ヴィクトリア学園ショート・ショート「カンジダの地獄」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月23日(月)17時34分16秒
  ※鳥海茜センセイと『スカートめくり』

「茜さま、皮の下の茎からマンカスが出るようになりました」
「それ、痒いでしょう?」
「はい、ガマンするのとってもつらいです」
「そんなに腰をモジモジしてて、黒猫褌にものが擦れない?」
「いつもは女の子の鞭が怖くて、じっとしてれてます」
「で、誰のマンカスなの?」
「ご佳品のチンカスです」
「マンカスはねぇ、女の子からしか移らないの」
「茜さまのモノってゆってもらえて、うれしいです」
「ね、ハクジョーしてよ」
「キーホルダーの香帆です」
「香帆ちゃんにはおまえ、ペチコートでシコったんじゃないの?」
「あれは2回目です。ご佳品があんまり早いから、香帆がもういいって」
「じゃあ軟膏を取ってきてあげるから、ここで待っててね。誰も来ないから」
 

コメント「人から畜へ、力関係の橋渡し・電撃ロッド!」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月14日(土)00時42分18秒
  今回は、以下の物体が登場しました。

Miller社のHot-Shotシリーズ。
「SS-36 36inch Stock Prod」。
害獣・家畜用電撃ロッドの、90cmタイプ。

これは実在します。
アマゾンで売ってるのも見ました。
一度、試してみてはいかがですか?
 

畜奴ブローカー(2)

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月14日(土)00時34分52秒
  Miller社のHot-Shotシリーズ。
「SS-36 36inch Stock Prod」。
害獣・家畜用電撃ロッドの、90cmタイプ。
結衣の手先から、70cm余り伸びている白いロッド部分。
まっすぐな棒キレが、誠司には気が遠くなるほどの距離感を持っていた。
取るに足らない工業製品の棒キレが、オーラや嗜虐芯など宿すはずもない。
誠司に「お預け」する結衣にも、そんなものは宿っていなかった。
なにげない日常。
そんな日常の空気が、畜奴に堕ちた誠司を溶かさんばかりに締めつけていた。
地下道の脇の横長の房(出入り口は総引き戸)で、誠司は結衣を間近に臨んでる。
結衣は、いつものあられもない姿を強いられている。
そして誠司の頭越しに、もう一人の「羊飼いの少女」と立ち話をしている。
結衣はあられもない姿を人目に晒し慣れているせいか、恥じらいを全然感じさせない。
さりげなくホットショットを握って畜奴に向けておく仕草も、慣れてしまった感じがする。
畜奴が”男”のうちに入っていない日常も結衣は慣れていて、安心しきっているのが容易に伝わってくる。
それもそのはず、誠司が睨むリフェクスミラーに”男”など映っていなかった。
誠司の頭越しに影を落とす、結衣の話し相手の女性は誠司を一瞥だにしていない。
彼女の目線は、取り立てて誠司を眺めるほど下がってないのだ。
誠司の畜体は結衣の尻より低い層で汗みずくになり、照明器具の強い光を照り返しながら蠢いている。
誠司の手足首の革枷は、左右ともそれぞれがシリンダー錠でつないである。
シリンダー錠の掛け具だけで接着した手足首の枷は、もちろん――誠司にアヒル歩きを強いるための物だ。
そして誠司の下腹部を、男女兼用の貞操パンツが締め付けていた。
ウィップの回数を倍プッシュするのと引き換えで、「ブリーダー」は誠司に3週間の「射精回数、ゼロ達成」を課した。
「ブリーダー」は畜奴ブローカーの階級の一つで、「羊飼いの少女」の一つ上に君臨している。
何名かの「羊飼いの少女」「女奴隷」ときには「牝畜奴」を受け持ち、そして何体かの畜奴の調教を受け持つ。
誠司は射精3日目にして早くも、陰嚢で精子が暴れてるような錯覚を覚えてハァハァと悶える。
「結衣いーぃ、足の甲でいいからチューさせてくれーぇ」。
不幸にも口枷も全頭マスクもマウス・マフも付いてない誠司の畜体は、甘い性衝動を堪えきれずに呻き声を上げた。
サッと二組の視線が誠司に当たる!
「やだっ、ちゃんと調教してあげなきゃダメじゃない」
うら若い女性が後ろから抱きつき、誠司は背中に柔らかい感触と、正体の明らかな2つの硬い感触を感じる。
彼女の白くて細い両腕は、誠司のおへその上らへんで互いを掴んでる。
「ぐっうわあああああああ」
貞操パンツの圧迫感と前張りの柔らかさがなかったら、誠司はすごい量の白濁を開放していただろう。
「『YM』っ、ウィップ思い出して、誰かが小1時間もウィップしたら『YM』しんじゃうでしょう、ねぇっ?」
「うぅぅぅぅぅううーぅ、うっうーーぅぅう!!」
味はともかく高蛋白高脂肪あるいは雑穀100%の充に分な食餌を欠かしてない誠司。
誠司の健康で若さ漲る肉体は、結衣たちへの奉仕や一緒に過ごす時間を重ねるうち、限界へ近づいていたのだ。
シリンダー錠と金具をジャリッジャリッとカチ鳴らして、誠司はぐぐぐっと身を捩る。
「腰にディルドゥと、それから口にペニス口枷も嵌めてみない?」
「それがいいわね、変な呻吟したら身の為にならない」
「あっっっっ、ぐっああああああぁぁぁぁ・・・・・」
これから何が始まるのか知ってしまった誠司は、結衣への憎悪も絶望感も忘れて、結衣のおヘソの下の黒い茂みを飛びつかんばかりに睨むのだった。
「こっちよ、『YM』」
名前も知らない女性が人差し指の第一関節でくいっくいっと、誠司に指示を出す。
全身の筋肉を伸び縮みさせ、身の丈を激しく上下させて歩んでも誠司は疲れた様子も見せない。
そして結衣と誠司には言葉もハンド・サインも要らない。
二人にとって、結衣が誠司のこんなにも危なっかしい肉体をどこかへ誘導するのは簡単だった。
なぜなら結衣が持つホットショットは、今でも誠司にとっては誘導棒の役目を果たせていた。
誠司は女たちの向かう方へと、女たちの向かう方へと、ついていく。
結果、無事に女子休養室(カーペット敷きの和室)の一つまでついていく事ができた・・・。
誠司が貞操パンツ(勃起可)の中で、すべての射精妨害を突き破って精を吐きだせたか否か。
その答えはともかく、その過程はとても記せるものでない。
 

コメント「お姫様ダッコ・・・の朝練」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月 9日(月)23時20分54秒
  「嬢」階級のみなさん、意味わかりますか?
下級生の「あんっ」は、調教の場面で言う「条件付け」です。
つまり、『スカートめくり』は調教される自分の心と体を自覚し、下級生がするだろうフェイントを強く警戒しています。
調教される側じゃないと、これってわかりにくいですよね?
無邪気で残酷な遊びを愉しむ下級生と、歯を食いしばって心と体いっぱいに対抗する子ども畜奴。
両腕を頭の後ろで組んで仰向けに寝転び、脚を組む佳苗。
秒数を指折り数えて、お互いハンドサインしながら『スカートめくり』の無防備な背面を叩く祐子たち。
極限状態の『スカートめくり』の心を玩ぶ、下級生。
同じロフトルームが、子どもの館と調教舎に分かれる。調教舎の空気という、3次元のタイトロープを渡るような緊張が、子ども畜奴の肌に滴る汗を、よりいっそう輝かせる。
 

ヴィクトリア学園ショート・ショート「お姫様ダッコ・・・の朝練」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月 9日(月)23時09分56秒
  柵の部分が無い、子ども用のロフトベッド。
『スカートめくり』は、佳苗の憧れの「お姫様だっこ」をする。
でもまだまだ危なっかしいので、挙げては下ろし、挙げては下ろしの繰り返し。
1回5秒でインターバル2秒、それが20回1セット。
祐子たちルームメイトが手をグーパーして秒数を数える、過酷なトレーニングだ。
ロフトベッドの収納スペースの覗き窓から、下級生が顔を覘かせる。
いたずらな妖精のような彼女は、冷たいタイムキーパーたちのケイン棒が撓る前に必ず「あんっ」と嬌声を漏らす。
――いずれ、「お姫様だっこ」の間に、収納スペースの彼女は「あんっ」と鳴くだろう。
遊びのつもりの下級生が眺める、『スカートめくり』のロッキング貞操ベルトの、貞操カップ。
黒光りする貞操カップが無言で下級生を睨み返していた事に、彼女は全く気付いていなかった。
「佳苗がすっぱだかだったら気合入るんじゃない?」
下級生は祐子の戯言を、わくわくしながら耳で追い、『スカートめくり』の貞操カップへ視線を輝かすのだった。
 

畜奴ブローカー(1)

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月 5日(木)01時18分8秒
  カップレス・ビスチェに、ノーパンでニーハイとガーターベルト。
市販品のヒールパンプスでうるさい足音を立てて、畜奴ブローカーの結衣はリノリウム張りの渡り廊下を歩く。
渡り廊下といっても、建物間をつなぐ地下道だ。
どの季節でも安定して、20℃前後の空調を保つ事が容易。
結衣の姿は、畜奴ブローカーでも地位の低い「羊飼いの少女」階級の女性そのものだった。
もちろん結衣は、少女の年齢ではない。
畜奴ブローカーとしては初歩的な、畜奴を直接、調教する身分ということだ。
そして、さきほどから結衣の視界の隅に入っていた畜奴。
その畜奴に、結衣は見覚えがあった。
結衣は、ガーターベルトの間の黒い茂みを惜しげも無く畜奴の顔の高さに晒しながら、立ち止まった。
「ぐぐぐうぐっっっっ、ぐんんんんんんんぅっ」
畜奴はアームレスの鉄輪、鎖、壁面の鉄輪をギチギチ鳴らして、結衣を見上げる。
畜奴にはアームレスだけでなく、重り付きのホーデン・カフも着けてある。
ホーデン・カフの重りが床面から浮くことは何を意味するのか。
それを畜奴は、想起しただけでも全身に膏汗が滲むほど、教育されているに違いない。
呻き声を上げる畜奴は、ホーデン・カフの鎖がピンッと張る毎に、ビクッと尻を下げている。
そうしながら畜奴は、結衣の顔と、おヘソから三寸下のあたりを交互に、必死の形相で睨んでいた。
ペニス口枷は、結衣のVラインと黒い茂みの毛先を、さっきから執拗に掠める。
畜奴が床面へ涎をだらだら垂らしながら噛み締める、ペニス口枷。
そのペニス口枷の、ディルドゥの部分。
「誠司じゃない、YM、お前誠司でしょう?」
はしゃいだような声色で訊く結衣に、誠司はディルドゥを激しく上下に動かして頷く。
でも、これは畜奴にとってあんまりな再会だった。
片や「羊飼いの少女」、片や、26×26のコードで管理される牡の畜奴。
畜奴に堕ちた誠司の下腹部、そこには黒焦げの焼印で「YM」と捺してある。
「すごい、バキバキにボッキして、射精していないの?」
「ぐむっうううううんんんっっっ」
大人になった結衣のオッパイと、嬉しそうな顔を見上げて、畜奴は感極まったように呻く。
結衣はふいに畜奴から視線を外して、腰に引っ掛けたPDAを手に取り、指でサッサッと何やら操作する。
畜奴の反応は、相手が結衣でも普段と変わらなかった。
PDAに目を落す女を不安そうに眺めつつ、女のおヘソから下にも目が泳ぐ。
それが畜奴という、人間に奉仕する生き物の習性。
暗く翳った、黒い一本のスジだった結衣のアソコが、茂みに覆われたピンク色の粘膜へ成長した。
元の名前を誠司という畜奴の心を、懐かしさと開放感が覆っていた。
(結衣・・・・・・もう先っちょだけじゃなくて、全部入る・・・・・・)
「もうちょっとガマンしてね」
畜奴は視界が結衣の体で影いっぱいになったと思うと、頭の後ろでカチッと何かが鳴った。
それはいつも待ち焦がれる、畜奴からペニス口枷の金具を外す音だった。
畜奴は乾いた口を早く湿らせて、結衣に「ありがとう、結衣」と小声で言おうと決意した。
そのとき、畜奴の心から開放感を一瞬で晴らすことが起きる。
結衣のオッパイがやや下を向いたのを、畜奴は視界の端で捉えた。
条件反射的に、畜奴は結衣のオッパイの方を向く。
すると結衣が唇の端から、透明な唾を一筋、垂らしていた。
畜奴はすかさず、口を大きく開けて、それを結衣の唾の塊の下へ突き出す。
結衣の唾の臭さは、畜奴がいつも食べてるものより臭くなかった。
それどころか、仄かにレモン香料の匂いが残っているのを感じて、畜奴はしばし清涼感に酔い痴れた。
結衣はペニス口枷をふたたび、畜奴のアゴへ締めようとする。
畜奴は、大きくなった結衣のオッパイを絶望的な表情で見上げる。
不意に畜奴は、剛直の先端に、言葉にならない刺激を感じた。
畜奴が刺激に一瞬、我を忘れたのが皮切りだった。
剛直は後から後から、濃い精液を何回も吐き出す。
剛直がピクンッピクンッと、畜体から飛び跳ねんばかりに、躍る。
剛直が床面の方を向いたとき、結衣の足、結衣の靴、そして床面は畜奴の精液でドロドロに汚れていた。
畜奴は結衣の黒い茂みから目を離せないまま、両脚が震え始めた。
気持ちとは関係なく、体が勝手に震撼する。
(さっき結衣が、靴の爪先で剛直の先っちょを弾いた!)と直感したのだ。
いっぺんに精を放出した畜奴。
畜奴の体も心も、呻き声一つ上げることができずにいた。
結衣は、汚れた床面を一瞥すると、上機嫌になって再び足音を立てはじめた。
15年の歳月を経て再会した、結衣と誠司。
二人は心の裡で、同じ「無断射精:ウィップ300」を想っている。
畜奴はその境遇を自覚しながら、未練そうに結衣の尻を睨むのだった。
 

コメント「逆レイプ」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年12月 1日(日)19時16分14秒
  今日は性的搾取、逆レイプについてレクチャーします。

・女性は強姦罪にならない。ケガを負わせた場合に傷害罪(非親告罪)。

・男性が気持ち良いのは、最初の2本までが限界。

・男性が使い物になるのは、5本まで。

・男性に危害を加えるときは、痕の付きやすい鞭を1回以上使うこと。

・お楽しみ中の女性以外は着衣、男性は常時全裸。

・撮影する時は、お楽しみ中の女性以外は距離を取って囲むこと。

・逆レイプする前に、プレイと称して緊縛して苦痛漬け恐怖漬けにすること。
 ※必須。従順さだけでなく、奉仕の必死さが全然違う。

次に、ヴィクトリア学園を例に挙げてみます。

第二女子休養室でぐったり寝そべる『スカートめくり』。
女の人や女の子たちは、白い柔肌や、健康的な浅黒い肌を隠そうともせず、『スカートめくり』を睨んでいた。
女たちの不満は以下の通り。

・最初の一本は挿入直後に射精。(※約10日越しの射精)(※女の子は交替)

・二本目のとき、背中の鞭痕が畳に擦れて、その痛さで中折れ。

・クンニをさせたら、必ず嘔吐く。(※濡れたマ○コは、とっても臭い)

