけが終わり別荘を後にした5人が工事現場の前に来た時ちょうどコンクリートが流し込まれているところだった。
和江は少し涙を見せたが、すぐに立ち直り港に向かった。
 
話題を提供しよう!テーマスレ

リベンジアイランド (復讐島)  4/5  投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月30日(日)22時49分48秒
  面白そうね、やってみよう。
よしじゃあみんな押さえて。
うっ、やめろっ、やめてくれ。
うるさいわね、
そう言って明美がヒールを口に押しこんだ。
うげっ、
前田を仰向けに押さえつけて、いよいよ美佐子が玉を踏もうとすると、
これって意外と踏みにくいね。
くりくり逃げるし、踏んでもくいこんでいくだけで潰れないよ。
よし、じゃあうつ伏せにしてっ、
そう言ってうつ伏せにした。
そして足の紐をほどいて足を開いた。
すると床にちょうど触れる位置にぶらさがった。
よしっ、これならいける。
そう言って根元の方から踏みつけて袋の先に玉を追い詰めた。
よしっ捕まえた。
前田は苦しそうにうめいていた。
ゆっくり潰してあげるね。
そう言って徐じょに力を込めていった。
プチっ、という音がした。
前田は脂汗を流して震えていた。
ねえ、潰れたの?
ええ、潰れたみたいよ。
足の裏に感触があったわ。
へぇー、でもまだ生きてるじゃん。
もう一個いってみようか?
今度は私にやらせてっ。
そう言って今度は明美が潰しにかかった。
しかし前田は意識が朦朧としているらしく反応がなかった。
これじゃあ面白くない、もうっ。
と、言って一気に踏み潰した。
前田は一瞬ビクンと痙攣して気をうしなった。
寝てる間は痛みから解放されるからおこさないと。
そう言って美佐子が前田の顔を蹴った。
みんなも一緒になって所かまわずに蹴ったり踏んだりした。
うっ、うーん、前田が目をあけた。
途端に激痛が襲ってきて転げまわる。
よし、じゃあ、この辺でこいつらにとっての最後の晩餐をさせてやろう。
みんなこいつらの為に頑張ってたくさんご馳走してやろうね。
はーい、やっぱり私はこいつかな。
そう言って明美は藤原を選んだ。
藤原は素直にしたがった。
みんなそれぞれ腰を下ろし、最初はオシッコつづいてウンコを時間をかけて食べさせた。
よーく味わって食べるのよ。
これが最後のご馳走なんだからね。
おいしいでしょう、たくさんお食べ。
そう言って心ゆくまで排泄した。
男達は抵抗しなかった。
抵抗したらひどい目にあわされるからだ。
どうせ殺されるのならできるだけ楽に殺されたいと思っていたからである。
終わったわ。でもこいつら情けないわね。
女の私達に、こうまでされて何も抵抗しないなんて。
自分達が優位な立場にあるときは好き勝手にやっておきながら、不利になると従順になってしまって。
私だったらせめて一矢むくいるつもりで、噛み付いて食いちぎってやるわよ。
もう少しこいつらに根性があれば、私少しぐらい手心を加えてやるつもりだったけど、もうそんな気もなくなったわ。
とことん残忍になるわよ。ねぇみんな。
美佐子がそう言うと、みんなも
私もよ、と同意した。
じゃあ、さっきの続きいこうか?
もう落ち着いたでしょう。
そう言いながら前田の顔を爪先でこづいた。
そうね、お前は、蹴り殺してあげようかね。
どこまで耐えられるかしら?
よし、みんなでこいつを蹴るよ。
そう言って5人で体中を蹴りまくった。
まったく、こんな、くず同然の男達に、あんないい人達が殺されたなんて、許せない。
そう言って和江が顔面を蹴った。
最初逃げまわっていた前田も何度か顔を蹴られると、亀のように丸くなって頭を抱えこんでしまった。
そんなことしても無駄よ。
そう言って明美が脇腹を思いきり蹴りあげた。
すると頭を抱えていた腕をを脇腹の方に移動させた。
今度はこっちよ。
そう言って江里子が厚底ブーツでこめかみ辺りを蹴りあげた。
うっ、やめてくれ、頼む。
うるさいっ、早く楽になりたいならおとなしくしてな。
そう言って5人で蹴りまくった。
10分ほど蹴り続けた。
何百回蹴られただろう、体中に赤や青の痣ができ、顔もボコボコに腫れあがっていた。
もう私足が痛い。
と、和江が言い出した。明美も
これって、楽しいけど、けっこう疲れるね。
そう言い出した時だった。
突然前田が血を吐いた。
折れたあばら骨が肺に刺さったのだ。
咳こんだかと思うと苦しみ出した。
息ができないらしい。
美佐子が顔を覗き込みながら聞いた。
どお?苦しい?
息ができないんだからもう助からないよ。
どお?このまま、そっとしておいてやろうか?
ゆっくり苦しんで死んでみる?
それともすぐに楽にしてやろうか?
すると前田は首を縦にふった。
そう、今すぐ楽にしてほしいのね。
わかったわ。仰向けになりなさい。
そう言って仰向けにさせた首の上に木刀を置いた。
そしてその上を5人で踏みつけた。
木刀によるギロチンだった。
徐じょに体重をかけていくのよ。
前田の顔がみるみるうちに鬼のような形相に変わった。
そしてボキッ、という音とともに動かなくなった。
とうとうやっちゃったわね、もう後戻りはできないわよ。
それじゃ次はどいつにする?
やっぱりこいつかな。
そう言って美佐子が石田の方へ近寄った。
たっ頼む、あまりひどい事はしないでくれ。
なあ、俺はそんなにひどい事してないだろ。
と言い出した。
すると明美が、確かにそうかもしれないわね。
でもそんな事はもう関係ないのよ。
あなた達は私達のオモチャなの、わかる?
私達を楽しませてくれればいいの。わかった?
じゃおとなしくしてちょうだい。
さあて、みんなこいつは、そうね、踏み殺してあげる事にしよう。
よしOK、OK、
あのー、私もピンヒール履きたいんだけど。
と陽子が言い出した。
そう、じゃ私のを貸してあげる。
そう言って明美が自分のピンヒールを貸してあげた。
そして自分はゴルフシューズを履く事にした。
これで踏まれたら痛いだろうねー。
と、言ってスパイクをさわってみた。
美佐子が
私、胸の上に乗るね。
と言うと陽子が
私も
と続いて、和江と明美は、
私達はじゃあ、お腹に、
と言って互いに手をとりあって体の上に立った。
和江が
グニャグニャして乗りにくい、ヒールが食い込んで後ろに倒れそう。
と言い出した。
すると明美が
ヒールに体重をかけて踏んばりな。
そう言って和江の腕を引き寄せた。
石田はあまりの痛さに何か言おうとしたが、胸の上に2人も乗っているので声にならない。
うーうーっ、と言っているだけだった。
江里子が
これじゃ私の乗る所は顔しかないじゃん。
おい、お前顔を横に向けなっ。
そう言って横を向かせた顔の上に立った。
すごいよ、今こいつの上にみんな合わせて、250Kg位乗ってるんだよ。
しかもヒールなんかで凄くない?
でも結構、大丈夫そうだね。
少しゆすってみようか?
そう言って5人で体をゆすったり、はずんだりしてみた。
そのたびに、ふんっふんっ、と言う声が足の下から聞こえてきた。
このまんまじゃ、らちがあかないわ。
そう言って江里子が一旦顔から降りた。
そして、
おい顔を真っ直ぐにしな。
そう言って鼻の上に足を置いた。
動くなよ。
そう言っておいて、その足で立ち上がった。
グジッ、という音がして鼻が潰れた。
急に暴れたので、もう一方の足で踏んばった。
その足がちょうど顎の上を踏みつけたのと、慌てて勢いがついていたのとで、石田は歯をくいしばる事ができず顎の関節がはずれてしまった。
ぐわーっ、という声がして江里子は顔から落ちてしまった。
あぶねーなー、このう。
そう言って江里子は石田の顔をガツンガツン、と踏みつけた。
顎がはずれている所を踏まれた為顎の骨が砕けてしまった。
あーあー、こいつの顔凄いよ。
そう言って四人は石田の上から降りてしまった。
顎がグジャグジャだよ。
せっかくだから、こいつは顔を潰してやろうよ。
明美がこれで顔を踏まれたら痛いだろうね。
そう言ってゴルフシューズをみんなに見せた。
面白そうね、やってやって。
じゃあ、いくよ。
そう言って顔の上に立ってしまった。
ゴリゴリという音がしてスパイクが食い込んだ。
うーうーっと言う声がしていたけど、みんなは、
凄いよ、刺さってる、ここなんか見てよ、こんなに。
そう言って面白がっていた。
その後みんなで体中を踏みまくった。
江里子は厚底ブーツで、ガツガツと指や手の平を踏み潰した。
陽子、和江、美佐子はヒールを、江里子はスパイクを体中に刺しまくった。
体中に大小の丸い痣ができ、所どころ裂けて血が出ていた。
この辺で勘弁してやるか。
誰かとどめをさしたい人いる?
美佐子が聞いた。
じゃあ私やってみようかなー。
えっ陽子大丈夫なの?
私男の人を踏みつける時の、あの足に伝わる感触がたまらなくなってきたの。
できれば私の足で命を奪ってみたいな、と思って。
わかったわ。じゃあやってごらん。そのヒールでいいの?
うん、これでやってみたいの。
だってこんな尖ったヒールの先に私の体重の全てが集中するわけでしょう。
その破壊力を自分で感じてみたいの。
私、力もないし、どんくさいでしょう。
だから余計にやってみたいの。
わかったわ。手伝ってやるから頑張って。
そう言って美佐子が手を持ってやった。
ここをヒールで踏んだら死ぬよね。
そう言ってヒールを石田のこめかみに乗せた。
うん、そこなら突き刺さると思うよ。
じゃあいくよ。
そう言って石田の顔の上にヒールだけで立ってしまった。
グーッという声がして石田が暴れ出したので、みんなで手足を踏みつけた。
あれーっ?刺さんないよ。どうして?
すると、美佐子が
足をねじってみな。
と言ったので、言われた通りヒールを軸に体をグルグル回してみた。
ブチブチッ、という音がして皮膚が裂けたが、骨は無事だった。
結構頑丈なのね。
仕方ない勢いをつけて踏みつけるしかないようね。
美佐子に言われて一度顔から降りた陽子は今度は足を上げて、思い切り勢いをつけてヒールをこめかみに踏みこんだ。
バキッ、という音とともにヒールがこめかみを貫いた。
一度ビクンと痙攣した体はその後動かなくなった。
陽子がヒールを引き抜くと、血のかたまりのような物が先に着いていた。
きゃあ、汚ーい、そう言って石田の唇でぬぐった。
二丁あがり。さてと、次は誰にしようかな?
やはりあの2人は最後にとっといて、先にこいつにしようかな。
美佐子が言うと、明美が
そうね。
と言って藤原の前に来た。
ねえ、どうやって欲しい?
誰にやって欲しい?
と聞くと、
あなたにして欲しい。そしてあなたのしたいようにして下さい。全て任せます。
と言い出した。
 

