ヴィクトリア学園初等部外伝「ララちゃん 

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月12日(月)21時22分3秒
  学園は今、3時限目の授業中です。
寮の棟にはほとんど人の気配がせず、シーンと静まり返っています。
いつもの6人部屋に、『スカートめくり』は五年生ちゃんと二人っきりでした。
五年生ちゃんは一般児童ですが、『お嬢様』でも『女奴隷』でもありません。
ましてや、『お姫様』なんかではありませんでした。
五年生ちゃんは、『女囚』です。
彼女はシャバで、男の子を切り付けました。凶器はカッターナイフです。
幸い被害者は命に別状ありませんでしたが、彼女はこの重大な非行事実で、児童相談所へ送致されました。
そして彼女を報道しない事と引き換えに、両親と親戚たちの判断でヴィクトリア学園へ転入させられて来たのです。
『女囚』はヴィクトリア学園の営業に利用されます。
なかにはジュニアDVDに出てウン百万円を稼ぐ『女囚』もいますが、ほとんどの子はリゾート施設での奉仕活動に用いられます。

五年生ちゃんの格好は今、シャツとパンツだけです。
両足には普通のソックスを、足首で三つ折りにして履いてます。
他には何も身に着けてません。
『スカートめくり』は、もっと薄着です。
両足の白いソックスの他は何も身に着けていません。
薄着と言うより、マッパと呼んでも差し支えないでしょう。
ソックスは、『スカートめくり』が爪先立ちを怠けてないか監視するための物です。
それでも、『スカートめくり』の肌を守る唯一の布きれです。
『スカートめくり』はソックスの足底をピタッと床に着け、これから五年生ちゃんに奉仕をします。
ソックスが薄汚れて、後でいやというほど体中を叩かれたり擦られるのは確実です。
痛さを肌が思い出すせいか、『スカートめくり』は両脚がガタガタと縦に震撼します。

「着替えるから、ここに立っててくれる」。
『スカートめくり』は五年生ちゃんの両腕をぎゅっと押さえて、彼女を姿見の前まで歩かせます。
そのとき五年生ちゃんのパンツの上から、『スカートめくり』のイチモツがぎゅうっと尻たぶを押します。

「あー、自分で歩くからやめてっ」。
五年生ちゃんは宙を軽く肘鉄しながら、スタスタと姿見の前まで駆けていきました。
そして『スカートめくり』の方を向くと、「こっちこっち、何も持ってないから」といいます。

五年生ちゃんには『女囚』としての、ひどい調教が済ませてあります。
自習の時間になっても、シャープペンシルや鉛筆を手に取ることさえできずじっとしています。
ポケットのついてる服を、自分の手だけで触ることはできません。
大人たちがひどい禁止調教をした結果、五年生ちゃんは生活能力をすっかり失っていました。
ちなみにこの学園は不用品禁止が徹底していて・・・人の命に関わるかどうかは別にして・・・凶器となりやすい物は子供の身辺に何一つありません。
大人たちは明らかに、五年生ちゃんを必要以上に苛んでいました。

『スカートめくり』は胃の腑がドギマギと蠕動する音を聴き流しながら、五年生ちゃんのシャツの裾を握りました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパぁ

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月11日(日)01時57分14秒
  報知器のすぐ隣には、アルミニウム製の大きな姿見があります。
姿見には、女たちの罠に堕ちたマッパの男の子と、嬉しそうな表情の女の子たちが写っています。

「ねぇ『スカートめくり』、あたしたちのこと好き?」
シャツとパンツの祐子からこう訊かれたら、『スカートめくり』じゃなくても「はぁはぁ、好き!」と叫んでしまいます。
それでも『スカートめくり』は、なるべく大声にならないように声を絞り出して答えていました。
佳苗は時折、全身を使って直接&鏡越しに『スカートめくり』を挑発しながら、祐子とのおしゃべりを楽しみます。

「『スカートめくり』が『お許しなしベースケ』したら、なにしてもらう?」
「ダンゴムシを食べさせるぅ」
「転校生くん、じゃなくて『スカートめくり』、祐子の言った通りでいい?」

「よかないよ!」

「『虫喰い』は絶対イヤ。見てて気持ち悪いもん」
「じゃあ鉄砲縛りにする」
「わかった、それからケインで叩くわ!」

『スカートめくり』は声も出ません。
鉄砲縛りとケインが何か知らなくても、両脇から感じる熱さと、姿見に見えるものが充分恐ろしさを漏らしています。

「『無断勃起』だけど、これって・・・」
佳苗は『スカートめくり』の耳たぶに吐息を吹き込んだり、顔をベロッと舐めたりします。
『スカートめくり』はボッキしたイチモツをピクピクと上下させながら、はぁはぁと悶えます。
「勃起だけならいいじゃない」
「ううん、旧校舎で虫責めにする」

ムシゼメが何の事か知らない『スカートめくり』は、佳苗とブチュウベロベロ、ディープキスを愉しみます。
イチモツからは、透明なガマン汁が溢れ出していました。

「チュパッ、ブヂュウウウっ、はぁはぁ」
「『無断射精』はあたしに決めさせて」「ランドセルと棒枷使って、1時間、空気イスで立っててもらおっ」
「あんっ、あと、スパイダーGAGで女児奴隷のゲボも飲ませるっ」

あまりの驚きに、『スカートめくり』は尻から足までを急にピンッと張り、跳び上がりそうになりました。
出逢ってすぐこんなにも打ち解けた、仲の良い女の子からの恐ろしい仕打ち。
奴隷の境遇がここまでのものとは・・・。