・三本目、女の子は待ちきれないほど濡れてたのに、しばらくボッキしなかった。

・三本目の後、急にションベンがしたくなり、外の排水溝で放尿。
 ※体を洗うための洗面器のぬるま湯を、ペ○スで掬うようにして洗う。

・五本目の後で泣きが入り、後は手マン。(※女の人は明らかに不満そう)

このあと、女たちが『スカートめくり』に、やってもいないスカートめくりだの女のパンツに手を入れただのを謝らせて折檻したのは言うまでもない。
また、学園側にとっても畜奴性交はグレーゾーンなので、女たちは『スカートめくり』の口止めにも一生懸命だった。
 

ヴィクトリア学園ショート・ショート「ユノとユカコへ提案」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月26日(火)14時53分40秒
  ヴィクトリア学園の桜井由乃と亀本ゆかこの相部屋のベランダに、薄緑色の折り紙で出来た「手裏剣」が落ちてる。
「手裏剣」を解すと、一方の紙に2Bのロケット鉛筆で字が書いてあった。

――――――――――――――――――――――――――――――――

ユノとユカコへ

ユノたちの部屋へ入荷した、全頭マスクの子のセッカンもう決めた?
まだだったら、ハンブラーとアームレス使うようにして。
アームレスは先っちょの鉄輪を壁の鉄輪に、Dリングでつないで。
ハンブラーは、全頭マスクの子を立たせてからハメて。
ウィップとかパンチ、キックのフェイントでじわじわたのしむといい。
人間の男の子がどこまで空気イスしてれるんか、タマぶくろがどんだ
け大丈夫なのか、観てみたい。

K苗とY子たちの部屋より

――――――――――――――――――――――――――――――――

※この提案はガチです。
 

我我我

 投稿者:中国男奴  投稿日:2013年11月20日(水)11時31分55秒
  我我我我  

ヴィクトリア学園ショート・ショート「放課後の時間割」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月14日(木)22時04分53秒
  ――二つ折りの藁半紙を、女の子が後ろの席へ回す。
藁半紙は、何かが箇条書きになってる。
行間は広くなっていて、ところどころ女の子の名前が鉛筆で書いてある。
以下、文例。

・緊縛したとき、とーとつにお腹パンチ。

・貞操ベルトをはめて、週刊微笑。(命令)

・動物の浮彫付きパドルで、きれいな痕が付くまでたたく。

・貴女の選んだ女児奴隷の尻たぶにキス。(命令)

・Doggy Styleにして、背中に虫を這わせる。

・正座させて股間とか脚に虫を這わせる。

仲の良い女の子が、白い歯を見せながらチラッと見せてくれた藁半紙。
『スカートめくり』は(あやに逢うためだ、耐えるぞー)と、人間の女の子たちに密やかな対抗心を燃やしてます。
「たたく」の字の並びをみた瞬間、パコンッという幻聴と、肌が一瞬わなないて汗ばむような幻触。
『スカートめくり』は息も荒げて、仲の良い女の子のおさげ髪の後姿や、スカートの間から見える肌色の素脚を睨むのでした。
でも程なくして女性教諭の指示があると、『スカートめくり』は再び、床に正座してイスに向かいます。
授業が筆算を要するところへ来ると、『スカートめくり』は可愛い紐付きのロケット鉛筆を手に取ってイスに向かうんです。
変な敵愾心は、仲の良い女の子と競い合う気持ちに代わっていきます。
送り仮名もついてない難しい漢字を読める、自らの高い学力を『スカートめくり』は自覚していません。
 

コメント「リンさんへ」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月12日(火)00時57分45秒
  「ある夢想家の日記」から、設定を借りました。
元々ヴィク小の設定自体が、「ある夢想家の日記」のヴィクトリアから借りてます(笑)。
良ろしければリンさん(まだ見てるかな?)も、「ヴィクトリア学園初等部」の設定を使って下さい。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「哀れな子供カップルの逢瀬B」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月12日(火)00時48分10秒
  リゾート施設「ヴィクトリア」の託児棟は、第5学年以上になると個室を利用させるのが普通です。
個室にはヴィクトリアブランドのクイーンサイズベッドがあり、同い年ぐらいの子ども奴隷をご奉仕に付ける事もできます。
行楽のシーズン。ゲストの真弓さまは、同じ学年のあやちゃんと『スカートめくり』をベッドに上がらせて、彼女たちにご奉仕をさせていました。
ベッドを横切るように、肢体を「X」字状に伸ばして、うつ伏せでハァハァと悶える『スカートめくり』。
眩しい全裸(!)の真弓さまの腰が、ちょうど『スカートめくり』の腰に重なっています。
真弓さまは『スカートめくり』を人間腰枕に使いながら、濡れまくって臭い、うるうるワギナをあやにクチュッ、チュパッと吸ったり舐めたりさせます。
あやの奉仕は、『スカートめくり』のようなマ○コ・ディープキスではありません。
痣だらけになって覚えた、ちゃんとしたクンニリングスです。『スカートめくり』にとって絶望的なことに、あやはレズビアンです。
男の子も嫌いではありませんが、女の子の方が大好きです。しかも、これは真弓さまも同じです。
真弓さまが「あんっっ、ああーーんっ」と、普段は絶対聴けないような喘ぎ声を上げ、ぐりぐりぐりっと腰を動かします。
あやは両肘をベッドに沈めて、リラックスした姿勢で腰をもじもじっとシーツに擦り付けながら一心不乱に、真弓さまのマ○コを吸ったり舐めたりしてます。
「きゃあんっ、ハァハァううんっ、『スカートめくり』も触って」。
真弓さまがおみ脚をおマタの方へ引き寄せ、両足を『スカートめくり』の背中にピタンッと下ろします。
あやが体をどけたので、『スカートめくり』はボッキペ○スを脚に引っ掛けながら体勢を変え、横座りで真弓さまの方を向きなおしました。
『スカートめくり』はあやの真似をするよう心がけつつ、いつも佳苗たちにしてあげてるようなことをしました。
真弓さまの張り出した乳頭(バストが成長し始めてるんです!)とVゾーンの底の指が第一関節より奥まで入るところの、間。
そこを指でなぞったり、吐息をわざと吹きかけながらさわさわっと撫でまわしたり、指の腹を着けて軽く揉んだり・・・
ベッドが不自然にギチッギチッと鳴るぐらい、あやは腰をもじもじします。
脱いで畳んだパンティを口に咥えて、女児奴隷の聞き苦しい喘ぎ声を漏らしてしまわないよう、あやの表情はしんけんそのものです。
でもあやは、ちゃっかり、自らの性器を刺激してます。あやは器用にも、自らの股ぐらの間で、まるでクレバスを挟み込むように刺激してるんです。
反り上がる上体。ぎゅっと閉じられては開き、涙か汗かわからない透明な体液を湛える、あやの双眸。
いやでも手が伸びてしまう、あやの素肌。脚の間の湿り気と、空気を掻き寄せただけで感じられる女臭とが、『スカートめくり』の情欲を一層疼かせます。
『スカートめくり』はボッキペ○スを危うくピクピクと揺らしながら、「うッおおおおぉおぉぉぉっ」と呻いて、真弓さまにご奉仕します。
真弓さまは裸身を可愛らしく捩って、うれしそうにキャンキャンと喘いでいます。あまりにも対照的な子どもたち。
「あやちゃんたち、次はベロでやってっ」。
甘すぎる、でも・・・絶望。真弓さまが男の子の無断エッチを、どう管理してらっしゃるかは『スカートめくり』もあやも聞かされても見てもいません。
ただひとつわかるのは、性管理で貞操パンツの痕がクッキリ付いた、お互いの身の上だけです。
『スカートめくり』はパッと、シーツに両手を着きました。股ぐらを大きく開いた四つん這いになり、肘を曲げずに、真弓さまの乳頭のすぐそばへブチュっ。
唇を着けたまま、『スカートめくり』はペロの先っちょを何度も真弓さまに押し当てます。
『スカートめくり』の唾がついてきた頃、唾でキスマークでも付けるみたいに、もう一回チューをしてから、顔を離します。
顔を上げたとき、あやの左腕は真弓さまの股間へ伸びていました。
あやのレの指のツメが、真弓さまの中に消えています。そして手首から後ろが、小刻みにブルブル震えています。
人間バイブ!?
あやは真弓さまの脇腹をベロで舐め上げながら、右手の指であや自身の乳首を挟んで、火照る牝の畜生体を慰めています。
そのとき、性感と緊張感ですごい形相のあやと、『スカートめくり』の目線がぶつかります。
『スカートめくり』が堪らず、アゴまでのけ反らせて、逆エビに反り返ったとき、「はぁああんっ、あんっ」と一際大きな嬌声が耳をつんざきました。
そして、真弓さまはハッキリと発声に出るぐらい「はあっ、はあっ、あっ、あっ」と甘く喘いで、あやと『スカートめくり』を膝頭や手の甲で跳ね除けます。
気を遣った真弓さまのマ○コを、あやが惜しげも無く自らのパンティで拭きます。
リネンサプライの済んだパンティを穿けることなんて珍しいのに、あやは真弓さまの甘い余韻を損ねないよう、優しく、でも大胆にマ○コをキレイにしています。
あやはまだ、イッてません。唇の端から、涎の玉雫が顔を覗かすほど、あやまはだ甘い衝動の真っただ中にいます。
(ひどい! あやはこんな切なそうにしてるのに)と『スカートめくり』が拳を握りかけたとき、その手の甲にあやのベトベトパンティが音も無く舞い下りて来ました。
『スカートめくり』は条件反射的に、ベトベトの臭いパンティを掴んで、ガマン汁ドロドロのボッキペ○スを包みます。
そして二擦りで果て、ソフトクリームの機械かと思うほど後から後から吐き出てくる、濃い白濁をあやのパンティに注ぎこみました。
高野まりえちゃんたちとのクラブ活動で体の柔らかくなった『スカートめくり』は、サッと後ろを向くと、パンティをぴゃいっと投げ捨てます。
「H」字状の棒枷と鎖で、あやがベッドの足の一つにつないだ「リン」というオッサンに、精液を擦れると思ったわけではありません。
そもそもリンの股間には、革製のごっつい貞操帯が嵌めてあります。
『スカートめくり』があやを見遣ったとき、あやは奉仕前に脱いだシャツを手に取って、真弓さまに微笑みかけていました。
ベッドにはもう、植物臭い匂いが漂っています。『スカートめくり』の無断自慰だって真弓さまの目に留まらないはずはありません。
でも、真弓さまはあやの潤んで火照った畜体を眺めながら、あやのシャツに手を添えたりして余韻を愉しむだけでした。
真弓さまの眼中に今だけは『スカートめくり』が無いのを幸いに、『スカートめくり』はシーツに両手を着いて背中で何度も深く息をして、真弓さまの情況が変わるのを待ちます。
すごい勢いの射精でクタクタになった『スカートめくり』は、あやが真弓さまの玉裸を拭く手元や真弓さまの少し黒ずんだクレバスを、目だけでぼんやりと追っていました。
真弓さまはあやに「ねえ、広げれる?」などと言いながら、じゃれ合いを始めます。
「『スカートめくり』っ、次はあやに敷くわっ」。
真弓さまはエロい気分になってるせいか、縋るように聴こえなくもない、シャバのお菓子みたいな(?)甘めの声色で唐突にメイレイを飛ばします。
思春期の健康美と、張りに満ちた体が明るい蛍光照明を反射して、『スカートめくり』には真弓さまが輝いて見えました。
「はいっ、あやちゃん、乗ってっ」。
『スカートめくり』がうつ伏せになる途上、すごい光景が目に飛び込んできました。
リンが、真弓さまのマ○コ汁とあやの唾、そして何より・・・『スカートめくり』の濃厚な精液でベトベトになった、あやのパンティを音も無く咀嚼しています!
(リン、パンティを食べてる!)
でも、うつ伏せになりながらよく見ると、リンの口からは常にパンティの白さや水色の三本ラインの柄が覗いています。
『スカートめくり』は直観的に、リンが何をしてるのかが、正しく分りました。
女子たちがよく入浴のときに、こっそり自分のパンティを洗ってるのを、『スカートめくり』は何度も見た事があります。
リンは、所有者でもない子どもたちの汚物でベトベトのドロドロになった、あやのパンティを口の中で洗濯していたのです。
おかしくなった女児奴隷が自分の鼻くそを食べてる姿に出くわした時と同じように生理的嫌悪感がして、『スカートめくり』の胸までゲボがせり上がってきます。
生理的嫌悪感と同じぐらい、悲愴感が『スカートめくり』の幼い恋心を、包み込みます。なぜなら『スカートめくり』も、今はもうリンと同じ生き物なんです。
(この畜体はあやをどこまで愛せるんだろう)
不意にそんな想いが脳裏をよぎり、ゲボが胃の腑まで退いていきました。
 

ヴィクトリア学園ショート・ショート「水着用ハンガー」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 7日(木)20時41分59秒
  a Mistress.

水着用ハンガーと同じ形の固定器具を使って、男の子を固定する。
器具に嵌め込む、器具に閉じ込めるぐらいの気持ちで考えてほしい。
水着用ハンガーの形で、特にこうしてほしいという形があったら図を示してよい。
良い考えを示せた班は全員、1人1日の持ち回りで2回ずつ、『お姫様』体験ができる。
『お姫様』体験の間はわたしの居室にルーム・ステイし、妹分として振る舞える。
おいしいお菓子、あるいは人間と同じ食事・入浴などを望んでも良い。

――この告示、リアルに応えてくれる投稿者がいたら嬉しいです。
 

コメント「パドリング」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 7日(木)20時25分9秒
  貴女たちは、どうしてスパキング・パドルを使わないんですか?
パドルの怖さは、その短さにあります。
同じ怖さを、竹製の30cmのモノサシ、脱いだ上履き1足、ホウキの柄だった物をビニールテープで補強した指し棒、卓球のラケットのお古、そして羽子板が持っています。
これらは鞭やスカートベルトに比べると短いし、狙ったところだけをタイムラグ無しに叩けます。
女の子は男の子をパドル類で叩きながら、引っ掻いたり捻ったりできます。武器にもなるから、男の子をマッパダカにして、広くて何もないところへ放してから叩くと仕返しされる心配がありません。叩き損ないがないから、他の女の子が男の子の髪の毛を掴んだり、強引に腕を組んだり、手を握ったりして応援してあげることもできます。
男の子を緊縛しても良いのであれば、一度に5人ぐらいの女の子が1人の男の子をパドル類でぶてます。
また、棒枷を2本使って吊り下げる「砂時計スタイル」で男の子を固定するのであれば、1人の女の子が棒枷を踏んで、男の子が飛び跳ねたり、ムダな体逸らしをできなくしながら叩けます。
それに、棒枷が無くても、女の子みんなでパドリングを愉しむ方法もあるんです。
パドル類は、困ったときにすっごく有効です。
男の子が特に元気な子で、女の子たちの打擲をスネでガードしたり、女の子たちを足刀蹴り等で牽制する場合にもパドル類は有効です。
まず、高野まりえちゃんたちのような女の子以外は男の子から離れます。そして格闘の女の子にパドル類を持たせて思う存分、男の子とスパーリングをさせてあげたらいいんです。
キック、極め、締め、ビンタ・・・パドルは短いし嵩張らないので、格闘と併用できます。

