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上の者と下の者 身分制度  投稿者:下僕  投稿日:11月29日(水)21時03分9秒
  思春期頃には、世の醜い男性であって変態でない人間もいることは私にとって不可解なことと理解するようになっていました。
醜いということはすなわち全人格ならびに全人権を否定していいというよりされて然るべきと思っておりました。しかしながら社会や文化の要請からかそのような一元的な簡便な分類にはならないらしいと思わされたのは20代の中ごろになってからだったと記憶しています。残念なことに今もってしてそれは私にとって奇妙な世界観に映るわけですが、ちょうど20代中旬のころは頻繁にSMクラブへ行き美しい女王様とのPLAY(といっても石鹸のにおいか香水の香りしかしない足指を土下座しながらなめる程度のPLAYだけでしたが)において様々なトークを通じて
醜い男性でも金銭的能力がある場合には敗者復活戦的な形で恋愛結婚SEXステージへノコノコと登場しやや商品価値が落ち始めた旬をすぎ始めたイケメンとSEXを充分に楽しんだ出がらしになりかけた元美女と肉体関係をもつ男性もいることそのような事実を目撃することになるわけですが、・・・・
私の渇望する世界観ではそれらは相容れないもので醜い正常な男性諸氏にとっては朗報であるかもしれないそんな話は私にとっては混乱をさせられるだけの話でしかなかったわけです。
2〜3例を挙げるならばたとえば私が「真性の童貞です」と伝えたところで相手をしてくださる女王様にはどうやら信じがたいことらしく、またソープへいっても挿入するこたがおこがましいと感じてしまった旨ですらPLAYを盛り上げるための虚言にしかうけとられないこともありました。私的には「これだけの醜い外見」という説得力にある種の自信をもっていたのですが、どうやら醜い外見=童貞という観念そして マゾ=屈辱 という観念は彼女たちには説得力がなったようです。
しかし私の精神構造とこの醜い外見をもってして低い身分という理解を示してくださいり、本当の屈辱とは何かを教えてくださった女王様が以前カキコミました環様でした。
環様は外見的には今風のくそ生意気な女性様で、大変な差別主義者でした。またお若いのもあってイケメン以外とは恋愛やSEXは自身はされない方でさらにいうならばブサメン・キモメンにはSEXする権利ならびに恋愛する権利を有していないとお考えになってる方でした。またブス(シコメと表現されてましたが)に対しても同様のお考えでまず外見ありきでかつ お金でそして性格というごくごくシンプルな考え方の女でした。
印象的なフレーズとしてはその環様曰く
「お前達(私のようなブ男と聡美のようなブス)下の身分の者は、私たち(環様や環様の彼氏様(または環のセフレ))上の者を楽わさせるために労働しそして上のものへ貢ぐことが義務であってまた本当のお前達下の者の幸せなんだよ」
というせりふです。私の人生の大きな転機だった教えでしたね
 

現代の身分制度・外見の美醜  投稿者:下僕  投稿日:11月29日(水)00時58分44秒
  私的見解ですが美醜に関して思っていることに関してカキコミます。
実際正直大変惨めなお話なのですが、日々美しく若い男女カップル様に対して極度の劣等感を感じています。
その根拠としては以下のプロセスで屈辱感を感じています。
1) その美しい女性様へのかなわない憧れ
これは中学時代から続くものです。
2) その美しい女性様への性欲のトリガーの依存
すなわち絶対に手に入らない美しい女性様と分かっていてもその存在を頭から気持ちから消し去ることができない哀れさです。即ち自己の性欲の哀れさと言い換えてもいいかもしれません
3) 美しい女性様との性的接触の仕方の惨めさ
美しい女性様を現実で入手できない惨めな醜い男性の悲惨な性欲であってもその満たし方がたとえ薄気味の悪い妄想の世界であってその美しい女性を蹂躙している想像と射精への物語が合致しているならば、例えば「レイプ」などの犯罪行為をもってしてその美しい女性様を制圧せしめる可能性を秘めているため若干の精神的救いにもなるでしょう。即ち美しい女性をみてもそれが手に入らないと半ばあきらめていても、なあにいざとなれば暴力的犯罪的行為をもってしたらその美しい女性を征服できる。しかし法の裁きやリスクを考えてやれることをあえてやらないだけである。と自己欺瞞をして自分を最終的に守ることができたでしょうか、残念ながら私の場合その美しい女性様の足裏以上に触れさせていただくことは本当に心底おこがましい・・・そしてせめて汚れて臭い足臭わ嗅がせていただける、味あわさせていただけるだけでも光栄な事だと認識しています。そしてそれすらおこがましいと思いその美しい女性様のご命令であるならば、その美しい女性様の足へのご奉仕をさせていただけるチャンスを鼻先にえさとしてぶら下げられたら聡美のような醜いブサイクな女性への隷属すらも自ら志願する惨めな精神構造なわけです。
4) 美しい女性様と同格のかっこいい男性様(彼氏様)と自己の比較
多分多くの男性がその美しい女性を見た瞬間その美しい女性にフェラチオをさせることを望む傾向にあると思います。美しい女性をひざまずかせその美しい女性の口の刺激により自己の排出するザーメンを口で受け取らせて支配する夢をもっていることでしょう。しかしながらそのような美女をひざまずかせそして自己のザーメンを吸い取らせる経験をできる男性などほんの一握りのことでしょう。しかも強制的に美女にフェラチオをさせるのではなく、その美女が自らすすんでひざまずきそして自らそのザーメンを吸いだしたくなるような素敵な男性様はさらに少数でしょう。その選ばれし素晴らしい勝者こそが美女の彼氏恋人という地位につけるのです。即ち私のような醜い敗者と全く生物学的分類は一緒でも質そして身分が全く正反対の存在なのです。