リベンジアイランド (復讐島)  2/5  投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月30日(日)22時41分20秒
  さあて、先ず何から始めよう。
明美が言うと、私達がたすかったのは手が使えたからよ。
だからこいつらには手が使えないようにしてやらなくちゃ、いけないわ、当然足もね。
さすがに美佐子は冷静だった。
じゃーどうする?
そうね手を切ると言うのは生生しくて嫌よね。
じゃ骨を折るのはどう?
そうね肘ぐらいならわりと簡単に折れそうね。
でも肘を折っても、ひもぐらいほどけるんじゃない?
そうねじゃ指を折るってのは?
じゃいっそ指を踏み潰してやろうか?
ねっ、そんな話で明美と江里子はとてももりあがっていた。
それを聞いた男達はぞっとしていた。
女は男よりずっと残忍になれる。
男じゃ思いつかないような事を平気でやってのけるものである。
とりあえず物がつかめないように手を潰そうということに決まった。
方法はいろいろやってみることにした。
まず車の中に積んである靴を全て持ってきた。
美佐子は黒のピンヒール、明美もピンヒール、江里子は厚底ブーツ、陽子はローファー、和江は踵のとがった低めのパンプス、それぞれこのあと町に出る時用に持って来ていた物である。
それと美佐子のゴルフシューズがそろえられた。
美佐子が、さあ、どれをどのように使ってほしい?
と男達に聞いてみた。
誰も答えない。
これであなたたちの手をつかえなくするの。
手を使えないように踏み潰してあげるの。
わかる?
自分で選んでごらん。
それと、誰にしてほしいかも言ってごらん。
と、いたぶるように聞いてみた。
みんな口をふさがれているので声は出ないが、やめろ、ふざけるな、と、言っているようだった。
あらあら、あなたたち立場がわかってないみたいみたいね。
あなたたちの命は私達の手の中にあるのよ。命ごいするならともかくその態度はよくないなー。
そんなんじゃ私達の怒りはつのるばかりよ。
とことん残忍になるわよ。
さあもっと素直になったらどお?
そう言うと男達は静かになった。
しかし自分で決める事など出来るはずがない。
出来れば許してもらいたいからである。
仕方ないわねー、じゃあ、こっちで決めるよ。
そうトップは誰がする?
すると明美がここはやっぱり一番つらい思いをしている和江に譲りたいな。
と言いだした。
そうね和江どうする?
と聞きと、和江は思いつめたような目で私あの2人がどうしても許せない。
あの2人に対してなら私どんなひどい事でも出来そうな気がする。
あの人のくやしさを思うと私の手で、それ以上の事をしてやるべきだと思う。
と、言って涙を流した。
そうねじゃあ、あの2人は和江にまかせる。
その他は私達にまかせて。
そう言って都留と小村をのぞいた3人をまず済ませる事にした。
じゃあとりあえず私からいくね。
そう言って美佐子がピンヒールに足を通した。
そして床にヒールを何度かカッカッ と打ち付けて、石田の前に歩み寄った。
こいつにしよう。
みんな押さえつけて。
そう言って、床にうつ伏せに押さえつけて、両手の平を床に広げさせた。
そして手の平にヒールをあてがった。
少しづつ体重をかけていくと、石田がグーッという声を出した。
まだ半分も体重をかけてないのにどうしたの?
まだこれからよ。
そして半分以上体重をかけた時グリッとヒールが手の平にくいこんだ。
途端にふーふーっという声に変わった。
あらあら痛そうね。
でもまだまだよ。
そう言って全体重をかけて片足立ちになってしまった。
しかもほとんどヒールだけで立った状態になった。
その時にはもう声も出なくて小刻に震えているだけだった。
へぇーこんなふうになるんだー。
そう言って5人で手をのぞきこんだ。
痛そうねー。
あんた達もよく見ときな。
後で同じめに、いや、もっと痛い目にあわせてやるから楽しみに待っていな。
そう言って他の男達をおどした。
それから美佐子は踵をグリグリッとねじってから足をあげた。
その為肉は裂け穴があき血が出てきた。
あーあー、きたないわね血が出てきたじゃないの もうっ
と言って今度はもう一方の手の平をおもいっきりヒールで踏みつけ、カツーンという音とボリッという音が同時にしてヒールが手の平をつらぬいた。
今ボリッって言わなかった?
言った、言った、骨が折れたんじゃない。
きゃー痛そう。
女達は楽しくなってきていた。
私なんだかぞくぞくしてきた。
明美がそう言うと、江里子も私もなんだか、こう体の中がジーンとして熱くなってきたみたい。
みんな少しづつ興奮しだしてきた。
美佐子がこのくらいでいいかな?
そう言って足をのけて、石田に向かい、
おい、グー、チョキ、パーをしてみな、と言った。
石田はショックのあまり意味がわからずに言われた通りにしてしまった。
すると、
なあんだ、まだ手が使えるじゃない。
危ない危ない、念の為にもう少し、
そう言ってガツンガツンと何度も踏みつけた、ガツッ、ボリッ、ガツッ、ブチッ、という音と石田のしぼりだすような声がした。
もういいかな。
じゃ交代、江里子、次どお?
と言った。
そして血が出て汚いから包帯でも巻いとこう。
と言って男達のシャツをひきさいて手をくるんでやった。
江里子は前田を選んだ。みんなで押さえつけたが前田は手を広げなかった。
あら、さからう気?
でもこのままで本当にいいの?
私ピンヒールじゃないのよ。
かえって好都合かも。
そう言って握り拳のまま踏みつけた。
しかし底が平なブーツの為なんともなかった。
へー結構頑丈なのね。
でもこれではどうかな?
そう言って足をあげ、思い切り勢いをつけて足を踏み下ろした。
ボキッ、グシャッ、という音がして拳が潰れた。
ムーッ、という声がした。
どう?痛かった?
拳を握っていた分、指の関節まで折れたんじゃないの?
ばっかみたい、キャハハッと笑った。
そしてもう一方はどうする?
同じようにされたい?
すると素直に手を開いた。
そうそう、そのほうが利口ね。
そう言って手の平を踏みつけたが、意外と潰れない。
何度も勢いをつけて踏みつけて、ようやく手の平を潰す事ができた。
今度は明美どうぞ。
そういうと明美は、私、藤原にはちょっとかわいそうでできない。
そう言い出した。
そうか、そうね。
私もあいつには少し同情する所があるもんね。
じゃ、あいつは陽子にまかせる事にしよう。
すると陽子は、私そんな事できない、ごめんなさい、勘弁して。
と言い出した。
困ったなー。
陽子もひどい事されてるんだから仕返ししたほうがいいのに。
しかし陽子の靴はそれじゃーよっぽど勢いをつけないと駄目そうだし、陽子にそんな事できそうにないし、とろいからね。
よしあれがいい。
美佐子のゴルフシューズ、あれを使いな。
私が手伝ってあげるから。
そう言って江里子が無理矢利ゴルフシューズを履かせた。
藤原君覚悟を決めておとなしくしてね。
そう言って陽子の足をつかんで藤原の手の平に乗せた。
陽子、片足で立ってごらん。
そうそう、その調子。
ゴルフシューズの底にはスパイクがいくつも突き出ている。
それが手の平に食い込んだ。
うっ、という声がした。
よし今度はこっち。
そう言って両方ともゴルフシューズで踏んだ。
明美が、
よしグーしてみて
と言うと涙を流しながら首を横にふった。
よしできないのね、じゃーOK。
と言って許してやった。
藤原の傷は大した事なかった。
小さな穴がいくつか開いただけで済んだ。
しかし物がつかめる状態ではなかった。
よし、いよいよ和江の番よ。
どっちからいく?すると和江は都留を指差した。
小村の方は一番最後にしたかった。
よしわかった。
と、言ってみんなで押さえつけた。
そして
私もピンヒールを履きたいな。
と言って明美のピンヒールを借りる事にした。
あなた達、私の気持ちがわかる?
それと中山君の悔しさがわかる?
私あの人の為にも心を鬼にするから。
そう言って手の平にヒールをあてがった。
そしてゆっくりじわじわと体重をかけていった。
時には足をねじり場所をかえ、何度も何度も踏みつけた。
そして最後は全体重をかけてヒールを突き刺した。
都留もうめき声をあげていたが和江はそれを、ひややかな目で見おろしていた。
どお?痛い?
私達の受けた苦しみは、こんなものじゃないのよ。
たっぷり後悔しなさい。
そう言って何度も何度も踏みつけて手の平を穴だらけにした。
いよいよ最後ね。
あなたには一番つらい思いをしてほしいの。
そう言って小村にも都留の時と同じ事を繰り返した。
そして、あなたには私達と同じ世界を見てほしくないの。
わかる?言ってる意味が。
そう言われて小村は震えだした。
そう、よくわかったわね。
でも一つだけで勘弁しておいてやるわ。
みんなこいつを仰向けにして押さえつけて。
そう言った和江はみんながびっくりする程凄味があった。
こんな女が一番怖いのかもしれない。
明美達も生唾を飲みこみながらしたがった。
そしてじっとしてないと両方とも潰すよ。
と、威した。
それから片足を上げヒールを左目にあてがった。
少しふらついたので明美の肩を借りる事にした。
小村は怖くて目をつぶっていた。
目を開けなさい。
そしてしっかり私を見なさい。
と言った。
しかし目は開けなかった。
じゃいいわ、そのままで。
そう言ってヒールを瞼に押し当てた。
そして少しづつ踏みつけていった。
ヒールを少しねじってみた、すると瞼がめくれて眼球に直接ヒールが触れた。
フーーッという声がした。
少しづつ足をねじりながらヒールをくいこませていった。
ほとんど力は入れていない。
ただ足を乗せているだけにすぎない。
足の重みだけで十分だった。
ヒールは深々と食い込んでいた。
小村はすでに意識がなかった。
気を失ったみたいね。
じゃーこれ以上やっても仕方ない、お わ りっ、と言って足をあげた。
和江の意外な一面にみんなは言葉をうしなっていた。
よし、とりあえずこれで逃げられなくなったわね。
それじゃーこれからの事を話し合おう。
そう言ってみんなで計画を立てる事にした。
その前に私おしっこがしたくなっちゃった。
美佐子が言うと、緊張がとけたのか、みんなもトイレに行きたくなった。
そうだ、みんなで連れしょん、というのはどお?
ここで一緒に。
そうね、面白そうね。
じゃ私あいつにする。
そう言ってそれぞれ相手を撰んだ。
小村を撰んだのは美佐子だった。
小村は気をうしなっていたので脇腹を数回蹴ってみた。
うーん、と言って気がついた。
途端に傷の痛みに暴れ出した。
うるさい、静かにしろ。
そう言って顔を踏みつけた。
それでもまだ暴れるので足をずらしヒールで頬を踏みつけた。
ヒールは頬にくいこんだ。
動くと余計に痛いので小村はおとなしくなった。
私達はオシッコしたいの。
おとなしくトイレになりな。
言う事聞かないと玉を潰すよ。
そう言って5人は男達の顔に腰を下ろした。
みんなたまっていたらしく大量のオシッコが出た。
男達はこぼしたら後が怖いので一生懸命に飲みこんだ。
さあ終わったわ。
後舐めて綺麗にして。
そう言って後始末までさせた。
中には気持ち良くなって、しばらく舐めさせるものもいた。
よしこのまま話しをしようか?
そう言い出したのは明美だった。
私なんだか気持ち良くなってきた。
もう少しこのままでいたいから。
するとみんなOKそうしよう。
と言う事に決まった。
そして、お前達心を込めて舐めな。
私達が気持ち良くなるように頑張りな。
そう言ってこの後の事を話し出した。
 