ヴィクトリア学園の、いやヤプーズマーケットのみなさん、どうしてパドルを使わないんですか?
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「スカートめくりC」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 7日(木)01時22分58秒
  祐子さまが庇ってくれるまで、50発のウィップを耐え抜いた『スカートめくり』。
祐子さまは『スカートめくり』が佳苗さまに仕返しをしないよう、アームサックの鉄輪をDリングでドア・ストッパーにつなぎます。
『スカートめくり』は女の子のような横座りになって、鞭痕の痛む裸身を捩ります。
ギチッ、ギチッ、ぎぎぎいっ・・・鉄輪、Dリング、ドア・ストッパーの擦れる金属音が、『スカートめくり』の荒い息遣いにハモります。荒い息遣いだけじゃなく、時折「うッ」と呻く。

「じゃあわたしは別館へ行ってくるけど、みんなのパンツの柄を後で全部おしえてね?」

――佳苗さまはそう言い残していきました。『スカートめくり』は佳苗さまの足音が、のっぺりしたドアの向こう側で微かになっていくのをじっと聴いていました。(佳苗のノーパン、しょっぱい!!)。貞操パンツの中で行き場を失う、思春期の精力。「みんなブルマだから、スカートめくりじゃなくてブルマ下ろししないとワカンナイね」「おクチでブルマ下げる?」「佳苗のパンツ、何?」・・・。限界まで放出されない性衝動と、そして肌色の肢体の海。ウィップの痕と恐怖。『スカートめくり』は、気が遠くなりそうでした。
 

選択の理由(一例)

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 7日(木)00時56分36秒
  ・女たちがやたらに、こちらの方へ(物理的に)歩み寄って来てる時。
女たちは、男の子の全裸(叫んで跳ねて、汗がテカテカ。その汗が鞭痕に滲みて、時折、身を捩る)に興味津々。早く着替えて足早に、次の場所へ行くのがベスト。注意しなければいけないのは、いくら頑張っても次の場所へ行けるとは限らないこと。女の人が「あいさつ、やりなおし」と言ったら・・・汗ぐっしょりの体操着と下着の上から、男の子のアゴがのけ反るような何かをしてくるのは決まっています。ここでも、女の人の頭数と、何か言いそうな女の子の有無が男の子の運不運を分かちます。

・鞭やロープ(ハチマキも含む)等のお片付けが終わってない時。
これは簡単ですね。いつでも、再び緊縛できる状況。いや、いつでも「すぐに」緊縛できる状況。早くお着替えを済ませてしまうしかないのは、言うまでもありません。
 

選択の理由(一例)

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 7日(木)00時31分38秒
  ・鞭がスウィング・ウィップやバギー鞭、竹製の物差し等だったとき。
高野まりえちゃんやぼくたちが、みんなと違う世界の住人なのは既にお話しました。でも、力があまり関係ないウィップだと、女の子たちが全然疲れません。しかも、そういうウィップはとっても痛いし、鞭痕もクッキリと付きます。痛いけど、シャツとパンツを着た方が身のためです。下着が汗でグッショリ、あるいはゾーキン代わりに使わされた後だったとしてもです!

・内側から戸を閉められない所だったとき。
いつ誰が通りかかるかわからない場所で、エッチなことはしたくありません。例えば女の子たちが「鞭の痕、触らせて〜」と来る。でもその次、女の子たちが弾けるような笑顔を見合わせて「ねえ、エロい遊びしようか」と来・・・なかったら・・・・・・。女の子たちは男の子(全裸で屈してる)を引っ掻かいたり捻ったり、前腕を雑巾絞りにしたりして、際限ない嗜虐プレイを始めてしまいます。

・女の子の双眸が大きく感じられるとき。
こういう時の女の子はたいてい、エロい気分と嗜虐欲の両方がいっぱいの時です。そういう女の子がたとえ1人しか見当たらなくても、必ず何か言い出したり、率先して何かをしたりしてきます。早くシャツかパンツに、小汚くも張りのある肌色の肢体を通してしまうべきです。肢体を通してから「ウッ・・・・・・ぐぁぁ」などと顔を歪めて呻吟するのは構いません。どのみち、痛くないフリをするのは不可能です。
 

選択の理由(一例)

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 7日(木)00時16分0秒
  ・管理係の女の子が一緒じゃないとき。
これは簡単ですね。ここがどこであれ、管理係の女の子が一緒なら連れ出してもらうことができます。男の子が「エッチな気持ちだから、マッパでいたいんですっ」「祐子さま、『スカートめくり』をハダカのままでいさせてください(指先を床に着けて土下座)」とお願いする相手でもあります。

・女の子の中に高野まりえちゃんたちが1人でもいるとき。
みんなと違って、ぼくたちは型1本(正拳突きだの、前蹴りだの)を150回ずつやる、あるいは1ラウンド2分でスパーリングします。ウィッピングのお手伝いをする子たちの中に、何か習ってる子が混じってたら・・・男の子がどうなるか、考えるまでもありませんね。

・女の人の頭数が3人未満のとき。または6人以上のとき。
女の人の資質(責任感や優しさ)によりますが、女は2人だと簡単に意気投合してしまうから危ないんです。もし「まだ調教が足りないのね」とどちらかが言い出したら、そこで男の子をどう扱うか決まってしまいます。6人以上(計算上は、3人が2組以上)だと、個々の責任感が薄れるから何事にも歯止めが効きにくくなり、危ないんです。女の子の誰かに、女の人へ意見する知性や発言権がある場合でも、まず大人の女の頭数を数えるのが賢明なんです。
 

コメント「選択の前提」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 5日(火)22時02分33秒
  CFNMが続けられても、次なる折檻につながったら元も子もありません。
のけ反って呻きながら体操着に着替えるしかないのは、以下の時です。

・管理係の女の子が一緒じゃないとき。

・女の子の中に高野まりえちゃんたちが1人でもいるとき。

・女の人の頭数が3人未満のとき。または6人以上のとき。

・鞭がスウィング・ウィップやバギー鞭、竹製の物差し等だったとき。

・内側から戸を閉められない所だったとき。

・女の子の双眸が大きく感じられるとき。

・女たちがやたらに、こちらの方へ(物理的に)歩み寄って来てる時。

・鞭やロープ(ハチマキも含む)等のお片付けが終わってない時。

みなさん、なぜだかわかりますか?
または、他にもアブナイときってありませんか?
良かったこと困ったことありませんか?
 

コメント「鞭痕の選択」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 5日(火)20時40分21秒
  ウィッピングの後で、シャツとパンツを着る時。
鞭痕に汗が滲みる(!)から、CFNMを続けたい。
だけど女の人たちは、男の子が肌着と体操着を着るまで待ってる。
体操着を着ようとしない男の子を、女の子たち(保健委員とか体育委員)も訝しげに眺める。
そのうち、女たちが声掛けをし始めるだろう・・・。
変な意地をはってるわけじゃない。「反抗期」でもない。そんなことぐらい、ヴィク小の女たちが男の子の柔肌を見ればすぐわかる。
でも、男の子が体操着を着るものと決まってる今のタイミングで――着衣を拒むのは、次なる折檻の呼び水にしかならない。
究極の選択ともいえる極限状況ですが、女たちのラインナップによって選択肢が絞られてきます。
 

コメント「究極の選択」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年11月 1日(金)20時49分41秒
  浅野ナオミさんも大好きな「ウンコ味のカレーとカレー味のウンコ」。
実は「うんこ塗りたくった南野陽子の唇と、きれいに消毒したウガンダの肛門」なんてのもあるんです。
ナンノは、10代後半のナンノです。ウガンダは当時有名だった、醜悪系女子プロレスラーです。
単行本には「塗られてるウンコが誰のものかにもよる」と付記されていました。
愛の試練。ヴィクトリア学園の旧校舎で、他の何かよりウンコキスを選んだ女奴隷アヤ。『スカートめくり』は、アヤにキスして苦を分かち合う事ができるのか? それとも、美少女の全然臭くないワギナの誘惑に負けて、アヤを見捨ててしまうのか―――。
愛は、究極の選択です。両の天秤は、傾いてれば傾いてるほど試練が美しくなります。
なぜなら、ふたりの絆と言う土台が既に傾いてるから、それとちょーど同じぐらい・・・傾けないと選択肢が窮極性に欠けます!
 

コメント「畜奴の着衣」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年10月24日(木)00時50分30秒
  畜奴の着衣は何のため?
女性のため。
男が牝畜奴に、昔のブルマを穿いてほしがる。
じゃあ女は牡畜奴に何を穿いてほしがる?
チンタマをカップで覆う、ジョック・ストラップ。
チンタマしか隠せない、本当に最小限の着衣「黒猫褌」。
垂れ流し前提の、ごっつい紙おむつ。
畜奴を苦しめるべく、ストリクトレザー社の貞操パンツ。
でもお嬢様たち、ご注意ください。
何を穿かせても畜奴は悦びます。
ジョック・ストラップのカップは、陰嚢を女の手から守ってくれます。安心感バツグン。子どもの時に穿きたかった。
黒猫褌。生地の上からでも自慰ができます。
ごっつい紙おむつ。大小便をしてしまっても、床とか女の靴などが汚れないため大変安心。
貞操パンツ。限界までエロい気分でいられるから、ドッグフード食わされる身の上でもつらいばっかりじゃありません。
貴女は畜奴の股間に何を付けますか?
 

ヴィクトリア学園ショート・ショート「Dorisちゃんに返事」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年10月15日(火)00時41分20秒
  Ms.Doris

Ms.Dorisが日本語を書けたなんて知りませんでした。おどろきです。
焼き印やイレズミをしたくありません。
a slave の持ち主の女の子たちも、油性マジックでしか落書きをしません。
女の先生たちも同じです。
もう一度言います。焼印とイレズミはイヤです!
リゾートの写真は、ありがとう。Dollyのはだかはすごくまぶしかったです。
Ejaculateを女の子たちが許してくれないせいで、Dollyは夢にまで出てきてくれました。

a slave
 

ヴィクトリア学園ショート・ショート「Dorisちゃんの豹変」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年10月14日(月)00時55分17秒
編集済
  ヴィクトリア学園へ転送されてきた、ドリスちゃんからのエアメール。
四つん這いになる四年生女奴隷ちゃんの背中に載せられたそれを、『スカートめくり』は手上げ縛りの上半身を屈めて読みました。以下、短い文面。

半田ごてでの顔面を含む全身落書き。
しっかりとあとが残るように深く焼きます。
あと全身に卑猥な刺青を落書きのように入れるのもおもしろそうです。

難しい漢字以外の字面が『スカートめくり』の想いを全部占めた時、四年生女奴隷ちゃんの背中に人影が差しました・・・。
 

ヴィクトリア学園ショート・ショート「初めての夜這い」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年10月 8日(火)02時38分4秒
  パジャマも着ずに眠る女の子。
彼女の下腹部に、YMD-102の体罰番号が記されている。

強化アクリルに守られた裸電球の、仄かな光は『スカートめくり』に危機を隠していた。
闇の中の沈黙。
『スカートめくり』は少女奴隷のパンティに手を入れて、生温かいワレメをまさぐる。
全裸の牡奴隷『スカートめくり』の意志に関係なく、奴隷ペニスはピクピクピクッと震える。
8日半ぶりの射精律動に、『スカートめくり』は幼い呻き声をおしころして身を捩る。

そのとき2畳半の個室に、パッと白い電灯が点る!!

子供ヤプーの誰もが悦ぶスレイブ・ペッティングと無断射精の代償は、あまりにも高かった。
 

コメント「とあるYMD-102潜在購入者たちの夢想」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年10月 7日(月)00時20分22秒
  louse「ションベンとウンコを循環させるって言われたら、どうする?」
おめこ「louseが全部食べてね?」
louse「このムチ女のパンチラ、子どもの時だったら後で触りに行ってたかも」
おめこ「もしヴィクトリア学園で、わたしが貞操パンツ穿いてたらそーするしかない(笑)」
louse「お嬢様女にベースケしたら循環、てキマリがあっても触るしかないわな、うん」

おめこ「この食糞、左のヤツがただのク○ニだったらどう?」
louse「おめこに変わらせてあげたい、でも糞を食べるのはイヤや〜」
おめこ「もし大腸菌が無力化された時代だったら、うちら子ども時代に喰ってるね」
louse「うええっっ、糞の臭い思い出した、あいつらよく食べれるなー(感心)」
おめこ「あっ、まだだめ、こらスレイブ指マンっ、んもーっ、こらっ」

louse「番茶の撥ね(小さい飛沫)とタバコだったら、断然番茶」
おめこ「子どもに戻りたいのねそーかそーか」
louse「うっボッキしてきたぞおおー、louseお土産にしてヤプーズ入ってくれー」
おめこ「-┫louseの判断で削除、おめこのヤプーズ入りは予定なしです、はい。┣-」
 

コメント「YMD-102、おめでとう!」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年10月 6日(日)23時50分3秒
  まだsampleしか見てませんが、男の身で観ると「選択」がヒシヒシと感じられました。
例えば、どこか遠い校区の1クラスの女子全員(22人)とエロい事ができる。
そう思って、無垢な男の子が大人の女に誘われるままついて行く。
身に着けている物を全て脱衣カゴに入れると、初めての建物の空気が肌を撫でていく。
男のフルセットを両脚に挟んで隠し、爪先立ちで女と腕を組んで歩く。初めての体験。
物の少ない倉庫のような場所で、ふと自分の体を見下ろすと貞操帯が黒光りして目線に応える。
おけいこにでも行くような格好の女子が見る見るうちに両手を緊縛して、他の子が吊り輪を引っ張り上げる。
そして・・・「女が叩く、痛い」で身も心もいっぱいになる。
こーかいなんてする余力ありません。
女どものモノ。4人目、5人目ぐらいから、男の子は転落した身の上を受け入れることでしょう。完全に。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「哀れな子供カップルの逢瀬A」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月28日(土)03時24分9秒
  『スカートめくり』は、畜体を高手小手に捩じ伏せられていた。『スカートめくり』が苦しそうに屈める上体で、ごっつい革の首輪と指カフがギチギチと鳴って、『スカートめくり』の両腕を1mmも逃がさず引き留めていた。「うッうううッハァハァ」。『スカートめくり』の両脚はキレイに折りたたんであるが、腰をむちゃくちゃにモジモジと動かすせいで、スネがカーペットに擦れてジャリジャリと音を立ててる。正座。そんな『スカートめくり』が一生懸命に、美少女の足の指の間へ激しくベロを這わせる。美少女はベッドに尻を沈めて、脚を組んでる。『スカートめくり』に比べたら、いや、一般児童たちに比べても格段にキレイな美少女の柔肌のごく一部を、リゾート水着が覆ってる。美少女は水着の上から、右手で股間をまさぐってる。同時に左手のレの指を口に咥えて、時折「あああんっ」「ひゃんっ」と喘ぐ。そんな美少女の足元で、『スカートめくり』は極限状態に居た。ベッドの上と下は、天国と地獄。ミミズを食わされる恐怖とたたかう『スカートめくり』は、腹筋が勝手に胃の腑を締め付けるほどの恐怖感と、濃縮された性衝動に身悶えしながらもベチュベチュフゥフゥと奉仕していた。足の指枷が尻たぶに食い込む、いろんな色の鞭痕や痣の目立つスッポンポンの身の上。そこから屹立するボッキペ○スからは、ドロドロとガマン汁ばかりが溢れていた。『スカートめくり』は体の右側で、何度もあやちゃんを感じていた。カーペットについてたゴミぐらいしか、あやちゃんは身に着けていない。あやちゃんは両手をカーペットに着けて、必死の形相で美少女に足舐め奉仕をしてる。あやちゃんにペタッと寄り添いたい。あやちゃんのメコスジが見たい、あやちゃんのハダカが見たい。あやちゃんにチ○コを舐めてほしい、美少女の足指じゃなくてあやちゃんのいろんなところを舐めたい。まずあやちゃんとすぐチューしたいっっ。あやちゃんと、肌の触れ合う生き別れにされる身の上っ。これでも、ボロボロの畜体がほぼ勝手に美少女の足指をていねいに舐めまわしてしまう。『スカートめくり』は、「ああんっ」と艶っぽく喘ぐ美少女の足の甲にネットリと熱いチューをする自分に気付き、圧倒的な被虐感で押し潰されそうになるのでした。「あはぁんっ、チェンジタイムよ!」。ふいに、美少女が足を組み替えます。美少女の足が当たらないように顔を少し避けた『スカートめくり』の目の前、そこにはあやの唾でトロトロに汚れた美少女の足がありました。あやちゃんと間接キス。チェンジした途端、『スカートめくり』の舌遣いが全く違ってきます。ベロは先っちょで巻き込むように撫でていく。唇の上下が足に着く時、一回ずつの時間が微かに長くなってる。上体の屈み方が深くなったせいで、『スカートめくり』の口舌の足への密着感が違う。絶望的にそそり立つ『スカートめくり』のボッキチ○コが、畜体の体重配分のせいか(タマ○ンのすぐ下のところがカーペットにぎゅっと沈んでる)危ういピクピクをガマンしやすくなり、奉仕に一層身が入ってる。(ああっ、とっても良い。男の子が好きになりそう。『スカートめくり』を寝室奴隷にしようかなっああんっ)。美少女がエッチで残酷な戯れに心躍らしてるのも知らず、『スカートめくり』はあやちゃんと間接キスできる嬉しさに陶酔していました。電灯の白い光にキラキラ輝く産毛が生えた柔肌を、汗ビッシリで陶酔させてるものの9割は、残酷な美少女のせいで圧縮された、本来なら青臭い精液がほとぼしってるはずの強い情欲で出来てる事なんて、『スカートめくり』は忘れていました。  