だからこそその身分の高い男性様の小便を飲まされるというのは屈辱ではありますが美しい女性様への隷属の際に要求されるのは当然だと思っています。

美しいということは全ての面で勝者の最低条件であり醜いということは全ての面での敗者としての絶対的条件であると考えています。なぜなら男女は本音では美しい者に憧れそして美しい者に帰依してしかいきられないという暗黙の了解が文化や社会を支えているにほかならないと思っています。
かつて幼少期など全く社会における常識やセオリーなど分からなかった時期を思い出してください。単に美しいから憧れそして好きになったヒーローやヒロインがあなた方にもいたはずです。そしてそれら考えは成長するにつれ子供じみた考え方または間違った狭義的な考え方と矯正され大人になるわけですが今一度本音を考えて感じて欲しいと思います。即ち女性は美しいからズリネタとして価値があるのです。SEXの世界で醜い容姿とは滑稽なだけです。よって醜い者にはSEXする資格が無いわけです。しかしながら醜い者にも性欲が存在します。それをマスターベーション等で満たす時の満たすためのトリガー(ズリネタ)となる美しい者への感謝の念をもってセンズリすることが大事だと考えています。だからこそコソコソとキモイ性欲をセンズリで美しい方方へ不快感を与えないように気をつけながら日々生活しています。もっというならどうしてもその美しい方への接見をしなければおさまらない場合は胸襟を但し礼節をもってそして自己の身分を自覚し自己の性欲の滑稽さを笑っていただき美しい男女様への見世物やさらし者としても楽しんでいただけるように心がけ、可能な限り人生の勝利者様たるカップル様への金銭を貢ぎご機嫌を伺いながら生きていくべきだと思っております。
 

カップルの足奴隷さんへ  投稿者:下僕  投稿日:11月26日(日)23時37分42秒
  レスポンスが遅くてすみませんでした。
>実際、現れるとすごいデブのブスでした。正直きつく、
>足の裏を見せてもらいましたが途中気持ち悪くなりました。
>ブスと自分の哀れなブサイクが必死に性的行為
>哀れな醜いカップルを見て大笑いしている美しき者たち
>美しい者の履き古したサンダルにもブスは劣るのです
すばらしいですね。
私のような容姿障害者(爆笑)にとってはまさに真に迫る事実ですね。
今後私的美醜論を2・3書き込んでみたいと思ってます。
実経験や妄想を織り込んでですが私の滑稽な人生経験を聞いてくだされれば幸いです。
SEXと恋愛においての勝者は何を差し置いても美しい男女様に他ならないというコンセプトを足フェチかつマゾの私としては心の底から叩き込まれていきてまいりました経緯をグダグダと書いていく所存です。
足奴隷さんも是非
>この前の大学生4人
の方に与えられた屈辱と惨めさの数々を披露してくださいませ。
楽しみに待っています。
 

近況  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月23日(木)21時51分48秒
  本日、この前の大学生4人と会いました。
かなり、すごかった。また、報告したいと思います。
 

下僕さんへ  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月20日(月)22時24分39秒
  すごい精神世界です。少し違うかも知れませんが、1年前に経験した内容をお話しします。
オナクラにいった時ですが、指名もぜず、店に行き写真を見ました。写真でもあまりかわ
いくないかなと思ったのですが、実際、現れるとすごいデブのブスでした。正直きつく、
足の裏を見せてもらいましたが途中気持ち悪くなりました。手コキもされましたが、全く
立ちません。その時、このブスと自分の哀れなブサイクが必死に性的行為をしているにも
かかわらず、お互い反応せずにいる惨めな姿を美しい男女カップルに見世物にされている
情景を妄想しました。そうすると、非常に興奮しました。必死に手コキするブス。。。。
哀れな醜いカップルを見て大笑いしている美しき者たち。その内、美しい女性がおもむろ
に自分の履いていたサンダルを投げ込みます。今までブスの手コキには全く反応しなかった
自分のペニスはその履き古したサンダルに直立に反応します。。。。
美しい者の履き古したサンダルにもブスは劣るのです。これは妄想でしょうか?
多分、現実社会だと思います。
 

