ヤプーズ・マーケット物語編(ショ−トストーリーを小説風)==>「題名」先頭の<>中にジャンルを記載

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続きです・・  投稿者: ゆう  投稿日:11月23日(水)16時47分40秒
勝ち誇った表情の沙也加にあまりにもの破廉恥なゆうに対して嫌悪感で繭を強ばらせる久美、亜子、未来の後輩女子社員・・沙也加が未来に尋ねる・・「それで未来さん○○店さんから伝言など承っていないかしら?」・・「この手紙が・・」・・アクセサリーショップの女性支配人からの申し立ての文面・・“おたくのゆうさん、担当代えてください。以上”・・「だってさぁ!ゆう、どうしてくれるの、信用がた落ちじゃない、私たちも恥ずかしいわ!」・・・・・沈黙が続いたあと沙也加が口を開く・・「とりあえず課長に報告しないと・・担当代えろと言ってきてるし・・わたしじゃ判断できないわっ」・・沙也加が会議室から出ようとすると、おうじょうぎの悪いゆうが沙也加の足元へ芋虫のように土下座する・・「沙也加さん、なんとかこの件は内密にしていただけないでしょうか!せめてこのビデオの件だけでもっ・・お願いします、いっ一生のお願いです、この通りです・・」・・タイトスカートの沙也加の足元にひれ伏し先程とは違いみずから額を床になすりつけるような仕草で哀願するゆう・・あまりにもの滑稽な不様な姿に思わず吹き出して笑う久美・・数分間、沙也加が考えたのち、「わかったわ、ゆう!ビデオの件は黙っておいてあげる、ここにいるみんなでの秘密にしてあげてもいいかしら、久美さん、亜子さん、未来さん、どうかしら?」・・「主任がそれでいいとおっしゃるならわたしたちは別にかまいませんけどぉ〜」・・「じゃ決定ね、でもねゆう!条件があるわ!仕事上以外はあなたは私たちの奴隷になるの!奴隷に!久美さん、亜子さん、仕事でこいつに腹たつことあったらいつでも外に呼び出していたぶってもかまわないわ!、奴隷だから!」・・久美と亜子が・・「ゆう先輩が私たちのどれいっ?こんどお尻とか触ってきたらリンチとかしていいんですかぁ主任?」・・「もっちろん!!まあもうそんな勇気ないぢしょうけ・ど!それとその○○さんの担当は久美さんにやってもらううと思うわ!ゆう、久美さんに信用回復の迷惑の肩代わりしてもらうんだから、お願いしなさい!もちろん手ぇついてよ!」・・久美の足元に這い寄り・・「久美さん、よろしくお願いします・・」・・「もっと頭さげなさいよぉ〜さっきみたいにおでここすりつけるのぉ〜こうやってぇ〜ほらぁ〜」・・久美がブーツの裏でゆうの後頭部を左右に動かしもてあそぶ・・久美が顔を屈めると、「あらっわたしのブーツ、汚れてるわぁ〜」・・ゆうの頭からブーツを避けた久美が足元で土下座しているゆうの顔と床にブーツの先端を差し入れる・・「さっ!舐めてきれいにしてくださ〜い!先輩!私たちの奴隷になった証拠見せてくださ〜い・・奴隷だったらできると思うけど?人間はやらないかなぁ〜奴隷って自覚したんなら舐めてよぉ〜ほらぁ〜」・・沙也加、亜子、未来の3人の女性に囲まれながらついに久美のブーツにキスをしてしまうゆう・・「舐めろって言ったはずよ!日本語わからないのかしらぁ〜おバカさんねぇ〜ゆっくり言わないとわからないみたい?わ・た・し・の・ぶー・つの爪先をなぁーめってくださーい!ほらぁ〜〜」・・観念したゆうが舌を久美のブーツの先端に這わせる・・「わっほんと奴隷!やっぱよく考えると奴隷だってこんなことするかしらぁ〜」・・新入社員の未来が沙也加に尋ねる・・「わたし今週トイレ掃除当番なんですけど、コイツにやらせていいですかぁ〜」・・既にコイツ呼ばわりである・・「そうねぇ、女子トイレ、朝はや〜く来て、ゆう!あんたがやりなさい!フッフッフッ、私たちの使う便器きれいにしときなさいよ!あっ、でもこのビデオ、この男、女の便器にされてるぅ、おまえもしかしてうちの派遣さんの女性にこうされたいんじゃないのぉ〜まったく、どうしようもない変態ね!」・・静観していた亜子が沙也加に口を開く・・「主任、絶対に反抗できないようにとどめさしませんかぁ?このビデオみたいに、どうですか?」・・4人の女達が和式便器にされている男のパッケージを見つめる・・「やっちゃおうかぁ?」・・足を内股にもじもじさせながらわざとらしくスカートの股間を押さえ「ちょーどわたしおしっこ出そうなんですぅ〜」・・ゆうを見下しながらおどけるようにからかう亜子・・ゆうが4人の女子社員に連行され社内の女子トイレで屈辱の汚水を浴びせられ・・・・・新作ビデオ購入したらまっすぐ帰るべし・・うなだれながらも夢精してしまうゆうでした。


社内奴隷の始まり・・2005年11月28日  投稿者: ゆう  投稿日:11月23日(水)11時59分56秒
アクセサリーメーカー入社3年目のゆう・・同期入社で同じ課で勤務の沙也加・・お互い仕事上でも意見交換しあったり飲みにいったりの時は上司の悪口をいいあったり・・はじめはごく一般的な仲のよい同期生であったが次第に2人の間で能力の差があらわれる・・商品開発の上でセンスのよい沙也加が無能なゆうに対して次第に軽視の見方が増してきたその頃・・・・・この会社の組織として、部長、次長、課長、係長、主任、そしてヒラという中で沙也加が主任に抜擢される・・通常は5年目くらいが目安の肩書き・・ゆうとしては社会の現実をあらため感じ若干の落ち込みを感じながらも“しょせん主任だろ”的な何度となくため口を言い合ってきた沙也加に対してそれほど置かれた立場を気にすることはなかった・・そして辞令が降りた1週間後、沙也加がゆうに話し掛ける・・「ゆうさん、この新商品の納期いつだっけ?」・・「ああ、  確認しとく!」・・この3年間とこの1週間、まったく変わらないやりとりの会話・・もう我慢しきれないとばかりに沙也加がゆうを会議室に連れ出す・・向かい合い座ると沙也加の口から・・「ゆう、なんかちょっとちがくない?」・・「はっ?なにが?」・・「あなたのわたしに対する話し方よ!はなしかた!馴々しく話されたら迷惑なの!わたしもう主任よ!いってみればあなたの上司なの、昔とは違うわ!」・・「で、でもっ〜」・・「でもじゃなくって!これからはわたしに対して敬語を使ってちょーだい!」・・全く仕事のできない男に対して完全に自分の配下になりさがった沙也加がゆうをニヤニヤしながら同意を求める・・「わかりましたっ」・・ゆうがそれですら屈辱感いっぱいの言葉を発すると・・沙也加が追い打ちをかけるように・・沙也加が足を組み腕も組みながら顎をやや上げゆうを下目に見下しながら・・「さっきの言葉づかい、謝ってちよーだい!」・・「も、もうしわけっございませんっでしたっ・・」・・「もっと、あ・た・まっ下げなさ〜い!テーブルにおでこ付けるの!10回繰り返して謝りなさい!」・・数回が終わったころ会議室のドアが叩かれる・・沙也加が「はいっ〜」と尋ねると・・2人の後輩である、久美と亜子がドアを半開きにして沙也加だけを視界に確認すると・・「サンプル品をとりたいですけどよろしいでしょうか?」・・「いいわよっ、入りなさい」・・久美がドアを全開にすると、そこには沙也加の前でテーブルに額をすりつけて謝罪させられているゆうの姿が・・思わすゆうが顔を上げようとすると・・「まだでしょ、はじめから、や・り・な・お・し」・・異様な光景も次第に状況を把握した久美と亜子がゆうに対して含み笑いしながらサンプル品の元へ・・後輩の2人の女性の視線を感じながら同期の女性にほとんど土下座の屈辱を強いられるゆう・・“大変申し訳ございませんでした”10回の謝罪を終えると・・沙也加が「この子たちの方がよっぼど言葉づかいがなってること!今度教えてもらったらいかがかしら?」・・2人の後輩の前で恥極まりない言葉を浴びるゆう・・・久美と亜子が・・・この状況を逆手にとり思いもよらぬ言葉を沙也加主任になげかける・・「さやか主任・・じつはゆうさんたまに私たちのお尻触ったりして困ってるんですぅ〜」・・みるみるうちに沙也加の表情が変わりゆうの頬にビンタがとぶ・・「謝りなさい!どうしょうもない男ね、あんたって!謝りなさい!久美さん、亜子さんのとこ行って、土下座しなさい!」・・すると・・またドアが叩かれる・・新入社員の未来・・「ゆう先輩いますぅ〜忘れ物が得意先の小売店さんからどどけられましたぁ〜」・・見覚えのある紙袋・・表情がひきつるゆう・・「あらあらっお客さんに迷惑かけちやってぇ、何かしら?」・・袋の中からゆうの名刺入れと・・「キャ〜なにこれっ」・・「うわっいゃっらし〜い、え、なにぃ〜〜」・・・・・・・・“和式便器、はぁ”“ショリニ、ハァ?”・・「これって変態ビデオ、マゾ男のビデオってやつ?」・・あきれはてた4人の女達の軽蔑の眼差しがゆうに突き刺さる・・沙也加が冷静さを取り直し・・「ほらっ、まず久美と亜子に土下座、あっ、でもおまえ女に跪くのも、ご趣味かしらぁ〜フッフッ、仕事の上でもた〜ぷりいじめてあげる!こきつかってあげるわ!」・・新作ビデオ購入後に思いもよらぬオプションに胸ときめいてしまった真性Mのゆうでした。


ネットオークションでの罪・・人間便器へと・・ゆう  投稿者: ゆう  投稿日:11月19日(土)12時59分16秒
某携帯電話ショップ内で連続盗難事件発生・・女性社員制服の在庫が何ものかによって盗まれる・・隠しカメラに設置され犯人が御用となる・・犯人はなんと社内の入社3年目のゆうである・・理由をつきつめる女性店長の美子・・なんとゆうは在庫の制服をネット販売していたのである。この某携帯ショップの制服はマニアの間ではかなりの高値で売買されていた・・そしてなんと女子社員が更衣室でごみ箱に捨てた使用済みのストッキングを数回、または使用後にロッカーにまるめて保管していた二人の女子社員のストッキングもオプションとして・・用意周到なゆうはロッカー内のストッキングは同メーカーの代用品を置いておくほどの完全犯罪・・そして○○店○○の名前と顔写真を公開してネットオークションで数十万円の高値で売買された・・後日購入した男が店に来店してはストーカーのようにその女性と機種変更のやりとりを悶々と行なう・・新機種の在庫を確認にするため席を離れるとあらためてポケットからとりだしてストッキングを口にあてがい匂いを嗅ぎうっとりする変態男・・このような事実がすべて暴露される・・即刻懲戒解雇となるゆう・・「美子さん、私たち、おさまりつきません!恥ずかしし、悔しいし・・」・・美子が口を開く・・「わかってるわ、本社からは了解は得ています。そしてこの男にも念書を書かせています。今後この男は社会的には当然抹殺されますが今日は最後にどんなことをこの男にしてもかまいません。半殺しでかまいませんし徹底的にいたぶってかまいません。できれば後々まで残るような精神的な虐待を気がすむまでしてやりましょう。今からこの男に対してとことんリンチを与えます」・・8人の女たちが生唾を飲むように興奮しながらゆうを睨み付けている・・そしてリンチがはじまる・・両手を背後から捕まれ次々に女たちのビンタがゆうの顔面を襲う・・壁に両手をバンザイさせ次々と女たちがゆうの背中、を革ベルトで鞭打ちする・・または四つんばいにさせながら尻だけをつき上げさせ鞭打たれるゆう・・頭は床に付けさせさせられながら顔を後ろに向かせられたゆうに尻を鞭打たれながら8人の女達の嘲笑うかのよいな目線が突き刺さる・・そのまま尻がへこみノックダウンのゆうに美子がバケツの水をゆうの後頭部に浴びせて髪を鷲掴みに顔を持ち上げ至近距離で罵る・・「まだまだよっ、まだまだこ・れ・か・らっ!女ってね恐いわよ!フッフッフッ・・」・・掴んだ髪を突き放すようにゆうの顔を床に投げ付け顔面をふみにじる美子・・「幸子さん、遥さん、コイツの足首広げて・・みんな今度はこいつのこのきったない金玉、けっとばしてやって!使い物にならなくしてやりましょうよ!」次々と女たちの金げりがゆうを襲う・・肉体的にボロボロにされた後に数時間後ゆうを女子トイレに連れ込むと便器に顔を押し込まれ便器の中に捨てた残飯を完食させる・・顔写真名前入りのストッキングを売られたゆうの後輩の女性2人、知佳と亜希が口を開く・・「美子さん、仕上げですけどとどめは私たちにやらせてもらえますか?ちょっと恥ずかしいですけと?」・・知佳と亜希が美子と先輩の女子社員に耳打ちする・・「うっそぉ〜ほんとぃ〜でもいいかも!くさいものにはフタってやつかしらぁ〜」・・一斉に笑い転げる女たち・・知佳と亜希が便器の汚水まみれのゆうの顔面を靴底で外にでるようにしゃくりあげる・・立とうとするゆうに対して・・「よつんばいっ!」・・美子のどなり声が響く・・6人の女達の尻を見上げながら四つんばいで這って屋外の駐車場へ・・後ろからは知佳と亜希がベルトでゆうを追い出すように尻をひっぱたく・・閉店後、歩道からも遮断された駐車場でゆうの人間の尊厳を破壊する処刑が・・知佳がおもむろにゆうの顔靴裏で地面にたたき付けゆうの顔を跨ぐ・・「今からお前をわたしの便器にしてやるわ!」・・間髪入れずに知佳がゆうの顔面に小便を浴びせる・・出し終えた知佳がゆうの顔面の上でくねりまわすように尻ふり小便の水滴を最後の一滴までひっかけると・・「あ〜すっきりしたぁ〜」・・とTバックをいやらしく穿きなおしスカートの裾を直しながら自分のおしっこまみれになった男の顔面に向かって・・「サイテッ」・・と言葉を吐き捨てる・・そして亜希が「フッフッ、今度はわたしっ、今朝してないからねっ、丁度でそっ」・・ゆうの顔面を跨ぎ尻の穴の位置を確かめると・・亜希がゆうの目を覗き込む・・憎しみ、哀れみ、蔑みの眼差しに勝ち誇った言葉をゆうに投げ付ける・・「今度はおっきい方、女のうんこよ!私のくっさいわよぉ〜ランチは焼き肉食べたしぃ〜」・・改めて冷酷な目付きに変貌した亜希がゆうの怯える眼差しを確認しながらをがら息を入れ・・ゆうの鼻の下、口いっぱいに亜希の脱糞がぶちまかれる・・亜希はティシュで拭き取りながら目を白黒させたゆうを見下し続ける・・他の七人の女達が一斉にうんこまみれのゆうの顔を携帯で激写する・・「これねっ、ネットで公開するわよ!フンッ、自業自得かしらね!」・・二度と立ち上がれることができないゆうでした。