ヴィクトリア学園初等部外伝「哀れな子供カップルの逢瀬@」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月22日(日)01時33分0秒
  壁にガッチリ固定された、バレエ・レッスン用の足摺。足摺と壁の間はけっこう余裕があって、おマセな男の子を手枷で高手小手に固定するとき便利だ。引き締った二の腕と前腕の間に、足摺がいじわるにまっすぐ横たわってる。『スカートめくり』の子供ペ○スは、ズルムケになって青筋立てながら、天井を向いている。そしてもし手が伸ばせるなら、フチに届くぐらい近いところでヴィクトリア・ブランドのセミダブルベッドがギッと軋む。ベッドの上では、目の覚めるような美少女同級生がハダカでリラックスのまっさいちゅう。彼女は備え付けの電話機に手を伸ばすと、男尊女卑棟の子とテレフォンSEXを始めた・・・。
『スカートめくり』が5時間6時間にも感じた、僅か20分の間のエッチな戯れ。(やっと終わった、ああああっっ、精子が漏れたらミミズ食わされるーー!!!!)。慄然としながら射精禁止に耐えた『スカートめくり』の前で、美少女から入室を許された子供奴隷が尻を見せながら傅く。『スカートめくり』の愛しいあやは、ベッドの美少女に土下座して丁寧な挨拶をすると、シャツ、パンツ、ソックスをポンポン脱ぎ捨てた。あやの尻たぶを凝視しながら、『スカートめくり』はこれから始まる事の、溺れそうなほど甘い予感、いや、何度も起きた事々が脳裏に甦って慄いた。「男奴隷が呻いててジャマだから、何か噛ませてよ」。全裸で『スカートめくり』の方を向いたあやは、傍らに落ちてた小汚いコットンの布キレを拾うと、『スカートめくり』の口に押し込んだ。「ぐッっ、うぅぅ」と呻いた『スカートめくり』は、手枷の金具と足摺をギチギチ鳴らしながら苦悶し始めた。あやが『スカートめくり』の口へ、捩じって乱暴に突っ込んだ布キレは4日近く穿き古した彼女自身のショーツだった。ベロの先っちょで軽く舐めただけでも、嗚咽して胃の腑からヘドを絞り出してしまう、いろんな体液の染み込んだ布キレ。「パンティ落としたら堅いパドルでぶつよ」。あやから簡単な校則でもあるかのように注意されて、『スカートめくり』はお腹を凹ッと引っ込めながら、あやの相貌を見つめ返す。そして、ベッドの美少女から大の字で迎えられたあやは、禁断のレズ・ペッティング奉仕を体いっぱいに努めた。レズに夢中のあやが美少女と貝合わせしてるベッドに体が届かない『スカートめくり』は、臭い奴隷パンティを湧き上がる唾とぎゅうぎゅう噛み締める乳歯混じりの歯列で洗濯してしまいながら、自らの体がベッドの上で喘ぐ美少女に貢がれたのだと直感した。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「おにの所業VoL.2」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月20日(金)00時56分34秒
  恐怖で失禁した『スカートめくり』はそれでも、おに女のワレメパンツから目を離さず、廊下中に聴こえるぐらい叫んだ。

「焼き鏝と刺青はカンニンしてくれぇぇぇええええええっっっっ!!!!!」

「ゼェゼェ・・・・・うっぎゃあああ!!!!」
両脚の鞭痕に小便が滲みて、枯れた声で苦痛の呻きを絞り出す『スカートめくり』。
女の子たちが好奇心いっぱいに、小便臭い『スカートめくり』から漂う臭いを嗅ぐ。
「オシッコ臭い〜。乾いたらもっと、畜臭がきつくなるのよ」
「『スカートめくり』、よくもドミナのおみ足を汚したわね」「佳苗たすけてくれぇぇえぇ」バチーンッ!!「こらっ、呼び捨てにするな」「ドミナを呼び捨てにしちゃダメでしょうが、えっ、いつもこうなの、ねぇ?」バチッ、バシッ、ドチッ、バシッ、パシッ、ピシッ、バチッ。「ひぃぃぃいいっ、ぅっ、うううううっ、佳苗様いっぱいごめんなさいでした」「あッああああああッッ」レオタード姿の女センセイが、容赦なく『スカートめくり』の貞操ベルトから上を触りまくる。彼女が触ったところは例外なく、鞭痕の上だった。『スカートめくり』のきめ細かな柔肌には、無数の鞭痕が付いているのだ。

寄る辺無き小さい体を呑み込む、激痛と欲求不満の坩堝でひたすら苦悶する『スカートめくり』。身を捩るうち、ふと、『スカートめくり』がパッとシャツとパンツの女の顔を見上げた。そのとき、シャツとパンツという際立った艶姿で、それでいて顔の隠れたおに女の、口元は・・・
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「おにの所業VoL.1」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月20日(金)00時38分32秒
  バタフライマスク着けた女の子。『スカートめくり』が彼女に抱いた第一印象だった。次に『スカートめくり』の目を惹いたのは、彼女の足元だった。共同用の、もう卒業して行った子が履いてたような、お古の上履き。どこにも名前を書いたり、名札を縫ったりもしてないシャツとパンツも、ヴィク小では珍しかった。(誰だろうあの子・・・)『スカートめくり』は、ロッキング貞操ベルト一丁の裸身を手上げ縛りにされて、性道徳の授業に教材として使用されていた。きつく締まった縄尻を同級生の佳苗に握られ、机を「コ」の字型に並べた教室で40対以上もの視線の鞭に鞭痕だらけの裸身を曝す。レオタードぴっちぴちの保健教諭、ミニスーツの副担任、ヴィク小特有の体操服姿の佳苗、そして顔の隠れた女の子を除いては、女全員が普通の服を着ていた。そして、女センセイと佳苗以外は全員が机の上でノートや教科書を広げている。それにひきかえ、『スカートめくり』はおおよそ人間からは程遠い姿で彼女たちの足元に目線を落していた。爪先立ちを強いられて、しかも佳苗が縄尻を下の方で握ってるから、かなり苦しい立ち方に『スカートめくり』は耐えている。なぜ『スカートめくり』は、ただでさえつらい爪先立ちの姿勢で、更に膝を150度近くに曲げて、中腰でいるのか? それは、両手の甲をピタッと合せて緊縛されてるせいだった。佳苗が少し縄を引っ張るだけでも『スカートめくり』は両腕がモがれでもするように呻く。縄尻をクイッと引く、佳苗のリストスナップにだって『スカートめくり』は全然逆らえない。当然、『スカートめくり』の柔肌には玉の汗がビッシリ滴り落ちる。大粒の汗が、まだ新しい鞭痕に染み入ると、『スカートめくり』は歯を食いしばって、顔面を思いっきり歪める。重心が動くだけで筋肉痛に悲鳴の上がりそうになる体を、『スカートめくり』はグラグラ揺らしながら、声を出してしまわないように歯をギリッと擦りながら耐えてる。そんな『スカートめくり』を教材にして、女性たちが性道徳の授業を進めてる。

「これが、女の子のスカートめくった男の子です」「この子には勃起も夢精も許してません」「オルガを許してないから、この子は四六時中、悶々してます」「くっるしい射精管理で、悶々させるのは大事なことです」「佳苗ちゃんたち、サディスティンの女の子は毎日のオナニーをすすめられています」「さっぱりした体と、欲求不満の体で、別々の生き物にしてるんです」

「1人ずつ、佳苗ちゃんと『スカートめくり』の違うところを答えなさい」
「佳苗ちゃんは服を着てる」「佳苗ちゃんは、ドレイを苦しめるための物を着けてない」「佳苗ちゃんが持ってる縄は、『スカートめくり』を苦しめてると思う」「男の子はいっぱいムチやパドルでぶたれた痕があります」「佳苗さんの顔には引っ掻き傷とかがない」「『スカートめくり』がきっつそうな立ち方してるぅ」「『スカートめくり』の体はビタ○ンとか残飯でできてる」「『スカートめくり』の方がちょっとマッチョっぽい」「佳苗ちゃんは緊縛されてないけど、『スカートめくり』は緊縛してある」

「何かシツモンありませんか?」「「「はーーいっ」」」
「『スカートめくり』はドレイ児童の自覚あるんですか?エロいことばっかりしてませんか?」
「ハァハァあっううぅうんっ。粗品は、女の子のおヘソから下に負けて、虫けらにされちゃった男の子です。粗品は、貞操ベルトで自分のチ○コも触れない体です」
「『スカートめくり』、どうして下ばっかり見てるの?」
「っっっ!!!一般児童様に見つめられるだけで、メロメロになるんです痛ッ!!」

「『スカートめくり』にしたいこと、なにかありませんか?」
「はいっ。いっぱいエロい事して、廃人にしたいですアッアーーンッ、うっウッ、あきゃーん」
「キュロットから手ェ突っ込んでヤらしい事してたら、それだけでも『スカートめくり』にはドクなのよ。やめたげなさい」

「あのー、でも、『スカートめくり』はさっきからこの子のマタんとこばっかり見てませんか?」「あ、いますんごいビクッてなった」「じゃあキミ、『スカートめくり』に何かしたいことある?『スカートめくり』はまだドレイの自覚がないみたいだけど」

「半田ごてで(以下略)」

女子たちの表情がパァァッと輝くのを見届ける前に、『スカートめくり』は両脚を小便塗れにしてガタガタガタガタッと全身激しく震撼していた。
 

(無題)

 投稿者:おに  投稿日:2013年 9月19日(木)23時22分14秒
  半田ごてでの顔面を含む全身落書き。
しっかりとあとが残るように深く焼きます。

あと全身に卑猥な刺青を落書きのように入れるのもおもしろそうです。
 

(無題)

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月16日(月)05時48分33秒
  ところで、『スカートめくり』にはペンネーム「ドリス・ジャンゼン」ちゃんという女の子と日本語で文通してるという設定があります。ペンネームの由来を、『スカートめくり』は知りません。ここをご覧の皆さん、よかったら「ドリス・ジャンゼン」ちゃん役だと思って、返信してください。「ドリス・ジャンゼン」ちゃんが複数人いても、設定上は全然おかしくありません。この文通自体が、『スカートめくり』をヴィクトリア学園に堕とすための罠だったのかもしれないのです・・・。  

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスンE」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月15日(日)00時48分51秒
  ――「こらッ!おヒメより後で挨拶する気!?」。しまった!香帆の尻に気を取られてたせいで、挨拶を忘れてた。怒られてすぐパッと声のした方を見たら、首から鍵を掛けたオネーチャンセンセーと目が合った。畜体の目に瀬名ジュンの顔が飛び込んでくる、この恐怖感。「あーっ、ゆるしてーー」。作ったの丸出しの表情で、心配そうに畜体を見つめる香帆。そんな香帆から、センコーは畜体をもぎ取るように掴んで奪い取った。「いっ、ぎぃい」。緊縛された腕を片っぽ、乱暴に引き寄せられる痛みに、畜体は思わず悲鳴を上げてしまった。これから何されるんだろう、と思う間なんて一瞬しかない。大人の力で、へとへとの畜体を曳かれたら、力に逆らっても逆らわなくても痛い。センコーと畜体が向かう面談室の壁の一角に、ドアノッカーが一つ生えてる。逃げなきゃ、と思ってる間に視界が香帆の方を向く。香帆を見ながら、後ろで指カフのところがカチッと鳴る音がする。リート線が香帆の方へピュッと飛んでいき、床のドアストッパー二つに革枷付の鎖がカチッカチッとDリングでつながれる。センコーは畜体の足刀蹴りを前腕でパンッと受け止め、そのまま畜体の足首を革枷で締め付けた。瞬間、目の前一杯に女のこぶしが現れる。「あっあーーっ」。畜体は目を閉じるのも忘れて、遊びの無い鎖と鉄輪の掛け目をギチギチッと擦ってしまう。オネーチャンセンコーの寸止めパンチ。100%怯えまくるだけの畜体。情けなさすぎる姿を香帆に見られてしまい、畜体はパンチの恐怖の余韻に身を任せて、薄いヘドでも吐いて気絶しそうになりながら立ってた。体を「人」型に固定された畜体の前で、センコーは香帆の襟首に、鍵付きのバンドを掛けてやってる。香帆をキーホルダーにしたな。  

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスンD」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月15日(日)00時24分33秒
  ――いじわるな香帆が畜体を押したり引いたりして、第3学童保育館の面談室の一つへ運んできた。手上げ縛りのような格好でなんべんも立ち逆エビに撓った畜体は、しょっぱい玉の汗でビッシリと濡れそぼっていた。畜体は、もうこれ以上は、と身の限界を感じた。そしてガマンの限界はもう一つある。今も畜体に服の生地を擦りつけて、「ああんっエッチィ〜」「虐めないでぇ〜」と艶っぽい声で誘惑する香帆。コイツの凶悪な誘惑と可愛らしい暴力に、畜体は一溜りだったあるもんかと肌で感じる。だけど畜体は、あやとエロい遊びをいっぱいするために、ゼッタイ負けない。「香帆おひぃ、ドアはドレイにノックさせろ、ハァハァ」。軽く首をかしげる香帆を尻目に、畜体は唇だけでドアノッカーを咥えて、離した。コンッと音がしてすぐ、またドアノッカーを咥えて、すぐ離した。すると「入りなさい」と返事が返ってくる。ヌッと香帆の手が伸びたかと思うと、ドアを開けながら「失礼します」と言って入っていく。一瞬の、ドアに素足が挟まる危険から身を離す行動のせいで、畜体は香帆に引っ張られるような体勢となる。なまじっか水着とか脚の線が隠れたマイクロミニスカート姿の香帆は、まぶしいぐらい魅力的だった。  