リベンジアイランド (復讐島)  1/5  投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月30日(日)22時29分13秒    編集済
    登 場 人 物

 女性

美佐子  22歳  リーダー。しっかりしていて気が強い。 150cm 50kg
和 江  22歳  別荘の持主。上品でおとなしい。 165cm 50kg
陽 子  22歳  おとなしくて地味な子。 155cm 45kg
明 美  20歳  明るいが残忍なところがある。 160cm 55kg
江里子  20歳  明るく派手で意地悪なところがある。 155cm 50kg

 男性

中 山  22歳  おひとよし。気が弱く頼りない。坂口と同じ自動車メーカー勤務。
坂 口  22歳  優しくて面白い。

前 田  24歳  リーダー。ワンマンで身勝手。二流電気部品メーカー勤務。
石 田  26歳  サブリーダーのつもり。ボートの持主。
都 留  24歳  ワンマン。身勝手。
小 村  20歳  都留の腰巾着。
藤 原  24歳  体が小さく気が弱い。


7月20日、朝9時。美佐子たち5人は九州玄海町の小さな漁港玄海漁港にきていた。今日から3日間の予定で和江の親の別荘に泊まりに行くことになっていた。別荘は玄界灘に浮かぶ小さな島、犬島の裏側にある。和江もまだ行ったことがなく今回初めてなので、一応年の為ワゴン車を借り荷物も必要以上に積み込んでの旅行だった。美佐子たち5人は同じ大手電気メーカーに勤める仲間で会社は今日から6日間夏休みになっている。そこで最初の3日間はみんな予定を入れていなかった別荘での素敵な出会いを期待していたのである。朝10時の渡船に乗る為の準備は終わり、みんなのんびりしていた。そこへ5人組みの見るからにがらの悪い男たちが近づいてきた。リーダー格の男が
『ねぇ彼女たち、俺たちこの近くで今からバーベキューするんだけど一緒にどう、レジャーボートもあるし、ビールもたくさんあるよ』
と言ってきた。
5人は無視していた。
すると中でも一番小さく気の弱そうな男がみんなから何か言われ、1人でやって来た。
『あの、前田君たちが呼んでいるんでー、良かったら一緒にどうおー』
と言いかけると江里子が前に出て、
『うっせーなー!私たちはこれから島に渡るんだよ。そんな暇ねぇんだよ』
と言ってしまった。美佐子は、しまったと思ったが遅かった。藤原という男はうなだれながらみんなの所へ戻って行ったが説明するまでもなく、みんなからばかにされていた。中でも都留はひどかった。思いきり太ももを蹴り上げていた。蹴られてうずくまったところを小村は、
『踵落としー』
と言いながら頭に踵落としをして、げらげら笑っていた。それを見ていた美佐子たちはとても不愉快な気持ちになっていた。しかも江里子が言った言葉が気になる。まさかあいつらボートがあるって言っていたけど島まで来たりしないだろうか、いやそこまではしないだろう。男たちがいなくなってすぐ今度は別の2人組みが売店でジュースとお菓子を買っていた。和江がそのうちの1人を見て顔を赤くしたのを明美は見落とさなかった。
『和江、あんたあの男、好みだろ、ねー』
と言うと、
『そんな…』
と言って黙ってしまった。
『よし、私に任せな』
と言って、2人の所へ歩いて行った。すると男のほうが気がついて話しかけてきた。
『あのー、お2人ですか?俺たちこれからジェットスキーに乗って遊ぶんですけど、良かったら一緒にどうですか?』
と坂口と言う男が話しかけてきた。2人ともジャニーズ系の美男子だった。和江はもう1人の中山という男が気になっていた。明美は
『私立ちこれから渡船にのって犬島の別荘に行くんだ、5人で。良かったらジェットスキーで遊びにおいでよ。和江も待ってるから』
と言って中山に目で合図した。
『そろそろ行くよー』
という美佐子の声がした。2人はあわてて車に戻っていった。
『おいおい中山あの子どう思う』
『どうって、どっち?』
『おまえどんくさいなぁ、あの和江っておとなしい子のほうだよ。あれお前に気があるぜ、絶対行こう、島に行こう』
『おまえはどうするんだよ』
『俺か、俺は五人いるっていってたよな。なら1人ぐらい俺と気の合う子がいるかもしれないだろ。大丈夫、行こう、行こう』
2人は急いで車に戻り、ジェットスキーが出せる海岸へ向かった。
20分程度で渡舟は島に着いた。5人は車に乗り島の裏側の別荘地へ向かった。するとそこと昔は漁港だった所を別荘地用に開発している最中だった。分譲地は綺麗に整地済みであったが、まだほとんど売れてなく、別荘が建っているのは和江のところの1戸だけだった。
『えーっ、何これ。想像していたのと全然違う。もっと賑やかだと思ってたのにー』
と江里子がぶつぶつ言い出した。すると和江が
『ごめん、私もこんな所だとは知らなかったの。ほんとごめんね』
そこで明美が
『でもここ全部私たち五人で貸切状態だよ。周りに気を使わなくてもいいし、案外楽しいかもよ』
と和江をかばいに入ってきた。リーダー格の美佐子が、
『とりあえず、せっかく来たんだし、食糧なんかもたくさんあることだし、パァーっといこう、パァーっと。そしてすることがなくなったら帰ればいいんだし』
そういうとみんなも
『そうね。海も綺麗だし、楽しくいこうよ』
とりあえず別荘に入ろうということになった。出来たばかりだし、電気も水道も全て揃っていた。部屋にもリビングが1つに小部屋が3つあった。荷物を置いて明美と江里子の2人はすぐに海に泳ぎに行った。別荘のすぐ前は砂浜で、その右端は岩場が続いていた。左側に5m程行くと、そこは護岸工事が今も行われていた。たった今も型枠にコンクリートが流し込まれているところだった。明美たちは工事現場から出来るだけ離れた岩場の近くで泳ぐことにした。そのほうが工事現場の人の目を気にしなくてすむからだ。
『みんなまだ来ないねぇ、早く来ればいいのに』
2人は5人の中では若いほうだし活発だった。2人は高校時代はレディースに入っていたほどの不良だった。それが美佐子たち3人にはなぜか素直になれた。それは美佐子のリーダーシップにあこがれていたし、和江と陽子は年上にもかかわらず、なぜかかばってやりたくなるようなところがあったからだ。江里子が沖の方を眺めながら、
『ジェットスキーか、いいなぁ、乗りたいなぁ』
と言った。ジェットスキーと聞いて明美が、はっ!とした。見ると沖の方に2人乗りをしたジェットスキーが走っていた。よく見るとさっきの2人組みだった。
『来たんだ、あの2人。よし和江のために一肌脱いでやるか!』
そういって2人に向かって手を振った。江里子は何のことだか分からなかった。2人はすぐに明美に気づき、やって来た。
『やっぱり来たんだ。よかった、これで楽しくなりそうだわ。和江が見たりビックリするだろうね。楽しみだね』
『ねぇねぇ、明美知り合い?』
『うん、ちょっとね。さっき船に乗る前に会ったんだ』
『へぇ、全然知らなかった』
『それでね、あっちの彼に和江が気があるみたいなんだ。それに彼の方もわざわざここまで来たくらいだから、まんざらじゃないんじゃないの』
『へぇ、あの和江がねー。そういう事ならおおいに協力するよ。もう1人はどうするの?』
『それはどうにかなるんじゃない。時間はあるんだし、あっそうそう和江を呼んで来るわ。待ってて』
と言い残して走って別荘に戻った。すると美佐子と陽子が外に出ていた。そしで2人に今までのことを話した。美佐子は喜んで
『そう、それなら私たちも協力するよ』
と言ってくれた。陽子は知らない男性が来ると聞いておどおどしていた。ちょうどそこに和江が出てきた。
『和江、早く水着に着替えて泳いでおいで。後は私たちがやっておくから』
美佐子はそう言って明美と和江を海へ行かせた。海岸では江里子が2人と仲良く話していた。明美たちが近づくと、
『明美、2人とも私たちと同じ北九州から来てるんだって。こっちが坂口君、こっちが中山君。2人とも22歳で、今日はキャンプする予定だったんだって。だから一緒にどうって誘ったんだけど和江次第だよね。和江の別荘なんだし、和江、どう?』
『ねー、私はいいけど、みんながいいならいいよ』
そう言いながら真っ赤になっていた。
『よし、じゃぁ決まり。2人とも荷物を持って別荘においで』
そう言って2人とも別荘に連れて行った。そうして美佐子たちに2人を紹介して部屋を1つ2人に貸してやることにした。
『もうお昼の時間になるね。何食べる?』
美佐子が言うと、坂口が
『俺たちが作るよ。焼きソバでいいかな。すぐにできるから』
『よし、それに決まり』
そうしてみんなで一緒に食べることにした。初め、和江と陽子はほとんど男性経験がなかった為、緊張しっぱなしだったが、みんなのおかげでだんだんほぐれてきて坂口たちと話せるようになってきた。和江は中山の誠実さに引かれて、ずっと一緒にいたいと思うようになってきた。食事のあと2人で島の中をデートしていて、中山にキスされた時は涙を流した和江だったが、中山に
『よかったら結婚を前提に付き合ってくれないか』
と言われ、まるでドラマのヒロインにでもなったかのような錯覚をおこした。そして真剣に結婚を考え始めてきていた。ちょうどそのころ明美と江里子は坂口と3人でジェットスキーに乗っていた。するとそこへ1大のレジャーボートが近づいて来た。ボートの中には3人の男が乗っていた。
『おーい、両手に花かよー。羨ましいねー、1人こっちに回してくれないかなー』
と声をかけてきた。そばまで寄って明美が気づいた。『江里子さっきの5人組みじゃない、あいつら』
『えっ、そう言えば、あの中の3人よ。ちょっとやばくない』
坂口は何のことだか分からなかったが、何となくやばそうなので、とりあえず海岸のほうへジェットスキーを走らせた。幸いボートはついてこなかったので、3人は安心した。しかし、ボートの中では、石田が
『今の女2人、さっきの5人組じゃなかったか』
『えっ、そうですかね、都留さん』
『そう言えばそんな気がする。しかし男が一緒だったし、ひょっとすると大勢いるのかもしれんな。ちょっとのぞいていくか』
『おい石田、あの岩場の陰にボートを着けろ』
『えっ、岩場に。ボートが壊れるやないか』
『なんか、いやなんか!この前田の腰巾着やろうが。ならもういい、戻ろうぜ。とりあえず戻ってあとでみんなでもう一度来ればいいさ。しかしおもしろい事になるかもしれんな』
そう言いながら都留たちは前田たちのいる海岸へ戻っていった。
和江と中山はとても今日会ったばかりとは思えない程親しくなっていた。和江にとって中山は初めての男だったので、もう周りが見えなくなっていた。中山にとっても自分にこんなに好意を寄せてくれる女性は初めてだったので嬉しくて仕方がなかった。そしてできればこの子と一緒になれたら幸せだろうな、と思った。和江たち2人が別荘に戻ったのは5時少し前だった。美佐子たちに坂口を入れた5人が何か浮かない表情をしていたので聞いてみると、例の5人組の3人にあった事を聞かされた。なんな少し不安にはなったが、和江に彼氏ができたことがみんなとても嬉しくて、すぐに暗い雰囲気はふき飛んだ。そしてビールを買ってきて、みんなでバーベキューをすることになった。みんなその日はとても盛り上がり、後片付けも億劫なくらいに酔っ払った。坂口の方は特に夢中になる程の子はいなかったが、明美と江里子はとても明るく陽気なので坂口もとても楽しんでいた。後片付けが終わった8時頃、事件は起こった。みんながリビングでくつろいでいる所へ人が尋ねてきた。
『ごめんください。工事現場の者ですけど』
なんだろうと思い明美がドアを開けてみると、いきなり5人の男が押し入ってきた。
『俺たちも仲間に入れてもらおうか』
そう言ったのはリーダー格の前田だった。
『昼間、俺たちの事無視したくせに、これはどういうことだ。男を2人も連れ込みやがって、なめられたもんだ俺たちも。なぁみんなどう思う。こうなりゃ、俺たちも仲間に入れてもらわな納得いかんよなー』