孝夫のラブレター事件6  投稿者:下僕  投稿日:11月20日(月)16時24分30秒
  美女に相手にされず、ごく普通レベルの女に酷い扱いを受けそしてついに醜い女にまで土下座する孝夫であったが、更なる追い討ちをされた。すなわち聡美にあの聡美に男子に顔面を蹴られたあの聡美に男子のみならず同学年の女子までにゲテモノ扱いされたあの聡美に・・・・孝夫は振られたのである。しかもその返事はこうであった。
「孝夫は不細工だから嫌だ。つきあってあげられない。まあ子分として扱ってやってもいいけど、彼氏にはできない・・・お前よく自分の顔をみてから告白しろよな!!」と椅子に腰掛け足を無理やり組み合わせて目の前で土下座して告白した孝夫にむかってそう答えた。
 その日の記憶は正直正確には思い出せないくらいショックがであった。
よく考えててみればわかるとおり決して孝夫は聡美と付き合いたいなどとは思ってもいなかった。当然に聡美は交際したがるそしてそれを確認したらフルつもりだったわけである。
 しかし現実はあの聡美に土下座し告白しそして拒絶された。おそらく聡美にとっては孝夫は下であったのであろう。それが故に孝夫が土下座して謝罪したのも土下座して告白したのも当然と受け取りせいぜい孝夫は子分(=下僕)としてなら付き合ってやるという考え方なのだろう。
 孝夫は現実を直視させられた。それが17歳の出来事であった。
 

孝夫のラブレター事件5  投稿者:下僕  投稿日:11月19日(日)23時58分38秒
  ポジションとはそれら人間関係を表し態度を助長させる。すなわちなんでもそうだが人間あくまで下手にでてると相手はそいつのことをどこまでもお人よしそして自分には逆らわない、そして自分より下だと解釈するらしい。ことさらそのような傾向をもつ人種は虐げられてきた経験(もしくは虐げられてきたと実感・思い込み)をしている人間に多くみられる。
中学時代あれだけ恋愛権を剥奪され人格権を剥奪された醜い女に告白する男がいたらどうだろうか?おそらく調子にのりまさに女王然とした態度で完全な支配者意識を持つに違いないと孝夫はまず考えた。しかし問題点があるあれだけ虐げられていたとはいえ、孝夫自身も聡美を毛嫌いしていたいや嫌悪していた。しかしそんな孝夫の嫌悪顔をみても、支配者には逆らえない滑稽さが中学時代の孝夫&聡美カップルの面白さだったわけである。力関係では孝夫>聡美であったしそれはかろうじてクラスの承認を受けていた。おそらく聡美もそれには気がついているはずである。よって孝夫は対等な告白では聡美が警戒するとふんで聡美の部屋に上がったとき即座に正座し床に座り聡美は勉強机のいすにこしかけさせた。すなわち聡美のほうが頭が高い状態を維持しそしてまず謝罪した。
「聡美さん・・・まず中学校時代すみませんでした・・・なんかいろいろと」と土下座してイスにかけている聡美に謝罪した。
聡美はややあわてたようだが続けざまに孝夫は土下座した状態のままこう続けた。
「実は聡美さん・・いや、聡美様のことが好きでした。どうか僕と付き合ってください。・・対等でなくても、まあ子分的でもいいから・・・どうか付き合ってください」と。

そして・・・・孝夫が頭を上げ聡美を見ようとして顔を上げる瞬間・・・信じられないことが起こった。

なんと聡美は足を組み始めたのである。ゆっくりと太く醜い右足に同様の短い汚い左足を乗せやや上体を背もたれに沿わすようにして・・・・顔を上げる瞬間移動する聡美の白い足裏の指あとがはっきりと黒ずんでいる左足裏が顔の前を通過したときの衝撃は驚くほどの屈辱であった。
 

孝夫のラブレター事件4  投稿者:下僕  投稿日:11月19日(日)23時39分59秒
   実際今考えるとかなり無理があると改めて思うのだが、いかんせん告白する当人もそうだが、告白される側もある部分問題があったのであろうか?
 孝夫については前項にてお話した現状だったが聡美について少し説明しておくと聡美は都立の最低のレベルの高校に入学するも落第し中退して家業を手伝っていた。
さて孝夫の作戦は次のような感じだった。二束三文のボールペンを持って聡美の家に訪問する。学校の帰りに・・・対応は聡美の両親がした。孝夫は次のように言った。
「あの このボールペンを図書館の前で拾ったんです。多分後姿から聡美さんだと思ったんですけど・・・声をかけられなくって・・・」
と高校生男子らしい言い回しで聡美の親に伝えると、
「そうですか、でも今、聡美はいないんですよ 確かめようがないし・・・貴方にさしあげますよ」と。
どうやらどんな不細工の娘でも親にとってはかわいい1人娘らしく、変な(まさに変な)男となんらかの接点をもたれるのは嫌らしい。無論そんな答えは重々承知していた。とりあえずその日は孝夫は退散する。後日聡美の家業のクリーニング屋の休みの日(土日)の夕方に聡美の家に電話をする。無論親がいる場合・出た場合は電話を無言で切る。そしてどうやら聡美が1人でいる時間帯がわかった。土曜日の4:00〜5:00は友人も予定もない聡美は暇で自宅に1人でいることが多いらしい。
実行は5/23だったが事前にその日に来訪する旨を了承してもらうためにその時間帯に何回か聡美へ電話をした。そして先のボールペンを渡せなかった理由にこう付け加えた。
「いやそのとき聡美さん って声かけたかったんだけど、友人と一緒で、あんな可愛い子紹介しろよといわれはやし立てられるのがいやだったから声かけなかったんだよ・・」と