ヴィクトリア学園初等部外伝「スカートめくりB」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月13日(金)23時54分4秒
  ――この日から15年後も、金具の金属音と共に祐子の耳朶を離れなかった声。

・鞭5回が済んだ時
「うッぎゃああーーーっ!!鞭痕触るなー!!」
「いーーーーってええーーーっっ!!」
「ピンクのシマシマ!」

・鞭11回が済んだ時
「次は恥骨蹴るぞーっ!!」
「誰か佳苗のスカートめくってくれーーぇ!」
「白!」

・鞭16回が済んだ時
「ンハァンハァンハァンガッ」
「いっいたいーーーっっ!」
「水玉っ」

・鞭23回が済んだ時
「オブラートのパンツ!」
「クチュクチュグチュグチュクチュクチュクチュグチュ」
「祐子の唾うぉぉおおお」

・鞭28回が済んだ時
「ーーっ!ぅっ、キゼツ・・・っっしそうになってたっ」
「粗品は・・・佳苗さまの・・・スカート・・・をめくりま・・・した」
「しっしみるっっ・・・っっ!!」
「ま○こ汁塗るなーっっ!」

・鞭33回が済んだ時
「カチカチカチカチカチカチッ!!」
「ユウちゃん助けてーーーーっっ・・・」

・鞭38回が済んだ時
「佳苗のパンツっ、うっあっ」
 39回目を叩く前に、佳苗が『スカートめくり』に正座させ、頭からスカートをすっぽり被せた。でもなぜか『スカートめくり』は、その後も全然正解できなかった。そして見る見るうちに蚯蚓腫れや痣が増えていき、必死の形相を姿見に映して、枯れた声を絞り出していた。
 

コメント「転落」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月10日(火)01時58分27秒
  以前、「ヤプーズの小箱」で選択についてのお話を読んだことがあります。よく覚えてないのですが、何をどう選択するかによって転落は起きてしまう、といったお話だったように思います。これ俺が思うに、気軽に「何かエロい遊びしよっか」という流れの時が一番危ない。「わたし、CFNMなんだけど、いい?」「男の人怖いから、縛ってもいい?」・・・どうですか、「わたしに触れてもいいのよ、この首輪をつけたらね」まで、そう何段階もないと思いませんか?
何も首輪に限った事ではありません。もしも女の子が、マッパの『スカートめくり』をプレイルームへ誘い、緊縛して、そそくさと叩く物を取りに走ったら・・・その時にはもう、揺れる尻の下へ転落しています。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスンC」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 7日(土)01時25分40秒
  ――スカート巻き巻きして、マイクロミニにしてあげる。
――こうしたら、めくれないでしょう? しかも下は水着だから、いっくらでも見ていいよ。

――うッ、香帆の顔が怖ぇえええええーっカチカチカチカチカチッ

――器用に脚震えてるじゃない、あっ、こすれてるこすれてる

――カップの中は、革のパウチがあるからこすれませんっっっ。うッ!うおおお。

――やっぱりー、ああんっ、めっちゃ苦しそう。
――キーホルダーって、その鍵全部預かる子のことなんでしょ? それとも、一人で一つずつ持てるの?

――『スカートめくり』の貞操ベルトの鍵は全部一人で持ちますッっ。はぁはあぁ。

――わたしの奴隷志願したら、今日外すの考えてあげてもいいけど?

――こら香帆! 個人レッスン終わってないぞ! 早く学童館へ行けっ!!

――ふーん。しょーぶするんだ。ぅん、いいわ。
――じゃ、早く行きましょーね。

――うっ!!

背中のリード線を思いっきり引かれて、『スカートめくり』のアゴがのけぞる。
そして『スカートめくり』は軽く逆エビにのけぞった畜体で、時折、後ろからぐいっとイジワルされながらペタペタと足音を立てる。苦痛に呻く最中、『スカートめくり』は(誰が今月のキーホルダーだったんだろう、少なくとももうすぐキーホルダーはそいつじゃなくなるな)と吐精への強い意志を貞操ベルトの下に秘めていました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスンB」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 7日(土)00時54分28秒
  アーケードとバラックに覆われ、明るいうちから白い電灯が点いてる渡り廊下。香帆お姫様は、『スカートめくり』を曳きながら何度も「そーなんだ!」と頷いてばっかりでした。

――人間をドレイにしたら、射精しなくなるって本当なの?

――ウソです。健康な男の子は、毎日でもオチンチンカチンカチンになって射精します。でも『スカートめくり』はずっとガマンしてます。

――じゃあおまえ、ボッキもできないで夢精まで待ってるわけ? 苦しいでしょう?

――はい、『スカートめくり』が射精していいのは女の子がOKしてくれた時だけです。自分でシコシコしていいのは1か月に1回です。

――今、限界はとっくに過ぎてるのね! しかもこれから、サイアク20日以上溜めるの!?

――ねえ、思いっきり前屈していいのよ。わたし今、スカートの上で両手組んでるから!

――うっああああああっっ。悩ませないでくださいっ!!

――体やらかいのねぇ。急に振り返らないでよ。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスンA」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 7日(土)00時27分58秒
  ――もっと、ちゃんとチューしてよー。お姫様に背伸びさせる気ぃー?

――だったら後ろのやつ外してくれーーッ。

――あ〜っ、あんまり脚開けないから中腰になりにくい?

――はいっっ、畜体のヒザがおじゃまになります。

――そうね。でも、なんでドレイはエッチな感じになってるのっ?

――お姫様がバッチリ標準服を着てるのが、肌でわかって。

――こんなだっさい服でいいの?

――畜体はまりえちゃんとお稽古するとき以外、服はシャツとパンツも着てません。

――ああっ、服のおかげで、違う生き物だって感じてくれてるのねっ?

――はい、いま、お姫様に見つめられるだけで腰がもじもじしちゃいますっ。

――あーっ、布ごしに感じるぅ〜。貞操ベルト硬ったいねー。

――次はキーホルダーをおしえます。第3学童保育館まで、渡り廊下を通っていきますっ。ハァハァ、あんッッッ、ひーーッっっ!

――飛び跳ねないでよ。足踏んだら、上履きで踏み返すわよ。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスン@」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 6日(金)02時36分10秒
  貞操ベルトの、南京錠を留めるための鉄輪に、細い革ベルトが通してある。香帆が目線を上げると、そこには『スカートめくり』の両手の親指。そこには指カフが填っていて、しかも指カフに通したD形クリップで手上げ縛りにしてあるから『スカートめくり』の背筋はピンッと張っている。香帆は、やや弓なりになった男の子奴隷の背中が好きだった。その背中には、弦でもあるかのように編上げのリード線(両端にDリング付)がピンッと張っている。リード線をぎゅっと握る香帆は、『スカートめくり』の肩越しに姿見を見る。香帆は姿見を頼りに、『スカートめくり』の貞操ベルトに手を伸ばした。固いレザー生地とパウチのせいで、『スカートめくり』の幼根の硬さを全然感じられない。

――立ってられる?

――ハァハァ、はいっ。

――何かしてくれる?

――口でスカートをめくります。歯が危ないから、唇だけで咥えます。

――あ、わたしが姿見の方に立つね。

――ふんっしゅー、ふんっしゅー

――人間らしい声出してよね。ハンドサインわかる?

――スカートの中だからわかりません。

――スカート落しちゃったらどうするの?

――っっっ! ドミナが好きなコトしていいんですっ。ひぃーっカチカチカチカチカチッ。

――ドミナって誰?

――ドレイを使ってる女です。

――だからーっ、ダレ?

――スカートの四年生お姫様です、ハァハァうぅううんっっ。

――緊縛なんて一番怖いはずなのに、なんでコーフンしてるの?

――全裸でキンバクの体だと、女の子の存在感がすごいんです。だからお姫様をいっぱい感じちゃって。

――ふーんっ。じゃあわたし抱きつくから、立っててね。

――うッウオオオオッッッっっ。

――コケたらストンピングするからね。

――っっ!!!!
 

コメント「去勢」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 4日(水)17時14分5秒
  あんまり本当に試したりしないでほしいのですが、チンタマの無い男(?)はどうやって性衝動を解消してるんでしょうか。これらが無くなっても、性衝動は無くならないと思います。それどころか、ホルモンバランスが崩れて大変な思いをすることになりそうです。

俺らの前から姿を消したマーメイド野郎はその後、いいとこの女子高(通学制)へ進学したと聞きました。おそらく、何の問題も無く女子高生として生きて行ったものと思われます。しかし、彼が性衝動をどうしていたのか気になります。もしや、永遠に射精律動ができない体になり、永遠の射精禁止地獄にのたうつ身なのか・・・。でもそれだと女子高に通えないと思うので、やっぱり何らかの発散方法があると思うんですよね。

あんまり本当に試したりしないでほしいのですが、去勢した男の性衝動はどうなるのかご存知の方がおられましたらお教えください。小説の参考にさせていただきます。

※日本で性転換者の人の戸籍変更が認められるのは2007年。マーメイド野郎は戸籍上、男のまま女子高へ入学できたのか? 謎は尽きません。
 

コメント「マーメイド野郎」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 3日(火)23時30分25秒
  ヤプーズの牡畜のみなさんに、ご迷惑かと思い今まで申してこなかったことがあります。聞いてください。
ヤプーズのお嬢さんたちは、男の娘にご興味ありませんか。

実は五年生の時、転入先の学校で本物の男の娘を見ました。
彼は顔つきも女子なら、体つき(体の線や筋肉の付き方、少し盛り上がったバスト)も女子、しかしチンタマのフルセットは揃っていました。
しかもチンの方に、切り傷の痕としか思えない、チン毛の生え際の禿げた部分がありました。
彼によると、「以前から自分の性別が男女どっちなのか決めかねていて、先日、女の方に決めた」「自分でハサミを使って切ろうとしたが、切れず、しかも救急車を呼ばれた」「童貞じゃないし、オチンが無くなっても気にしない」「タマキンはチンチンの後で切るつもりだった」「小便は座ってすれば問題ない」というような事情だそうです。また、彼にワギナはありませんでした。半陰陽ではなく、今で言う性同一性障害のようなものだったと思います。
そして彼は性的にも本物の(?)男の娘でした。女子たちからの秘かな人気だけでなく、一部の男子からもそういう人気がありました。子供だけじゃなく教職員たちからも、そういうオファーがあったのではとみんなで噂していました。もちろん俺らはそういう方向には走りませんでした。本当です信じてください。でも、そういう方向に走った奴もいたのです。そういう方向に走った奴は、四六時中、ウンコを擂り潰したような臭さがするため、臭いですぐわかりました。何をしていたのかだいたいわかりますが、男の娘からそういう臭いがしたことは一度もありませんでした。そういう方向に走った奴の中には、「女子の50人に1人は俺たちと同じ体をしている」という、頭が循環エラーでもしてるかのような勘違いをしながら卒業して行った者もいます。
当時、俺たちは彼のことを「マーメイド野郎」と呼んでいました。誰が言いだしたのか、あるいは何か元ネタがあるのかは知りませんが、当時の俺たちは「外国ではオカマのことを『マーメイド』と呼ぶ」と勘違いしていました。ひどい綽名に思えるかもしれませんが、そうではありません。当時俺たちがいた学校では本名や連絡先を交換しないという変な校則があり、俺たちは学年クラスと出席番号で呼ばれていました。だから、ストレートでなおかつ手の込んだ綽名をつけるのはイジメでも何でもありませんでした。また、「自傷行為して転入して来たオカマ子供」が嫌われたり大騒ぎされたりする理由なんか一つもありませんでした。

後年風の噂で、「マーメイド野郎は再転校してすぐ、渡米して性転換した」と聞きました。真偽は定かでありませんが、もうそろそろ彼の事を小説のネタに使ってもいいかな、と思います。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「オルタナティブ・レッスン序章」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 9月 3日(火)01時10分13秒
  『スカートめくり』は、下級生の子に何かを教えるのが得意です。
でも、教材として何かを教えるのは今日が初めてです。
時間割の上では1時限目の時間帯、『スカートめくり』は面談室にいました。

『スカートめくり』は、1人の女の子と一緒でした。
同い年で学年が一つ下の、『お姫様』として転入したばかりの、むちゃくちゃカワイイ女の子です。
『スカートめくり』がその気になれば、彼女を押し倒すことも、逃亡に挑んでみることもできます。でも『スカートめくり』は転入2ヶ月目です。それらを試すほど愚かではありませんし、体だって十全ではありませんでした。

簡単な、子どもらしい自己紹介もそこそこに、『スカートめくり』は四年生お姫様を姿見の前に誘いました。

――ハァハァっ、標準服をお召しておいでの四年生様と違って、『スカートめくり』はロッキング貞操ベルトしか体に着いていませんっ。肌着一枚着てないし、裸足だから近くまでだって逃げられません。このベルトはレッグ・ストラップもついてるから、歩幅だって狭くなるんです。

――ドレイ、ずいぶん息が荒いわよ。

――5日間、精子を出してません。うッ、ブラジリアンカットのパンツ!

――スカート持っててくれる?あんた、スカートめくりなんでしょう?

――はいっ。ハァハァ、アッウッ。こんなふうに、性的管理されてる奴隷は異性にメロメロなんです。

――あんた、女子のスカートめくったせいで転落したのよ。わたしのパンツじゃなくて、姿見を見てなきゃダメじゃない。

――あんっ、はぁはぁ。

――すごい、スカートと貞操ベルトのカップしか掴んでない。ねえ、貞操ベルトの上からディルドゥ着けてるって本当?

――はい、男のセックス奴隷はツージョー、皆そうしてます。

――こんなの着けて、お風呂はどうしてるの?

――毎日保健の時間があって、その時にいったん外して、拭いてもらってます。

――ボッキしちゃわないの?

――無断じゃなかったら、ボッキしても大丈夫です。

――ふうん。ドレイ、子ども用で、紺色のブラジリアンカットのパンティなんてあると思う?ちょっと触ってみて。

――はいっ。・・・あっ、水着ですね。グッアアアアッッ。まだTease&Denialの時間じゃないですっっ。

――あっ、そこっ、インシンの間。

――ハァハァハァアウッ!ドレイを誘惑するのを、Tease&Denialっていいます。鬼畜プレイです。

――でへへへへへ、わたしがなんで水着着てるかわかるー?