石田がすぐに
『そうだ、そうだ。前田の言う通りだ。文句はないよなー』
と7人に向かって聞いた。7人の中に重苦しい空気が流れた。最初に口を開いたのは明美だった。
『あんたたちと仲良くする義理はないわ。帰って!』
心なしかに言葉に力がなかった。すると都留が
『冷たくすんなよ、いいじゃいか、仲良くしようぜ』
と言いながら明美の方をつかんできた。
『やめて下さい』
美佐子が前に出た。そして
『私たち7人で楽しみたいんです。悪いけど帰ってもらえないでしょうか』
そう言うと、小村がにやにや笑いながら、
『あんたら状況が分かってないみたいだね。周りを見てみろよ、助けなんか呼べないんだぜ。おとなしく言うことを聞くしかないんだよ。あきらめて仲間に入れな』
そう言うと7人は自分たちがとても不利な立場におかれていることを思い知らされた。
『とりあえず携帯とかの身の回りの品を全部出してもらおうか』
前田が言うと、石田と藤原が7人の所へ回ってきた。
『妙な気を起こすんじゃないぞ。ヘタな事しやがったらただじゃおかんからな』
と都留が脅した。身の回りのものは全て一ヵ所に集められ携帯の電源も切られてしまった。都留と小村は2人で見て周った。小村はとても嬉しそうだった。
『都留さん、なんか映画のシーンでよくこういうのがあるじゃん。俺、1回でいいからこんなのやってみたかったんだ。こんなチャンスめったにないよ。あの5人は俺たちの自由にできるんですよ。最高じゃないですか、そう思いませんか?』
『そうだな、しかし前田のやろうがなんと言うか。石田と藤原はともかく、前田は俺たちのやることにすぐけちをつけるから厄介だ』
『大丈夫ですよ。あいつだってそのつもりで来てるんだし、欲望にゃ勝てませんよ』
『それもそうだな。よしわかった』
そう言って2人はみんなの所へ戻ってきた。
『おい、なんか食い物はないんか。そこの2人ぼうっとしてないで、なんか持ってこい。そこの女ビールを持ってここに座れ』
都留が江里子に向かってそう言った。江里子は不服そうな顔をして横に座った。
『なんだその顔は、もっと楽しそうな顔をしろ』
そう言って手の平で江里子の頬をぴたぴたと叩いた。続いて小村が和江を、前田が陽子を、石田は美佐子を、藤原は明美を横に座られた。中山と坂口は雑用係をされられることになった。中山たちがもたもたしているとすぐに怒鳴りつけ面白がって暴力を振るった。見かねた美佐子が前田たちに
『こんな事してただで済むと思っているの?』
と聞くと、前田が
『ただでは済まない、とはどう言う事かな。まさか警察に届ける、なんて言い出すわけ?そりゃー困ったなぁ、なぁみんな、そんなことになったら俺たち困るよなー』
すると石田が
『そんならこうしよう、こいつらが警察に言えないようにしてやろう。とても人に言えないような事をして写真でも撮っておけば恥ずかしくて誰にも言わないさ。ヘタすりゃ結婚できなくなるかもしれへんからな』
『よし、それでいこう』
他の者も賛成した。
『じゃー、とりあえずどうする』
前田たちは急に興奮しだした。
『じゃー、先頭バッター小村君行きまーす』
と言って小村が立ち上がった。
『おい、藤原カメラ持ってこい。それからお前一緒に来い』
と言って和江の手を引っ張った。
『いやっ』
と言って和江が手を振り払うと、
『お前なぁ、まだ分からんのか。素直にならんと痛い目見るだけ損するぞ。それに何もひどいことするわけやないやんけ。気持ちいいことするだけやん、言う事を聞かんやったら縛り上げてでも言う事聞かすぞ。さあ、来い。かわいがってやるから』
そう言って無理やり連れて行こうとすると、たまりかねた中山が止めに入ってきた。
『ちょっと待ってくれ』
そこまで言いかけたところで都留に羽交い絞めにされ、小村に散々殴られたあげく、
『こいつら面倒だから縛っとこうぜ』
と言い坂口と2人後手に縛られ足も揃えた状態で縛られた。そしていも虫のように床に転がされた。その後、5人は順番に男におもちゃにされた挙げ句、避妊具も付けずに犯された。といっても1人だけは違っていた。最後に藤原は明美と一緒に別の部屋に入っていったが、ぱしりの藤原より明美のほうが一枚も二枚も上手だった。逆にいいようにおもちゃにされた挙げ句、
『私の前で自分の手でいってみな』
と言われ結局自分の手でぬかされる羽目になった。そして、
『みんなの前で恥をかかないように私も協力してやるから。私とした事にしていいよ』
と言ってかばってやることにした。2人が戻ってくると、みんなから
『どうだった?』
と聞かれ、
『俺だってやる時はやるさ』
と胸を張って見せた。それから男たちは酒を飲み騒いだ。しばらくして美佐子が
『トイレに行きたい』
と言い出した。
『仕方ないな。藤原付いていって来い。逃げられないようにしろよ』
と言い、見張りをつけてトイレに行かせた。今度は中山と坂口がトイレに行きたいと言い出したので、石田と小村が2人でついて行く事にした。藤原では頼りなかった為である。今度は和江がトイレに行きたいと言い出した。
『俺たちはお前らの付き人じゃないんやけの。いちいち面倒かけるな。小便ぐらいその辺でバケツにでもしとけ、うるさい』
と前田が言うと、石田が
『後片付けはこいつらにやらせればいい』
と付け加えた。すると小村が
『いや、もっと面白いことがある。こいつはその女の子とが好きなんだから、当然好きな女のものなら汚くないはず、こいつに飲ませてみようぜ』
と言い出した。
『そいつはいい。こいつの愛が本物かどうか試してみようぜ』
そう言って都留が
『おまえ飲めないなんて言わないよなー。好きなんだろ、この女が。さっき小村が抱いてやったこの女の子とが。はっはっはっ』
と笑った。
『そんなことできる訳がない』
と言ったのは和江だった。それに続いて残りの4人が
『ふざけないでよ。冗談じゃないわよ。人でなし』
とののしりだした。それに対して都留は、へらへら笑いながら
『時間はあるんだ、どこまで頑張れるか付き合ってやる。お互いの相手の言を思いやって頑張るんだな』
と言って中山の顔の横に和江を座られた。
『おい、おまえ。こぼしたりしたら玉を踏み潰すからな』
そう言って股間に足を乗せた。和江も後手に縛られ男たちに身動きできないように押さえられた。
『やめて、お願い』
和江の言葉に小村が
『我慢は体に毒だよ。早く出して楽になりな』
そう言っておなかを押さえた。とたんに
『ひいっ』
と言う悲鳴と共にとうとう放尿してしまった。
『ごめんね。ごめんね。』
という和江の尻の下では中山が、一滴もこぼすまいと懸命に飲み込み続けていた。それは玉を潰されることへの恐怖からではなく、愛する和江のものを汚がってはいけない。という優しさからだった。
『おーおー、こいつほんとにのんでるよ。すげー。しかも一生懸命に飲んでる。よく飲めるもんだなー』
そう言ってみんなは驚いた
『まずくないのかな?』
『いや、たまをつぶされたくないんだよ、こいつは。でないと飲める訳ないじゃんか。すげーよな。人間いざとなれば、何でもできるもんなんだなぁ。ひょっとしたら糞まで食うんじゃないか、こいつ。ひゃははは』
とみんなで笑い転げた。しばらくして都留が、
『おい、もう終わったんじゃないのか。ちょっとどんな味がしたのか聞いてみようぜ』
と言って中山を座られた。そしてみんなで、
『おい、どんな味だった。苦いのか、それとも辛いのか、どっちだ』
そう言って中山の顔をのぞき込んだ。
『どうってことないさ、彼女の体から出たものなんだから、汚くもまずくもないさ。心配しなくてもいいよ』
と言いながら和江のほうを見た。女性たちには中山が和江を気遣ってやっているのが痛いほどよく分かった。そしてその分前田たちへの憎しみが強まってきていた。
『わぁー、こいつの臭せー、トイレの臭いがする』
そう言い出したのはまたこむらだった。そして
『そばに寄るな、殺すぞー』
といって中山を部屋の隅に蹴りやった。そして
『もう他にトイレに行きたい奴はいないのかー。大きい方でもいいんだぞう』
と言ってみんなで笑い出した。今度は陽子がトイレに行きたそうな顔をしてモジモジしだした。それに気づいた前田が
『おい、おまえ小便がしたいんじゃないのか』
と聞いた。陽子は返事をしなかったが、
『おい、今度はお前が飲んでやれ』
と坂口の方を見た。坂口はもう覚悟はできていたようで、
『いいよ、俺飲むよ。明美ちゃんたちも遠慮しないでいいんだよ』
そう言って素直に床に転がった。
『ほらほら、こいつもこう言っているんだ、遠慮しないで飲ませてやんな。ほら』
と言って陽子を坂口の顔の上に座られた。
『坂口君ごめんね』
そう言って陽子も坂口の口の中に放尿してしまった。
『さぁ次は誰だ。お前らまだだろ。別々に飲ませてやんな』
そう言って中山には江里子、坂口には明美が飲まされる事になった。坂口が2人に向かって
『時間の問題なんだから遠慮しないで、早く済まそう』
そう言った。それで2人とも坂口たちに甘えることにした。2人が終わると急に場がしらけてしまった。そして都留が
『なんか面白いことないんか』
と言い出したのでまた何かされるのではと7人は不安になった。坂口が気分が悪くなった。トイレに行かせてくれと言い出したので、小村がトイレについていくことになった。手の紐をほどいてもらいトイレに入った。坂口は、しめた!と思いしゃがんで今にも吐きそうな格好をし、ばれないように足の紐をほどいた。そしてトイレのドアをそっと閉めてみせた。すると案の定小村が
『おい、閉めるんじゃない』
と言ってドアノブに手をかけてきた。その瞬間思いっきりドアを蹴った。ゴツン。
『ウッ…』
という声がして小村がひっくり返った。やったと思い急いで外に飛び出した。物音を聞いた都留が
『何だ、どうした』
と言って走ってきた。坂口は全員で追いかけては来ないだろうとよんでいたので、外で石を拾って待ち伏せていた。そこへ都留が飛び出してきたので思いっきり石をぶつけた。石は都竜の口に当たって前歯が2本折れてしまった。
『うっ』
いとめいたが、ひるむことなく追いかけてきた。すぐに小村も靴を履いて追いかけてきた。坂口は素足だったため、結局小村に捕まり都留も追いつき、2人から
『お前ただで済むと思うなよ』と言われ殴る蹴るの暴行を受けた。それは坂口が動けなくなってもおさまることはなかった。小村は鼻を打って鼻血を出していたし、都留は前歯を2本も折られていたので2人の怒りは半端じゃなかった。2人が冷静になった時には坂口はもう虫の息だった。
『ちょっとやりすぎたかな』
都留がそう言って見てみると、ぐったりして耳や鼻から血を流していた。怖くなってみんなの所へ坂口をかついで戻った時には、すでに息はしていなかった。2人が運んできた坂口は顔は醜くはれあがり、いたる所からは血を流し、肘や指は反対側に折れ曲がっていた。それを見た女たちと中山は言葉を失った。
『俺が悪いんじゃない、見てみろ、この歯、こいつが先にやったんだ』
そう言って都留は前歯をみんなに見せた。中山が
『おまえらこんな事してただで済むと思うなよー』
と言って坂口に近寄った。しかし坂口の死が分かると恐ろしさと怒りからぶるぶる震えだした。女たちもみんな泣き出した。都留たちもさすがに落ち込んでいたが、このまずい雰囲気を消すために前田が仲間に向かってこう言い出した。
『なあに心配することはない、この2人は女5人とも俺たちとも今日初めて会ったばかりだし、女5人以外の人間がここにいることは誰も知らないんだ。この2人が永久にいなくなれば問題ないさ。もちろん女五人には口止めをしておけばいい。そして2人には永遠に消えてもらう』
『えっ、どうやって』
と石田が聞いた。
『そこで護岸工事をやっているだろう。あの中に埋めてしまえばすぐにでもコンクリートの中に埋もれてしまうさ。そうしたら永遠に出てくることはないだろう。そしてジェットスキーは沖のほうまで流してしまえば遭難したと思うさ』
『そりゃいい、だけどもう1人はどうすんだ』
と石田が聞くと
『かわいそうだけど消えてもらうしかないだろう、こうなったら
 