ここまで聞いて正直聡美が孝夫とまともに会話するそして聡美の自宅で2人きりで会うなどとは考えずらいと思われると思うかもしれませんが、虐げられた者同士がお互いの恥部を隠しあい都合よくおだてられればまるで恋愛主人公になれる身分になったと錯覚するケースは本当にあるのです。前作の残酷なカップルでも登場したデブのブス女の言動は実はこのときの聡美のメンタリティーに基づき構成したのです。そしてブサキモ男によるブスゲテモノ女への告白劇場が開演するのです。
 

下僕さんへ  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月19日(日)22時07分31秒
  是非続きをお願いします。滑稽な孝夫(すみません)が見たいです。  

孝夫のラブレター事件3  投稿者:下僕  投稿日:11月19日(日)14時57分13秒
  男子校でかつ醜い容姿をもったオタク男、当然女子生徒や同年代の女子との接点など皆無となる。しばしば手編みのセーターや手袋などをもってくるイケメンの男子生徒の話やバイト先での青春恋愛物語・・・・孝夫にとってはある種まったくの別世界に恋愛や女という生物が生息している印象を受けたことでしょう。高校生活も1年過ぎ簡単にいえば刑務所で生身の女との接触がまったくなって渇望し始めたころです。
孝夫にとっては苛められていた時期とはいえ恵美や美弥子という存在へのありがたさすら感じはじめていた。
孝夫にとっての女関係の情報源は神保町でたまに購入する「スレイブ通信」などのグラビアと先にお話した恋愛組レベルの方からの話だけであった。そして恋愛はいい男といい女にのみ許された特権的行為という認識や自己の性癖の肥大やそれらにまつわる情報取得などでどんどんマゾ化に拍車がかかったのでした。
しかし現実問題として唯一残された手段が聡美へのコンタクトのみでした。ただその時点でも妄想の時のストーリーには恵美に命令されて聡美の足を舐めるシーンが限界でやはり普通レベルの女の登場に頼らざるえないものであった。その妄想にも慣れてきたころ最後の難関へトライする。すなわち聡美への1対1の隷属妄想である。
そしてそれが妄想で可能となった翌週孝夫はある行動にでる。現実への反撃である。孝夫が妄想とはいえ聡美に隷属したということは孝夫に残っていたプライドを自ら放棄したに他ならなかった。ブスに土下座するなど許せない自分であった。そして孝夫をそれを払拭するために聡美の告白を考えた。そしてそれを実行した。孝夫の描くビジョンは以下であった。
聡美に告白する→聡美は付き合うことを承諾する→少しして孝夫は聡美を振る そうすれば孝夫は勝者となり今後思う存分妄想で聡美にどんなに隷属し屈辱的な扱いをされてもその勝利がエビデンスとなり本当の屈辱を感ぜずマゾ妄想に浸れる・・・・という構造である。


以前私は青春時代〜20代半ばまでほぼ神経症だったとノイローゼだったと回顧したことがあるが上記の思考は事実その当時の私の感性そのものであった。よってそれらが大げさな表現ではなく事実であったことを理解いただけると思います。そして今日までのフリーキーな人生と現状を理解していただけると思います。