出会い系サイトの報復・・落ちたゆう  投稿者: ゆう  投稿日:11月19日(土)10時34分29秒
有料、無料の出会い系サイト・・傲慢横柄な性格のゆうがある有料サイトに督促をうける・・有料サイトでまったく支払いを行なわないある日の朝、ゆうの勤務先の旅行代理店に一枚のFAXにみなれた携帯番号が・・そして記憶に鮮明な文面が・・なんとゆうの携帯番号と登録名ケンのタイトルの下に赤裸々な文面が・・ゆうが自らのサディスト性を暴露して交際志願のメール内容である・・青ざめるゆう・・最終業にはすぐに支払いをしなければ日中もFAXを送り続け督促すると・・そしてすみやかに支払いを終えたある日ゆうがこのサイトを解約した・・そして外出先から戻ると窓口の女子社員たち5人のひややかな目がゆうを突き刺す・・なんと例のサイトから先日の文面の続きの下に領収確認、解約確認の受領がご丁寧に送られてきたのである・・・業務終了後、5人の女子社員がゆうの歩み寄り取り囲む・・「これなんですけどぉ〜記憶ありますぅ」・・ニヤニヤしながら女性の中では最年長の純子がゆうに語りかける・・続いて最年少の菜々がゆうの耳元に近付き、口を押さえながら小声で「記憶ありますかって!ケンさん!」・・と囁く・・さらに菜々が「答えてくださいよぉ〜、ケンさん、女性にむりやり排泄させたりとかにご興味おありですかぁ?ケンさん!」、すると口をへの字につりあげ腕を組みながら貴恵、里香、和美の3人の女子社員がらゆうに軽蔑の眼差しを投げ付ける・・こんな変態上司を持つ自分達に腹立たしい表情を顕わにしながら・・そして冷静にゆうを蔑み鼻で笑いとばす純子・・19才の菜々がゆうを顎を手のひらでさすり、赤ん坊をなだめるように「ゆうしてんちょーやっぱ女性をいたぶるのが好きだったんでちゅか〜」・・他の3人ももはやゆうを支店長の存在ではなく単なる変態男としか見ていない・・そしてメールの相手先がなんとライバル会社の女子社員ということ、企業秘密漏洩の文面が証拠となりゆうが5人の部下の女子社員からストレス発散の仕打ちを受けることとなる・・純子がソファーに座ると一日中履き続けたパンプスを脱ぎ、その場でストッキングを息をはずませながら脱ぎ捨てる純子・・茫然と突っ立ているゆうに向かって素足を突き付ける純子・・「ケン!さっ!お・な・めぇ〜」・・ゆうが観念のか表情とともに純子の前に両手をつき四つんばいで純子の足指を舐めはじめる・・「うわっ、ホント舐めたぁ〜すっご〜い、この格好!きっと女性にこうさせようとしてたんだわ!コイツ、なっさけないわね!」・・「あきらめてむしゃぶりついてるわよ、でも涙なんか垂らしちゃって!きっと悔しいんでしょうね?アッハッハッおっかしぃったらありゃしないわ!」・・菜々が「純子さ〜ん、ご気分どうですかぁ?男を跪かせて足、舐めさすのって?」・・純子が自分の足にむしゃぶりついている情けないゆうを見下しながら「そうねぇ〜気分は最高ぉ〜ってやつ!とってもいい気分だわ!見てよ、このなっさけない顔!恥かしい男ねぇ〜ねえ支店長?指のマタも舐めるの、マタ!くっさいでしょ〜ホラッ!くっさい匂い吸い取るのぉ?女にこうされて悔しい?悔しいわよねぇ?しかも自分の部下の女に!フンッ、でもお前のような変態にはこれがお似合いだわ!あんたねぇ〜女の敵よ!そうやってもっと舐めるの!女が恐くって恐くって二度とあんな妄想思えないくらいいたぶってやるわよ!ホラッ、口いっばいな頬張りなさいよ!いいざまね!」・・5人の女子社員の足の指と薄汚れた女の足裏をなめさせられ、へたりこむゆう・・皆帰りじたくを整えるとゆうの顔面にツバを履きかけ店を後にする女たち・・翌朝、翌翌朝とゆうは以前の傲慢な態度から一変して部下の女子社員へのおうかがいいをたてるようなおどおどした態度に変わる・・そして閉店後に純子がゆうの元に歩みよる・・一枚の紙切れには本社からの辞令・・“ゆう・・右の者は社外秘漏洩の懲罰により、雑務見習い係へ降格とする”・・新任の支店長は“純子”ゆうの直属の監督上司は“菜々”・・「ゆう!そんなに私たちにお伺いしながらおどおどしなくていいわよ!あなたはもう一番下っぱに成り下がったの!もちろんこれからはみんなに敬語よ!ほらっまず挨拶なさい!土下座してみんなにあいさつするの!」・・翌日は朝一番で店内の掃除、トイレ掃除・・従業員女子トイレで汚物を手に取ると・・「それっそれ私のよぉ!そんなのまでつかまされちゃって!おわかり?お前がいま手にしてるのね、女の汚物よ!使用済みのナ・プ・キ・ンッ!」・・振り返ると菜々の蔑みはらった眼差しがゆうを突き刺し菜々の捨てたナプキンを手にしたゆうの情けない顔を携帯で激写する菜々・・ニンマリしながら・・「女のナプキンってきったないでしょう?そえねぇ〜お前生理休暇も認めなかったからね!きっと天罰だわ!」・・貴恵が出社して女子トイレにやってくる・・その光景を横目で蔑みながらゆうを見下し隣の個室に入ると「あら〜、ゆう!なによこの便器!ぜんぜん掃除してないじゃない!はやくやりなさいよ!」・・開店後は次々と女子社員がお客さまの目の前でがゆうを呼び付け命令する・・「ゆう!これコピィー」・・19才の女子社員菜々に顎で使われる40才のゆう・・あまりにもの光景にOL数人のお客さんがゆうを蔑む・・羞恥まみれと屈辱の勤務のはじまりでした。


エリザベス女王サマ杯・・前日の屈辱  投稿者: ゆう  投稿日:11月13日(日)13時35分57秒
中央競馬でG1レースが続くこの季節のある土曜日・・東京の新宿の馬券売場をトボトボとあとにするゆう・・またしても惨敗・・欲の深いゆうは3連単ばかりをねらい続けことごとく当たらない・・ケチで欲の深い人間ほどギャンブルは当たらないものである・・新宿の繁華街もゆうにとってはおけら街道まっしぐら・・通りすがるゲームセンターの中でミニスカートの女子高生が尻を突き出してゲームに熱中している・・ゆうの股間が脳に対して理性を乱した司令が送り込まれ、またおけらになったゆうのやけくそな気持ちがさらに追い打ちをかけ携帯を手にしたゆうが女子高生の元へ・・尻を突き出した数人の女子高生の足元に動画の画像を盗撮・・隣にいた女子高生がふとふりかえり、「キャー痴漢!」と発する手前で、遊び慣れたこの女子高生達がゆすりの思考へと思い直すと・・すぅ〜と女子高生が座り込みゆうの手を押さえ目でこの場の沈黙を促す・・「あ〜あ、おじさんっ!困るなぁ!やっちゃたね〜黙ってあげてもいいけどぉ〜私たちのいう事きいたらね?」・・絶望感から安堵の表情へ変わるゆう・・女子高生が自分達の学校の体育館裏にゆうを連れ出す・・すかさず土下座するゆう・・「申し訳ない!」・・まずは「ハイちょーだい!」と女子高生がゆうに手を差し出す・・「お小遣いちょーだいよ!」・・「ないんだっ」・・しょぼくれるゆう・・「ハァ?なにそれ?じゃなんであんたここに来たのよ?ふっざけないでよ!」・・ゆうのかばんや財布をひっくりがえす女子高生・・財布からは大量の外れ馬券が・・「これって明日のじゃん!エリザベス女王杯だって?え〜と、3連単ってなに?で8と11と12だって、これもらっくね」・・「ねぇこれたぶん当たんないだろうし気がすまないわよね、どうする?」・・1人の女子高生恵美がおもむろにゆうのベルトを引き抜き・・「お馬さんのようにひっぱたいてやるわ!」・・「あっこれってじょーおー様ってやつ?」・・愛や早紀がはやしたてる・・走って逃げようとした所に連絡されていた他校の男友達の男が数人現れゆうを取り押さえる・・「ふてぇ野郎だ!恵美、愛、早紀、俺たちいるからこのおっさをやっちゃえよ!」・・そして3人の女子高生から殴る、蹴る、ひっぱたかれ、3人からタバコの火を足先、にの腕、顔面にと同時にあてつけられる・・恵美が品のない声で「オッサン、なにか芸やってよ!そう、犬になってよ!ホラッ、3ベン廻って、ウゥーワン!と言うの!」・・3回廻るゆう・・「ワン!」・・「ちっがうでしょ!ワン、じゃなくてウゥーワン!よ、ハイもー1回!」・・早紀が口をはさみ「あとさぁ〜そんなを早くまわったらうちらつまんないしぃ〜1回廻るごとにうちらのめー見なよ、1人ずつの目を見るの!飼い主にすがるような目で哀れんでちょーだい!」・・四つんばいで一回まわる毎に女子高生の足元にしがみつき、3回廻ると・・「ウゥーウー、ワン・ワン・・・ワン!」・・手を叩き腹を抱えながら笑い転げる六人の男女の高校生・・さらに暴行リンチが繰り返されへたりこんだゆうに野球部の男子生徒がバリカンでゆうの頭を一厘に反り落とす・・「ホラッ洗い流してやるよ!」・・と三人の男子生徒がゆうの頭、顔面に放尿する・・男達がチャックを上げると、恵美、愛、真樹がゆうに近付き、「きったなぁ〜サイテー」・・とペッとツバをゆうに吐きかける・・「もういこっかぁ〜この馬券はずれたらまたくるからぁ〜」・・ゆうひとり朦朧と立ち上がれず・・やけくそ後悔さきにたたず・・PS(がんばってね!スイープトウショウ)