「ガチガチガチガチガチッ!」「ゲボはカンニンしてくれぇぇえええぇぇっっ・・・」

「あ、おチ○チ○萎れちゃったじゃない」
佳苗が唇から涎の糸を引きながら、残念そうにしています。
「でも『スカートめくり』、すぐ廃人にされちゃうわよ」
祐子がこれまでにないほど、深刻そうな表情を見せます。
「奴隷狩りされた子でしょ」「いいんじゃなあい」
おしゃべりもうわの空で、佳苗が『スカートめくり』の半勃ちしたイチモツをぎゅっと握ります。

『スカートめくり』は、「服を着た女の子たちと自分とは、違う生き物だ」と体で知りました。
「佳苗ちゃん、はぁはぁ、せめてワギナでしてっ、はぁはぁ」

「・・・・・」
佳苗が、『スカートめくり』のイチモツをシャープペンシルみたいに握りながら、うつむきました。
「貞操パンツを許したらどう?」
「うん、それがいい」「転校生、おチ○チ○の粗相は全部チャラよ」

『スカートめくり』が貞操パンツを着ける事は、佳苗と祐子が『スカートめくり』の管理係になる事でもありました。
このとき、佳苗と祐子の将来はサディスティンに決定したのです。
女の子二人の将来を決めてしまった自覚もなく、『スカートめくり』は佳苗のパンツにクッキリ浮いたワレメを凝視していました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパ」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月11日(日)00時34分12秒
  ある日の放課後以来、股間の清潔保持以外で『スカートめくり』がマッパになったのは初めてです。
『スカートめくり』がヴィクトリア学園へ転入したその日。『スカートめくり』の柔肌に油性ペンの落書きは無く、無防備な裸身はつやつやしていました。
そして『スカートめくり』は女の子二人と腕を組んでいます。両手に花。
しかも彼女たちは、標準服や余所行きのようなお洋服を脱ぎ散らかして、シャツとパンツだけの格好になっています!
時間割はもう、放課後。
でも不思議と、『スカートめくり』が彼女たちのパンツの上から体をまさぐる事はしませんでした。
左の子は、『スカートめくり』を6人部屋まで案内してくれた祐子ちゃんです。
右の子が、問題の佳苗ちゃんです。
彼女は『スカートめくり』が身に着けていたもの全部を脱衣カゴに入れると、「これに着替えてね」と言いながら指カフで『スカートめくり』の指を締めました。
『スカートめくり』の左のミの指と右のレの指は、お尻のすぐ上で隣同士になっています。
ビクともしない指カフに、『スカートめくり』は両腕、両肩、そして全身を捩って抗していました。

「うッ痛いッッッ!!」

『スカートめくり』の左足の甲を踏んづけてるのは、祐子ちゃんです。
祐子ちゃんは作り笑いを『スカートめくり』に向けて、「今からこんなんでどうするのよ〜」と擦り寄ります。
佳苗ちゃんが「やめたげなさいよ」と言って、ようやく祐子は足を離してくれました。
15秒ぐらい、三つ折りソックスに包まれた祐子の足が、『スカートめくり』の裸足の甲に乗っていたでしょうか。
初めての苦痛体験で、『スカートめくり』の足の甲には痛みの余韻がしぶとくこびり付いてます。
でも、祐子の媚びたような抱きつき方にも少し未練が残ります。

「転校生くん、今なんでボッキしてるの?」
佳苗ちゃんが顔を近づけて、心配そうに尋ねます。
「そうよ、どうしてバタバタしてるん〜」
祐子は『スカートめくり』の陰嚢に指を這わせながら、訊いてきます。
「ゴメン、女の子の、そういう格好、ふぅふぅ・・・好きでチ○ポが」
「やっぱりね〜・・・」

「この学校ってエッチ自由なんだろ。どっちかシコってくんない?」

「ヴィク小じゃなくても自由じゃない?」
「ジブンに由る、か。たぶん『スカートめくり』はそんな意味で言っちゃない」
「こんなとこでザーメン撒き散らしたら、どんな目に遭うか・・・」

「え”っ。それじゃ、フェラチオしてくれ」

「報知器押したら、センセイたち飛んでくるよ?」
佳苗がドスの効いた声で嚇します。
女の子が豹変してるのが完全に分かった『スカートめくり』は、慌てて「ごめんなさい!」と小声を絞り出しました。

「このガキ危ないから、報知器の近くでお話しましょうね」
祐子が1オクターブ高い声を出しながら、『スカートめくり』を引っ張ります。
『スカートめくり』は、渋る佳苗の鈍足に泣かされそうになりながら、報知器の傍へとついていきました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパ◆

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月 8日(木)00時50分7秒
  奴隷は性器をみだりに見せない、と決められています。
貞操パンツや貞操帯を没収された奴隷は、性器を隠すために涙ぐましい努力をしています。

『スカートめくり』は普段、イチモツを両脚に挟んでいます。
手で性器に触ると、「オナニーしようとした」ことにされてしまうからです。
それでも後ろからは、『スカートめくり』の性器は全部見えてしまいます。
『スカートめくり』を許すか許さないかは、女の子の気分しだいです。
でもたまに、後ろや前を女の子が体や持ち物等で隠してくれることもあります。
そんなときだけ、『スカートめくり』は思わずあやちゃんたちを忘れて、その子にメロメロゾッコンラブしてしまいます。

もう一つ、『スカートめくり』が普段やってるイチモツの隠し方があります。
それは、犬歩きになることです。
奉仕のときはできませんし、管理係の佳苗と祐子からお許しをもらわないと痛い目を見ます。
でもそれを許してもらえたら、性器が隠しやすくなるし、管理係の子をエスコートしなくて済むし、とても嬉しいのです。