そして聡美への告白は聡美の17回目の誕生日5月23日に行った。

次項では聡美告白事件の詳細と結果をお話します。
ぜひ滑稽な孝夫の人生を笑ってください
 

孝夫のラブレター事件2  投稿者:下僕  投稿日:11月19日(日)14時33分31秒
  まずこのラブレター事件後現実の問題点としてはいじめが激化したのですが彼的内的問題点が起こりました。
孝夫にとっての正常な主観的基準では美弥子が1位であり唯一神だったわけです。だからこそ先にも書いたとおり美弥子を欲するあまり妄想においてもアンビバレントな状態になってしまった訳です。しかしながら15歳になりクラスのアイドルが交代せしめられるものの孝夫にとっては美弥子から相当レベルダウンしたNO2としての扱いでした恵美はないのです。しかしその恵美から美弥子以上の屈辱を受けその恵美が見下す女(=聡美)と同レベルであると身分を確定させられてしまった訳です。しかもクラス全体の総意としてです。自分のレベルを強制的に決めつけられてしまったのです。耐え難い屈辱でした。もしそこで自分が本心から「自分は美弥子に相手をしてもらいたいが周りは聡美と同格とみなしてるようである。じゃあかなわないならせめて妄想でもいいから美弥子のペットとして扱われ足をなめて射精しよう」と現実自己と折り合いをつけ妄想を憧れの理想自己と整理しそれが一致しないこと(=現実には美弥子には相手にされない)を容認できればこれ以上の悲劇には巻き込まれずにすんだのかもしれないが、孝夫にとって本当の理想郷を破壊されるように現実の「聡美と同格」という事実がまたしても恵美への直接的隷属ではなく聡美への隷属という妄想へ逃避することになる。ブス女王様妄想の完成となった。
すなわち美弥子という美女への隷属から恵美という普通レベルの女への隷属そして聡美というブスへの隷属へと中学の段階で変容していった。しかしそこには孝夫の最後のプライドが残っていたに他ならない。それは今平身低頭でバケモノ女聡美へ土下座して妄想しているものの、聡美よりは自分の方が上であるという傲慢な意識である。

しかしそれも孝夫が高校2年の時に変容することになる。

孝夫は86年4月 岡田有紀子の自殺した日に都内の3流男子高校に入学する。
 

孝夫のラブレター事件1  投稿者:下僕  投稿日:11月19日(日)14時17分43秒
  孝夫にとって最も衝撃のあった事件だったかも知れないラブレター事件についてお話します。ことが起こったのは15歳中学3年生の時でした。美弥子への慕情が無残な形で終わったのが中学2年の冬でした。明けて3年になり恋しい美弥子とはクラス替えにより別クラスになるもかつての取り巻きの恵美とは同じクラスだった。クラスの中のアイドルランキングが自然と恵美が繰り上げNO1となる。そしてその恵美のからかいのターゲットが孝夫となったのは自然の流れだったのかもしれません。ある日の放課後下駄箱の付近で「孝夫(正確には私の苗字でしたが)、お前にラブレター来てるよ!!」と恵美が手渡しました。今考えればその時点で先回りして気がつくべきでしたが、当時同学年の男女の約半分は「恋愛身分組」と変わっていたため、孝夫自身その波に乗り遅れないように必死だったのと正直自分が恋愛における最大のハンディたる「ブおとこで醜い容姿」であるという自覚が足りなった、正確にいうならそう思いたくなかった。もっと滑稽な表現をするなら「恋愛のできる身分」だと思い込みたかったのがこの事件の最も重要なファクターとなったのだと推測しています。無論それはインチキのデタラメのラブレターで体育館の裏へノコノコ孝夫が出向きそして15分くらい待たされて帰ろうとしたときに恵美そしてその取り巻きの女子ならびに男子の恋愛組みグループがげらげらと大笑いしながら登場してそしてこういって孝夫をはやし立てました。「何お前誰か来るとでも思ったのかバーカ!!」「お前みたいなキモイ不細工と付き合う女なんているわけねーじゃん」・・・・と口々に罵るのでした。正直屈辱と悔しさと惨めさで背中に悪寒を感じたのを覚えているそうです。そしてある一言が孝夫のマゾ性癖を決定づける一因となったのかもしれません。それが前述の「お前みたいなキモイ不細工と付き合う女なんているわけねーじゃん」というセリフわ誰かが放ったあとの恵美の一言です。
「そうだよね(笑)孝夫となんてね・・・いやでもさ「聡美」ならお似合いなんじゃない!!・ブスとブ男でちょうどばい菌同士でさ(爆笑)」という一言でした。その後事実たとえば修学旅行のバスで隣同士にさせられたりそしてまた班決めの時もカップルとして扱われました。また写真もよく2ショットでとらされたりしましたし・・・・きりが無いほど無理やり見世物キモカップルとして扱われました。そして恋愛組の本当に身分の高い男女生徒にならいざしらず下級レベルのクラスの構成員にもスケープゴードとして苛めのターゲットにされ最下層の身分そしてその恋愛権までも上層者の晒しネタとされたのでした。
しかし私も聡美も発言すらできないほど支配者には絶対服従でしたし・・・いまでも思い出すたびに惨めさが甦ってきて・・・・

しかしながら孝夫にとってそれら事件の顛末にはもっと大きな問題点そして大きな屈辱を体感する序曲でしかなく今日まで続く屈辱人生ロードへの助走となる事件が起きます。
 

下僕さんへ  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月16日(木)01時53分33秒
  孝夫のラブレター事件楽しみです。