ダメ社員ゆう・・靴屋での屈辱  投稿者: ゆう  投稿日:11月13日(日)11時12分2秒
レディースシューズで有名な某ブランドメーカーの元営業マンのゆう・・営業成績不振のために入社数年であっさりとリストラにあう・・他業界への就職活動も思い通りにいかず数か月がたちとりあえずアルバイトで生計をたてることに・・バイトだからと安易な気持ちで某婦人靴専門の靴屋の販売店での勤務・・以前の会社での取引のない小売店であったために気持ちの踏ん切りもつき安易な気持ちで入社したゆう・・“俺はこの業界の裏事情よく知ってるし、店の方も俺のこと期待されてるんだろうな、なにせ業界の○○出身だからな、俺は・・”甘ちゃんでアホなゆうである・・数週間を無難に勤務したつもりの月末に女性店長によびつけられるゆう・・「ゆう君、あなたうちに来てからいったいいくつ売ったの?」・・「まだ10ないです・・」・・「そうよね、あなた○○社出の営業だからと期待していたわ、なによこの様わ!色々聞いたの、あなたリストラにあったんですって!あっきれたぁ〜ホラッ、これ職務経歴書の内容よ!なに、この営業実績は?まるで詐欺じゃない!実は来月からね、うちの店で新しいサービスをするの!その担当はねゆう君あなたなやってもらうわ!本当は女性スタッフの方かなと思っていたけど男性の方がけっこういいかも・・フッフッ、お楽しみに・・」・・翌朝店前の通りから見えない一角に設置された“無料靴磨きコ〜ナ〜”そこがゆうの担当場所である。店内のそこに正座するとゆうの目の前に数十センチの高さの足置き台が置かれている・・足置き台の前にはお尻を軽く乗せて立ち座りするような椅子が・・ほぼ仁王立ちの女性が突き出した靴を磨くサービスである・・ほとんど店内は女性客でありこのサービスを求める女性が増えるのに時間はかからなかった・・夕方になると女子高生の集団がゆうを取り囲む・・「靴磨き無料だってぇ〜いいのかなぁ〜お願いしま〜す」・・踵をつぶした女子高生のローファーを磨きはじめるゆう・・女子高生がゆうを見下しながら口を押さえ友達にヒソヒソ話し掛ける・・「なんかぁ〜偉くなったかんじぃ〜男に靴磨かせるのってぇ〜」・・女子高生がローファーを脱ぎして靴をクルッと回すと「つぶれてるココも綺麗にしてくれますぅ」・・ムッとした靴臭がゆうの鼻をつく・・ゆうがよりかがんでその部分を磨きはじめると靴を脱ぎ捨てた女子高生がわざとゆうの後頭部に足をかすめるようにぶらぶらさせながらゆうを見下す・・そしてある日の午後以前の会社での取り扱い品の靴がスゥーとゆうの目の前に突き出される・・ゆうがうなだれたまま手で靴を磨きはじめると・・「クックックッ、ゆうせんぱ〜い、お久しぶりぃ〜」・・アッと思いつつ見上げると以前の会社の後輩女子社員の香奈の姿・・そして辺り一面に理恵、真樹の元後輩女子社員がニヤニヤしながらゆうを見下している・・「ホラッ先輩!お仕事、お仕事!手がとまってるわ!まったくここでも仕事でっきないみたい!」・・ゆうが思わず香奈の靴を手で払い足を目の前からどける・・一瞬唖然とした三人の女性達の顔が蔑みの眼差しに変わり・・「ちょっとーここ店のてんちょー、来てくださ〜い」・・クレーム内容を聞くと女性店長がゆうの頬を往復ビンタする・・「謝りなさい!こちらのお客様にお詫びしなさい!土下座するの!」・・立ち椅子からお尻りを上げゆうの元に歩み寄り腕組みしながら仁王立ちでゆうを見下ろす香奈・・香奈のヒールの先が床をこづき土下座を促す・・後輩女子社員三人の前で土下座させられるゆう・・「大変申し訳ございません、」・・屈辱感にあふれるゆうが香奈に額を擦り付けて土下座する・・・・「こっちへ来なさいよ!」・・香奈がゆうの髪を鷲掴みにして通りからも見えるソファー座るとうなだれたゆうの顎を靴先でしゃくりあげゆうを見下ろす・・無言のままハイヒールを脱ぎおもむろにゆうにむかって投げ付けると足を組んだストッキングの足先をゆうの顔に突き付ける・・「お舐め!私のアシ舐めたら許してあげる!お舐め!」・・「くっさいでしょ〜いい格好ねぇせんぱ〜い」・・理恵が靴底でゆうの頭に乗せて香奈への足舐めを惨めに促す・・そして真樹がブーツを脱ぎ靴下をも脱ぎ捨てると・・「ゆう、今度は私の足のユ・ビ、舐めてもらうわ!臭い指の股までしっかり舐めてちよーだい!わたし外回りながらさぁ、わっ、くっちゃ〜い!こうして舐めるのぉ〜」・・五本の足指を一気に無理矢理ゆうの口に押し込む真樹・・目を白黒させたゆうに三人の女達が侮辱の眼差しを突き付けるのであった。


女王様の敵・・素人S女性からの制裁  投稿者: ゆう  投稿日:11月12日(土)22時23分23秒
いくつかのSMクラブで悪業を重ねていた男ゆう・・実はこの男生れつきマゾヒストであったが年月がたつにつれ次第にサディストへの変貌の兆しが芽生えはじめていた。生粋のマゾがサディストに変わるとき、通常の満足ではものたりない願望がそこにはある・・“サディストの女性を奴隷扱いしたい”“一度も土下座したことのない女を跪かせたい”等々である・・そしてゆうが病み付きの快感を覚えたのはM男専門でのS女の調教である・・むろんクラブの受け付けではMコースを選択・・そしてホテルでS女が事務所に連絡を取った後に力ずくで襲い調教する・・屈辱にのたうちまわるS女・・しかし次第にこれが各クラブ間で知れ渡りSMクラブの間でゆうに対してひそかな指名手配がされる・・そしてある日現場を取り押さえられ数人の被害にあったS女達からボロ雑巾になるようなリンチを受ける・・そして慰謝料の代わりに某ビデオ会社に売り飛ばされるゆう・・そのビデオ会社とは素人S女による過激な監禁リンチ、黄金責めで有名な“MY企画である・・監督の女性ヒトミに買い取られ、出演者の女性達からビデオ作品化以外の有志によるプライベート集団リンチに駆り出される・・すべてS願望の強い女達がまったく加減なしのリンチをプライベートで男に加えられるときの残酷さ・・しかも仲のよい友達数人と一緒に男をおもむくままにリンチする・・ある日のけと実生活で派遣社員のグループ5人の女性に連行されるゆう・・たどりついた場所は廃墟となった建物の女子トイレ・・ゆうの体をトイレの床にたたき付けると二人の女がゆうの両手を踏み付け別の女が足を押さえ付ける・・「フンッあんた、ゆうっていうのかしら?クラブではずいぶん悪さしたそうね!力ずくで女を恐怖の思いにさせるのって男として最低ね!聞いたところによるとホントはおまえマゾだったんでしょ!マゾがお似合いよ!たっぷりいたぶってあげる!ところでおまえ聖水は経験あるの?」・・クビを横にふるゆう・・「そっかぁ〜ないのぉ〜私の聖水ほしいかしらんっ?」・・クビをぶるぶると激しく横にふるゆう・・女の靴がゆうの頭をこづく・・「おまえに選ぶ権利なんてないの!あるわけないでしょ!今から女の便器にしてあ・げ・る!お・ん・な・のべ・ん・きにね!フッフッ口とじちゃってぇ!でも関係ないわ!使わせてもらうわよ!」・・激しい女の小便がゆうの顔面を叩きつける・・「次、わ・た・し!あらあら〜顔が震えてるぅ〜おまえ男でしょ〜なっさけない顔ね〜お気の毒だけど容赦しないわ〜ホラッいくわよ〜」・・すかさず三人目の女がゆうの顔をまたぎ・・「まるで公衆便器ね、しかも女子トイレ!ほらっこうしてやるわ!」・・ゆうの顔の上で腰をいやらしくくねらしながらゆうの顔面いっぱいに小便を浴びせる女・・数分間の間に五人の女達がゆうの顔面に容赦なく小便を浴びせていく・・「もう飽きた、帰ろっかぁ〜」・・「ゆうさ〜ん!女の便器になったご気分はいっかがかしらぁ〜わっ!きったない〜こっち見ないで!」と拒絶のツバを勢い良くペッとゆうの顔に吐きかけ去っていく女達・・日常生活でのやり放題の男いじめにかげんしらずの女達にみすがら小便をちびるゆうでした。


陰湿男への復讐・・女子トイレでの恥辱  投稿者: ゆう  投稿日:11月12日(土)20時32分10秒
知的で美貌の女子アナウンサーを肉便器にすることを妄想する変態サディストのゆう・・ある時期に世間で妙な事件が発生していた・・某局の女子アナの顔写真がさまざまな駅の男子トイレにばらまかれ放置される悪質ないたずらが連続発生・・しかも男子トイレの小便器に女子アナの顔写真が便器にへばりつく始末・・使用する男性は一瞬おののくもののほとんどはニヤニヤしながら用を足していく・・顔写真とはいえ数百人もの不特定多数の男に小便をかけられる状況がマスコミでも話題となる・・いたたまれないのは被害にあっている女子アナである・・“男性用公衆便器となった○○アナ”などとタイトルが週刊誌に掲載されると次第に女子アナの仲間内で犯人逮捕後の復讐計画が囁かれるのであった・・・そして数ヵ月ついに同性の女性にも小便を浴びせさせようと女子トイレに忍びこんだゆう・・むせこんだ咳から駅員がかかりつけ御用となる・・一連の事件が発覚・・厳重注意と某局への謝罪、某局への奉仕活動を条件に釈放されたゆう・・その某局へたどりつくと、一同に集められた女子アナの前で一人一人に土下座をさせられるゆう・・無償奉仕の条件を女子社員が通達する・・「この人はトイレを汚して人に迷惑をかけ私たちに対してはプライドをふみにじる好意をしました。よって向こう一年間この局のトイレ掃除を命じます」・・そして男であるゆうには安全性の為に拘束具が付けられる。連結された手枷足枷である・・四つんばい以外は前に進むことのできないゆう・・立ち清掃ではなく一日中四つんばいで女子トイレの掃除をさせられる。女子トイレを使用に入る女子アナ、女子社員、女性タレントが四つんばいで便器を磨いている姿を流し目で見下しながら用を足していく・・女性アイドルが一人用を足しに現われゆうが掃除している隣の個室から「ちょっとぉ〜汚れてるわよ!ここ!こっちへ来なさいよ!ほらっ、ここよ、ココ!」とピンヒールの先で床をこずく女子社員・・ピンヒールの爪先に誘導されるように雑巾をつかんだゆうの手が動かされる・・数人の女子社員、女子アナの女性達が来るとトイレ中央の床を拭いているゆうを横切るようにそれぞれ勢いゆく扉を閉めてゆうが掃除したばかりの便器に容赦なく小便をして再び便器の淵に小便の粉末をかけ個室から出る女性達・・四つんばいのゆうの顔をわざと美脚をかすめながらタイトスカートのお尻がゆうを威圧する・・“フンッ、また汚しちゃたからぁ〜綺麗にしときなさいよ!”と言わんばかりに化粧台に向う女子社員・・用をたした三人の女達が再び自分達の汚した便器を磨くゆうの姿を鏡越しにチラッとみてはヒソヒソと囁きだす・・「クックックッ、いい格好よねぇ、大の男がなっさけな〜い、あんな格好で便器掃除させられちゃてさぁ〜しかも女子トイレ!」・・「女の後始末でしょ〜ちょ〜最低!でもお似合いだわ!それ相当の悪さしたんですもの!もっともっと恥ずかしなって気が狂うといいわ!」・・そして化粧台に並んだ女性達の一人がゆうの方をチラッと見ながら床にツバを吐く・・「こ〜っちもふ・い・て・よ!」三人の女たちがゆうを呼び付け床を拭かさせる・・女子トイレで鏡の前で仁王立ちの女性の足元を縫うように掃除するゆう・・頭上からは女達の含み笑いを浴びながら・・そして被害にあった女子アナ二人が現われると・・個室の扉に手をかけながら和式便器を磨いているゆうを見下す・・「フッフッ真面目にやってるじゃない、いいざまねぇ〜でもねぇ私たち絶対許さない!こうしてやるわ!ホラッホラッ私たちこうされたの!」とパンプスの踵でゆうの後頭部を便器に押し込む女子アナ・・女子トイレで女達の残酷さに怯えまくるゆうでした。