貞操パンツを没収されたからと言っても、『スカートめくり』に課せられた「用途」は変わりません。
五時限目の授業中、『スカートめくり』は両手に団扇を持って女子たちを扇ぎます。
教室には机がコの字型に並べてあり、『スカートめくり』は80筋の視線が降り注ぐどん底で女子たちに涼を奉仕します。
授業の邪魔にならないよう、『スカートめくり』は机の天板より低い場所に全身をねじ込みます。
足の裏以外を床に着けるのは許されない事なので、つらい姿勢もガマンしてバタバタと女子のおへそから下を扇ぎます。

中にはマセた子もいて、口パクで「おちんちん、みせて」とお願いしてきます。
『スカートめくり』はその子に、剥き出しのズルムケペニスが向くように、お股を開きます。
仮性包茎なのが嘘みたいにズルムけて、そそり立つ幼根。
マセた女が、涎を垂らしそうに恍惚としながら『スカートめくり』を眺める。
授業中の女性教諭が不意に、マセた女を指名します。
そして「結衣さん、何を見ていましたか?」と鋭い語調で詰め寄ります。
結衣さんと呼ばれたマセ女はガラッと音を立てながら立ち上がり、「『スカートめくり』の性器露出です!」と叫びました。
マセ女が再び席に着くと、何事も無かったかのように授業は続きます。
さすがの『スカートめくり』も懲りて、ひたすら脚と団扇で上から性器が見えないように努めながら40分の重労働を終えました。

教室が終業の挨拶を終え、次に終業のチャイムが鳴った時、『スカートめくり』はすぐ団扇を教卓に置きました。
そして、パッと床に両手を着きました。膝は着かずに、四つん這い。
「ぎゃああああああああッ、痛ッッ!!」
祐子は『スカートめくり』の髪の毛を鷲掴みにして、『スカートめくり』を立たせます。
「誰が楽して良いっつったの!?」

両手をパンッと叩いて、元気いっぱい白い歯をきらめかせて
「佳苗ちゃんと祐子ちゃんごめんっ」と謝るマセ女を尻目に、
佳苗はぐぐぐぐぐっと『スカートめくり』の名前のところを引っ掻きます。
「うっぎゃああああああ・・・・・ッッ・・・・・・っ!!!・・・・・!」

―――無断射精するような、なってない『スカートめくり』にCFNMはよい薬でした。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパ 

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月 8日(木)00時01分23秒
  『スカートめくり』は両腕で女の子たちと腕組んで、廊下を歩いていました。
年頃の男の子が、同級生の薄着した女子二人の腰を触りながら歩く。
なんとも羨ましそうな話ですが、『スカートめくり』の姿を一目見たら誰だって羨望なんて吹き飛びます。
『スカートめくり』はパンツどころか、シール一枚も身に着けていない全裸でした。
顔にはマンコマークと「ムダン射精」「ドレイ」の落書きがあります。
おへそ丸出しの下腹部には「スカートめくり」、尻タブには「虫ケラ」「ムチ台」。
そして背中には大きく、「調教中」と大人の字で書いてあります。
『スカートめくり』の体の字は全部、油性マジックで書いてあります。
少なくとも油性マジックの字が薄れるまで、『スカートめくり』の境遇は変わりません。
『スカートめくり』の立ち方にも注目です。
『スカートめくり』は踵を浮かせて爪先立ちになってます。
そしてやや膝が曲がっていて、尻も後ろに突き出ています。
爪先立ちの分背伸びしてしまっているから、両脇の女の子たちの身長に合せるため
軽く中腰になっているんです。
「ふぅううんっ・・・」。
『スカートめくり』は苦しそうな息遣いで、体の左半分と右半分をグネグネと捩じります。
歩くペースの違う二人の女の子たちをエスコートしているから、どうしても体の半分が互い違いに動いてしまいます。
しかも『スカートめくり』は、すれ違う女の子全員に挨拶をしています。
「みおお嬢様、こんにちわ」「ゆうりお嬢様、こんにちわ」「みどり嬢様、こんにちわ」・・・
二人連れやグループのお嬢様たちと同時にすれ違った時、どうしても挨拶が終わらないうちにすれ違ってしまう子もいます。
そういう子たちのうち、半分は上履きを脱いだり、竹製の30cm差しを持って引き返してきます。
貞操パンツを穿いてない男奴隷は、管理係の子以外でも好きなだけ叩いていいんです。
『スカートめくり』の両脇には管理係の子たちがいますから、あまりムチャをされる心配はありません。
だからといって、バコッドチッビシャッと子供の柔肌を叩かれて痛くないわけがありません。
『スカートめくり』は「ぎゃーーーーッッッ!!」「いたいーっ!」と叫んでしまいます。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「にんげんいす」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月 4日(日)02時41分15秒
  『スカートめくり』の貞操パンツの中は、ガマン汁でドロドロです。夢精も許されない『スカートめくり』にとって、人間チェアは三重苦、四重苦が課されたプレイでした。