自分の唯一できていたオナニーさえも、実印の申請が必要であり女性様(場合によって
はその彼氏様も)の許可が必要となり果てるみたいな感じです。

マンションの件ですが、私は女性とその彼氏の住まいとなるマンションを自分の債務
ローンで購入させられその返済で自分は4畳半のボロアパートの家賃も払えない状況
になることを想像したりしてました。
また前の妄想ストーリーでも書きましたが女性とその彼氏の結婚記念のモニュメント
として顔面のお二人の足型を彫られるとか。。。

まだまだいろんな妄想もあります。。。孝夫の続きも知りたいです。
新たな屈辱的な着想で刺激も受けたいと思ってます。
 

カップルの足奴隷さんへ  投稿者:下僕  投稿日:11月15日(水)14時44分2秒
  エールならびにアドバイスありがとうございます。

昨日は何故だか今までの惨めたらしい人生履歴ならびに自己嫌悪感が襲ってきて興奮のるつぼのなかカキコミが止まらなくなってしまい駄文長文を連ねてしまいました。

さてさて貴方様のかつての昨中ならびに実践ならびに妄想などにもしばしば見受けられかつ私の世界観にも共通するファクターの1つについて思いがありご返答ならびに意見をしたいと思います。

>用意してきた誓約書を4人の女性大生と結んでもらいました。
>誓約書に足の親指の印を押してもらい、
>私は実印を押しました。
または、
>書面による許可申請書の提出
といった書面にての契約(屈服契約書・無条件降伏書)
という概念です。

基本的にあくまでもですが、私の場合ビジュアル的効果と同じいやそれ以上に言葉(セリフ)が惨めさを際立たせる重要な要素だと思っております。逆にいうならば一見してSM関係的な状態ではない人間関係が発したセリフ1つで大変にその両者の身分関係を表す場合もあります。また逆にいかにもSM的な状態のシーンであってもその登場人物のセリフ1つで全くしらけた状態(ほのぼのとした意味)のお笑い状態でしかなくなる場合もあることを痛感しています。
だからこそ文書上の形式的な契約において一身専属的な下僕契約に憧れるのかもしれません。しかもその契約書でさえ下僕側は実印(できれば家屋登記などに実際使用した履歴があるものが望ましいですね)をもってしてその契約に望むも相手の支配者様が側が同書類に示す印は足の指での押印という観念です。私もかつてそのような妄想ならびに想像をしました。無論残念ながら法的拘束力やそれら契約内容で公序良俗に反し無効であり一切のお遊びであるという旨の反論は理解していますがファンタジーの世界にて興奮したことを覚えています。またその当時よく浸った妄想に自分の所有するマンションをその女王様へ贈与しその贈与税を支払いかつそれら維持費などのメンテナンス料は当然奴隷が支払うなどのシュミレーションをして惨めさを喚起していた記憶もありますし、不平等契約や一方のみが楽をしていっさいリスクを負わない契約を騙されてさせられる妄想をしていたりしてましたね。
 言葉の持つ重みを興奮材料にしてました。


次項では孝夫が経験したラブレター事件(15歳の時)の顛末をお話しますね。
 

下僕さん、すごくいいです  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月15日(水)00時10分54秒
  下僕さんの精神世界が本当に自分に近く最高です。孝夫が今後どういう惨めな生き様を
するか興味深々です。続き是非ともお願いします。

私のテーマは「女性の足の裏に全てを剥奪されること」です。
女性の幸福は愛する男性と幸せになることです。従って、結局、その女性と彼氏の為
に全財産をも奪われてしまう。全財産どころか、唯一ブサイクのできる性的行為である
オナニーすらさせてもらえず、人間性、社会生活、愛情(親や友達)も全て犠牲にして
しまう。そしてあわれな死です。これが妄想です。

さて現実ではこの前4人の女子大生の話しをしましたが、結局未だにオナニーを我慢して
ます。今週末またお会いするのですが、自分で自分の首を絞めるような提案をしたいと
思ってます。オナニーを許可して戴く為には、煩雑で複雑な手続きが必要にしようと思っ
てます。具体的には書面による許可申請書の提出を必要にしたいと思ってます。申請書
には4人全員の許可押印(またはサイン)が必要だったり、場合によっては彼氏の押印
も必要にするとか。。。。(彼女の足の裏とか言え見て(または想像してのみでも)オナ
ニーさせてもらうのですから当然かも知れませんが)。。。。
必要書類も多くしたいとか(人数×2倍の住民票・戸籍謄本が必要→全員に足裏の型印
して戴く必要あるとか(人格破壊されているようで))。。。。。
1ヶ月くらい我慢してなかなか許可が降りず、皆さんの前で、とてつもなく哀れで惨め
に床に這い蹲りオナニーさせて下さいと半狂乱のようにお願いしてバカにしてもらい。
とことん罵声浴びたいとか。。(その言葉も考えてます。。。それはまた書きます)
まだ、1週間半ですが、、、これからどうなることか。。。。です。
 

滑稽なマゾ男12  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)17時09分10秒
  孝夫という男6