身分偽称罪・・合コン会場での屈辱  投稿者: ゆう  投稿日:11月12日(土)10時19分39秒
合コン・・ある合コン会場では男性は医者か弁護士、女性はご令嬢のみの会が行なわれていた・・そこに偽称を名乗り参加していた三流会社勤務のゆうの存在が発覚・・ゆうが数十人の男女の前で「だいたいよぉ〜こういうのって差別だろう?ふざけやがって、何が医者だぁ、弁護士だぁ、ご令嬢だ?ふん笑わせるぜ・・ぜーんぶドブスじゃねぇか?」・・一人一人の女性の顔を見上げながらブス呼ばわりしたゆう・・幹事女性がゆうを摘み出すと一枚の契約書を突き付ける・・“身分の偽称を行なった者はそれ相当のペナルティ、もしくわ罰金一千万”・・そして強面のその筋の男性がゆうを取り囲む・・トラブルの際に呼んだ用心棒の男達である。・・・むろん金もなくペナルティを選択したゆう・・・そしてペナルティは合コン会場で余興として奉仕させられるM男放置ショーである・・幹事の女性がゆうのクビに犬の首輪をはめるとゆうを四つんばいにさせ再び合コン会場へ・・・首輪のリードでひきづられながら会場に入ると囁きとと奇声が沸き上がる・・「うわっ見て見て!さっきの男よ、首輪付けられてる、まるで犬じゃない」・・「きっと契約書にあったペナルティってやつじゃな〜い?でもなっさけない格好!私たちをブス呼ばわりするからよね!三流会社の落ちこぼれの分際で!いい気味だわ!」・・幹事の女性がこの男の素性やペナルティを受ける了解した旨をマイクで説明しながらリードでひきづり四つんばいで30人の男女間の足元を四つんばいでひきづられる・・そして最後の女性数人くらいのところにさしかかると・・幹事の女性がこの会場内での“奴隷ホスト”を宣言する・・と待ちあぐんでいたかのようにゆうの目の前に一人の女性がブーツを突き出す・・「わたしのブーツ舐めてよ!奴隷なんでしょ!お舐め!」・・先程よばれた強面の男性が鞭を数本持ち込み女性数人づつのグループに手渡しする・・「わっこれってひっばたいていいて事?」・・男性からは「やっちゃえ、やっちゃえ、あんな失礼な事言ってたんだせ」・・十数名の女性からボコボコにリンチされ、犬のように各テーブルをはい回され男女の咀嚼した残飯が床で吐き出されると足で踏み付けられながら口にさせられ・・そしてビンゴゲームの一等賞が“ゆうを一年間個人奴隷権”・・当たった女性から、「うわっ最悪!こんな男いらな〜い!」・・「でも売り飛ばしてもいいのかしら?それかっ、気持ち悪いからみんなで便器として処刑したゃおっか〜奴隷だからなにされても反抗の余地なしね!」・・さらに果てしなく身分の差が広がるのでした。


喧嘩の代償・・転落の果て  投稿者: ゆう  投稿日:11月12日(土)08時55分9秒
路上でのよくあるささいないざこざからの喧嘩・・ある日一人で歩いていたゆうがカップルの男女、美香と幸太郎に肩がぶつかったうんぬんで喧嘩になる。路地裏に行き腕力にものをいわせたゆうが幸太郎を叩きのめす・・彼女の目の前で他の男に土下座させられ頭を踏み付けられた幸太郎・・人生最大の屈辱を経験する・・美香と幸太郎は某大型スーパーマーケットの本社勤務の同僚同士であらゆる供給メーカーとの取引があった。そこにある日女子社員の制服の追加注文のお伺いに現われた一人の営業マン、ゆう・・ゆうが新しくここの担当となり因縁の再開となる・・幸太郎が口を開く・・「ふ〜ん、きみ、某社だったのかぁ、うちの下請けじゃん!今度うちの担当なのぉ?あんたんとこさ、悪いけどうちに対して大口の取引だよね・・・きみんとこの制服女子社員に評判悪くてねぇ・・まあ、ここじゃなんだから今度俺の家に来てくれないか?ま、どういうことかは察しがつくとは思うけど!」・・・週末の夜ゆうが幸太郎のマンションを尋ねる。そこにはお得意先である幸太郎と美香の姿が・・「なあ、ゆう君、きみのところとは今後も気持ち良く取引させてもらおうと思ってる、わかるか?気持ちよくだ!でもなぁ、あの時の、あれ、あれはねぇだろぉ?おい!なんとか言えよ!」・・幸太郎がゆうの胸ぐらをつかむとゆうがあっさり土下座する・・そして今晩セックス奴隷になることが条件とされ・・まずはソファーに座る幸太郎と美香に土下座・・幸太郎と美香が足を組むと幸太郎は組んだ右足をぶらぶらさせながら親指を美香はスッーと伸ばした左足の親指を同時にゆうの口に入れ二人の足指に口を押し広げられながら舐めさせるゆう・・二人が立ち上がると・・「おい、ゆう、今度は俺のチンチンしゃぶってくれや!しかももう一回土下座して、お願いしろ!」・・美香が幸太郎のとなりでニヤニヤ笑っている・・「おしゃぶりさせてください!」・・同性の男に対して屈辱の哀願である。思わず美香がプッと吹き出して笑うと、幸太郎が、「そんなんじゃダメダメ、まずな両手を床について俺と美香の目を見るんだ、そして目を見ながら“お願いします”と言え!そしたらおでこを床につけて“幸太郎さまのおチンチンおしゃぶりさせてください”と言え、そして最後にまた俺たちの目を見て“おしゃぶりしたいんです”と言うんだ、それを一回お願いしたらな、犬のように四つんばいで回るんだ、それを三回繰り返すんだ!」・・・涙目になりながら三回の屈辱の哀願するゆう・・勝ち誇った満身の笑みを浮かべる幸太郎に軽蔑と蔑みの感情を顕に浮かべゆうを見下す美香。三べん廻って三回土下座させられ九つの屈辱の哀願を終えると待ちきれないばかりに幸太郎がペニスを突き出す・・ついに男の物をくわえさせられたゆう・・美香が幸太郎に抱きつき、「ほらっほらっ、もっと舐めるの、幸太郎のこときも〜ちよくさせてあげるの!あんた私たちの奴隷でしょ!ほらっしっかり!」・・美香の股間がゆうの後頭部を嘲笑うかのように腰を動かしてこずく・・「幸太郎?ついに仕返しできたわね!もうこれで私たちにはぜったい逆らえないわ、この男、ざまぁみろって感じかしら?」・・「フンッ、情けない奴だぜ、ふつうやるか?これ?」・・「フツーはやらないわよね、ホラッ見て、口すぼめて舐めてるぅ、すっごいね、ちょおー最低!」・・美香と幸太郎が頬をつけながら勝ち誇った会話が続けられる・・美香がおもむろに「ねぇおまえさぁ、おまえは奴隷なんだから私のセックスみせつけられて変な興奮したりしちゃいけないわ!そうね!おまえ先にオナニーしなさいよ!私たちあんたのオナニーショー見ててあげるからホラッこれでも嗅ぎながら!」・・美香がゆうの頭を股間の下にくぐらせ美香のお尻にゆうの顔を押しつける・・美香の尻臭を嗅がされながらゆうが自分の物をしごきはじめる・・数分後断りもなく発射・・「いっやらしい男!わたしのお尻嗅ぎながらいっちゃたの!わっ何これ!きったなぁいなぁ!」・・幸太郎と美香の足先にゆうの精液が・・幸太郎が・・「おしおきだな!こっちへこい!」・・美香と幸太郎の股間を犬のようにくぐらせ、「ゆう、今度は俺のケツの穴を舐めろ!」・・しかも射精直後で女性の尻ですら興味が瞬間的に萎えたゆうが今からさせれれる恐ろしい屈辱に震えながら幸太郎のブリーフに手をかけると、美香がニヤニヤしながら口をはさむ・・「あらっ犬って手ぇつかえたかしらぁ〜」・・ゆうが不満な表情を顕にしながらも幸太郎のブリーフを口にくわえると、幸太郎の肩ごしから顔を覗かせた美香が「スト〜プ、なによ、その生意気な顔!ムカつくわ!いいわっ!ゆう!わたしの目を見ながら幸太郎のパンツ下ろすの!」・・ゆうの頬が同性の生尻に触れると震え上がる屈辱感がゆうを襲い、見上げる目先には美香の蔑み果てた眼差しがゆうに突き刺さる・・「クックックッ、あらあら何涙ぐんじゃて?悔しい?そうよねぇ、悔しいわよねぇ〜でもねぇこれからもーと悔しいことするのぉ〜今度は彼のお尻のあなぁ、舐めるの!いい気味だわ!ホラッしっかりお舐めなさぁい!」・・「美香、舐めたぜコイツ、俺のケツの穴舐めてやがる、ひゃーくすぐってぇー」・・美香が幸太郎の肩ごしからさらに顔を前に突き出し男の尻に吸い付くゆうの情けない顔を凝視する・・「これさぁ、幸太郎、これ他の女子社員に言うっきゃないよね?こんな話、みんな泣いて喜ぶわ、きっとぉ〜、ねえ、ゆう、たぶんねぇ、予想だけどぉ、今度うちの女子社員何人かのお尻の穴をそうやって舐めてもらうわ!私のお友達ねそういうの大好きなのよ〜来週の夕方うちの会社に来なさいね!まっ女子トイレ監禁集団リンチってとこね!ボッコボッコにしてあげるぅ〜どうかしらんっ?」・・・ささいな喧嘩にご用心です。


フライトアテンダントの復讐  投稿者: ゆう  投稿日:11月10日(木)20時17分21秒
短大卒業後に容姿端麗で某航空会社のフライトアテンダントとなった由美・・数か月たったある日思いもよらぬクレームに遭遇する。乗客のやや突き出した足につまづきコーヒーを女性客のスカート、ブーツにこぼしてしまう。乗客の女性、彩が激怒する。彩は付き添いの男性、ボンボンの健二と新婚夫婦、実にこの二人の性格がたち悪く世間知らずの育ち方でなんとその場で由美に土下座を要求・・機内の狭い通路にひざまずき多数の羞恥の視線をあびながら同世代の女性に土下座させられ靴を磨かされる・・震えるほどの屈辱感が由美を襲い勤務後あまりにもの悔しさに涙が止まらず・・・そしてまた数ヵ月後のある日、オフの由美は同僚の仲間と繁華街に繰り出しお酒を飲んでいた・・そして帰り掛けに泥酔状態の男性がなんと由美の豊満なお尻に無意識のうちタッチしてしまう・・何度となくその瞬間が繰り返され証拠の画像を同僚の女性が激写・・「痴漢よ!痴漢!」・・と由美が叫ぼうとした瞬間にその男が、あの時のカップルのあの男、健二である事を確認すると・・・・・由美の頭の中では冷静にその場の、これから考えられる復讐のシナリオが即座に描かれるのであった・・とりあえず警察に連行して和解して後日あらためて示談とした。後日張本人の健二を呼び出す由美・・素面にもどった健二は由美を見ると、「君は確かスチュワーデスさん?」・・ふと足を組み直しながら由美が答える・・「そうよ、やっと思い出してくれました?」・・健二の表情が強ばり無言になると「あの時はずいぶん恥をかかせてくれたわね!けっして忘れないわ!ここに証拠の画像があるの!たっぷり仕返しさせて頂戴!あの時のあの女も連れてきなさい!わかったわね!」・・そして彩と健二夫婦が由美の元を尋ねるとそこには由美の他、由美の彼氏パイロットの佑介の姿が・・佑介が口を開く・・「おまえらのような常識知らずがこの日本にはいて世界の笑いもんなんだよ!なにが土下座だ!ふざけやがって!おい、由美に土下座しろよ!あやまれ!」・・そして佑介と由美のセックス奴隷にされる健二と彩・・彩を縛り上げるとベットの脇に放置・・そして健二をベットに仰向けな寝かせると健二の顔だけを出させ体をシーツで覆いその上を由美が健二の顔を股間で跨ぐように仰向けになり、佑介が由美を抱き支えながらセックスをはじめる・・健二の顔の真上で由美と佑介の激しいセックスがはじまる・・男女の二人の性器を顔面こすりつけられながらもがき苦しむ健二・・「おらぁ〜おまえ、俺たちのつながってるトコ、舐めろよ!結合部分を舐めるんだ!」・・健二が震える舌を突き出し由美と佑介の結合部を舐めた瞬間・・「アッハッハッ、ハッハッハァ、舐めたあコイツ、私たちの舐めてる!ばっかみたい!・・」髪をゆっくりかきあげながら由美がベットの脇に牝犬のように放置している彩を流し目で見下ろす・・「フッフッフッ、みなよぉ、アンタの男を、情けないこの男の顔、しっかり見なさいよ!ちゃんと見るのよ!ホラッこっちへ来て、見っなさいよぉ!」・・セックスの興奮に息をはずませながら彩の髪をベットの端にクビをかけると、傲慢な男女のセックスの下敷きにされその結合部を舐めあげている情けなさすぎる男、自分の旦那の姿を目の辺りにして涙があふれだす・・数十分後由美と佑介のセックスが終わると、由美が健二をベットから足蹴りして突き落とすと今度は彩をベットに上げて・・「牝ブタ!あ〜あ、泣いてんじゃないわよ!こんどはアンタのお・し・ご・と!」・・彩の顔を跨ぐ由美・・「ほらぁ!あっと・始末をするのよ!ホラッ後始末!お舐め!彼のを吸い取るの!舐めなさい!」・・彩の髪が抜け落ちるほど力強く鷲掴みしながら汚れた女性器を憎き女になすりつける由美・・「ついにやったわ!あなたたちはもう私たちの一生奴隷よ!ホラッ今度は奴隷の誓いのしるしに私のお尻りのアナ、舐めて!ぺろぺろ舐めて、そして、謝るの!あの時は悪うございました、と泣いて謝ってよ!ほらっあ!泣いたって許さないけどぁ、そうそう、舐めるのそうやって!私のきれ〜いなお尻の穴であんたのそのきったない舌を綺麗にしてあげるぅ〜あ〜い〜い気持ちぃ!おならがでちゃうわーフンッ、ざまぁみろよ!」・・・・・どこまでも果てしない屈辱がつづくのでした。