――ノーパン女、ハァハァ、カマトトぶりやがってっっ。

――四年生女奴隷ちゃんにアゴを掴まれながら、『スカートめくり』はキッズ・ワンピの五年生お嬢様に対抗心を燃やします。まず、『スカートめくり』は少しだけ、貞操パンツに締めつけられた尻を振りました。振ったのは、五年生お嬢様が座ってる方向です。すると『スカートめくり』の座面も、筋肉群が波打つように動きます。「あっ」、「えっ」。不意に甘い声を出す五年生お嬢様、それに驚いたご様子のお姫様たちのおしゃべりが止まります。それからすぐ「ちょっとトイレ!」と言い残して、五年生お嬢様は人間チェアをお立ちになりました。お姫様たちは、「どうしたのかしらね?」と言わんばかりに顔を見合わせます。でも、『スカートめくり』は五年生お嬢様の恥ずかしい事を漏らすわけにいきません。すると、さっきまで五年生お嬢様がお座りだったところを触る、小さい手がありました。佳苗お嬢様です。そして佳苗お嬢様は、「やっぱり、変な匂いがする。あの子、濡れてたんだわ」とハッキリ言いました。「ひどいわね。逆レイプでもしたら、大人たちが男の子奴隷を折檻するのよ」、ちょっとだけ、ナオミお姫様が『スカートめくり』を心配なさります。「わたし、座りたくないわ」と佳苗お嬢様も興ざめなご様子です。お声が耳に入ってすぐ、『スカートめくり』は脚の力だけで立ち、両腕と顔で巨大な眼のような形を作りながら蹲踞しました。苦しそうにお腹と背中を捩る『スカートめくり』に、一瞥しかくれずお姫様たちはおしゃべりを始めます。四年生女奴隷ちゃんは、『スカートめくり』の無防備なお腹と胸に、指先でうずまきを描いて遊んでいます。身悶えして児童情欲をガマンしていた『スカートめくり』は、女奴隷のイタズラがトロけるように甘くて、見る見るうちに息遣いが不自然なほど荒くなってきます。彼女が『スカートめくり』の両唇を舐め上げると、『スカートめくり』は「うっっ!!」と大人みたいな声で短く呻きました。『スカートめくり』の健康な体はとうとうガマンできなくなって、貞操パンツの中を精液でベチョベチョのドロドロにしてしまいました。貞操パンツの僅かな隙間から、強烈な青臭い匂いが漂います。絶頂の余韻と折檻の恐怖でクラクラしてる『スカートめくり』の耳元で、四年生女奴隷ちゃんが「次はレイプしてぇ」と小声で挑発するのが聴こえました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「にんげんいす◆

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月 4日(日)01時52分33秒
  キッズ・ワンピの五年生お嬢様は、ノーパンです。お体をややお臍の前へ乗り出して、『スカートめくり』に座ってるせいか、周りには全然気づかれてない様子です。3週間、貞操パンツと折檻の恐怖で一度も射精していない『スカートめくり』に、生オ○コの誘惑は苛酷でした。四つん這いの体中を、甘い衝動が撞き抜けます。そして、行き場を求めて暴れ狂います。堅いけれど決して厚すぎない貞操パンツに、『スカートめくり』のイチモツがクッキリと浮き上がります。「ハァハァ」と荒い息遣いで喘ぐ『スカートめくり』の口に、四年生女奴隷ちゃんが指を入れます。彼女は、レの指とミの指で『スカートめくり』のベロを挟むようにして弄びます。「あ”ッ、ああああああああ」と悶える『スカートめくり』に、小汚くてしょっぱい指へベロチューを許しながら、小さいレズ奴隷は『スカートめくり』に警告します。「ゲストの子に粗相したら、ロンくんと同じ焼印捺すわよ」・・・!!!!っ、『スカートめくり』はビクッと震えるのも忘れて、体中が固く緊張しました。そしてすぐ、胃の腑が甘い衝動とは違うドキドキを始めます。  

ヴィクトリア学園初等部外伝「にんげんいす 

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月 4日(日)01時34分39秒
  「うッ、うあああああっっ」
「ちょっと『スカートめくり』、まだ5分も過ぎてないじゃない」
バフッバフッ
「うっっっ」

上履きを履いた佳苗の所業で、『スカートめくり』は思いっきりアゴをのけぞって呻いた。彼女は足の甲で、『スカートめくり』の下腹を2回も軽く蹴ったのだ。佳苗のヤロー・・・男の生理も、いや、この五年生女がノーパンなのも知らないくせに・・・。

―――『スカートめくり』は、屋内運動場に両手と両膝を着けて立っていました。四つん這い。しかも、背中には五年生お嬢様がお尻を下しています。そのせいで『スカートめくり』の背中はミキミキッと軋み、その背中と下っ腹は窪んだような曲線を描いていました。五年生お嬢様は、キッズ・ワンピースをお召しになった普通の少女でした。シャバの匂いがする、キッズワンピの五年生お嬢様でした。

『スカートめくり』が初めて彼女を見た時、逆に彼女からは『スカートめくり』たちなんて眼中にありませんでした。彼女は顔をポッポさせてドキドキしながら、ナオミお姫様と所有奴隷のロンくんを眺めていました。そこで佳苗お嬢様が、「きみ、あんなの好き?やってみない?」と言って『スカートめくり』をキッズワンピのお嬢様に使わせてあげたのです。『スカートめくり』のアームレスをチェーン・リードで曳いていた四年生女奴隷ちゃんは、手際良く『スカートめくり』をアームレスから解放してくれました。痛くて苦しいアームレスからの解放感に、『スカートめくり』は大喜びして「にんげんいすって言います、座ってください」と言いながら四つん這いになりました。四年生女奴隷ちゃんの貞操帯にキスするのも忘れて一般児童奉仕をしようとする『スカートめくり』。でもキッズ・ワンピの五年生お嬢様は、なってない男の子奴隷をたしなめたり訝ったりすることもなく、『スカートめくり』にボフッとお尻を下ろしました。
 