 大学へ入学したのが89年の4月である。簡単にいうと中学3年の時に「懲役1生ブ男フリークス猶予3年」の刑期を終えて恋愛世界という荒波へ放り出されたのである。人間関係がままならないとはいえ、天津爛漫な愛されるバカならいざしらず、全てのことを独善的に合理的に思慮分別のある人物として自己評価しているキモマゾブ男が人間関係など構築できるはずもなく孝夫本人的には「不当な扱い」「屈辱的な経験」を蓄積する結果となる。当然全く高校時代までのポジションとかわらず、キモがられて誰もよってこない。
当時はバブル全盛で恋愛世界も景気がよかった時代彼は薄暗いアパートで毎日テレビを見るか「北川プロのMビデオ」を繰り返しみるか「スレイブ通信」を読む暗い青春時代をすごしたという。ほぼノイローゼの状態だったらしい。
その頃になると同年齢同学年の美女も分別がつき大人になって孝夫に話しかけるケースも稀にあったらしいが日常会話すらまともにできず挙動不審となってしまう。またそれを数少ない学友に悟られないようにと更なる奇異な行動にでる。全て悪循環である。
孝夫にふさわしい青春時代であった。
 

滑稽なマゾ男11  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)16時56分42秒
  孝夫という男5

彼にとっての現実的屈辱体験は主に学校でのいじめぐらいだった。いじめといっても暴力的なものではなく、いわゆる「変ねキモイ奴」という感覚で排除されていたに他ならない。今思い返すと彼は10代の頃ほとんど女性と密な接触をしていないといえる。ただただ妄想が肥大しかつ現実的に人的関係から排除されていたことを「不当な扱い」と逆恨みしそれらから視点をはずすため妄想で補填していたに過ぎない。神経症的人格が形成し始めたのもこの頃だと推測している。また被害妄想的な敏感さをもちまた醜形恐怖症的素養もはぐくまれる。そして他者との融合性を欠くがゆえに独善的自己価値基準を形成しはじめる。
実際に中学時代にラブレターなるものをもらった経験などなく卒業式で第二ボタンが無事だった経験も彼にとっては「不当な扱いの屈辱的な経験」として蓄積し始めるわけである。
高校は男子校だったため校外にての人間関係を一切排除して自己のプライドをこれ以上破壊されることから身を守ったようである。要するに傷つきたくないという一念でそのくせできればいい思いをしたいという全く合理性に欠ける人物と成長していく。様々な例があるが学園祭でミスターコンテストを行った際ブ男NO1コンテストへ推奨されたのも彼にとっては屈辱であったらしい。しかしながらそこでブ男NO1というキャラクターで融合していればクラスというコミュニティーとスウィングして彼のその後の人生を変えることもできたであろうに、全て彼はそれを拒絶していた。
そして妄想の中でひたすら惨めさに耐えそしてそんな惨めさをあたえる美女を恨み憎みそして10代の終わりにもっともフリーキーな論法を編み出す。すなわち内的自己の性欲への嫌悪となるわけである。おそらく孝夫の理想自己の中にはマゾやフェチという変態性欲などは当然として自分の性欲は女性に諸手を上げて受け入れられることが理想と考えていた。しかしそれがかなわないのなら「殺してしまおうホトトギス」となったわけである。
 

滑稽なマゾ男10  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)16時32分34秒
  孝夫という男4