サディストゆうの変貌・・マゾ開眼  投稿者: ゆう  投稿日:11月 5日(土)18時50分16秒
ある不動産会社幹部のゆう。この男、生来サディズムの性格を持ち合わせる非道な男であった。SMクラブではM女の尻を毎日のように鞭打っていた・・しかも会社の金で・・ある時地上げ屋との密談の会話が経理の女性に盗聴される。数億円の横領である。女性社員30数名が一同に女子更衣室に集められゆうに対しての復讐劇の計画が・・なんといってもほとんどの女子社員が些細なミスを呼び付けられゆうのデスクの脇で皆の前で土下座させられたりまた男尊女卑の仕組みをゆうが率先して執り行い、女子社員の仕事はお茶くみ、コピー取り、トイレ掃除などとはるか昔の時代にあったような任務をさせる始末・・そして計画が実行された・・めずらしく一人残業のゆう・・最後に帰社した女子社員がティーポットに大量の睡眠薬をしかける・・目が覚めたゆうはすでに医務室のベットで手足を拘束されている。30人以上の女子社員が皆腕組みをしてゆうを睨みつける・・「おいっ、君たち、いったいなんの真似だ!ふざけるな!俺を誰だと思ってるんだ!」・・経理の女性がゆうの元へ歩み寄り・・「あなたはゆう部長でしょ?わかってますよぉ〜ふざけるな、ですってぇ〜、ぶちょーこそふざけないでくださいよーこれなんだかわかりますぅー」録音テープをゆうの頬にかざし、再生をはじめる・・みるみるうちにゆうの表情がひきつり・・「この件は、なぃみつにぃ、」・・「ないみつに!ですって!、調子いぃ〜みんな聞いたぁ〜」・・「もう手遅れよ!ぶちょー」・・「何でも君たちの言うことは聞くから!」・・「そう、そうなの!なんでも言うことねぇ!今言ったわね!じゃあ、たっぷり仕返しさせてもらうわ!」・・・そして一人の女性が部屋にまぬかれた・・ゆうがいつも指名していたSMクラブM女である。女子社員たちはすでにこのクラブの常連だったゆうを調べあげ、今回はS女として出張させたのである・・「ねえ、いつもひどいことさせられたんでしょ?今日は思う存分やっちゃて!」・・毎週いたぶりぬいてきたM女に顔を跨がれ強制クンニをはじめる女・・いつも女を跪かせ奉仕ばかりさせていたゆうにとって生まれて初めての屈辱のクンニである・・「フッフッフッ、しっかり舐めてくださいよー今日はあんた奴隷なのぉ〜」・・「ハッハッハッ、いい格好!ブチョーご気分はいかがぁ〜?いまなにしてるんですかぁ?どこ舐めてるですかぁ?」・・「ホラッホラッもっとしっかり舐めてなさいよ!女に顔跨がれて、むりやりご奉仕なんて最低の男っ!」・・手足を四方に固定された男が女に顔を跨がれた情けない光景を多くの女子社員が目を丸くして、または完全に落ちぶれた男を蔑み極まりない目線でゆうを見下す・・そして自らオナニーをさせられる・・発射直後に、「さぁ、いよいよこれからがお楽しみ!今度は私たちの舐めて頂こうかしら!しかも犯罪者の貴男にもっとふさわしい所!そう、私たちのクッサイお尻の穴を舐めてもらうわ!わたしたちのお尻の穴、ぜーんぶ舐めなければ警察に突き出すわ!わかったわね!ホラッ返事なさい!」・・そしてゆうに一番いぢめられた女子社員の裕美がニヤニヤしながらゆうを見下しいやらしくタイトスカートを捲り上げゆうの顔を跨ぐ・・またたく間に30数人の女子社員が次々にゆうの顔を跨ぎアナル舐めをさせる・・最後の女性が舐めさせタイトスカートを直すと、「きったない顔!」・・とツバを吐きかける・・「さあ、今度はおトイレの掃除でもしてもらいましょっかぁ〜」・・「いつも私たちにさせていたようにピッカピッカにして頂くわ!しかもお前のその舌でね!」・・そして8フロアー各階の女子トイレのすべての和式便器の淵を舌で舐めさせられる・・翌日には女子トイレの便器を舐めあげるゆうの横顔が各階の女子トイレに貼り付けられ・・思う存分プライドを粉々に破壊した後・・自ら最下級に降格させられ、生き地獄の日々となり・・ついにはマゾヒストへと変貌したゆうでした。


女子高生とその彼氏達・・エリートへの復讐  投稿者: ゆう  投稿日:11月 5日(土)12時22分8秒
あるスーパーマーケットで数人の女子高生によびとめられる男性・・「ねぇおにいさぁ〜ん、わたしたち見ちゃったんだけどぉ〜それ万引きってやつぅ?ほらぁ」・・男性のカバンから女性用下着を指差す女子高生・・まったく身に覚えがなくとまどう男・・「ねぇおにーさん名前なんていうの?どこの会社のひとぉ〜」・・男が口を開く・・「○○建設のゆうといいます」・・すると三人の女子高生たちががにんまりと顔をあわせる・・「へぇ〜ちょー有名じゃぁ〜ん、私たちでもしってるよぉ〜へぇ〜そうなんだぁ〜」ゆうの顔を下からにらみあげる三人の女子高生・・身に覚えがないとはいえなんとしてでもこの誤解を説かなければ・・こうしてエリート街道を走ってきてつまづいてたまるか・・などとさまざまな予測が走馬灯のようにゆうの頭をかけめぐる・・「ちょっといいかな?話きいて、こっちへ・・」と店を出て裏口に女子高生を引き寄せる・・ゆうの口から冷静な言葉が・・「君たちがわざとやったんだろ?」・・「なにいってんのよ、この人、マユ、電話、ここの店に電話しちゃいなさいよ」・・携帯電話を押しはじめると、・・「待ってくれ、悪かった、ごめん、君たちがというのは謝る、この通りだ」と気持ち程度の頭を下げるゆう。「ハァ〜なにそれ!それで謝ってるつもり!あんた女の下着万引きしたのよ、それなのにわたしたちに濡れ衣きかせて、なにせれ、その態度、もっとちゃんと謝ってよ!そう土下座しなさいよ!」・・跪くゆう・・「申し訳ございません・・」三人の女子高生の前で土下座させられる。一人の女子高生が土下座させられているゆうの目の前にツバを吐きかける・・「ほらっ、道汚しちゃたぁ〜舐めなさいよ!」・・女子高生の吐いたツバを舐めとると、またしても「ペッペッ」とゆうの頭を誘導すりようにツバを吐きかける女子高生たち・・「あっ、おならがでそう」すると一人の女子高生がミニスカートのお尻にゆうの顔を持ち上げると他の二人の女子高生がゆうの後頭部をお尻に押しつける・・「ぷぅ〜、ぷっ、ぶぅー」と3連発の女子高生の屁を嗅がされるゆう。「くっさぁ〜い、女におなら嗅がされて泣いてるよこの人、嬉しいんだあ!やっぱり変態!」・・「まだ私たちにお願いする事あるよねぇ〜○○建設のエリートのゆうさん、じゃなかった女のパンティドロさん!」・・「どうかこの件は内密に・・なんでもいうことききますから・・」・・土下座して哀願しているゆうを見下しながら女子高生が三人の男に相づちする・・やがて三人の女子高生の元に男たちが現われる・・土下座しているゆうの顎をローファーでしゃくりあげるとそこには六人の男女が・・しかもその男たちはゆうの現場監督の元に作業する同世代の男たちだった・・・・・“あっ完全にはめられた”・・・しかし時すでに遅しである・・「ゆうさんよ!おめぇ生意気なんだよ、ア〜わかっとんのか、このボケ!偉そうにしやがってよぉ!この変態下着ドロ!」・・一人の男に罵られたあと、他の男がゆうの顔近くに靴を突き出す・・「ホレッ、靴、舐めろよ!」・・ゆうが男の靴にキスをして舌を靴先にあてると三人の女子高生が・・「わっ、なめてる、この人、靴をなめてる、さいていよねぇ〜」・・六人の男女の差し出す靴を次々となめさせられ・・ゆうの顔を鷲掴みにすると自分の股間に押しつけ、「オラァーこいつも舐めてもらおうか!エェ!エリートさんよぉ!」・・女子高生立ちに間近で表情を見下されながら同性の男の一物をしゃぶらされるゆう・・生涯奴隷としての約束の誓いを述べさせられながら・・。


真性マゾヒストの新婚生活・・屈辱志願夫  投稿者: ゆう  投稿日:11月 5日(土)10時21分5秒
短期間で熱烈な大恋愛の末にゴールインしたカップル・・男ゆうはごく平凡な顔立ちではあるもののとても穏やかな優しい性格。今回の結婚相手の真美に対してはゴールインするまでの十数回のデートで手を出すどころかついにキスまでをも求めることはなかった。真美は過去に男友達も多く遊び慣れた風ではあるが家庭的な一面とともに清楚な一面も持ち合わせる元OL。真美にとってはかつて三回目のデートではかならず手をだしてきたの過去の男と違い自分の魅力までも疑問に感じはじめたがそれが他の男と違う優しさあふれる男性像へと変化していく。そして果敢なプロポーズを真美が受けるとやや照れながらゆうが語りかける・・“実はきみと出会ったときから思ってた、真美さんには結婚してもらえるまで手は出すまい!と、それくらい真美さんの事、好きで好きでたまらなくて・・”真美の目から感激の涙があふれる・・・・・しかしこれはゆうの悩みの一つの言い訳にすぎなかった・・・・・そして新婚初夜からハネムーン・・夫婦の営みのはずが地獄への転落となる。なんとゆうはノーマルなセックスでインポであった。そして真性マゾヒストであったのだ。はじめは疲れているからかしらと我慢していた真美も我慢を超えた・・「ちょっと、ゆう、あなたもしかしてインポ?」・・「実はそうなんだ、ごめん」・・「そうだったのね、私の体裁はどうなるのよ!だからあんな綺麗事をわたしに言ったのね、卑怯者!この役たたず男!女一人満足させられないのね!最低!」・・意を決したゆうが口を開く・・「実はMなんだ。顔の上に君のお尻を乗っけてくれないかな」・・思いもよらぬゆうの一言に呆れ返っていた真美の表情が、一瞬驚いたものの次第に含み笑いとともに軽蔑の眼差しへ変わる・・「あなたそうだったの、フ〜ン、マゾねぇ〜いいわっ、たっぷり乗っかってあげる!ホラッ、舐めなさいよ!せめて舐めてわたしの事いかせなさいよ!ホラッ、舐めんのよ!」・・・数日後真美が男友達を連れて帰宅する。先日の夜、数時間にわたる顔面騎乗の最中にゆうに真美の浮気を認めさせたのである。新婚夫婦のベッドルームで新婦と元彼が濃厚なセックスをはじめる。ゆうとは比べものにならない持続力である。完全に二人が上り詰めた激しいセックスが終わるとロングヘアーをかきあげた真美がゆうを呼び付ける・・「ゆう!後始末よ!彼のものがね、た〜くさん、ここに!ホラ、吸い取るの!出来ちゃたらあなた大変でしょ!わったしは別にいいけどぉ〜ホラ、後始末よ、あ・と・し・ま・つ!」・・他の男の精液を自分の女房の股間から必死に吸い上げる・・元彼の男がゆうの胸板に乗り真美を抱き抱えるとまたしても濃厚なキスを始める真美とその元彼・・ディープキスが続く最中に、真美がゆうに語りかける・・真美が少し元彼に近付きゆうの顔の上で尻の位置をずらすしながら、「ねえ、ゆう、そういえば私たち結局キスもしてないわよね?フッフッフッ、キスね、今ねファーストキッスさせてあげる!ほらぁ〜ここにぃ〜アッハッハッ、舐めるのぉ、わたしのお尻のアナァ、舐めなさいほらぁ、おまえにはお似合いよ〜」・・真性M男にとって夢のような新婚生活の始まりです。