――うッああああああああッッ!次は、ケモノになった性奴についておしえますっ。

※「ロッキング貞操ベルト」は、ストリクトレザー社の同名の商品(SMグッズ店『タランチュラ』品番SM-5-128)を参考にしました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「丸太ん棒A」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月30日(金)23時57分56秒
  ゲストのお嬢様は畜体をカーペットに叩きつけて、捩りまわして遊ぶのに夢中でした。
そしてついにガマンできなくなり、表返しの『スカートめくり』に跨ります。
跨ると言っても、幸いなことに彼女の両膝は『スカートめくり』の体ではなく、カーペットにぎゅっと食い込んでいます。
また、彼女はすごく嬉しそうというだけの表情から、急に縋るような色へと変わり、『スカートめくり』を覗き込みます。
「フェラチオしたいから、じっとしててなっ、お願いっ」
『スカートめくり』は息も絶え絶えになって、体のあちこちが無理な捻転で鈍く痛み、苦悶のまっさいちゅうです。
でも、ゼェゼェと喘ぎながら「はひっ、お嬢様っ」とお返事を絞り出します。

ゲストのお嬢様は畜体を這うようにして、『スカートめくり』の少し膨らんだやや長大な幼根を通り過ぎます。
仮性包茎の幼根から頭を出したカリの、精子が出てくる先っちょを、ひみか・・・いえ、ゲストのお嬢様の舌先が、ネトッと押します。
ただでさえ、『スカートめくり』は厳しい射精管理や調教生活のせいで、パッとしない一般児童が麗かな美少女に見えるほど精が溜まっています。
次にゲストのお嬢様が、皮の外側からカリをベロンチョッと舐め上げた時には、ベロで魔法がかかったみたいに、イチモツは屹立していきました。
青筋立ててピクピクするイチモツの先っぽを、ゲストのお嬢様が唇だけでそっと咥えて、微かに――上下に動かします。
ゲストのお嬢様はカーペットへ両手を着き、ドギースタイルで体を支えながら頤のところだけを上下に動かしているのでした。

『スカートめくり』にとって、オーラル・セックスなんて「歯のあるワギナ」以外の何者でもありません。
むちゃくちゃ気持ちいいのに、腰を動かす事も忘れて、ゲストのお嬢様をガン見しています。『スカートめくり』は彼女に全てを委ねています。
それが幸いして、例の上下運動とベロチューをたっぷり、20回ぐらい味わうことができました。
ゲストのお嬢様のフェラチオは、本物のディルドゥの1本も持っていない子どものフェラチオでした。
前歯より向こう側へ、イチモツが呑まれる心配は全くありません。
ゲストのお嬢様のオーラルにイチモツが蕩ける寸前の『スカートめくり』は、折檻の恐怖と、顔なじみの絶対的支配者のまっすぐな双眸の間に心と体が激しく揺れていました。
「うーーっ、ふーーーっ」と鼻息を荒げながら、ガマン汁の迸るイチモツをゲストのお嬢様が何の抵抗も無く唇に咥えた時・・・
(ひみかーーーーーーぁーーーーァーぁーーッっッッっ)
ピクピクンッピクンッとゲストのお嬢様が「ゲホッッゲホッ、えっ、うえっ、ガホッガホッ」と噎せるほど、勢い良くたっぷりと、畜体は精子を吐き出しました。
禁欲、それも芽生えたばかりの情欲を四六時中炙られて、8日目の射精。精液の量も、射精の勢いも、少女の小さい口には受け止められないはずの植物臭い奴隷射精でした。
絶頂の余韻に気が遠くなりつつも、まりえちゃんにおケイコしてもらった騎馬立ちやパントイスのつらさ、湯当たりした女のゲボの臭さに嗚咽してしまったこと、あやちゃんの顔と体の形が、『スカートめくり』の脳裏をよぎります。

ゲストのお嬢様の様子が変です。カーペットにうつ伏せになって頭を動かしてたり、『スカートめくり』の股間を生温かい舌で舐めまわしたりしています。
「精子出したの、内緒にしときなさいね!」
右手でスパッツの上からワレメをもみもみしながら、『スカートめくり』の大ピンチから助けてくれた、ひみか。
「脱がずにモミモミ」は、ひみかが子犬を太い棒で叩いて衰弱させた時以外に、したことはないエッチな遊びです。遊びと言うより、はくち的に手がそういうふうに動いてしまうのです。
ともあれ、それは誰も知らないヒミツの遊びで、か弱い畜生には大変な危険信号のはずでした。

「ゲストのお嬢様、すんごく小便が出そうです。腕を組んでトイレまで行って下さいっっ」
「いいわ、すぐ外すからね」「立てる?」

ゲストのお嬢様は、腕を組んで寄り添う『スカートめくり』を凭れるがままにさせて支えながら、先ほど案内されたトイレまで歩きました。
廊下を行き交う子たちがギョッとするのも気にならず、ゲストのお嬢様と男児奴隷のペアは廊下を歩みます。
その子たちの中には――ひみかの、歯を剥き出しにして唾でクチュクチュと口をゆすぐ、人間離れした、というより嗜虐心がバネ式のお面になったような表情に、思わず身を跳ねた子もいました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「丸太ん棒@」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月30日(金)02時04分45秒
  パッとしない顔立ち。もちろんすっぴん。強いて言えばシンプルボブスタイルに一番近い、適当な髪型。
ピンク色のトップス、緑色のスパッツ、膝のすぐ下まで伸ばしたワンポイントソックス。
ビーチサンダルみたいなスリッパに目を瞑れば、『スカートめくり』にとって懐かしい女の子の服装でした。
そして、むんっと匂うボディソープの芳しくて濃厚な香り。
油性ペンのひどい落書きが、鞭痕やビンタの痣に埋もれ始めた裸身は、ほぼ1カ月ぶりに嗅いだシャバの匂いを体いっぱいに感じていました。
心と体は、淡いながらも今までにない開放感で満ちてしまい、『スカートめくり』はフルボッキしています。
許されないことに、『スカートめくり』のフルボッキはゲストのお嬢様に三つ指着けて挨拶しながらの出来事でした。
それも無理からぬことです。
ゲストのお嬢様はほぼ1か月前までは『スカートめくり』と同じ校区の子で、『スカートめくり』と何度か遊んだこともあります。
そんな子がさっきまで、『スカートめくり』の体をしげしげと見つめ、ポーーッと惚けながら『スカートめくり』の今の境遇をうわの空で聞いていました。
そしてあろうことか、『スカートめくり』にやらかい体と擦れる服を押しつけながら、鞭痕を避けて畜体にべたべたと触っていました。
触り方がまたイヤらしく、誰の目にも(軽くBされる『スカートめくり』の体にも)エッチな一人遊びを一通り覚えているのは明らかでした。
そしてとっても不思議なことに・・・
今、面談室にはゲストのお嬢様と『スカートめくり』しかいません。
ゲストのお嬢様が『スカートめくり』と乳繰り合ってる最中、なぜか女性教諭様と佳苗ちゃんたちは廊下へ出て行きました。
『スカートめくり』に魔が差すのを見透かしたようなタイミングで、ゲストのお嬢様が『スカートめくり』にメイレイします。

「『スカートめくり』、騎乗位セックスしたくない?」
「はいっっ」
押し殺したような小声でボソッと返事し、『スカートめくり』は厚いカーペットに腕枕して寝転びました。
「ねえ『スカートめくり』、わたし、してる時に触られたり、手を掴まれたりしたくないの」
そう言いながら、ゲストのお嬢様がポッケから指カフを出しています。
ゲストのお嬢様を見上げる『スカートめくり』は、体が補導員の女性の粘膜を思い出して、頭の中で精子が泳いででもいるようなエロエロモードです。
ゲストのお嬢様のなすがままでした。『スカートめくり』が上体を起こすとすぐ、ゲストのお嬢様は両腕を指カフで留めます。
『スカートめくり』の両手は尻のすぐ上、そして両手のミの指には指カフが軽く「ぎゅっ」と締まっていました。
「手を固定されて、コケたら危ないでしょう。だからっ、足にも着けるわね」
『スカートめくり』は彼女の「だからっ」の言い方に、嫌な予感がしました。
彼女はイタズラをするとき、真意でない言い訳を先に言って、そこから例の「だからっ」で次につなげるという習性がありました。
でも彼女がくるんっと後ろを向いた時、スパッツにクッキリとアソコの形が浮き出ているのを見て、『スカートめくり』は素直に両足を着けました。
尻を突き出して、『スカートめくり』の顔のすぐ上に大事なものを持って行ったのは、完全にゲストのお嬢様の計算でした。
ゲストのお嬢様が畜体に指カフを填め終えると、その畜体――『スカートめくり』は脚を◇に開いて肩甲骨から下をカーペットに着けます。

「うっっ」
ゲストのお嬢様はスパッツ一枚脱ぐことなく、『スカートめくり』を両手でひっくり返してうつ伏せにしました。
そして更に、『スカートめくり』を再び表替えします。
カーペット敷きの床がボソンッボソンッと返事する中、『スカートめくり』の肢体は捩れて、鞭痕や痣が擦れるよりもつらーく、畜体自身を苛んでいました。
地味な責め方ですが、2回3回するだけでドレイの全身はボキボキと音を立てて解れるし、全身を雑巾絞りにされるような痛みに、畜体の口からも悲鳴が上がります。
「一花(ひみか)ーーっっ・・・痛ってーーっ」
「本名呼び捨てにして良いと思ってるの?」
ゲストのお嬢様は『スカートめくり』を跨ぎます。
そして、丸太ん棒と化した『スカートめくり』に、面談室を何往復もさせました・・・・・・。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパF」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月29日(木)01時18分25秒
  「さっき、『スカートめくり』がイヤラシ〜く腰を振ってました」
「ギンギンにボッキまでしてたし・・・」
 「そんなぐらいで叩くの?」
「はい」
「あんまりジャレついたら、情が移ってウィッピング、しにくくなるんです」

ビュンッと撓る、ケイン鞭の風音、そして・・・痛さ。それが柔肌に甦る暇もなく、『スカートめくり』は顔を歪めて畜体を支えていました。
ある時、カーペットを蹴る音で、反射的にパッと目蓋を開けた『スカートめくり』は、カーペットを両腕で擦りながら這い始めました。
踵を返して歩き始めた祐子お嬢様の、上履きの後ろの「ゆーこ」という油性サインペンで書かれたご芳名に、落書きと折檻キズに汚されたきめ細かな肌色の畜体はついて行きました。
肘を着ける四つん這いは、同じ姿勢でじっとガマンしてるより、歩かされた方が格段にラクなんです!
祐子お嬢様が立ち止まった時、『スカートめくり』は衝動的に「ゆーこ」の字のところへブチューッと激しく吸い付き、ベロを着けて、唾でコテコテになるまでチューをしました。
祐子お嬢様が、『スカートめくり』の唇から右足の踵を離すと、『スカートめくり』は両腕で足踏み(腕ぶみ?)して「ゆーこ」が歩くのを待ちました。
そこへ、祐子お嬢様のキレイなお肌と、大胆な学校指定ショーツブルマーがヌッと下りてきます。彼女は脚をパカッと広げて、ソンキョの立ち方をしています。
「立ちなさい『スカートめくり』」
『スカートめくり』はバッと両足を肘のすぐ後ろまで引き寄せて、その勢いでソンキョの姿勢になりました。
両手を自身の両膝に着けます。同時に、祐子お嬢様が『スカートめくり』の両肩に両手を着けながら、お立ちになります。
溜まらず、祐子お嬢様の腰に両腕をまわす『スカートめくり』。
祐子お嬢様は『スカートめくり』の両肩に、自身の両腕をまわして上体をかがめます。
そして、祐子お嬢様の唇の間から、一筋の透明な唾が、空中を真下へ一直線に伸び始めました。
『スカートめくり』は大きく口を開けて、ベロを突き出しながら唾を受け止めます。
祐子お嬢様の見下ろす「さりだ入れ」(『スカートめくり』の口内の下)は、全面がベロになったように見えました。
そんなにもベロを突き出して女の子の唾を飲む『スカートめくり』でしたが、ふと祐子お嬢様以外の何かが脳裏をよぎりました。

 「『スカートめくり』・・・あれ、何してるの?」

『スカートめくり』のすぐ後ろ。すごいものを見てしまったような声色で、ゲストのお嬢様がエゴマゾ女に誰何していました。

「『さりだ』を飲ませてます」
 「えっ、だって、唾じゃない、あれ」
「唾って臭いけど、ドレイはすっごく清涼感を感じてるんですよ」
「調教中でも『さりだ』はありますよん」
 「あ、飲んじゃダメ。『スカートめくり』はニンゲンの男の子でしょう!?」

『スカートめくり』はお嬢様にお返事ができません。祐子お嬢様の唾を口いっぱいに転がして、唾の女主が口を手で拭うのを見惚れていました。
そして他の全身で、祐子お嬢様が『スカートめくり』の畜体を抱き込む力加減を感じていました。
体いっぱいに祐子お嬢様の熱い体温を感じていたい、イチモツの屹立するような情愛。
体の離れるタイミングをキャッチし損ねたら地獄見せられる、空気が体を溶かす力を持ってるかのような調教現場の緊張感。

「ゲストのお嬢様、『スカートめくり』の後ろ、ご覧くださってありがとうございました」
かなり遅れて、『スカートめくり』がようやくゲストのお嬢様にお返事しました。
それは、−−名残惜しくも、‐‐祐子お嬢様が『スカートめくり』の畜体を離れてすぐ後のことでした。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパE」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月28日(水)02時01分32秒
  「ひどいっ、アレが床にクッツキそう!」
「えっ、何がですかオジョーサマ?」

――祐子が上履き付の足を、『スカートめくり』の小さい黒山に乗せます。
すると『スカートめくり』が頭を下げて、カーペットの生地に浮いた塵を鼻腔で感じます。
『スカートめくり』の全身の反りがアーチ型から真逆になって、自然に尻上がりの姿勢になりました。

――悪名高い組み立て体操より、ずっと苦しい姿勢で悶える『スカートめくり』。
何度も気を遠くしながら耐える『スカートめくり』に、いろんな意味で全頭マスク――耳栓や口枷――なんて要らないのは誰の目にも明らかでした。

「わたし、ドレイのボッキなんて見慣れてます。『スカートめくり』を立たせてあげてください」
「ゲストちゃん、アレは他の子の所有物よ?」
「ああんっ、ゲストのお嬢様、貴女にはまだ『スカートめくり』の調教おお教えしてないですぅ」
共同使用されながら志願奴隷を目指してる上級生の女の子が、きわどい貞操パンツと同ブラのセミヌードを晒して、ねっとりした甘い声を出します。
『スカートめくり』には、彼女の植物系の臭い口臭や、両膝を厚いカーペットに沈めて挨拶するダメな姿を、思い出して少しだけ痛みを忘れました。

「『スカートめくり』がゲストの子にエッチな事したら、ゲストの子にケイン使ってぶたせるんデス、やらないとフテキゴーです」
「エッチなコトって・・・『スカートめくり』、射精管理に耐えてるじゃない」
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「マッパD」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月28日(水)01時19分24秒
  第2学童保育館の、ひときわ厚いカーペットが敷いてある面談室。
教室の半分ぐらいの広さで、壁際にスチール脚のベンチとアルミの姿見が付いてる他は、何も置いてありません。
撮影所等とか大型アパレル店によくある、広い更衣室のようなところです。

面談室で、黒一点、肌色一点の『スカートめくり』は後ろ頭両手縛りのように両腕を絡めながら、思いっきり顔を歪めていました。
でも、それは肉体的な苦痛からではありません。
『スカートめくり』の恥ずかしくも痛々しい裸身を、同年代の女の子たちが驚きもせず眺めていたからです。
『スカートめくり』と同年代の女の子たちのうち、一人だけは『スカートめくり』と初対面でした。
彼女はアンサンブルな形の、一目でヨソイキの格好とわかるお洋服姿でした。
彼女の胸元に、普通よりずっとシャープな感じのリボンタイが締まっていて、『スカートめくり』の目を惹きます。
バストに「瀬奈ジュン」と名札を付けた女性教諭様が「脚ひらいて」と仰ったため、『スカートめくり』は脚の間にイチモツを挟めず、半分ボッキした畜体をモロに見られています。

お洋服のお嬢様は、驚く素振りは見せていません。でも、目と口の大きさは『スカートめくり』が姿を見せた時よりも心なしか大きくなっています。
生唾をゴクッと飲み下す音も聴こえました。
ぬっ、とお洋服のお嬢様が『スカートめくり』のイチモツに手を伸ばします。
彼女はじっと畜体を見つめながら、『スカートめくり』の性器全体を軽く押したり指で撫でたりします。