うらやましいです  投稿者:hou  投稿日:2008年 3月29日(土)23時39分59秒
  わがままさん、小説の方も期待しています。  

まだ あります  投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月29日(土)18時26分9秒
  今度はかなり過激な小説を見てもらいたいんですけど よろしいでしょうか?  

続きです   投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月29日(土)18時23分56秒
  今度は排泄物の方を紹介します。

これもすでに結婚する前から成功しています。最初のうちは、僕がきみのことが好きだ、きみの全てが好きだ。
きみの体からでるものならたとえ、おしっこだって汚くないよ。

そういう風に言ってじょじょに慣れさせていきました。そしてきみのオシッコを飲んでみたい。いくらなんでも、うんこ、
までとは言わないから、おしっこだけでも飲ませて。と言い、やっとの事でコップにとって飲ませてくれました。
最初に飲ませてもらったのもホテルでした。

それまでに私は何度となく断られてきていましたが、その日は何故かあっさり、私も信じられないくらいにあっさりOKしてくれました。
でも、OKしたあとから後悔したらしく、またいやだと言いだしました。しかし一度OKした事だから約束は守ってくれと言い、
説得しました。

で、いよいよ風呂場に行き、あそこに吸い付き、だ、出して、と言いましたがなかなか出ません。
かなり長い時間妻は努力していましたが、結局出ませんでした。私はがっかりしましたが、ここで無理を言って、
もしこの話がご破算になっては大変なので、コップになら出せるだろう、と言いました。すると、それならいいよ、と言ってくれました。
そしてそのホテルにはサウナがあったのでそこで取ってもらいました。

暫くすると妻はサウナから出てきました。そして私と目を合わさないようにしてベッドルームに行ってしまいました。
私はおそるおそるサウナに入ってみると、コップにトイレットベーパーがかぶせて置いてありました。
私は息苦しくなり手が震えて着ました。そしてトイレットペーパーを外すと、
コップの中にビールよりも薄い色をしたオシッコが半分ほど入っていました。

私は目の前がくらくらしてきました。そしてそれを手に取り宝石でも眺めるように眺めたり匂いをかいだりしました。
確かにオシッコの匂いがしました。しかし嫌な匂いではありませんでした。私はそれを今飲んでしまうのがとてももったいなくなりました。
でもどうする事も出来ないとわかり、取り合えず一口口に含んで見ました。私はとても苦くて臭いものだと思っていました。
ところが全然臭くもなく味もほとんど無く、まるで水で何倍にも薄めているようでした。でもとても美味しかったです。
私は口の中でゆっくり味わいオシッコで口をぐちゅぐちゅしたり、うがいをしたりして全部飲んでしまいました。

それからベッドに戻ると妻は布団をかぶり私が声をかけても返事もしてくれません。ようやく妻は振り向き、
泣きそうな顔であんなもの飲めなかったでしょう。捨ててきたんでしょうと聞いてきました。

そこで私は、それが全然味がしないんだよ。まさか水で薄めたんじゃないのかと聞きました。すると妻はそんな事はしてないよ。
でも本当にのんだのと聞いてきました。私はうん全部飲んだよ。でも全然抵抗なく飲めたよ。ものすごく美味しかった。
味そのものよりきみの体から出たオシッコだと言う事が僕を感動させたんだよ。ありがとう。ほんとうにありがとう。
また飲ませてねと言いました。が、妻はもう二度と嫌だといいました。

それからというもの私は妻とデートするたびに飲ませてくれと言い続け、月に一度位のわりで飲ませてもらえるようになりました。

しかしやはり直接飲んでみたいという気持ちが抑えられなくなり、直接飲ませてくれと説得しました。もちろん初めは断られました。

しかしやがて私たちはめでたく結婚する事ができ、2人だけの生活が始り、ようやく落ち着いたころやっと妻の許しがでました。
私は風呂場に仰向けに寝て、妻が私の顔をまたぎます。もうこの時点で私は息が苦しくなってきました。そして妻が腰を下ろしてきます。
私は口をあけてじっと待ちましたが出てきません。妻が出ないよ、出るわけ無いよと言い出したので、
私は口を少し離して大きく口を開けました。そしてこれなら出るだろうと言いましたがなかなか出てきません。
私はいらいらしてきましたがぐっと抑えて、焦らなくていいよ。普通にトイレでやるようにしてごらん。
僕の顔だと思わないでトイレだと思ってしてごらんと言いました。

暫くすると、妻がでるよ、と言いました。すると生暖かい物が顔にかかりました。私は目を開けたままそこにもっていき、
目でオシッコを受け止めました。少しだけ目がしみましたが、そんなに痛くはなくその刺激がとても心地良かったです。
そして顔全体にかけてもらった後口をつけて飲んだのです。

この時のオシッコは言葉では言い表せない位美味しかったです。やはりただ飲むだけでなく、私が妻に便器にされている。
その事がオシッコをよりいっそう美味しくしたのだと思います。それからと言うものオシッコに関してコップで月に2,3度、
直接だと月に1 度位のわりで飲ませてもらっています。

残る一つの願いはやはりうんこです。
私は前に何度か妻に対してうんこまでとは言わないからせめてオシッコだけでもと言ってきていましたが、
オシッコをいつも飲ませてもらえるようになってしまうと、こんどはやはりその上が欲しくなるものです。

私は自分がほんとうにわがままな人間だと思います。しかし自分の気持ちを抑えることが出来なかったのです。
初めてうんこを食べさせてくれと言ったのもやはり結婚前でした。
その時はすでにコップでの飲尿はOKだったのでだめでもともとと言う感じで言ってました。当然妻は相手にしてくれません。