悲しい営業マン・・やや長編  投稿者: ゆう  投稿日:10月30日(日)14時11分11秒
保険会社にコネで入社してきた不細工な男ゆう。実はこの男社内でも女子社員から不評の破廉恥上司の息子であった。この時すでにこの息子に対する陰湿な転落計画が始まる・・ゆうの直属の上司、冴子はゆうを重要な取引先の外交員に配属。女性下着メーカーや化粧品メーカー、百貨店を担当させる。しかもそれまでは社内一の美形の一線の担当男性を昇格内勤させての担当替えである。・・得意先に出向くゆう・・みてくれも冴えずまったくの口下手・・次第に相手先女性からそっぽをむかれはじめる。そして契約直前の顧客からは契約破綻、あげくの果てには解約者が続出する始末・・ゆうが会社に戻ると冴子に呼び付けられる・・冴子にとってはすべて予測の範疇ではあったが・・「ゆう君、あなたが担当になってからまったくダメじゃない!いったいどうなっているのかしら?仕事してるの?私はねあなたが部長の息子さんだから会社としても大切な取引先をまかせているのよ!私の立場はどうなるのよ!返事をなさい!返事を!」・・ゆうが口を開く・・「申し訳ございません」・・ゆうとしても与えられた職務が自分の力量には重みがありすぎると思いながらも確かにこの結果に対しては頭を下げるしかなかった・・冴子が「あなたは、誠意が感じられないのよ!誠意が!女性はね一生懸命すればわかるものよ!明日ねもし一件でも契約とれなかったらね・・その場で土下座してでもお願いしなさい!わかったわね!」・・明くる日、某下着メーカーに出向く。ワンフロアー30人すべて女性である。そのデスクを一人一人挨拶に廻るゆう・・11人目に入ると次第に卑屈になるゆう・・ついには女性のデスクの横で両膝をついて説明をはじめる。担当が変わり、はなから相手にしなくなった女性たちのあまりにも卑屈なゆうの態度に微笑の会話が囁かれはじめる・・そして25人の女性に対してついに土下座をしてしまう・・「け・け・御契約をお願いします」・・隣から背後から女子社員の哀れみの眼差しが一斉にゆうに注がれる・・そこにライバル会社の爽やかな男性外交員が現れ土下座しているゆうを横目でみながら挨拶をしていく。ゆうの時とは一転してキャッキャッしながら話に相づちする女達・・「来週かならず契約しま〜す」・・と同時にゆうに微妙に聞こえる声で・・「ぃまのところ、かぃゃくしなぃとぃけなぃですから〜」と口を押さえながら語りかける女子社員・・土下座したままその屈辱を聞いているとゆうの目から涙がこぼれる・・「情けないわね〜泣いてるわよ、あの子、だいたいむかないわよね、不細工だし、お世辞一つ言えないんだから、土下座すれば女の気持ちが動くとでも思ってんのかしら?甘いわよね!あまい、甘い!」・・足取り重く会社に戻るとまたしても冴子から一括を受ける・・「この役たたず!能無し!君は会社のガンね!そうそう、以前から考えてたんだけど君ね明日から、もう一つ仕事を与えるわ!明日から会社の女子トイレの掃除もゆう君のお仕事!なにせ稼いでこないんだから経費節減よ!フッフッ、女の子達、どんな目で君のことみるでしょうね?まあ、頑張ってよ・ね!」・・うなだれるゆうに先程の得意先から一本の電話が入る・・なんと週末に先日の会社のOL達がホームパーティーをするので改めて仕事にこないか?と。土下座までしている姿に感銘を得て契約を結ぶかもしれないのでと・・全身希望にみなぎるゆう。・・しかしこれはおそるべし女達の陰謀でゆうを単なる奴隷ホストとして陥れる計画であった・・そのホームパーティーに出向くと5人の女性がゆうを待ち受ける。テーブルには美味しそうな食物やワインが並び、なんとゆうの会社の契約書とハンコが置かれている・・女性たちは、みな女王様体験をしてみたい旨を告げられゆうに男奴隷になってあそばないかと提案・・しかしまったく強制ではなくあくまで同意の上でどうかと・・少し考えたのちおもむろにゆうは5人もの女性のまえでいきなり土下座をはじめる・・「奴隷になります!いや奴隷にさせて下さい!皆様の奴隷になりますので、どうかぁ、どうか、よっ・よろしくお願いします!」・・女たちの足元で額をこすりつけるゆう・・あまりにもの一生懸命さに女たちはお互い顔を見合わせニヤニヤしながら席につくと、まず誓いの足舐めを命じる・・足を舐めさせるとまず契約書に名前だけ書き込む女たち。一つの行為で契約書を一部分づつ埋めていくいやらしさである・・鞭を浴び、蝋燭をたらし、足で踏み付け、頬をビンタして、尻の穴を舐めさせ、口で噛み砕いた物を床の上で食べさせ、ツバを吐きかけ、タバコの火を押しつけるリンチまがいの仕打ちにたえ、そして最後の印鑑を押す条件に小便を一滴残らず飲み干せと・・そしたら考えると・・女から小便を飲まされる屈辱に意をけっしたゆうは仰向けになりこれ以上なく口を大ききあける・・あまりのバカさ加減にあきれながらも次々とゆうの口に小便を容赦なく浴びせる女たち。・・5人の女のおしっこを飲んだゆうは意地と執念の形相でハンコを押す願いを申し出る・・「印鑑を・・ハンコをここにお願いします!」・・最後の気力を振り絞って堂々と力強く依頼するゆう・・・・・女たちの一人が口を開く・・「あ・の・ね!私たちは私たちのおしっこ一滴残らず飲んだら、考える、と言ったのよ!ハンコ押すなんてひっとことも言ってないわ!だいたいあなたこんなにこぼしてるじゃない!あなた私たちのなに?奴隷よね、どれい!じょっおう様に対して失礼じゃない?契約は破棄ね、ハ・キッ!」・・茫然とうなだれるゆう・・次第に怒りがこみあげ女たちにとびかかる・・すると玄関から5人の男たちが玄関から現れゆうを取り押さえる。なんとこの男たちはゆうのライバル会社の男たちでその中の一人は以前先方の会社ではちあい土下座の現場をみられた商売敵の男である・・実はすべてが仕組まれたこの契約のホームパーティーは5人の男女の合コンであった。女に飛び掛かった瞬間を動画で激写され動かぬ証拠をネタに生け贄となったゆう・・「どうしよっか、コイツ、警察に訴えてもつまんないし」・・ヒソヒソと女たちの企みを5人の男たちに告げると男たちも同意する。ゆうに対して残酷な命令が女たちから下される・・「あんさぁ、この人たちの足も舐めなさいよ!私たちみててあげるから!」・・なんとお客さま、しかも女性の目の前で同性の男、しかも商売敵の憎たらしい男に跪き、足を舐める・・頭の中は真っ白となった・・男の足指を口に含むとその舌と足指の結合部分にゆうの会社の契約書をやぶりすてた紙切れがゆうの口元をかすめ落ちる・・先日はちあわせた男の足を舐めはじめると・・「もうすこし太いもん、舐めさせてやるよ!」となんとゆうの頭をつかみズボンのチャックをあけて、ゆうの口にペニスを押し込み強制フェラ・・「うわっ、最低、こんな男!」・・女たちから奇声がおこり、また楽しげにライバル会社にすべての契約を目の前でかわされる様をペニス、男の足指をくわえながらみつめる悲しい物語。


プリクラでの屈辱・・女子高生のブタ  投稿者: ゆう  投稿日:10月29日(土)21時47分26秒
プリクラ店内の一角で女子高生がストレス発散するための一角が世間で話題をよんでいる。その一角とはカーテンに仕切られたやや広めのボックスに拘束され首輪でつながれたイヌ男の調教ブームである。そこにつながれた強靱な男は女子高生を奴隷化として扱えるある出会い系サイトに登録してきたいわゆるサディスト志願者であった。女子高生とわかっていながら金銭契約で未成年の女の子を奴隷することを試みた破廉恥な男どもがこの誘惑におびき出され業者に恐喝され、プリクラでM男として売り飛ばされる・・プリクラのそのボックスに立てられた立て札・・“正々堂々オヤジ狩り”・・“この男はあなたたち女子高生を縁交で買い、なんとあなたたちを、奴隷として扱おうとした変体サディストです。みなさん、遠慮なく懲らしめてやりましょう。女子高生の敵に征伐を”まだ未体験の女子高生数人が中を覗くと・・「うわっ、すっごいあざだらけ!いたそ〜、でもこのオヤジ生意気な顔してる!やっぱ変態サドってやつかなぁ。〜なんか見てるとムカついてきた!ウワッやウチらのこと睨んだよぉ〜生意気!ちょ〜ムカつくぅ!やっちゃう〜?」・・「やっちゃおうよ、これが鞭かぁ〜ホラッ、このエロオヤジ!くらいなさいよ!」・・遠慮をしらない女子高生からの壮絶なリンチ・・またこのボックスのは撮影が足元に設置され、ローファーで色々なポーズで男の顔を踏み付ける女子高生がブーム化された。そしてあるプルクラ店の一角で地元の女子校の講師・・女生徒からの呼び名ブタコウ・・のハゲデブ教諭が買い取られ・・「ウワッちょっとみんな来て来てブタコウよ、ぶたこオ!ブタコウがほんとうにブタになってるぅ!ひゃ〜さいこ〜ブタコウをひっぱたけるぅ〜」・・延々と鞭でたたかれ、ツバを吐きかけられ・・女子高生と遊ぶ前にご用心の物語。


クィーンカフェ・・新ビジネス  投稿者: ゆう  投稿日:10月29日(土)19時18分49秒
銀座、有楽町付近で続々とオープンする“クィーンカフェ”メイドカフェの新バージョン・・そこに送り込まれる男性は、容姿端麗、頭脳明晰、筋肉美スポーツマン、元アイドル等のホスト顔負けの女性が男をもてあそぶにはうってつけの美男子ぞろい。女性客が入店するとまずは入り口の両サイドで新人男性が土下座して“いらっしゃいませ”とご挨拶。そして女性客一人一人に跪いてカフェを差し出す男たち。無償のオプションとしてはブーツ磨き、ストレス発散鞭打ち、ビンタ、顔面踏み付け・・有料オプションとしての人間便器、ご奉仕全般・・この店舗がうけたのはなんといっても男性がすべて美形でありなおかつ以前は華々しい経歴をもつM的要素をまったく持ち合わせない男性スタッフの人員構成である。ある時は売れっ子アイドルの女性が、泣かず飛ばずの売れない元2枚目俳優を指名する。以前同じ事務所でありながら身分の差は歴然・・「ねぇ、ゆうた君、あなた落ちぶれたわねえ、私の前に跪いて靴を磨くなんて!わたしさぁ、またドラマ声かかってね、お金もありあまっちゃってさぁ〜ねぇ、これ欲しいんでしょ?」と、万札で元2枚目俳優の頬を撫でるアイドル・・「だったらさぁ、私のこのブーツ、舐めてよ!ブーツのウ・ラを舐めて!ホラッ!オ舐め!」・・または一流大学を出て清楚なOLが1流大学卒でもあり、元スポーツ万能の男を奴隷扱いする・・プロスポーツマンの道が閉ざされかつての栄光を勝ち取った肉体美系の男を跪かせるOL・・「わたしさぁ、汗臭い男ってだいきらいなの!わたしのくっさいおしっこ飲みなさいよ!」・・またはキャリアOLが金で男を奴隷かする絵図が店内いたるところで繰り広げられる・・秋葉原とは別世界の光景です。