ヴィクトリア学園初等部7

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月24日(水)01時25分43秒
  『スカートめくり』は床に両手を着いたまま、アゴをのけぞらせて六年生お嬢様を見上げます。「奴隷の挨拶」は毎回、『スカートめくり』が考えて言わないといけません。
「六年生お嬢様、今日も畜体がお目汚しします」
「お目汚しするから何?」
「4時間目の体育で、ちゃんと教材になります」
「いいわ、お目汚しなさい」
普通の女子の分際で・・・いやっ、六年生お嬢様に『スカートめくり』の挨拶にご満足いただけました。頭を下げた『スカートめくり』の目には、六年生お嬢様の両足が少し離れて並んでいます。上履きの爪先は緑色のゴムが覆っています。上履きはバレーシューズ型ではないため足の甲まで覆っていて、そこから向こうは白いソックスが覆っています。『スカートめくり』は両腕を曲げ、緑色のゴムにチューをします。そして唾でキスマークのついたところを、ベロで均していきます。上履きのざらざらした部分にも少し唇を這わせます。
「うん、次は左足ね」
『スカートめくり』はパッと顔を離して、自分から見て右側の足へプチュッと可愛い音を立てて唇を付けます。今度はチュパッチュパッと唇を離しながら、緑色のゴムや足の甲のところへキスの雨です。
「いいわ、合同の体育が楽しみねっ」
「はい、今日もありがとうございますっ」
すごい勢いで六年生お嬢様のお顔を見上げて、『スカートめくり』は反射的にお礼を言いました。
『スカートめくり』を見下ろす、髪の短い六年生お嬢様の笑顔を名残惜しそうに視界から離すと、次はオッパイの目立つ六年生お嬢様です。
「こちらを向いてお立ちの六年生お嬢様、子ども奴隷が挨拶をしますっ」(言えたー・・・ちょっと息を整えないと)
「わたしは片っぽでいいわ、早く舐めてね」
「はひっ、ありがとうございますっ」
何の躊躇いも見せず、年下の男の子に「舐めてね」と言ってくる。『スカートめくり』は心底恐ろしくなり、尻をヨロヨロッと振りながら六年生お嬢様の膨らんだバストを見上げてヨチヨチと歩みました。
 

ヴィクトリア学園初等部6

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月24日(水)01時01分16秒
  無事に朝礼が「奴隷の挨拶」まで進むと、『スカートめくり』は心底ホッとしてフローリングの床に両手を着きました。

「奴隷の挨拶」は、『スカートめくり』が苦手なものの一つです。
子ども奴隷の身の上なんてイヤというほど体が覚えているのに、「奴隷の挨拶」は苦手です。

『スカートめくり』はソンキョの姿勢で苦しそうにヨチヨチと、六年生お嬢様たちの緑色のブルマーを目指して歩みます。
「髪のお短い方の六年生お嬢様、子ども奴隷が挨拶をします」
『スカートめくり』が、ハァハァと荒い息遣いで声を絞り出します。すると、目当ての六年生お嬢様に『スカートめくり』を見下ろしていただけました。
 

ヴィクトリア学園初等部5

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月24日(水)00時50分55秒
  朝礼のとき、『スカートめくり』はどんな姿勢で立つか自分で決めないといけません。『スカートめくり』の位置は、同じ班の女の子たちのまんなかです。彼女たちは上級生が3人、同級生が4人、四年生が2人と三年生が1人です。今日の『スカートめくり』はまず、それぞれの腕を頭の後ろ側にまわして、逆側の肩甲骨をタッチしました。両腕を軽く絡めると、そのまま両脚を曲げてソンキョの姿勢になります。しかも、『スカートめくり』の両足は脚の付け根より更に体の内側で床に着いていました。もちろん、裸足の踵は『スカートめくり』の尻タブにぐっと食い込んでいます。
上級生2人と同級生3人の尻を見上げる『スカートめくり』の耳に、後から「姿勢よし」「同じくよし」と女の子のお声がかかります。

危なっかしくグラグラと揺れるソンキョの姿勢で、全身に玉の汗を滴らせる『スカートめくり』。『スカートめくり』は朝礼の間じゅう、お姫様ゾーンを見に行った件が出て来るかもと胃の腑をバクバクさせていました。
 

ヴィクトリア学園初等部4

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月24日(水)00時32分31秒
  次の日の全校朝礼が始まる前、『スカートめくり』は屋内運動場であやを探していました。
全校朝礼では、いつも六年生の右側に『お姫様』階級の子ばかりが集まっています。そこは「お姫様ゾーン」と呼ばれ、一般児童たちから畏怖と羨望の想いが何重にも向けられています。そのすぐ後ろの方とはいえ、奴隷の男の子が近寄るなんて許されないこと・・・。
たくさんの六年生お嬢様たち、四つん這いの男の子や女の子に座るお姫様たちは、『スカートめくり』をジロジロと見つめていました。
押し寄せるような視線の鞭の海に、『スカートめくり』はすっかり身が縮まってしまい、あやの姿を見つけることなく佳苗お嬢様や裕子お嬢様の待つあたりへと去って行きました。

「『スカートめくり』、変な方いかないでよ」
「呼び止められたりしたらどうするのよ!」

心配そうに何度も注意してくれる女の子たちに、『スカートめくり』は子ども離れした面持ちと体勢で平謝りです。「管理係」としての公共心からか、それとも情が移っておられるのか『スカートめくり』にはわかりませんでした。でも、一般児童様たちに我が身を想っていただいて悪い気がするものではありませんでした。
 

コメント1

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月20日(土)11時36分48秒
  ヴィクトリア学園の話は、一部で実体験を基にしていきます。
SMの体験や想像力がないから、というのも一因です(笑)。