「あっ、ハァ、ハァ」。荒い息遣いの『スカートめくり』は、激しく腰を捩ります。
腰を激しく捩りながらも、お洋服のお嬢様の手からイチモツが離れないだけの距離感は失っていませんでした。
『スカートめくり』の剛直が天井向いて反り立った時、どこかで物を叩いたようなボフッという音がしました。
同時に、『スカートめくり』は唐突といっていいタイミングで「う”ーッ」と呻いて、お腹を思いっきり折り曲げました。
お洋服のお嬢様の、さりげないお腹パンチ。
沸き上る苦痛の中、『スカートめくり』は脳裏に高野まりえちゃんの顔が一瞬だけ浮かびました。
そして、あんなに外せなかったお洋服のお嬢様の目線を怖がって、彼女のスカートに覆われた脚の間のあたりしか見れないでいます。

「『スカートめくり』、後ろも見せて!」
折檻の恐怖から、お腹を自分の手で摩ることもできないでいる『スカートめくり』に、お洋服のお嬢様は心底嬉しそうにメイレイします。
さっきのお腹パンチは悪意でも調教でもない、お洋服のお嬢様にとって当たり前の戯れ方でした。

「ハァハァハァハァ」。短く呼気と吐息を出し入れする『スカートめくり』が、サディスティン少女にお返事できないでいます。
男奴隷のピンチ。
でもそこへ、祐子お嬢様がバッチリフォローしてくれました。
体操服姿の祐子お嬢様は『スカートめくり』の肘にご自分の腕を絡めると、ゆーっくり床の方へ引っ張りました。
おかげで『スカートめくり』は畜体の両腕を離して、カーペットに手のひらを両方とも着ける事ができました。
だけど、いつもの犬歩き状態になったのは少しだけ。
「『スカートめくり』、今日はドギースタイルしていいよ」
お洋服のお嬢様のお声が優しくて、『スカートめくり』のペ○スは蕩けそうにピクピクと元気を取り戻しました。
『スカートめくり』が祐子お嬢様の上履きの「祐子」の字にプチュっとチューしてベロを這わせます。
「膝の代わりに肘を着けて、あっ、両手も着けててネ」
メイレイの女主が『スカートめくり』の唇から、唾の糸を引き千切りながら離れていきます。

それから「あっ、ユーチャンひどい」「どいひーはわたしじゃありません」と言う間に、『スカートめくり』の瑕だらけの裸身にブワッと玉の汗が沸きました。
俗に、脚の力は腕の3倍〜5倍と言われています。1か月近くも畜生道を這ってきた『スカートめくり』でも、その差はまだ4倍弱もあります。
脚の代わりに腕で体を支えたら、それだけ負担が重くかかります。小学五年生の畜体は苦悶必至です。

何組もの絶対的支配者の双眸が見下ろすのは、プルプルと震える、汗びっしりの畜体。
『スカートめくり』はギリッ、ゴリッ、と歯を食いしばって、初めて体験するハードな肉体の軋みに耐えていました。
 

続編リクエスト

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月25日(日)02時03分59秒
  続編をリクエストしていいですか?

五体満足の子供を出してください。
そして、バックから仁王立ちクンニするような感じで、愛ちゃんの糞尿を完食させてください。
便器くんの右手は愛ちゃんの体の前へ回して、小便を掬って口へ流す樋にさせてください。
糞1g、小便1滴でも床にこぼれたら、鋲付のパドル等で叩きまわす。
 


ヴィクトリア学園初等部外伝「スカートめくりA」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月18日(日)23時59分7秒
  佳苗・・・お嬢様が革鞭を「つ」の字に曲げて、『スカートめくり』の胸にぐぐぐっと押し当てます。
近くで見るとけっこう太い革鞭の、硬さと重量感が『スカートめくり』の肌の感触にヌッと押し寄せます。
『スカートめくり』の子供らしい柔肌に割り込んできた、途方もない異物感。
『スカートめくり』は身を捩って革鞭から離れようとします。それは半分生理的に感じる恐怖でした。
反射的に身を捩る『スカートめくり』でしたが、革鞭が完全に柔肌から離れることはありません。

『スカートめくり』がウエストを思いっきり捩る方向、そこに『スカートめくり』の両腕がありました。
両腕が、肩甲骨や胴体ごと「V」から、「<」へ形を変えようとして捩じれます。
お尻のすぐ上でアームサックに締めつけられた両手を、どちらかの腋の下へ着けれる子がいるでしょうか?
『スカートめくり』は、女子4人が両腕を余すとこなく「雑巾絞り」にした日よりも格段にすごい痛みに思わず「うっっっぅっっ!」と呻きました。
そしてアゴをのけぞったまま、勢いよく斜め前へドッと向き直ります。
ドッという音は、『スカートめくり』が右足で思いっきり床のカーペットを踏んだ音です。

『スカートめくり』は急に両腕が頭の高さまで持ちあっていきます。『スカートめくり』は、あわてて上体を屈めます。
「うッあああっ」。
『スカートめくり』は上半身がもげるような痛みから逃げるように、バッと玉の汗粒を散らしながら上体を屈めます。
『スカートめくり』は、白い電灯の影の中の、自分のおへそが見えました。
次は、両腕が右へ捩じられ始めます。
『スカートめくり』は、上半身が軋むように痛むのに合わせて、爪先が、そして汗みずくの畜体が向く先をちょぼちょぼと小刻みに変えています。

「口枷でいいから、鞭にチューしてよね」。
『スカートめくり』のアームサックがある辺りから、祐子お嬢様の声が届きます。
口枷の間から、泡立つ涎とゼェゼェ荒い呼気吐息を出し入れしながら、『スカートめくり』は太い革鞭に口枷をコツンッと当てました。
『スカートめくり』は、佳苗お嬢様の白い歯列が見えました。歯列はキレイな二段重ねになっています。
「ゼェゼェしゅごー・・・」(佳苗、なんか嬉しそうだ。スカートめくりのこと、忘れてくれるか・・・・・・)
顔の向きのせいで、佳苗お嬢様と目線が合わなかった『スカートめくり』の心には、あんまりなほど哀しい期待感が過ぎりました。
その期待感は、喩えではなく4秒も保ちませんでした。
姿見の隅に映った祐子お嬢様の、とても嬉しそうな表情が盗み見えたとき、『スカートめくり』はまた一つ男児奴隷の過酷な身の上を知りました。
圧倒的に大きい校舎を持つヴィクトリア学園の一室に、モノを管理する子たちと、嗜虐暴力と児童性欲に身悶えするモノがあるだけでした。
『スカートめくり』は歯をガチガチ打ち鳴らす代わりに、口枷の革棒を小刻みに甘噛みしながら全身を縦方向に激しく震わせていました。

でも、子供の環境適応力は、誰にも想像がつかないほど強いものです。
大人の誰もが忘れてしまったほど強く、ときに信じられないような強さが見れます。

『スカートめくり』は、女尊男卑の棟の底で這いまわるような境遇に、急激な陶酔を始めます。
その証拠に、『スカートめくり』の貞操パンツにはクッキリと太くて長いイチモツの形が浮き上がっていました。
体の震えもピタッと止まっています。
でもその陶酔は、ヴィクトリア関連施設のご先達にはほど遠いもので出来ていました。
お悦びの祐子お嬢様を鏡で目の当たりにして、『スカートめくり』の心と体は性の交歓をすべく急激にイチモツの向きを変えていっただけです。

『スカートめくり』は祐子お嬢様のショーツブルマーの上へ畜体を近づけるべく、口枷の革棒をぎゅっと噛みしめながら尻も振り振りに後ずさりました。

『スカートめくり』のアームサックと背中や脚ばっかり見ていた祐子お嬢様は利き手を少し持ち上げ、『スカートめくり』の両腕を床と水平にしました。
反対に、佳苗お嬢様は『スカートめくり』のフルボッキに気付いていて、ご表情はすっかり醒めてしまい、のっぺりとした感じになっていました。
「せーのっ」
佳苗お嬢様が抑揚のない声でそう言いながら、『スカートめくり』の髪の毛を鷲掴みにします。
せーのっと言い終わった時、『スカートめくり』は髪の毛と両腕を170度違う方向へ同時に引っ張られて「うっぎゃああああああああああッッッ」と嘶きました。
アームサックの太い鉄輪と金具の激しく擦れる音が、『スカートめくり』の嘶きにハモりました。

それからすぐ、祐子お嬢様はドアでもノックするみたいに、アームサックの鉄輪を『スカートめくり』の貞操パンツにピタッと押し当てました。
バシーーッッ
「っっうっ!」
お腹の中の空気を口枷の間から漏らしつつ、『スカートめくり』は思わず痛い方をガン見します。
畜体のウエストに少し巻き付いた鞭がササッと離れていくところでした。

ビチンッッ
「っっっ!!」
後ろにつんのめって、軽く弓なりになった畜体の両脚へ革鞭が当たります。
陰嚢のあたりから、5cmぐらい下のあたりでした。

カーペットから足の裏を離して、激しく身を捩る『スカートめくり』。歪んだロデオ遊びを愉しむ祐子お嬢様。
同級生の男の子を苦悶させる悦びと、嫌悪感の持って行き場がある嬉しさで全身いっぱい、はしゃいでる佳苗お嬢様。
彼女の嫌悪感は、革鞭の痛さや怖さを無視したような男児奴隷の性欲が植えつけた生理的なものです。

最初の鞭5回が済んだ時、『スカートめくり』はもう10発近くやられたような錯覚と恐怖感を持て余し、跳び跳ねんばかりに激しく全身を捩っていました。
太い痣の何筋か増えた肌色と黒光りのコントラスト、背中越しに体操服姿の女の子が握ってる、畜体が捩れる支点。
『スカートめくり』の畜体は、口枷を噛んでいない、むしろ着け外しする側の5年生お嬢様を涎じゅるじゅるにするほど美しくなっていました。
 

「スカートめくり@」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月15日(木)01時06分32秒
  姿は見えないけど、祐子の荒い息遣いを感じる。60cmほどのレザーウィップ(革鞭)を「つ」の字に曲げた佳苗の姿が見える。そして自身の腰、といってもお尻のすぐ上にアームサックのひんやりした感触を感じる。両腕をぐっと引っ張ったら、その1.2倍ぐらい強く引っ張り返される。祐子のやつ・・・・・・。

――『スカートめくり』は、気絶しそうになりながら(どうしてこうなった!!)と無駄な後悔をしていました。なぜなら、この境遇は100%、女の子たちの嗜虐嗜好が原因だからです。

佳苗が革鞭をぎゅっと両手で押さえると、編み目がギチギチと音を立てます。貞操パンツとアームサックしか着けるのを許されていない、爪先立ちの『スカートめくり』の畜体は、革鞭のぎっしり感にガクガクガクッと震撼します!

「わたしのパンツの柄をハクジョーしなさいよ、あんたスカートめくったじゃない」
私服姿で、取って付けたように白いロングスリーブ付きグローブを着けた佳苗が、『スカートめくり』をジンモンします。
「佳苗ーーーーーっ、めくってないぞ、しかもパンツぐらいでなんだっっ」
『スカートめくり』はなりふり構わず、佳苗のウィッピングを止めます。でも、そんな当たり前の反応は火に油でした。
「んっぎゅっっ」
いきなり、『スカートめくり』の口に、黒光りするようなバイトギャグ(棒を噛ませるタイプの口枷)が滑り込んできました。
「ハクジョーはウィップ5回に1回だけ」「おまえ、敬語を用いてよね」
「んんんっっっ、うっ」カチャッ、カチャッ。
『スカートめくり』はくぐもった呻き声と、口枷の金具の擦れる音しか出せなくなりました。
『スカートめくり』に口枷を嵌めた5年生お嬢様は、両手で『スカートめくり』の尻たぶを撫で上げながら、自身のブルマー(一般社会のスイム・インナーより鋭いカットですが)の中へ片手を浮気させている様子でした。

「『スカートめくり』、スカートめくっただけだったら靴舐めて謝るだけで済むよ」
「佳苗のローファー、そんなに舐めたくない?」
「意地張っても痛いだけだよ、ねえ!」
お嬢様たちが『スカートめくり』の体を庇うようにして寄り添いながら、ゆさゆさと揺すります。
「んごー、ああんっっ」
もちろん、『スカートめくり』は口枷のせいでまともな声が出せません。でも、『スカートめくり』も誰も佳苗お嬢様にスカートめくりなんてしなかったし、ご本人以外は誰も彼女のスカートの中なんて知りませんでした。

「がんばってねー」「『スカートめくり』、この勝負、勝ってネ」
お嬢様たちは、お手手をひらひらさせたり『スカートめくり』の肌にリップクリームを付けたりしながら、佳苗お嬢様にオモチャをゆずりました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「SMごっこ@」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月15日(木)00時16分29秒
  『スカートめくり』が一般社会で児童として生きていた時、あやちゃんのお部屋の布製簡易クローゼットは、異次元へ行くための宅配便でした。本当に超常現象が起きていたわけではありません。あやちゃんは子ども部屋として離れのプレハブ小屋を使っていて、そこには布製簡易クローゼットの他はあやちゃんの勉強専用机と緊急通報装置の赤いボタンしかありませんでした。鍵っ子だったあやちゃんが、一人で母屋を開け閉めして過ごすのは何かと物騒です。そこで、あやちゃんの両親は裏口からすぐそばの堅牢なプレハブ小屋を子供部屋として使わせていたのです。

あやちゃんといっしょに始めたSMごっこは、他愛のないものでした。でも、『スカートめくり』は他愛ない遊びの中で被虐を覚えていったのです。
SMごっこをする時、『スカートめくり』は「きゅうり」「くそむし」等の、今よりひどい名前に変わっていました。でも偶然、今と同じ名前になった日もありました。

その日、『スカートめくり』は奴隷コンテナ(布製簡易クローゼット)の中で、中腰になりながら服掛け用のパイプを掴んでいました。身長より低い高さに身をかがめて、ウエストがぐりぐり動いてしまうようなつらい姿勢です。『スカートめくり』はあやちゃんと、「パイプを両手で掴んでなかったら、髪の毛10本抜く」と約束していました。ごっこ遊びの中では、そのパイプは「奴隷の掌紋認証が途切れたら電気が流れる」という高度なSFの性能を持っていました。

チャーーッとファスナーが開いて、奴隷の女主人様がお姿を見せます。あやちゃんはインナーキャミとワンポイントソックスだけしか身に着けていません。ソックスは膝のすぐ下まで伸ばしています。そして手にはシャープペンシル芯のケースを持っています。このケースは、ごっこ遊びの中ではスイッチを一つ付けていました。あやちゃんが「グラッビー」という効果音を言いながら(その声がスイッチの全てなのですが)スイッチを押すと、高重力波が奴隷を床にドタッと吸いつけます。

『スカートめくり』は、顔と体のポッポしたあやちゃんが「わたし、ドギーを飼うレッスンのジカンよ」と言い終わる前に、ピタピタと音を立てながら、クローゼットをまたぎ越して硬い床に両膝を着けていました。『スカートめくり』の体に、リンッリンッと小さな音がついていきます。
『スカートめくり』はそのとき、ベル(音が出る)付のチョーカーリボン以外、ヒモ一本も身に着けていませんでした。
 