そこで私は考え、妻に言いました。僕達はもうすぐ結婚するけど女心は変わりやすいからきみも急に別れるなんて言い出すんじゃない?
と聞くと、絶対にそんな事は無いから心配しないでと言ってきました。そこで私は妻に本当にそう言い切れるのなら約束してくれ、
もしきみが別れると言い出したらその時は直接腹いっぱいうんこを食べさせること。と言いました。
妻は返事をしないので自身が無いのか、と聞くと、そうじゃないけど、と言うので、約束してよといい無理やり約束さしてしまいました。

でも結局私たちは結婚してしまったので、今度は妻が離婚すると言い出したときには頼むよと言い、
別れたいほど嫌いな男の口の中ならいくらでも平気でうんこが出来るはずだし、それでお互いに吹っ切れると思うよ、
と言い無理やり約束させました。

もちろん私だってなにも妻をなくしてまで食べたいとは思っていません。しかし、食べたくて食べたくて、仕方がなかったのです。
それで私は毎日毎日何度も妻に頼みました。そして妻が大失敗をした時など食べさせてくれないと許してやらないとか、
2人で賭け事をして、勝ったら食べさせてくれとか言っていました。

そのかいがあって妻が1人目の子を出産しに実家へ帰る時私が1人になるのは寂しいから、せめてきみを感じる事ができるもの、
要するにうんこをおいていってくれないか、寂しくなったらそれを見てがまんするから。と言うと妻は納得してくれました。
そして実家へ行く数日前に、ついに妻が私の為にうんこをとってくれたのです。

私が仕事から帰ると、妻の機嫌が悪く、話し掛けても返事もしてくれないのです。心配してたずねると、
トイレの方指差して顔をそむけるのです。私にはすぐにわかりました。ありがとう、本当にありがとう、
きみと結婚して本当によかった、愛しているよ。・・・・・ちょっと見てきていい?というと妻は、かってにして、
と言い隣の部屋に行ってしまいました。まさしくうんこの匂いです。私の心臓は高鳴りました。そしてラップごしに中をのぞくと、
人差し指ぐらいの太さで長さが4センチほどの塊が1つ入っていました。そして私はラップをはずしました。
すると中からものすごい匂いがしてきました。私は思わず顔をしかめてしまいました。

さすがにうんこは他の物とは違い私の期待を裏切りました。とても臭かったのです。本当にこんな物が食べられるのか、
そして美味しいのかと思いました。しかしあの可愛い女の物なんだ。そして自分はこれを味わって食べなければいけないんだ、
たとえどんなにまずくてもと言い聞かせ用意していたつまようじでつついてみました。
そしてつまようじにわずかに付着した物を舐めてみました。わずかゴマ粒2つ分位だったのでほとんど味はしませんでした。

そこで思い切って丸ごと口に含んでみました。すると口に入れた瞬間は匂いも味もなくひんやりとした感触があるだけでした。
私は匂いがきついだけで味は意外と美味しいのかもしれないと思いそれを口の中でキャンディーのように転がしました。
すると表面が溶け出し口の中いっぱいに広がってきました。

突然匂いが鼻に抜け、喉の奥にものすごい吐き気がこみ上げてきました。私はたまらなくなってコップの中に塊をもどしました。
味はそんなに悪くは無いのです。少し苦いようなぬめったような感じです。しかし匂いと吐き気は想像以上でした。

それでも口で溶け出したものは捨てずに味わいながら少しづつ飲み込みました。
途中何度も吐きそうになりながらも妻の顔を思い出し妻の尻にしかれ便器にされた自分の姿を想像しながらなんとか全部飲み込みました。

そして目の前のコップの中のものを眺めました。が、匂いはいっそう強くなり、とてもこれ以上食べる気にはなれませんでした。

しかしそれは私が長年夢にまで見て待ち望んだ物です。なんとかしなくてはと思い、
またつまようじでつついていると未消化のニンジンが見つかりました。私はそれをつまようじで取り出すと、口に入れました。
そしてよく噛んで味わい飲み込みました。味はありませんでした。
そこでもう一度あずきほどの大きさにつまようじで切り取り口にいれました。もちろんうんこの方です。

そして今度こそは絶対に飲み込むぞと言い聞かせ下の上ですばやく溶かしました。ちょうど口の中でチョコレートの様になった時です。
また吐き気がこみ上げてきました。でもぐっとこらえて飲み込んだのです。そして満足感と征服感と屈辱感と失望とが入り混じった、
複雑な気持ちになりコップのなかの物をうらめしそうに眺めていました。

そして今日は駄目だったけど、また先で食べたくて食べたくてたまらなくなった時ならきっと食べられるはずだ、と思い、
予定通り残りを冷凍保存する事にしました。私はトイレから出るとラップを取り出し、うんこを丁寧に何重にも包み冷凍庫に入れ、
うがいをしてから妻の所へ行きました。

そして妻に、やっぱりうんこはとてもじゃないけど食べれる物じゃないよ、でも一応冷凍室に入れておいたから捨てたら駄目だよ、
きみがいない間寂しくなったら取り出して匂いでもかいで気を紛らわすから、と言うと妻が、げー、冷凍室に入れたの、あんな物を、
冗談じゃないわよ、他の物が食べられなくなったらどうするのと言い出したので、
ラップでしっかり包んであるから大丈夫と言い聞かせました。

その後妻が実家へ帰って数日たったある日私は妻が恋しくてたまらなくなりました。そこで私は今日なら食べれると思い、
妻の写真を取り出しそれを眺めながら食べる事にしました。ラップをめくっていくとだんだん匂いがしてきました。
なんとなく匂いが違います。そしていよいよ最後のラップになったら、凍っている為はがれなくなり、
仕方なく手で暖めて溶かす事にしました。やがて柔らかくなりラップをひろげると、開いたラップにべっとりへばりついていました。
そして匂いは前とは比べ物にならないほど強烈でした。自身がなくなりそうになったので、妻の写真を眺めました。
するとまた食べたくなってきたので思い切って少し歯でかじってみました。そして歯に付いた物を口の中で溶かしました。
するとまたすごい吐き気がこみ上げてきて何度ももどしそうになり、そのたびに写真を見てなんとか飲み込む事が出来ました。
そして残りをまた冷凍する事にしました。

そんな事を何回かしているうちに妻がもどってきました。
妻があかちゃんといっしょにもどってきて3人での生活が始まりしばらくして私はまたあの話をしだしました。
すると、まだ捨ててないの、いいかげんにしてよ、と言い出したので、そんな事は出来ないよ、あれは僕の宝物なんだよ。
でもあれは冷凍すると質が落ちるみたいだよ。最初に比べると全然比べ物にならないくらい臭くなってるんだよ。
ひょっとしたら腐っているのかもしれない。そこで頼みがあるんだけど、あれは捨てるから、また新しいのをくれるかい?と頼みました。
もちろん断られました。

しかし私はしつこく毎日のように頼みました。そのかいあってそれから半年以上たった、
私の誕生日に新しいのをプレゼントしてもらいました。そして生の状態でまた挑戦しましたがやはり前回と同じ結果に終わりました。
そして残りをまた冷凍し、時々出しては少しずつ味わっていました。 その後私は後2回妻から新しい物を貰う事が出来ました。
そしてその最後の時妻は、本当にこれで最後だからね。2度と言わないでよ、もし今度言ったら別れるからと言い出しました。
それで私は分かった、約束する、今度で終わりにするから、絶対に2度と言わないと、妻に約束しました。
なのにやはり私は丸ごと食べる事が出来なかったのです。もう2度とチャンスは無いのです。

しかし私はあきらめきれず別の頼みをしました。それは3度目にもらった後に一度頼んでしてもらっていた事ですが、
実は妻のお尻に水を入れてそれを直接口に入れてもらうことです。

その時は、まず自分の口に水をいれてそれを妻のお尻に口からお尻へおしこみ、今度は逆にお尻から口へ移してもらいました。
まさに人間便器です。しかしその時は水の量がとても少なく、ただ水が出てきただけでしたので、私はこんなものかとがっかりし、
あきらめていました。しかしうんこがもらえなくなった今となってはそれは最後の望みになりました。

そこでまたお尻に水を入れて飲ませてよというと、妻は嫌だと言ったので、これで最後にするから2度と言わないから、たのむ飲ませて、
と頼み2度とうんこも水もなし、と言う事で約束してもらいました。
それから私は前回のような失敗をしない為オイルポンプを買ってきました。それには300ccまで水を入れる事が出来ました。

約束の日私はぬるま湯をポンプに入れ300cc全部妻のお尻に入れました。

そして今度は長い時間かけて妻のおなかをもみました。もちろんおなかの中の物を少しでも水に溶かす為と固形物を出しやすくする為です。
妻は理解しているかいないのか何も言わず私のするたあいもない話を聞いていました。

しばらくして、さ、僕の口の中に直接だしてくれといいました。そして、前の時もそうだったけど、
これはただの水だけだから決してうんこは出てこないから安心して思いっきり気張ってくれ、腹に入った水を全部力いっぱい頼む。
でも絶対にうんこが出ないから、と言い、私は仰向けに寝ました。

すると妻が頭をまたいで立ち、腰をおろしてきました。そしていきみだすとすぐに水が出てきました。
私はごくごく飲み込みながら鼻で息をすると、まさしくうんこの匂いがしました。私は感動しました。そして半分ほ飲み込んだ時です。
いきなり、コーヒー豆ぐらいの塊が口の中に入ってきたのです。私はそれをもう少しで飲み込んでしまうところでしたが、
かろうじて舌で受け止めることが出来ました。そして妻が息をついているわずかな間にそれを口の中でころがしました。
するとまた吐き気がこみ上げてきましたが、すぐに次の水の勢いでかき消されてしまいました。すると妻が、臭いよ、
うんこの匂いがするよ、と言い出したので私は青くなりながらもとっさに塊をほっぺたの奥に押し込んで、そんなこと無いよ、
と素早く言いました。 そしてその後は2度と口を離しません。妻が何度か同じ事を聞きましたが私は鼻でうーん、んーん、と言うだけです。
すると妻はあきらめてまた力み出しました。私はまた出てこないかとどきどきしながら待ちましたが、結局その後は出てきませんでした。
そしてやがて妻がお尻を持ち上げ出したので、私は妻のお尻の穴にキスをして軽くお尻を叩きました。
妻は何も言わずにトイレに行きました。私は1人その場に残り、
口の中の物を少しだけ味わって飲み込みうがいをしてから妻の所へ行きました。