現実は、だいぶショボいです。
男女比がほぼ1:1、物で緊縛しない、SMグッズを使わない等、ヌくところが悉く抜けています。
まあ、当たり前ですが。

みなさんのリクエストありましたら、受け付けます。アドバイスとかも真摯にお受けします。
その代わりと申してはなんですが、参考になる作品等があったら教えてください。
 

Takaaki's Galleryのなみだ

 投稿者:菊池 えり子  投稿日:2013年 7月19日(金)10時30分49秒
編集済
  今頃わかったか  

ヴィクトリア学園初等部3

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月19日(金)02時04分8秒
  「うまくやってね、わたしココで張ってるから」
「がんばって、○○くんのこと応援するわ」
女性補導員たちの柔肌の感触と、お洋服に付いた香水の匂い。
『スカートめくり』は身をいったん一般社会から引き離すべく、大人の女性たちの手を借りました。
そして○○くんが約束通り、あやちゃんのスカートをめくった時!
あやちゃんのオマタは、○○くんが見たこともない変な形でピンク色した革のベルトにぎゅっと締め付けられていました。
ベルトは途中から幅が太くなっていて、あやちゃんのVラインの底をぎゅうっと、まるで○○くんの指を拒むように締め付けていました。

自分の名前が夢に出て来なくなった『スカートめくり』は、今夜、懐かしい夢を見ました。
でもそれは、早熟な転落奴隷が観た一夜の性夢。
夢のほとんどを、女性の柔肌と粘膜に取られています。
夢の中のあやちゃんの貞操帯も、転落の日と同じでした。

「うっ・・・う〜〜んっっ」
午前4時、消灯から8時間半が過ぎた頃。
暗い6人部屋で、スチールベッドのギチッという音が鳴ります。
溜まった精子が陰嚢で暴れまわり、悪い夢から醒めた『スカートめくり』が立てたささやかな音。
『スカートめくり』は、5年生お嬢様の一人のスチールベッドの下で体を「X」の形で固定されています。
夜の暗闇には、普通の女の子たちの寝息だけが漂っていました。
そしていつしか『スカートめくり』も、寝息の彼女たちと一緒に眠ってしまいました。
 

ヴィクトリア学園初等部2

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月19日(金)01時33分30秒
  『スカートめくり』の縄尻を、1コ上の裕子お嬢様が急に引っ張り上げます。
「うっぐあああッッッ」
蹲踞の姿勢だった『スカートめくり』は、両脚の力をふりしぼって立ち上がります。

「ほらっ、キーホルダー探しするんでしょ?」
佳苗お嬢様が、『スカートめくり』の無防備な脇腹をケイン鞭でピチャピチャ叩きながら訊きます。
「ぅっ、はいっ、します、佳苗お嬢様っ」
第2学童保育館の裏庭の人工芝で、裸足で爪先立ちする足が一組と、バレーシューズ型の上履きを履いた足二組とが、ざりっざりっと音を立てながらアルミサッシのドアへと消えました・・・。

『スカートめくり』が第2学童保育館のスロープを登ると、佳苗お嬢様たちは『スカートめくり』を2階の廊下で蹲踞させました。
ほどなくして、首から鍵付のヒモをぶら下げた女の子が駆けてきます。
彼女の足音を聴いたとたん、『スカートめくり』は一生けんめいに謝ります。
「5年生お嬢様、さっきはお体をまさぐってしまいすみませんでした!」
叫び疲れて枯れた声を振り絞って、鉄砲縛りで縄尻を女の子に握られた身の上ながら、精一杯頭を下げて『スカートめくり』は謝りました。
女の子は、蚯蚓腫れだらけで汗みずくの、ロープでねじ伏せられた男奴隷の裸身を見下ろして、ご満足げでした。

「あの子、鍵っ子じゃないの? ここは全寮制のパブリック・スクールと聞いたけれど」
「いいえナオミお姫様、彼女の鍵は牡奴隷の貞操帯の鍵です」
5年生お嬢様、佳苗お嬢様、裕子お嬢様が自然と転校生の方へ顔を向けます。
『お姫様』は奴隷所有を学園側からサポートされている少女のことです。
もちろん、立場上も佳苗お嬢様たち一般児童と格段に異なります。
「あの鞭痕いっぱいの子の鍵ではないの?」
「それは本人たちにしか知らされていません。だから、牡奴隷は『キーホルダー』を見ると目の色が変わるんです」
「ねえ男奴隷、おまえはこの子の名札が読めないの?」
転校生の5年生お姫様に屈託ない笑顔で見下ろされ、『スカートめくり』は胃の腑のあたりがドキドキしてきます。
「『スカートめくり』は、限られた女の子のことしか名前で呼ぶのは禁止ですっ」
「ふーんっ、次は向こう側の廊下へ行ってみましょうよ」
『スカートめくり』は、お姫様と『女奴隷』の後姿を名残惜しそうに眺めていました。
彼女たちが廊下を曲がってから、佳苗お嬢様たちが好奇心旺盛に『スカートめくり』へ訊問を楽しみます。
「ねぇ、女奴隷のお尻見てたんでしょー」「ミキナス型の貞操帯って、大事なとこしか隠れてないやんっっ」「所有奴隷にもベースケする度胸、あるぅ?」
『スカートめくり』は、うわの空でお嬢様たちに生返事します。
それを、お嬢様たちは「同級生の男の子が色ボケしてる」んだと思ってキャッキャと喜びながら突きまわしていました。
でも、『スカートめくり』の胸中は違います。
お尻も、尖ったオッパイも丸出しにした5年生女奴隷ちゃんは「あや」ちゃんといいます。
『スカートめくり』には1か月前、地元の児童委員を通じて奴隷志願した女の子がいました。
彼女は『スカートめくり』の同級生で、ご芳名をあやちゃんといいました。
 