コメント2

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月13日(火)15時11分9秒
  「ララちゃんD」以降の展開をどうするか、星野ララさんにご意向を賜りたいと存じます。
ご意向を賜り次第、「ララちゃんE」以降を作ります。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「ララちゃんD」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月13日(火)00時27分58秒
  ドミナ・レイプの怖さは、女の子たちより男児奴隷の方がよく知っています。
『女囚』が相手なら折檻はドミナレイパーの中では最も軽くて済みますが、それでもとても耐えられそうにありません。
男児奴隷でも成年男性の奴隷と同じく、全く手加減せずにぶたれます。
女の子たちはドミナ・レイプ奴隷を、鋲のついたパドルや羽子板で50発ずつ叩いたり、革鞭で何十発もぶちます。
革鞭は、成年男性が叩き台でも、20発以内に本気の悲鳴が聴けるような本物の鞭です。
『スカートめくり』は他にも、直径2cm半の硬い木の棒で叩いたり、その棒を脚に挟んで正座させるところも見ました。
『スカートめくり』がそれらを見せられたとき、印象深かったのはやはり六年生の男の子がやられてた事です。
その子は体がところどころ、叩かれ過ぎて黒ずんでいました。
こんなとき女の子たちは、力がほとんど関係無い方法ばかりを使って、女性教諭と一緒にケラケラとはしゃぎながら男の子を折檻します。
男の子が気絶したらすぐに、霧吹きで酢をパシュパシュと吹き掛けて気付けします。
パドル30発と引き換えに、ゴキブリホイホイからゴキブリを1匹引っぺがしてガリガリと音を立てて咀嚼していた光景も見ました。
男の子は結局、ゴキブリを飲みこむことができずにパドルで20発バコーンッバコーンッと叩かれていました。
男の子にはとても数を数えさられないので、代わりに女性教諭が「21−っ、22−っ」と数えていました。

入浴中(男の子奴隷も三助しながらご相伴)、『お姫様』を無理に犯した子は焼印を捺されていました。
そのとき、特に苛酷な光景を2回見ました。まず1回目。
『スカートめくり』は最初、それが何かすぐにはわからず「金色に光る何かがある」としか思いませんでした。
焼印を捺す間も、男の子のスネには画鋲が5つ6つずつ留めてありました。
2回目は、なんたって焼印です!
『スカートめくり』が嫌いな鮭のバター焼きと同系統の臭さを漂わせながら、ドミナ・レイプの子は煙を上げながら熱い焼き鏝を押し当てられていたものです。
男の子の焼印は、ケロイドにもならないほどの黒焦げでした。しかもシンプルに「虫ケラ」と書いて(焼いて)あったのを、『スカートめくり』は鮮明に思い出しました。

ララちゃんはおマタを開いたまま、体を正面の方へ傾けます。
「スエゼン」
「えっ?」
据え膳が何の事か知らない『スカートめくり』は、爪先立ちになってコルセットへ両手を着けると、そのままぎゅうっと締めました。
爪先立ちは、そそり立つイチモツの先っちょを少しでもララちゃんの生オ○コから離すべく、『スカートめくり』が誰に教わらなくても思いついた涙ぐましい努力です。

ララちゃんがわざとお手手を離したせいで、コルセットがすぐ2つに分かれてしまいます。
肩甲骨から下の、ララちゃんの背中が見えます。その先には、ララちゃんのウエストラインがあって・・・。
『スカートめくり』はララちゃんのコルセットを抓みながら、体をできる限りたくさん姿見に写しました。
「ララちゃんコルセット持ってくれぇぇええええ」「ハァハァハァハァ」
できる限り、男児奴隷の身の上を自覚して、それでもまだ少しダメならララちゃんに哀願する。
『スカートめくり』のした事は、無理もない事ばかりでした。
そういう足掻く姿がまた、奴隷を誘惑する鬼畜児童を一層悦ばせるのです。
ララちゃんに「チ○チ○カモカモしてよ!」と告白する勇気が無かった事を除いて、すべては当たり前の光景であるはずでした。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「ララちゃんC」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月12日(月)23時40分54秒
  ――「はひ、衣裳を持ってきます」
五年生ちゃんの足の指から唾の白い糸を引きながら、『スカートめくり』はさっそく荒い吐息を五年生ちゃんのデリケートなところに吹き付けます。
マッパの女の子に、お着替えの奉仕しかしてはいけないなんて・・・足舐めやCFNMよりよっぽどつらい身の上です。
ちょっとでも立とうとしただけで、思わず五年生ちゃんに立ち花菱をしてしまいそうで、『スカートめくり』は床から両手を離せずにいました。

「お前の精子、抜いてあげたいけど、したらつっらくならない?」
そう言われても、『スカートめくり』には折檻の痛さと恐怖しか思い出しません。
イチモツは相変わらず、ガマン汁を垂らして無断勃起のまっさいちゅうです。

「シラフでこの格好見て、つらくなんない?」
姿見には、ひどい落書き(『マッパ@』参照)と色んな痣や奴隷らしい痕でいっぱいの裸身が写っています。
五年生ちゃんの、やや小汚いながらも怪しいキズが全くないスッポンポンとは対照的でした。
「ララのシャツとパンツ、なつかしいでしょう?」「ヴィク小じゃ、下着とかトップスの子がチョー少ないもんねっ」
バストやワレメを隠しもせず、五年生ちゃんは自信たっぷりに『スカートめくり』を見下ろします。

「ああっ、ララちゃん女まぶしーっ!」
『スカートめくり』は思わず本音を口走りながら、慌てて自分の肩甲骨をぎゅっとタッチします。
『スカートめくり』の僧帽筋の上で、両方の前腕が交錯しています。
カーペット敷きの床に両膝を軽く沈めた『スカートめくり』は、フルボッキのイチモツを丸出しにしながら性的管理に耐えていました。

「エッチなキブンになりすぎても苦しいわね、早く着替えさせてっ!」
エロの塊になった『スカートめくり』でも、男児奴隷という境遇にララちゃんの優しさが染み入ります。
ララちゃんの早く着替えさせてっというごメイレイは、蚯蚓腫れへ汗が滲みるように『スカートめくり』の心と体へ伝わりました。
ポッポする剛直をぶら下げた『スカートめくり』の体でも、男児奴隷の畜体は女の子の声の鞭一つで、ピンッと条件反射的に動いてくれるものです。
『スカートめくり』バタバタと足音を立ててクローゼットへと向かいます。『スカートめくり』は、男児奴隷の大ピンチを脱しました。
ララちゃんのおかげです。
そして何よりララちゃんは、カリの根元まで剥き出しになった、『スカートめくり』のフルボッキの仮性包茎ペ○スの臭さも気にせずにいてくれます。

クローゼットを開けて、ハンガーのドラムを目で追う『スカートめくり』は名前も知らないララちゃんの素股一回が鉄砲縛りとケイン鞭と空気イスと飲ゲロの始まりになる身の上を呪いました。
レザーコルセットのハンガーを片手に提げた『スカートめくり』は、まずララちゃんにハンガーを持ってもらい、レザーコルセットが床へ着かないよう気配りします。
ララちゃんがハンガーを脇へポイと放り捨てたら、すかさず『スカートめくり』はララちゃんの体の正面へコルセットを押し当てます。
「ララちゃん、これ持ってて」
ララちゃんは軽く頷くと、コルセットを持ちました。
『スカートめくり』は、コルセットのファスナーをチャーッと上へ上げます。そして、コルセットの左右の穴に一つ一つ、一本のヒモを通していきます。
『スカートめくり』は終始ハァハァと、甘い吐息をつらそうに吹き付けます。
ララちゃんのコルセットが少し曇るぐらいいっぱいに吹き付けられるそれは、ララちゃんのお肌やデリケートなところも同じか、それ以上に湿らせていました。

ヒモを固く縛り終えた時、『スカートめくり』は体が勝手にソンキョの姿勢になりました。
ララちゃんと同じ高さで立っていたら、どうしてもときどきイチモツの先っちょがぶつかりそうになるのです。
『スカートめくり』はすぐに両手を床に着いて犬歩きの姿勢、両膝も床に着けてドギースタイルになると、ララちゃんの濡れそぼった足先を見ながらお願いしました。
「おまたをくぐります、五年生さま、おまたを開いてください」
ララちゃんは無言で、両足の間隔を肩幅よりちょっと広いめに開けます。
そして『スカートめくり』は、ララちゃんのおマタを無事にくぐり終えて、畜体の両脚を引き寄せてササッと立ち上がります。
『スカートめくり』が振り向いた、その先にあったのはララちゃんの無防備なうなじと二つの尻タブ、そしてバックからでも見える生マ○コでした。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「ララちゃんA」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月12日(月)22時22分18秒
  五年生ちゃんのシャツにプリントしてある、キ○ラ○のララチャンが隠れます。
すると五年生ちゃんは両手を『スカートめくり』の方へ突き出しながら、上体を体の正面に傾けます。
ララチャンのシャツは裏返しになっていき、縫い目が見えてきます。

「キ○ラ○のララちゃん、今日のコスチュームは何?」
『スカートめくり』はカーペットに両膝を着きながら、五年生ちゃんの足元でシャツを畳みます。
「レザーコルセットのSサイズっ」
この6人部屋のクローゼットに、該当する物は一つしかありません。
それは前方と後部の編み上げを持つ、クラシックな革製コルセットです。
コーディネート品は、Gストリングショーツとガーターベルトです。

シャツを畳み終えた『スカートめくり』の目の高さに、五年生ちゃんのワレメクッキリパンツがありました。
「『スカートめくり』、わかってる?」
「はい、ドレイは五年生ちゃんのパンツしか見ちゃいけませんっっ!」
五年生ちゃんの顔も見ずに、『スカートめくり』は条件反射でお返事できました。
そして『スカートめくり』は、五年生ちゃんのパンツとお肌の間に指を挿し入れました。

キ○ラ○のララチャンパンツが、未練ったらしくノロノロと裏返しになっていきます。
『スカートめくり』は五年生ちゃんの両脚の間を、ひたすらずり下ろします。

女のパンツを下げる。シャバの子が聞いたら羨むような「(男児奴隷の)用途」です。
まさかそれが、脱がし方を少しでも間違うと折檻される危険な苦役だなんて誰が想像するでしょう?
『スカートめくり』も最初の頃に、佳苗という一般児童様の陰部の上からパンツを掴んでしまったことがあります。
それから小一時間後には、全身が蚯蚓腫れだらけになったものです。

パンツが五年生ちゃんの両足に触った時、五年生ちゃんの左足が上がりました。
『スカートめくり』は、パンツを引っ張りながら片っぽだけ抜き取ります。
それから右足も抜いてパンツを四つ折りに畳んだとき、『スカートめくり』は思わずソックスを尻たぶに着けて、両手は床に着けました。
土下座の姿勢。「ララチャンの五年生さま、おみ足を舐めさせてください!」
『スカートめくり』のイチモツはガマン汁でトロトロ、はちきれんばかりの剛直になっています。
「いいわ、舐めて、でも靴下を脱いでからよ」
「ありがとうございますっ」と返事しながら、『スカートめくり』は三つ折りのソックスをクルクルと巻き始めました。
そうしながらも『スカートめくり』の視線は、五年生ちゃんの足とパンツを行き来しています。

――五年生ちゃんが右足にヌメッとした温さを感じたとき、『スカートめくり』はもう彼女の足を舐め始めていました。
『スカートめくり』を見下ろす五年生ちゃんは、このドレイがどうしてこんなことをするのか知りませんでした。
『スカートめくり』は単に、マッパの女の子に粗相をしてしまわないため、自分の境遇を忘れないため、自分の身のために女子の足の指の間なんかを舐めています。
でも、右足の足の指の間がヌメヌメと舐められていく感触は、リゾート施設「ヴィクトリア」のM男たちにはない舌遣いが感じられました。
我が身の置かれた境遇を必死で思い起こす男の子の舌遣いと、奴隷志願者の舌遣いが全く違うものになるのは当たり前でした。
五年生ちゃんは、まだそこまでのことを知りません。
「もういいでしょ、早くコスチューム持ってきて」「どこ見てもいいから早く着替えさせてくれる?」
『スカートめくり』が五年生ちゃんの右足のファの指とソの指の間を舐めている途中で、遥か下で蠢く小さな黒山へ、お許しの声を落してやりました。

少し前まで、マッパの五年生ちゃんの本心は、お着替えを早く済ませたいだけでした。
でも今はお着替えのことだけじゃなくて、『スカートめくり』の身が少し気になり始めていました。

※衣装は「タランチュラ」の「SM-2865」を参考にしました。
 

ヴィクトリア学園初等部外伝「ララちゃん@」

 投稿者:スカートめくり  投稿日:2013年 8月12日(月)21時22分3秒
  学園は今、3時限目の授業中です。
寮の棟にはほとんど人の気配がせず、シーンと静まり返っています。
いつもの6人部屋に、『スカートめくり』は五年生ちゃんと二人っきりでした。
五年生ちゃんは一般児童ですが、『お嬢様』でも『女奴隷』でもありません。
ましてや、『お姫様』なんかではありませんでした。
五年生ちゃんは、『女囚』です。
彼女はシャバで、男の子を切り付けました。凶器はカッターナイフです。
幸い被害者は命に別状ありませんでしたが、彼女はこの重大な非行事実で、児童相談所へ送致されました。
そして彼女を報道しない事と引き換えに、両親と親戚たちの判断でヴィクトリア学園へ転入させられて来たのです。
『女囚』はヴィクトリア学園の営業に利用されます。
なかにはジュニアDVDに出てウン百万円を稼ぐ『女囚』もいますが、ほとんどの子はリゾート施設での奉仕活動に用いられます。

五年生ちゃんの格好は今、シャツとパンツだけです。
両足には普通のソックスを、足首で三つ折りにして履いてます。
他には何も身に着けてません。
『スカートめくり』は、もっと薄着です。
両足の白いソックスの他は何も身に着けていません。
薄着と言うより、マッパと呼んでも差し支えないでしょう。
ソックスは、『スカートめくり』が爪先立ちを怠けてないか監視するための物です。
それでも、『スカートめくり』の肌を守る唯一の布きれです。
『スカートめくり』はソックスの足底をピタッと床に着け、これから五年生ちゃんに奉仕をします。
ソックスが薄汚れて、後でいやというほど体中を叩かれたり擦られるのは確実です。
痛さを肌が思い出すせいか、『スカートめくり』は両脚がガタガタと縦に震撼します。

「着替えるから、ここに立っててくれる」。
『スカートめくり』は五年生ちゃんの両腕をぎゅっと押さえて、彼女を姿見の前まで歩かせます。
そのとき五年生ちゃんのパンツの上から、『スカートめくり』のイチモツがぎゅうっと尻たぶを押します。

「あー、自分で歩くからやめてっ」。
五年生ちゃんは宙を軽く肘鉄しながら、スタスタと姿見の前まで駆けていきました。
そして『スカートめくり』の方を向くと、「こっちこっち、何も持ってないから」といいます。

五年生ちゃんには『女囚』としての、ひどい調教が済ませてあります。
自習の時間になっても、シャープペンシルや鉛筆を手に取ることさえできずじっとしています。
ポケットのついてる服を、自分の手だけで触ることはできません。
大人たちがひどい禁止調教をした結果、五年生ちゃんは生活能力をすっかり失っていました。
ちなみにこの学園は不用品禁止が徹底していて・・・人の命に関わるかどうかは別にして・・・凶器となりやすい物は子供の身辺に何一つありません。
大人たちは明らかに、五年生ちゃんを必要以上に苛んでいました。

『スカートめくり』は胃の腑がドギマギと蠕動する音を聴き流しながら、五年生ちゃんのシャツの裾を握りました。
 


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