下着ドロ男の哀れな転落・・同級生の下男  投稿者: ゆう  投稿日:10月29日(土)13時57分20秒
30才を迎え未だに童貞のまったく女性にもてない独身男。あげくの果てにリストラにあい数年間定職も見つからず風俗で遊ぶ金もなし。溜まる一方はなにかといえば股間に溜まる液体と悶々とつもる哀れみの心。ある日欲求不満が限界を超えて高級住宅街で下着ドロ未遂をおかしてしまう。家の御婦人に見つかるやいなやご主人に力ずきで御用となる。覆面パンストをはぎ取ると・・ご主人のいきり立つ声が・・「おめぇ〜ゆうじゃねぇか?なんだよ、なにやってんだよ・・」・・驚きの表情のご主人はゆうの高校時代の同級生の慎吾。慎吾は次第に冷静になると・・「おまえ、ついにこんなことまでやるようになって、昔からまったくもてなかったもんな!そんなに女の体に飢えてんのか!惨めだねぇ・・」・・そして隣の御婦人が・・「ゆう君!私よ、わ・た・し!」・・なんと秘かに恋い焦がれていた同級生の智子。同級生の美男美女にの前で下着ドロの囚われの身に・・「オイ!ゆう、お前なあ、警察に突き出してやってもいいんだが、俺たちの下男として一ヵ月奉公しねぇか?金はありあまってんだよ。お前金もねんだろ!俺たちの奴隷になれよ!だったら許してやるぜ!」・・隣では慎吾の力づよい言葉に余裕綽々の表情でゆうの顔を覗き込む智子・・「どれいになります・・させてください」・・「よぉし!決まった!今からお前は俺たち夫婦の奴隷だせ!たっぶりこきつかってやっからな!・・ところでさぁ?おまえ、もしかして童貞?下着ドロなんかして!お前童貞だろ?」・・ゆうの口が開く・・「はい、童貞です」・・横にいた智子が堪えきれないという眼差しで、プッと吹き出して笑いはじめる・・「ゆう君、童貞なのぉ〜かわいそぉ、てか情けない男ね!」・・智子が立ち上がるとはちきれんばかりのお尻をゆうの顔の前に近付ける。慎吾が智子を抱きながらその豊満なやわらかいお尻を撫ではじめる。「いいだろぉ、お前は見るだけだ!悔しいか?もっと悔しがれよ!」・・智子が「ウッフッフッ」さらに追い打ちをかけるようにゆうの顔の目の前で尻をふり威圧する・・そして首を反転させゆうを見下ろす・・「ねぇあなたぁ〜コイツきっとオナニーのプロだからあなたのものしごかせてみる?あっ、いっそのことあなたのおチンチンしゃぶらせちゃおっかぁ?どうせ私たちの奴隷でしょ?」・・「それもおもしれぇな?オイ、智子のケツの下くぐってこっちえ来い、オラッくわえろ!舐めるんだよ!」・・もてない哀れな男が同級生の美男美女に哀れな奴隷に落とされる物語。


エステ店内の屈辱・・高給の代償  投稿者: ゆう  投稿日:10月29日(土)11時34分46秒
一年契約で一千万以上の高額給与でエステチェーン店の本社に採用された男。高額のわりには肩書きはなく、不安に思いながらも初出勤・・まず待ち構えていたのは自ら全身脱毛させられる羽目に・・女性幹部から、「たとえ男性でもこのような汚い毛はイメージダウンにつながりますので・・」しぶしぶ納得しつつスネ毛もツルツルになったところで制服が支給される・・なんと他の女子社員と同じタイトスカートである・・「あなたにはこれを履いて都内の各店舗へ納品していただきます。でも我が社のエステ店は男性の入店は一切禁止なの。でもねこの姿をみればお客さまもさすがに苦情がないですから。なんといっても女だけの安心しきった空間でしょ。そこにその情けないかっこうでしょ。まったく問題ないわ。女はね、集団で優位に感じると残酷になるのよ。スカートなんかはかされちゃって、大変ねぇなんて見下されるのがおちたけどね!まあがんばってやってちょうだい!あ!それとね、一日の中で最後の店に行った後は店の女の子たちに奴隷にされるからそのつもりでね。なにせみんなストレス溜まるのよ、だから男を奴隷のように扱える存在がほしいと言われていてね。だからあなたを雇ったのよ。精々女の子達にこき使われたりセックス奉仕させらるたりなんでもありたげどね。一千万の高級とりだから、もっちろんできるわよねぇ〜頑張りなさい!」・・本社からタイトスカート姿で路上に放り出され世間の羞恥を受ける。店に着くと女性客からおかしな格好を笑われ、店の女の子からは一喝を浴びせられる・・「遅いじゃないの!遅いって言ってんのよ!ノロマ!役たたず!」・・男の口から「ごめんなさい」・・店長が現われるとすかさず男にビンタがとぶ。「そんな謝り方じゃダメ、土下座しなさい!土下座!」・・女性客からも横目で哀れみの眼差しを浴び店の女の子に土下座させられる男・・頭上からは悪魔の囁きが・・「お店終わったらね、たっぷりとかわいがってあげるわ!お・た・の・し・み・にね!」・・閉店後、女の子たちにかこまれて雑巾を口にくわえさせられて店内の床を四つんばいで磨かされ・・惨めな一年間が始まるのでした。


女子トイレ監禁物語・・ナオミの復讐  投稿者: ゆう  投稿日:10月29日(土)10時48分49秒
10階建ての自社ビルのとある商社。7割が女性社員の中で商品がら10人の女性部下をもつ一人の男。じつはこの男、自分の出世のためにはとにかく上にはごまをすり、下には理不尽にあたりまくる男であった。上の部長から少し女性の能力的に疑問視を尋ねられると決まって・・ありもしないでっちあげを持ち上げ・・「あのナオミですか?あいつは仕えないんですよ!生意気だし。やめさせた方が・・」などと。しかしついにこの録音テープとして部下のナオミに盗聴され動かぬ証拠が・・そして同課の怒りに震える10人の女性社員から壮絶なリンチを受ける。夜になると完全に身体を拘束され同課のあるフロアーの女子トイレに一晩監禁される。その階には他20人程の他の課の女子社員もいたがすべてこの経緯一晩のうちに伝わっていた・・あくる朝・・他の課の女子社員が数名がおしゃべりをしながら女子トイレに現われる・・と目を白黒させながら猿轡を噛むように助けを求める課長・・三人の女子社員は一瞬驚きの表情を浮かべたがすかさず蔑みはらった眼差しに変えると、芋虫のように女子トイレの床に放置されている男を平然と横目に見下しながらそれぞれ個室に入る。用を足すと広い化粧台の中でわざわざその男の付近で化粧直しをはじめる。うめき声がやかましくなると、またしてもや蔑んだ目線で見下ろす女たち・・そこへ部下の女子社員が・・「ナオミさん、ついにやったわね。おめでとう。私達も協力するわよ。こんな最低男、どこまでもいたぶってやりましょうよ、もう恥ずかしくって恥ずかしくって生きるのが嫌になるくらいの思いをさせないと気がすまないでしょ?」・・「そうなのよぉ〜まずはこれ持ってきたんだ!」と男に犬の首輪がはめられリードの先が洗面台の蛇口に固定される。「フッ、いいかっこう、ついにお前をイヌにしてやったわ!アッハァハァ、もう最高!」・・すると他の部下の女二人がおもむろに持参した洗濯カゴに色とりどりの鮮やかな色合いの使用済み下着を投げ入れる・・「実はね昨日帰って洗濯しようと思ったんだけどやめたの!お前、私達のこの汚れた下着、舐めて綺麗にして!できるかしら?イヌたがらできるわよね!ホラッくわえなさいよ!」・・6人の女たちに興味津々に蔑まれる目線の中、女の汚れた下着を歯で挟むと一斉に奇声がとび罵声にかわり携帯で女のパンティを口にした顔を激写される。うんこ座りして男の顔を近寄り罵る女子社員・・「私のパンティくわえたぁ、カチョ〜ご気分はいかがですかぁ〜今なにさせられてるのかおわかりですかぁ?部下の女子社員の目の前で女のパンティ舐めてるんですぉ〜しかもここ女子トイレ!みじめぇ〜〜」・・スゥ〜と立ち上がると一気に勝ち誇った目線に変えると髪をかきあげながら、「フンッ最低ね!」とツバを吐きかける。・・「アッ心配しないでね、一週間奥さんのふりして課長のこと休みにしてるから、たっぷりといたぶってあげる・・」・・そしてまた他の女達が現われ罵られ・・一週間各階の女子トイレで200人以上の女たちの汚れた下着を舐めさせられ、残飯を食べさせられ、女子トイレの中でイヌの散歩をさせられたり、使用した便器に顔を押し込んだり、人格破壊の日々。


某大手通信企業の女子トイレ盗撮事件  投稿者: ゆう  投稿日:10月23日(日)14時19分18秒
ある有名な通信企業の女子トイレで個室内盗撮が発覚。この企業は携帯電話に盗撮アラーム機能を開発していて実験的に行なっていたところ仕掛けていない個室でアラーム音が発生。犯人はなんとこの会社の元OLの女性であった。この女を呼び出し女子トイレにつれこみ土下座させて謝罪させる。そして警察に突き出し御用となるが気のすまないOL達は次のターゲットをその旦那に向ける。その旦那とはこのOL達の上司であったがこの1件で自主退職していた。男を呼び出し罵声の嵐を浴びせる。「女性にとって排泄の姿を見られるのがどれほど恥かしいかわかるかしら?ましてやビデオに写されて世の男に見られるなんて!あ〜気が狂いそうよ!ねぇみんな!とてもじゃないけど許すせないわ!あなたをボロボロにしてやりたいわ!何かないかしら?」・・「トイレを覗いたんだから罰としてトイレの後始末させてやりましょうよ!」・・「そうね、お前今日からわたしたちのトイレットペーパーになりなさいよ!全部で200人以上いる女の子のトイレットペーパーになるの!毎日担当フレアーをきめてあげるわ!1人の女の子の後始末をしたらこの消毒水できれいにしていること!」・・「もちろん目隠しよ!あんたなんかにわたしたちの大切な所見られてたまるもんですか!今日からおまえ何人もの女の子からく・っさいの嗅がされるの!いい気味!」・・「まあさしづめ人間ウォシュレット、いやブタ男の女性専用洗浄機ってとこかしら!地獄に落ちるのよ!フッフッフッ」・・一日に何度となく女のうんこを口にする非虐の物語。


不良少年のオヤジ狩り・・哀れ中年男  投稿者: ゆう  投稿日:10月23日(日)13時19分44秒
縁交でホテルに連れ込んだオヤジが10数名の男女高校生に集団リンチを受ける。オヤジが呑気にシャワーを浴びているとはじめからその企みをもっていた高校生が襲撃する。そして自分の学校につれこみ体育館裏で男子生徒から殴る蹴るの暴行を加える。殴る蹴るあいまに、憔悴しきったオヤジに追い打ちをかけるようにペッペッと唾を吐きかける女生徒。女特有の弱者に対する仕打ちである。男子生徒が「なんか、もっと面白いことやってやらね?」・・「そうだ便所に連れ込もうぜ」とぐったりしているオヤジの両手をかかえ男子トイレに連れ込む。「おまえらも入れよ!いっしょにいたぶってやろうぜ!」と女生徒を男子トイレに入れる・・ぐったりしているオヤジの頭をつかみ「ホラッこれでもくらえ!この糞オヤジ!」と男子生徒がオヤジの顔を小便器に押し込む。顎を完全に便器の淵に食い込ませると1人の男子生徒がオヤジの体を跨ぎ便器に小便をする・・便器に流れ落ちる小便がやがてオヤジの顔に流れ落ちると「飲みなさいよ!このスケベオヤジ!」と縁交相手の女性徒が便器に顔をおしこまれているオヤジの尻をベルトで打ち付ける。両側からはモップでオヤジの頭を便器に押しつける女生徒。次々と男が小便をあびせて行く。「なんかわたしたちもこのオヤジにおしっこかけなくなってきたぁ〜」・・すると一人の男子生徒が「おまえらも女子便所でやってやれよ!」その前にっと便器に顔を押し込まれながら小便を浴びせられているオヤジの横顔を携帯で撮られ「この娘たちにさからったらすぐにおまえの会社にこの画像送り付けてやっからな!」とおどされ今度は5人の女生徒に女子便所に連れ込まれる。女子便所では咀嚼した食べかすをトイレの床に吐きつけるとそれをオヤジに食べさせたり、和式便器に溜め込んだ女生徒のおしっこをすすらせたり隣の個室で激しい排泄音でひねり出したうんこをわざと便器からはみ出した後始末の掃除をさせたり。スケベな心が後悔やまない屈辱の物語。