ヴィクトリア学園初等部1

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 7月18日(木)23時47分34秒
  「うっぎゃああっ、痛いッ」
まだ女か男かもわからないような裸身を蚯蚓腫れだらけにして、男の子が叫んでいます。
男の子を厳しい鉄砲縛りでねじ伏せるロープと、革製の貞操パンツしか身に着けていないハダカンボ。
それだけでも、見た目だけは男女差がわからなくなるのに充分でした。
この子は精通してから、まだ2ヶ月と経っていません。
『スカートめくり』としか呼ばれなくなってからも、まだ2週間と経っていません。
この子は、10才9か月という驚くべき幼齢で牡奴隷の身に転落したのです。

「『スカートめくり』、ボッキ治った?」
『スカートめくり』と同級生の佳苗お嬢様が、『スカートめくり』の貞操パンツをグッグッと押します。
「治ったみたいね。いいかげん懲りてよね」

佳苗お嬢様は「懲りてよね」とおっしゃいましたが、絶対むりです。
『スカートめくり』がつながれたヴィクトリア学園は女男比17:1、しかも一般児童様の服装が凶悪です。
佳苗お嬢様たち一般児童(サディスティン、もしくは女奴隷の卵たち)は、一日のほとんどを体操服ですごします。
白い体操服は通気性の良いメッシュ素材で、サイズにもゆとりがあります。
『スカートめくり』は佳苗お嬢様たちの眩しいお体が、透けたり覗いたりして見えてしまいます。
ショーツブルマーは、もっと凶悪です。
”男”の目を気にしなくて良いヴィクトリア学園のブルマーは、脚の付け根が見えるほど急なハイレグカットになっています。

そんな子たちが『スカートめくり』を組み敷いたりねじ伏せたりして管理するのですから、オナニーを1か月1回しか許されない『スカートめくり』がボッキするのは男の生理でした。
 

近所の喫茶店 1

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年12月 9日(日)09時24分16秒
  ちょっとした興味本位がとんでもない事に・・・・

そう あれは 少し肌寒くなった季節の事でした。

近所に新しい喫茶店が出来たので、あったかい飲み物を飲みに行った時の事です。

「窓があるけど、中がわからないな・・・・」

そう考えていると、きれいなお姉さんが、「いらっしゃい」と扉を開けてくれた。

入り口を入ると、いたって普通の喫茶店で、何人かのお客が、飲み物を飲んでいた。

席に座って、メニューを見ようとした所、さっきのお姉さんが
「あっちの方が、暖かいから・・・・:と、別の扉の方に案内してくれ
扉には 小さく 「特別」と書いてあるのが見えた。

そして、中に入り座ると、テーブルに空のグラス、皿、ナイフがあり
数人の女性が、スラリとした足を組みながら、僕より、高い位置にある椅子から
見ていた。

「ようこそ 特別室へ」

「うふふ もっとリラックスしてて いいのよ」

「ただ、かぎがかかっていて もう出られないけどね」

「私たちは、マジックミラーになってる窓から、その手の
 性癖がある 男の子を見つけるのが得意なの」

「それじゃー 早速」

その瞬間 入り口の扉を開けてくれた、女性が僕の手に手錠を・・・・

「これから 他では 味わえない おいしい物を 差し上げるから
 残さないで食べてね」 ニコッ

女性たちの美しさに見とれているうちに、なんだか とんでもない事に
なりそうな予感がしていた。

そして それは 的中し、僕は この 喫茶店の虜になっていくのでした・・・・

 

お礼

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年11月17日(土)15時42分30秒
  感想ありがとうございます。

ペット達成の時は、大勢の女性の 黄金による 大きなデコレーションケーキで
祝う場面を書こうと思ってたんですけど、忙しくなって断念しました。

メニューはこんな感じです。

シャンパン ・・・ ワイングラスに聖水。
パン    ・・・ 耳なしパンに汗・垢・フケ・ツバを挟み、ナイフでカットした
          サンドイッチ。
ケーキ   ・・・ 黄金をケーキ型に、マン汁、マン粕で彩を添え、ナイフでカット。

一口、一口 噛み砕きながら ゴージャスに味わって食べる。

黄金は、最高級品としての位置づけ

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2012年11月15日(木)21時35分40秒
  エムオさんの「ペットへの道」良かったです。
短いですがかなりつぼです。
男→食べたい 女→食べさせたい 的な描写が好きです
 

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 投稿者:qzOycKPwwsuROqHD  投稿日:2012年11月10日(土)15時46分13秒
  That's a mold-berkaer. Great thinking!  

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 投稿者:PzeBlwYgbYPio  投稿日:2012年11月 9日(金)13時55分25秒
  That's not just the best awsner. It's the bestest answer!  