その時の私は死んでもいいくらい幸福でした。なにしろ本当に妻から便器にされ、しかもお尻から直接口にうんこをもらったわけですから。

それからの私は2度と妻にうんこをねだる事が出来なくなってしまったので落ち込んでいました。が、ある日いい事を思いつきました。
それはお尻の穴に指を入れる事です。もちろん、ただ指を入れさせてくれといっても断られます。そこで私は考えました。
そして妻にこう言いました。

子供ができた時や生理の時にセックスが出来ないのはつまらないよ、良かったらお尻の穴でさせてくれない?みんなやってる事だし、
それにお尻の方が男も気持ちいいし女だって慣れてくると感じるらしいよ。

すると妻は痛いからいやだ。それにうんこが付くから駄目だと言いました。そこで私はうんこは付かないよ、
実際みんなやってることだけど、うんこが付くなんて聞いた事ないよ。それに痛いのは最初だけだよ。慣れれば気持ちよくなるよきっと。
と言いしばらくしてやっと許しが出ました。

そしてある日私は予期せぬ幸福に出くわしました。その時私は舌をおしりの穴に入れられるだけ奥まで入れていました。
何か奥にクウカンがあるのを感じたので、舌をストローの様にしました。すると突然私の上唇に向けておならが出てきたのです。
私はすかさず全部吸い込みました。とても良い匂いでした。
でも妻が気づき騒ぎ出したのでファンヒーターの風のせいで匂いはしなかったよ、残念だったけどと言ってごまかしました。

それから私はセックスのたびにお尻に指を入れさせてよと言うようになり、何回かに一度位の割で入れさせてもらえるようになりました。
そんなある日、私は中にはうんこはない物とあきらめていたのですが、その日中指を背骨の方に曲げて根元まで押し込んだ時、
指先にころころした物を感じました。しかし妻が痛がるのでその日はあきらめましたが、後で思い出すと残念でなりませんでした。
そしてこの次は絶対に引きずり出してやると誓いました。

それから数字後私は妻に頼み指を入れました。そしてゆっくりとあせらず根元まで入れました。するとあったのです、ころころした物が。
私はたまらなくなりそれを指先に引っ掛けて耳かきの要領で取り出しました。

それはまさしくあのうんこだったのです。私はすぐに口に含み、そしてそれをティッシュに取り出しふとんに隠してセックスをしました。
そして終わってからトイレに持って行き、トイレで舐めまわしました。
しかしセックスの後だったのでとても食べる気分になれず結局捨ててしまいました。

しかし私は暗闇の中に光を見出した気分でとても満足でした。それからというもの、時々妻のお尻からうんこを掻きだしては舐めています。
この間は結構大きいのが出ました。アーモンド位あったそれを私は思いっきりその場で味わい、妻の顔を遠くに見ながら飲み込みました。
喉をとおる時一瞬もどしそうになりましたが、妻の顔を見ていた為か飲み込む事が出来たのです。
その日のセックスはいつになく興奮しました。

それ以来私は今度こそはどんなにたくさんのうんこでも味わいながら食べれる自身がつきました。
後はいかにして妻にばれないようにたくさんのうんこを食べるか、です。

今の私はオシッコは時々飲ませてもらえるし、足やハイヒールで踏んでもらえます。しかも、こっそりうんこも食べられるのです。
私の欲望は8割方満たされています。幸福です。でも欲を言うならもう少しサービスをして欲しいです。

私の性生活はだいたいこんなものです。これを読まれた方の中には同じ考えを持ってる人もおられると思います。
そして中には私以上に満足している人もおられるかと思います。そんな方にお願いがあります。

こんな私を満足させる事が出来る雑誌やビデオを御存知でしたら教えて頂ければ幸いです。
 

続きです   投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月29日(土)18時14分28秒    編集済
  私が小学生低学年のころ、4つ年下のいとこの女の子が家に遊びに来た事がありました。その時その子がオシッコがしたい、
と言い出したので、おばさんが外でしてきなさいと言い、私に向かってついていってと言いました。
私の家は田舎だったので外でオシッコをする事は子供にとっては当たり前の事でした。

私はその時女の子の後ろにまわってオシッコが出ているのをじっと見つめていました。
そしてその子が立ち上がってもまだオシッコのあとを見ていました。そこはオシッコの勢いで少しへこみが出来ており、
そこにオシッコがまだ溜まっていました。私はそのオシッコが飲んでみたくてたまらなくなりましたが、
その女の子に帰ろうと言われたおかげでふっきれて、家に帰りました。

それから、その子には妹がおり私はよく一緒に、怪獣ごっこをして遊んでやりました。と言っても、
実は私はその子たち2人にやっつけられる事に快感を感じていたのです。いつも私は悪者になり2人からやっつけられるのです。
私は仰向けに倒れ2人が私の上に乗ってきます。そして、噛み付いたり叩いたりするのです。
私は2人の重さがとても気持ちよくいつまでもまいったをしないでいつまでもやられ続けていました。

小学校での想い出は、高学年のころにクラスの子みんなが階段で先生を待っていたときに女の子に手を踏まれた事がありました。

先生がなかなか来ないので私はしゃがみこんでいました。そして手を自分の座っている段より1つ上の段に乗せていました。
するとその段に立っていた女の子が、知らずに私の左手の小指の先を1cmほど踏んだのです。
その子はシューズを履いていたので人の指を踏んでいるのに気が付きませんでした。

そして他の女の子を何か話ししながら体をゆすっているのです。その度に指に体重がかかるのです。
そしてその子の足が私の指の上から離れるまでの時間はわずか5秒程度だったと思うのですが、その間私はとても不思議な気持ちでした。
指はとても痛かったのですが、反対にとても気持ちが良く私は頭がくらくらしてきました。
しかし人に気付かれたら大変だと思いどきどきしていました。

当然その子に文句をいうつもりはありません。それどころか、まだ続けていて欲しい、
そしてできることなら顔も踏んづけて欲しいを思っていました。

又ある日時期的には同じころの体育の時間に、私は教室に忘れ物をして1人クラスにもどった事がありました。
その時私の目に飛び込んできたのは女子のランドセルから飛び出した縦笛でした。
そして次に私が見たのはクラスでも1位2位を争う2人の美少女の笛でした。

もう、そうなってからは私の理性は完全に飛んでいってしまっていました。
私はその子達の机に近づきカバンの名簿を確認すると笛をほおばっていました。そしていそいで二人の笛を味わいました。
1人目はとても甘い味がしました。2人目はあの指を踏んだ子でした。その子の笛はなぜかしょっぱい味がしました。
それでも決していやな気はしません。かえってそのしょっぱさが私には美味しく感じました。
その後私は何くわぬ顔をしてみんなの所へ戻りました。

小学校の頃の体験はその位でした。しかしそのころから私の頭から離れない願望があります。
それは私がエレベーターの一番下の階に入り込んでいて、その頭上に女の子が大勢乗ったエレベーターがあり、
それが事故で吊ってあるワイヤーロープが切れ、下にいる私に向かって落下してくるのです。
私はそれに気付くのですが何も出来ずにその場に仰向けに倒れてしまいます。
そして私はエレベーターではなくその女の子達の体重によって押し潰されてぐちゃぐちゃになって死んでいくのです。

その頃はこの事を考えただけでみょうな気分になったものです。その感覚がなんなのかは分かりもしませんでした。

中学に入ると私も一人前にセックスに興味を持つようになりマゾッ気の方は影をひそめていました。
しかし1度だけ興奮した事がありました。それは私の好きな子が椅子を前に浮かせた状態で授業を受けていた時です。
たまたま床に落ちていたシャーペンを椅子の後ろ足で踏んづけたのです。本人は気が付きません。
そして椅子をロッキングチェアーの様に揺らしていたのです。
良く見るとシャーペンは木製の椅子の足の角により真中辺りが完全に潰れていました。
それをみていて私はそのシャーペンが羨ましくてしょうがありませんでした。
出来る事ならそのシャーペンになってその子に踏み潰されたいと思いました。

それから私は高校に入りましたが、男子校だったため特にこれと言った事はありませんでした。

働き出してからは、アダルト雑誌やアダルトビデオを見るようになり、SMと言うもの自体が身近な物になってきました。
それまでは自分だけが変なのではないかと思っていましたが、他にも同じ様な人間がいることが分かり安心しました。
またそれと同時に私の趣味もどんどんエスカレートしていきました。
アダルト雑誌やビデオを見ていてもフェティッシュな部分や女性の足やハイヒールにばかり目が行ってしまいます。
街に出ても女性の足や履物が気になって仕方ありません。

そして可愛い子を見かけるとすぐにこの子ならオシッコくらいなら飲めるなとか、この子ならうんこでも食べられるなとか、
あのヒールで踏みにじられたら気持ちいいだろうなとか、すぐに考えてしまいます。
よく友達なんかが数名で外に出ると女の子をみてあの子は60点とか、いやおれは80点だとか言って採点するのに似ています。
そんな時私は一人心の中であの子はうんこまでだとかいうふうに採点してしまいます。

私が車に乗っていて見かけた私の想像力をかりたてるような出来事を何件か紹介します。

その一つ目は、私が信号待ちをしている時、目の前の横断歩道を中学生の女の子が自転車で渡っていた時です。
その子はなんと女の子のくせに3人乗りをしていたのです。1人は普通に自転車をこいでいます。もう一人は後ろの荷台に座っています。
もう1人は後ろのタイヤの中心の軸に足を乗せて荷台の子の肩をつかんで立っていました。
私の目はすぐに自転車の後ろのタイヤに行きました。すると当然の事ですが後ろのタイヤはリムが地面につきそうな位潰れていました。

それもそのはずです。その子達の体重は平均40kgくらいだとしても、
1人目の子の体重の半分は後ろタイヤにかかり2人目と3人目の体重はほとんどが後ろタイヤにかかっているわけです。
ですから後ろタイヤには約100kg近い体重がかかっていることになります。そう考えると私はそのタイヤで指をひかれたくなりました。
当然そんな事は出来るはずがありません。
しかしそう考えるだけで気が遠くなるような感じがしてハンドルを持つ手の力が抜けて行きました。

2つ目は女子高のスクールバスを見た時でした。スクールバスには運転手以外は全て女の子ばかりです。
それを見た時私の興奮はどんどん膨らんでいきました…。
女子生徒をぎゅうぎゅう詰めにしたスクールバスが急な上り坂で信号待ちをしていました。
そんな時生徒達の体重はバスの後方に集まり後ろタイヤに集中しているはずです。しかもその重さは数トンにもなっているわけです。
信号が青になりバスが動き出した時、運転手のミスでバスが後ろに下がってしまいました。