抗争の果て・・人質の幹部  投稿者: ゆう  投稿日:10月23日(日)12時05分34秒
暴力団同士の苛烈な抗争が繰り広げられる中、1人の30代の幹部が相手方に囚われの身となる。その相手元の事務所に拘束され、男として限りない屈辱を受ける。男性数人にかこまれ、「殴る蹴るはもう飽きたわな!なんかこうスッキリするようなことねぇかな?」・・そこへ男達の女が次々に現われる。皆派手な女達である。「へぇーコイツが例の人質?憎たらしい顔してるじゃない!」と同時にペッて男の顔に唾を浴びせる。「わたしね、コイツの女連中にリンチされたことあるんだ、女の股間舐めさせられたのよ!悔しかったわ!ねぇ、あなた、わたしたちのセックスの時に奴隷として使えないかしら?もちろんあなたのチンチンもしゃぶらせたりとか!悔しがるわよ、きっと!わたしと同じ屈辱を味あわせてやりたいの!」「そいつぁいいや、俺様のチンチンをこいつの口にねじりこんでやるか!当て馬ってやつか!さっそく今晩からつかってやらぁ!」・・車のトランクに押し込まれ相手方の夫婦の家に拉致される。「そんじゃシャワーあびてくるかな?」と男が口を割ると「その前にこいつにあなたのしゃぶらせたら!きれいにさせたら?」「へぇーおまえも残酷だなぁ、まあいいか!おいこっちへ来い!舐めんだよ!」・・10才も年下の若いいきり立つ男のペニスに口をあてがい強制フェラ。「いゃ〜舐めてるわよ!あなた!こいつ本当に舐めてる!おまえ今他の男のチンチン舐めてんのよ!最低!ホラッホラッもっと口動かすの!もっと!フェラおさーん!歯をたてるんじゃないのよ!わたしの大切な男なんだからね!ホラッもっとしっかり」・・「おまえのも舐めさせてみるか?」「うーん、でもこいつにはこれで十分ね」とパンティを脱ぎ捨てると女尻を男に突き付ける・・「今度はこっちよ!わたしのお尻の穴を舐めるの!」・・若い2人は何回もセックスが行なわれなんどとなく男女の股間に奉仕させられる。明くる日は他のカップルに奉仕させられ、ある時は事務所内で過激なリンチショーが。そしてこの男の彼女を呼び付け以前この組の女達にリンチしたことに対して謝罪のの行為をさせられる。5組のカップルの中で強制フェラさせられている情けない彼の姿をみると次第に愛情が薄れていく。相手方の女たちが「むかしよくもわたしたちをリンチしたわね!この情けないアンタの彼に顔面放尿ショーでもやってもらおうかしら?」と投げ掛けると意を決した女は潔く、自分の彼氏に「フンッ情けないわね!いいわ、今からわたしの便器にしてあげる!」・・限りない人質としての屈辱の物語。


派遣社員の復讐・・靴磨き  投稿者: ゆう  投稿日:10月23日(日)10時55分37秒
正社員20数名、派遣女子社員数名のある企業の支社。そこでいづれ社会問題ともなりうる出来事が日常執り行われていた。なんと当たり前のように男性の営業マンが外出する直前に派遣女子社員に靴磨きを命じる・・この支店長の考えたそれぞれの職務の一つである。外出直前の男性営業マン・・「おーい!派遣!く・つ・み・が・き!」と呼び付ける。椅子に座りごみ箱に足をのせた靴をひざまずいて磨く派遣の女性。隣や背後のデスクからは足を組ながら電話中の正社員OLが下目づかいに見下ろしている。「フッフッ、まるで奴隷みたい!みじめね」・・数人の女性営業からは時間がないと、なんと派遣女性のうなじを鷲掴みにして女子トイレに連れ込む。そしてお化粧直しの最中に「ホラッ、時間がないの!きれいにしてよね!」正座させた女の前にパンプスを突き出す・・あまりもの人権無視の仕打ちに派遣元からクレームが入る。条件を飲まないと世間に公表すると・・30人以上の派遣女性が待ち構えるその派遣会社に出向く支店長。その中から憎しみの表情あふれる3人の女達が男の前に歩みよる・・落ち着き払った声で・・「謝りなさいよ、謝るのよ!」・・「申し訳なかった」と頭を下げると「ハッ?なによそれ?ふざけないで!ここに手をついて謝るのよ!土下座してよ!」・・笑みなど一切ない冷たい目線を男に突き付けながら、「ホラッ!もっと頭下げなさいよ!」・・「いつまづわたしに謝ってんのよ!あと2人にも土下座でしょ!」・・そして当たり前のごとく無期限でこの派遣会社で早朝とアフター5の時間に奴隷としての契約を結ばされる・・「ねぇ〜支店長さ〜ん、わたしたち出向先のお客様の会社に行くのも営業活動なの!身だしなみはきちんてしないと!ホラッ!わたしたちの靴、磨いてよ!」・・早朝のその後に支店長が支社に戻り、またしても派遣女性に靴磨きをさせているのをおそるおそる見るように態度が変わり、「みてなさいよ?後でたっぷり仕返ししてやるわ!」と支店長を睨み付ける。アフター5にまたしても派遣会社に奴隷奉公に出向くと、直ちに女子トイレの掃除を命じられる。四つんばいで口に雑巾をくわえさせられ女子トイレに入ると中にいる数人の女達が一斉に彼を睨み付ける・・「トイレ掃除させて頂きます・・」一日中女たちの排泄物で汚れきった便器の後始末。ヒソヒソと女たちの軽蔑の囁きが男に向けられる。「なにさせられているのか解ってるのかしらね?トイレ掃除よ!しかも女子トイレ!男もこうなったら終わりね!情けな〜い!」・・女子トイレに駆け込み遠慮なしで隣の個室に入り排泄音と女達のたわいのないおさゃべり、トイレ内を10数人の女達の足元を這うように四つんばいの男。囚われの身の悲しい物語。


女性用アダルトSHOP・・番犬  投稿者: ゆう  投稿日:10月23日(日)08時49分34秒
ある日の早朝、女性用アダルトSHOPに強盗が押し入る。さまざまなグッズを盗み立ち去っていく。しかしその模様を女性オーナーに一部始終をみられていた。強盗の後をつけるオーナー。ついにはその自宅と勤務先をつきとめてしまう・・強盗に入られた痛手より今後の考えうる出来事にたくらみの笑みを浮かべる女性オーナー・・やがて男を呼び出し店内の防犯カメラを見せ付けるとあわてふためいた男は女性オーナーにとびかかり首を締めかかる。と用意していた男性の護衛数人が強盗魔におしかかる。あっさり御用となり全身を拘束される。女性オーナーが立ち上がると乱れた髪をかきあげながら男を見下ろす・・「フッフッフッ、馬鹿な男ね!こうなることくらいわかっていたわ!ねぇ!ゆ〜さぁ〜ん!」・・なぜ俺の名を?「ぜーんぶ知ってるわよ、自宅そして勤務先もね!」なんとか口は割らずに示談の方法を考えていた男に絶望感がみなぎる・・携帯電話で・・「110とーばんはこのまま押せばいいのかしらぁ〜」と自らに問い掛けるオーナー・・「ま、ま、待ってくれぇー」と体を這うようにして女の足元へ。「なんでも、どんなことでも致しますから・・」「そう?どんなことでも?じゃこの店の番犬になってもらうわ!どうかしら?」・・そして店内の片隅に番犬として手首足首を拘束され首輪でつながれてしまう。店にあったSMプレイ用の檻に入れられ立て札が・・“心得:わたしは女性オーナーに対して強姦未遂という不始末を行なった者です。お客様、SMプレイの鞭打ち等ご自由に試し打ち下さい。牡犬のゆうです”・・OL2人がバイブ求めて来店されると「ひゃ〜何これぇ〜鞭で叩いていんだって!」「「店長ーこの男ひっぱたいていいんですかぁ〜」・・「どうぞどうぞ、じつわね」とOLに耳打ちするオーナー・・「えーこの男昼間はそこの人事部長?あっおいだした!」・・「よくもこのわたしを不採用にしたわね!たっぷりお返ししてあ・げ・る」・・鞭の乱打とともにOL達の罵声が・・「ホラッ泣きなさいよ!泣いてお許しを乞いなさいよ!ホラッ!泣いたって許さないけどぉ〜」・・このような店に来る女性達は好奇心も旺盛でほとんどの女性客から屈辱を受けついには・・オーナーが男の勤務先の女子社員に情報をもらすと、10数名の部下の女子社員から生け贄とされるのであった。


強姦魔・・密売組織の地獄  投稿者: ゆう  投稿日:10月22日(土)17時10分3秒
何人もの女性を強姦して法的刑期を終え出所後に人身売買で買い取る秘密組織があった。美男子ではあるものの10数名もの女性を次々に強姦して世間の女性の敵に征伐を与える計画が。出所後に拉致監禁される。女性専用SMクラブに売り飛ばされ客をとらされる。売り文句として“元強姦魔S男性に対する奴隷調教コース”・・60分10万円の高額コースであるが女性は何人でもかまわずまた男性を同伴してもかまわないコースである。かつて強姦された経験のある女性達が女としてどれだけ屈辱的であったかという復讐心から次々と指名が入る。オプションとしては強制射精直後のプレイ開始が100円の追加で行なえる。それはM男性であっても精神的ダメージを受ける男としての射精行為後の屈辱的調教である。それがS男性にとってはその状況下の中、女達から奴隷としての地獄の辱めを受けるのである。女性が男に強姦される気持ちと同格の辱めである。ある日10人の女性グループから指名を受ける。手足をベットに固定され次々と着衣の顔面騎乗で男を悩殺する女達。S男にとってはこれすらも屈辱的である。そして自ら射精させられ・・「フッフッフッ、だしたわね!今度はこうよ!」・・とパンティを脱いだ女が男の顔に後向き顔騎をする。「ホラッ!何してんのよ!お尻の穴をお舐め!舐めんのよ!ホラッ!女を犯した時のように今度はおまえの舌でお尻の穴に入れなさいよ!どうよ!この強姦魔!」・・まわりの女達は女の尻の割れ目から目を白黒させている男に対して冷酷きまわりない目線を投げ付ける・・1分もしないうちに「わたしにもやらせて!ホラッ舐めろ!」・・5分もしないうちに10人の女達にアナル奉仕をさせられ。・・あるカップルからは、男の下着を舐めさせられながら射精させられその直後に強制フェラさせられたり、女の顔騎での射精後に今度は直ちに男が顔騎させられからアナル舐めをさせられたり。・・スナックやキャバクラ嬢からはストレス発散として集団リンチで買い取られたり。女性特有の集団心理から湧き出る残酷物語。


専業主夫の果て・・  投稿者: ゆう  投稿日:10月22日(土)13時28分44秒
社内結婚の果て新婚生活を数年経たある夫婦。ある日突然その夫が会社からリストラ解雇の通達を受ける。結婚後は月日がたつにつれて妻を物のように扱うようになり時には、炊事、洗濯、料理のささいな出来事に対して嫌味をタラタラ突き付けるようになり妻からは三行半をつきつけられる半歩手前の状態であった。また夫は性的インポの約たたずでもあった。・・とある日夫が妻に対してリストラになり働く意欲がすべてなくなった旨を告げる。「アラッ、あなたそれは大変ねぇ〜いいわよ、しばらくは私が仕事してあなたを養ってあげるわ。でも条件があるの。あなた、なぜリストラになったかおわかりかしら?会社の女の子言っていたわ。ようするにその横柄な態度が問題だわ!いい事!一年間私の奴隷になるって約束しなさいよ!」・・「馬鹿なこと言うな!奴隷だ?ふざけるな!仕事なんかすぐにさがしてやるさ!」・・威勢よく家を飛び出したもののたいして取り柄のない夫は数十件断られうなだれて自宅にもどる。時すでに食費は妻の稼いだ食事が並べられていた。「あなたぁ〜このご飯ね、私の稼ぎからなの!食べる前になにか言うことないの?」・・「わかったよ。一年間奴隷になるから・・」妻がニヤニヤしながら聞きなおす・・「えっ聞こえないわ?今、なんていったのよぉ」・・「奴隷になるからっ」至福の笑みを浮かべ妻が夫に告げる・・「そのお願いの仕方はなによ!ふざけないで!奴隷になりますって土下座しなさいよ!土下座!ホラッ!」とダイニングの床を足でこづく・・奴隷の誓いをして土下座している夫に対して妻が一週間分の使用済み下着を夫の目の前になげつける・・妻が椅子に座り足をくみパンティを一枚足指にからめ土下座している夫の顔を突き付ける。「これ、ぜーんぶ明日からあなたがきれいにするの!いい気味ぃ〜」・・屈辱の日々がすぎた一ヵ月後妻が愛人をつれて帰宅する。「あなたインポでしょ!夜もわたしを満足させられないのだから、わかるわよね?」・・いよいよ夫婦のダブルベットの上で妻とその愛人の絡み合う肉体の下敷きにされる夫の姿が・・ある時は妻の元同僚のOLその中には夫の元部下のOLなとが数人家に遊びにきて、男奴隷玩具として弄ばれる。地獄の一年間のプロローグ。


以上は、新着順1番目から50番目までの記事です。 1 2 << 前のページ 次のページ >>



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