ペットへの道 007

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)13時30分32秒
  透明のコップに、泡だった液、白く浮かんだ 舌垢
最後の一滴まで いとおしく 飲み干した

目の前の かわいい お姉さんを見ていると

これ以外の体液を 欲している 自分が 居る


食パン2枚のうち 1枚 中心部に 水分が溜まって いて
端に 白い粕が 何個も 乗っかっている。

白い粕を こぼさないように、ほおばり、中心部の聖水を味わう

もう1枚は、白いネバネバの液と 茶色い線が 複数 これも
ネバネバの液を 舌で 味わい、 その後、 茶色い
黄金の後を 舐め 味わう・・・・

さ・・・ 最高だ・・・

最初から 俺は この状態を 望んでいたのかもしれない・・・



その夜

お姉さんから、部屋でエアロビを終え、食パンで汗を拭き 目くそ、鼻くそ、耳垢を
盛り付けた 豪華な 夕食を準備して頂いた

飲み物は 歯磨きの時、歯ブラシをゆすいだ水

お姉さんの 体液を たくさん 頂けた 最高の日でした 
 

ペットへの道 006

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)13時01分16秒
  トイレから戻った、お姉さんは

「トイレットペーパーの変わりに、この食パンで拭いてきたんだけど・・・」

「!」

「この食パン 捨てちゃおうかな〜」

「!」

「どうしたい・・・」にこっ

「あ・・・あの・・・」

「え? 何?」

「あ・・・あの・・・ ほ・・・ほし・・・」

「ん?」

「た・・・食べたいです!!」

「食べたいの・・・ さすが 変態ペット君ねー」

「お願いします」

「この食パン 私の マン汁 と マン粕がついてるわよ・・」

「ご・・・ごちそうです」

「それに・・・小 と 大 してきたから 聖水 と ちょっと黄金も ついてる」

「な・・何でもしますから 食べさせてください」

「そう・・・ じゃあ この 契約書に サインして・・・」

俺は、契約書を良く読まないままサインをしてが、どうやら ペット奴隷に
なる内容だったようだ・・・

「いい子ね まずは 合格」

マン汁、マン粕、聖水、黄金ちょっとの 味が 染み込んだ 食パンを
ゆっくり 味わいながら 食べ 至福の時をすごす 俺だったが
既に、ヤ○ー○専属ペットになるための 次の試験が待ってた

 

ペットへの道 005

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)12時51分26秒
  「それじゃー 最初に これが飲めるか からね」

「え?」

そう言うと、お姉さんは、透き通ったコップに 唾、痰を 溜め始め
舌クリーナーで、舌の垢をとり、コップに入れ かき回した。

「おいしそうでしょ」

にこっ と した お姉さんに 見とれていると、本当に おいしそうに感じてきて
コップを受け取ってしまった。

そして・・・

いっきに 飲み干し 「お・・・お姉さんの 美味しかったです・・・」

その時の俺は 既に 恍惚とした表情になっていたに 違いない・・・

「ふふっ いい子ね・・・」

「それじゃー ちょっと トイレに行ってくるわ」

「はい」

その時、お姉さんは、食パンを片手に持っていた・・・

そして・・・
 

ペットへの道 004

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)12時40分44秒
  しばらくして 目を開けると

「す・・すいません 眠ってしま・・・ あれっ」

手足が縛られ、パンツ一枚になってる・・・・

「ちょっとだけ 趣味があるって 言ったわよね」

「私の知り合いに この手の雑誌をやってる人がいてね
 そこ 主催の競技に 合格すると 専属ペットになれるのよ」

「え・・・」

「あの雑誌に載ってたような事をしたいんでしょ」

「は・・はい ただ 痛いのは ちょっと・・」

「それじゃ 便器中心がいいのね」

「・・・・!」

そう・・・ これが 全ての 始まりだった・・・
 

ペットへの道 003

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)12時35分3秒
  隣の部屋に上がると、お姉さんは にこっとして

「びっくりした・・・ 男の人だから こういう趣味の人がいても
 別におかしくないわよ」

「よ・・・良かった・・・」 緊張した体の力が抜けた


「ちょっと お茶入れるわね」

「あ・・・あの お構いなく」

お茶を入れに行く前に、お姉さんは、部屋の鍵を閉めた・・ 女性の一人暮らしだから
危ないもんな・・・

 お茶をもらうと

 「ところで・・・ あなた こういう趣味があるの?
  このての 店に行ったりしてるの?」

 「え?」

 「あ・・あの ちょっとだけ・・・ 店は 行った事ないです」

 「ふーん・・・ まだ 初心者なんだ・・・ 」

  その時、ちょっと 体の力が・・ なんだか 急に眠く・・・



 

ペットへの道 002

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)12時26分46秒
  そろそろ 寝ようとしていた、その時、インターフォンが鳴った

ピンポーーーン

インターフォンの画面を見ると、隣のお姉さんが・・・

「こ・・・こんばんわ」あわてて、挨拶をすると

「あの・・・ちょっと お話が・・・」

「はい」


扉を開けると、お姉さんが、手に雑誌を持っている・・・

それは、今日 俺が捨てた雑誌・・・ ちょっと 汗が出てきた・・・


「こういう雑誌・・・ そのまま 捨てると 近所の子供たちに
 悪影響だと思うですよね・・・」

「そ・・そうですね 誰だろう・・・」

 俺の捨てた SM雑誌・・・それも M男の雑誌・・・

「誰が 捨てたか 私 見てたんですけど・・・」

「え!」 一瞬 固まってしまった。

「ちょっと 言いたい事があるんで、隣の部屋まで いいですか!」

「は・・・はい」 俺は、そのまま、 隣の部屋へ・・・

 

ペットへの道 001

 投稿者:エムオ  投稿日:2012年 8月14日(火)12時18分25秒
  蝉の鳴き声も聞かなくなる 夏の終わり・・・・
まさか 自分がこんな事になるとは、思わなかった・・・

就職活動のため、東京のマンションに住み始めて、1週間位たった
ある日・・・・

たまたま、出かける時に マンションの隣に住む、お姉さんと
ばったり、遭い 挨拶をした。

「始めましてー この間 隣に引っ越してきた えむ男です」

「こちらこそ 始めまして」

笑顔のかわいい スーツ姿のお姉さんは、どこかの会社でOLをやってるようでした。

そして、その夜・・・・
 

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