その時たまたま停車中のバスの後ろを横切っていた私はつまずいてバスタイヤのすぐ後ろに倒れてしまいました。私はうつぶせに倒れ
、体は道に対して直角に倒れ、なぜか右手は真横にまっすぐに出しているんです。

ちょうどバスのタイヤの方へ一直線に。そこへバスがバックしてきます。
まず最初に右の手の平がバスの左後ろのダブルタイヤの内側のタイヤの下敷きになりました。しかしバスは止まらず私の手首から肘、
肩へと次々に踏み潰して行きます。私は痛みを必死でこらえているのですが逃げようとはしません。
タイヤはとうとう私の方の上まできています。そしてダブルタイヤの外側のタイヤはとうとう私の頭を潰しにかかります。
次の瞬間私の頭と胸は女子高生数十名の体重によってまるで踏み潰したトマトのようになっていました。

3つ目は女子高生が歩道を歩いているのを見た時でした。女の子達は道の端にある溝のふたの上を歩いていました。
そして時々ゴトゴトという音を立てていました。それは溝蓋が溝に綺麗に入り込めていないため、
女の子が蓋の上に乗ると蓋がガタガタして音を立てていたからです。するとその時、
私はその溝の中に潜り込み蓋を少し持ち上げてその隙間に指を入れたら、と考えました。それは決して不可能な事ではありません。

しかもそれが女子高の構内だったりしたらその上を通るのはほとんどが女の子です。そしてその中でじっと女の子がくるのを待つのです。
でも蓋に乗ったのが1人ずつならいいのですがもし1度に何人もの女の子が乗った場合はへたをすると指が潰れてしまうかもしれません。
そんな事を考えるとまた体がぞくぞくしてくるのです。

こんな感じで私は何かにつけ可愛い子を見るとそんな事ばかり考えてしまいます。そうしてこんな私も恋をするようになりました。
いろんな女性とも知り合い、その内の何人かとも付き合いました。しかし私の趣味を打ち明ける事はできませんでした。

私が始めてその趣味を打ち明ける事が出来た相手は、私が世の中で一番信頼の出来る女性、そして一番愛している妻だったのです。

私達は結婚してから今年で6年目になります。もちろん付き合い始めた頃は私にこんな趣味があるなんて事は妻は知りませんでしたし、
私もまさか自分がそんな事を打ち明け出来るとは思いませんでした。

私は妻と付き合いだしてしばらくすると自分の気持ちが抑えられなくなってきました。もちろん、マゾッ気の方です。
普通のセックスではやはり私は満足出来なかったのです。そして私が妻と初めてしたSMは、おんぶでした。私は妻に、
なんとかかんとか言っておんぶさせてもらいました。妻はなにも気付かずにおんぶされていましたが、
私のあそこは破裂しそうなくらいに膨らんでいました。

人間とはわがままな動物で、一つでも望みがかなうと欲望はどんどん膨らんでいくものです。私も例外ではありませんでした。
そして次に私が妻に望んだ事は妻に踏みつけてもらうことでした。私は最初はなんと言ってきり切り出したらいいのか悩みました。
その結果私が取った方法は次の通りです。

まず私は普通にセックスをして妻が私の上におおいかぶさったときに言いました。君に(実際は妻の名前なのですが、
“きみ”という風に書いておきます。)上に乗られてると気持ち良いよ。きみの全てを全身で受け止めているような気がするんだ。
そう言う妻も、私もよ、あなたの重さはとても心地良いわ。と言ってくれました。そこで私はその日妻にかなり長い間、
体の上に乗ってもらいました。そしてとうとう顔の上に座ってもらえる所まで行きました。

私はいきなり初日からそこまで行ったので焦ってしまいました。そしてその日はその位で止めました。
その時の私はとても幸福な気分でした。次の目標は妻に踏みつけられることです。

しかしお尻で顔に座るのに比べ足で顔を踏みつける事は、妻にしてみればとても軽い気持ちで出来る事ではありません。
そこで私は妻にこう言いました。自分はきみの事を本当に愛している。ことわざに、
目の中に入れても痛くないほどかわいいと言うのがあるように、きみにならたとえ踏みつけられても痛くはないと思うよ。
ウソだと思うなら試してみよう。さ、僕の手を踏んでみて、と言い、手を床に置きました。

しして痛かったら痛いと言うから安心して手の上に乗ってみて、と言いました。すると絶対に痛いよ。そんな事出来ないよ、
と妻は言いました。それで、痛かったら言うから心配要らない、とにかく乗ってみてよ、でないと分からないだろう、そう言いました。
するとおそるおそる私の手の上に足を乗せました。さ、体重をかけてというと、少しずつ体重をかけてきました。
そこで安心させるためにわざと、あれ全然痛くないよ、おかしいな、と言ってあげました。
そして今度は踵で全体重をかけて踏んでみてと言い、私はたったの人差し指一本だけを妻の踵の下に置きました。
そして床にはカーペットがしいてあるから大丈夫だよ、さ、全体重をかけてと言いました。
すると私も信じられないくらいまったく痛くないのです。妻は心配そうにしていましたが、私はがっかりしました。
ものすごく痛いのを期待していたのになんとも無いのです。妻の体重はちょうど50kgでした。
それがたった一本の指に全て乗っているのに痛くないのです。

当然私は納得がいきません。そこで私は、見てみて、今君の全てを僕の指一本で受け止めているんだよ。でも全然痛くないんだ。
やっぱりあのことわざは本当だったんだね。ねぇ、今度は顔を踏んでみてと言いました。しかしそれはさすがにイヤだといいました。
が、僕は自分のきみに対する愛情を確かめてみたいんだ。頼む協力してくれよ、頼むよ。
きみも僕のきみに対する愛情を確かめてみたいだろう、ね、頼むよ協力してよ、たぶん全く痛くないだろうと思うけどね、
と言いました。

そして返事をしてくれない妻を前に私はベッドの上に横になりました。そして妻に早くしてくれと催促しました。
勢いで押し切ろうと考えたのです。

すると妻はいやいやながらも私の顔に乗せてきたのです。そして、絶対に痛いよ。ね、やめよう、ね、と出だしました。
そこで私は痛かったら痛いと言うからいい。大丈夫、さ、踏んでくれ、と言いました。
すると妻は少しずつ体重をかけながら、ね、痛くない、ね、痛くないと聞いてきます。
私は快感をじっくり味わいたいのでいちいち言葉で返事をするのがいやになり、痛かったら足を強くつかむから、
それまでは少しずつ体重をかけていってくれと言いました。

そしてとうとう妻は私の顔の上に片足で立ってしまいました。妻は痛くないように、土ふまずで顔に乗り、
しかも顔の下はベッドだったので思ったほど痛くはありませんでした。しかし私は愛する女性の全体重を今顔だけで受け止めているんだ、
しかも足で踏みつけられているんだ、そう思うと気が遠くなって行く様な感じがしました。
そしてその日はその後普通のセックスをしてホテルをでました。

それからというもの私は妻に対して割と楽な気持ちで変な頼みが出来るようになりました。
そしてヒールの先で手の人差し指を踏んでもらいました。ローヒールで先端の直径が3センチほどの物でしたが、
それでもカーペットの上に手の平を上にして置き人差し指の先をヒールに全体重をかけて踏んでもらいました。

これはさすがに痛かったです。あたまに血が上り顔に青筋が立ってくるのが自分でも分かりました。でも必死で我慢したのです。
足をのけてみると指がどくどく脈打っていました。妻は見せてくれといいましたが見せるわけには行きません。
なにしろ指が半分ほど潰れてしまっていたからです。もしこんな物を見せられたらおそらく泣いてしまったでしょう。
そして2度とこんなことはしてくれなかっただろうと思います。私は笑って全く痛くないよ。また踏んでね、と言いました。
その後どんどんエスカレートしていき、今ではハイヒールの前の部分で顔に乗ってもらい
(顔の下には今では固めの枕をしきその下は畳の場合がほとんどです。)顔の上ではずんでもらったりしています。
ツイストの様にねじってもらったりもしています。もちろん全体重をかけた状態で、です。
ヒールの先での顔の踏みつけはさすがに限度があります。それでも我慢出来るギリギリまで体重をかけて踏んでもらっています。
おかげで何度も怪我をしました。少しでも無理をするとヒールの先で顔が切れてしまい皮が剥けてしまいます。
ですから髪の毛のある部分でしかしないようにしています。このように私の踏みつけの方の欲望はどうにか満足出来ています。
 

素人の小説です  投稿者:わがまま  投稿日:2008年 3月29日(土)18時09分52秒
  前にSM雑誌に投稿してた作品です よかったら見てください 所詮素人の作品なんで大した物じゃーないですけどね これは 15年前に書いたものです デビュー作ですね かなり長いので迷惑かけるかもしれません 他にもいろいろあります とりあえず 一つ載せてみます よろしくお願いします

(私のSMに対する願望と体験談)

私は今年32になる妻子あるごく普通の会社員です。

私がMに目覚めたのは小学校に上がる前くらいだったと思います。私は母がこたつに入っているとその横に入って寝転がり、
母のお尻に顔を押し付けてうっとりしていた記憶があります。もちろん顔にも出しませんし、人にも言いません。
1人心の中で喜んでいました。又ある時母が押入れの上の段に上っていた時私は押入れの前に寝転がり、
あーもし今母があそこから落ちてきたら僕は踏み潰されて死んでしまうんだろうなあ、と思ってたこともありました。

このころから私はMに目覚めていたようです。しかも私の望むプレイ内容はこのころから現在までまったく変わっていません。
その内容とは、

�々イ�な女性の体からでるものやにおいに対するあこがれ。

��好きな女性の体重を自分の体で受け止めること。

この2つだけです。これ以外のことに本当にまったく興味がありません。

ですからSM雑誌を買ってきても目を通すのはほんのわずかな部分だけなのです。
しかも女性が自分の好みでない場合もまったく興味がわきません。

�,旅イ�な女性―というのは具体的にいうと、女性のつば、鼻水、おしっこ、うんこ、等を見たり、においをかいだり、
飲んだり、食べたりする事です。

�△諒�は、要するに女性にいろんな形で踏み潰される事です。
 

(無題)  投稿者:刹那  投稿日:2008年 3月29日(土)14時12分7秒
  20年来の足フェチマゾです いわゆるSMクラブというのでなくS趣味の普通のOLの方に一日中履きっ放しの汚れた足やハイヒ-ルで責めて頂く事が適う方法と言うのはないものでしょうか?  

(無題)  投稿者:足奴隷  投稿日:2008年 3月22日(土)23時23分48秒
  完全に終わりましたね…  
以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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