孝夫にとって「好き」になりかけそして「告白」すら考えていて女性にとって酷い言葉を言われたという事実が様々な影響を与えるのだが、まずもって問題点なのは彼にとって「酷い言葉」を投げかけれたのは「不当な扱い」という観念である。しばし考えてほしいが醜い人間に醜いということは不適当な表現であろうか?答えは理論的には異なる。すなわち適切な表現である。むしろ素直に自分の本音を語っただけである。無論大人になれば「素直に自分の本音を表現する事」は相手の感情面から考えて「不適当」と解釈されるわけだが、孝夫にかけていたのはそれが美弥子の本音でありまさに素直な気持ちであることに気がつけなかった点だと思う。はっきりいえば醜い外見の人間はいつ何時「貴方醜いですね」と面と向かっていわれるかもしれないという宿命を負っているわけである。しかし彼は自分を醜いかもと自覚しつつもどこかでそれを完全に受け入れれらない人物なのである。
さてそのような人物にとってはその美弥子に代表される美しい女性に手ひどく「不当な扱い」を受けたとしていつまでも恨みを残すことになる。しかしながらそれら美しい女性に対してホツホツと起こる欲望にはこらえられない訳である。美弥子に振られ(といっても告白もする勇気も行動力もなかったのだが)彼の妄想のオナニーは少しずつ変容し始める。その時点までは美弥子の足を崇拝し香りや味を純粋に楽しみやや嘲けられながら甘美の中で射精するオナニーであったが、先にも述べたとおり現実的要因がその妄想や空想を組み立てている段階でも入ってくる。そしてそれを隠蔽しせめて空想や妄想の中でだけでも美弥子との甘美な夢にいようと試みるしかし射精後それこそ「絶対にかなわない夢をせめても夢だけで描いている心底惨めな自分という現実」を感じてしまうのである。すなわち現実問題が内的理想郷を破壊したのである。そこでもし本心からそれを現実の自分と認識し容認したならばその後彼は男の小便まで飲まされる体験までいきつく悲劇にはならなかったのかもしれない。しかし彼はどうにかして内的自己の中に最後のプライドを守るために必死抵抗しはじめる。
具体的に妄想内容の変化としては美弥子に隷属する点は同様だが実際は美弥子は命令を発するのみで実際に足をなめさせていただく対象はその取り巻きの女達となる。
単純に美弥子を忘れるためならば、妄想に美弥子は登場しないはずである。だとしたら孝夫が見てる見られてると感じる美弥子の視点は何をさすのであろうか?もしかしたら美弥子に嫉妬させるためと推測できる。すなわち美弥子が見ている前で命令とはいえ美弥子以外女性に隷属して足をなめさせその姿をみた美弥子が嫉妬してもしくは孝夫に関心を持ってくれるのではないかというフリーキーな、考え方である。そして美弥子が嫉妬したらそれこそ孝夫の勝ちと自身判断できるのであろうか?
床にはいつくばって罵声をかけられながら足をしゃぶってる変質者に嫉妬して関心をもつ美女などいるのであろうか?お笑いである。
 よって以降の妄想では直接的な美弥子への奉仕はNGとなるわけである。しかしながらこれら妄想はさらにエスカレートする。妄想の世界でも、いつまでたっても美弥子は嫉妬しない、ただただ孝夫を嫌悪し笑っているわけである。(当然である妄想する本人が脚本を描いているのだし。妄想の世界で美弥子が嫉妬しても結果それは先にあげた本当の現実世界の屈辱感へ引き戻されるだけなのは分かっているわけである)アンビバレントである。
 その後美弥子の命令で取り巻きたちへ奉仕から今度美弥子&取り巻き達が命令部隊となってある爆弾を仕掛けてくる。それが前作でも登場した「ゲテモノ女聡美」となる。
 

滑稽なマゾ男9  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)15時58分8秒
  「こんなの買う人っいるの?」実際なんでもアリなのがオークションらしい。智子は潔癖症といってもいいくらいである。今の女性には多くみられる傾向だが・・・・
亜紀は笑いながら「今の世の中こうゆう変態男が多いってこと!!」とコーヒーを注ぎながら答える。
どうやら金脈をあてたらしい。毎日毎日処分に困るくらいの婦人靴である。しかも履いていたのは成金の化粧の濃いオバさん達である。まあ智子の勤めてる婦人靴屋はどちらかというと高級感のあるミセス以上向けの商品が主流であるが・・・それらゴミがオークションでは一足¥2000〜¥10000でさばけるのである。
 早速出品してみると大体において聞かれる質問がある。質問というよりお願いといった類か。
貴方の顔写真も同送してください。メールを交換してください・・・・実際にあってくださいなどなど・・・
馬鹿じゃなかろうか?まずもってこんなどこぞの醜い中年のオバハンが履いていたパンプスやヒールにありがたがってお金を出してしかもそんなキモチ悪い人間に会う馬鹿女がいるであろうか?

実際先日から面倒くさいが自分がそのヒールを履いた写真をオークション画面に載せて出品した。顔はぼかしてしかもその誰かのはきつぶしたヒールやパンプスにじかに足を入れるのは気持ち悪いためサランラップで足をくるんで巻き一瞬だけ履いて写真をとる。それだけで売り上げが前の週より倍増した。どうやら彼氏の誕生日にプレゼントしてあげる予定の物のレベルも上がりそうで嬉しい。
しかしどこの世界にもいるのかもしれない。先日落札したその足フェチ男はしつこくフリーメールアドレスにお礼のメールを再三送ってきているが全く無視している。・・・・・

そいつはこちらが入力ミスで本来¥20000で販売するはずだったそれを¥2000で落としたセコイ奴である。そのパンプスは部屋において置くだけで臭いがするくらい臭かったのでよく覚えている。履いてたのは成金のあそうそう「ダウンタウンのがきの使い」ででてくる罰ゲームのおばちゃんによく似ていた不細工な中年だった・・・・

それを後生大事にて多分センズリをこいているそいつの感謝の文面をみてなんとなく滑稽でおかしくなっていた。
 

滑稽なマゾ男8  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)15時26分37秒
  孝夫という男3

滑稽なのタイトルが示すものは大別して2別できる。
まずは文字通り見た目である。現在特に日本では感性やレベルの違いを除き根幹的に衣食住が事足りているのが当然であろう。困窮貧窮の中であえいでいるという視点もどうやら戦後まもなくや世界各地域にみられる惨状のそれとは異なる。人間の欲望は果てしないものでベースの問題に視点が向かない場合は常に別の価値観を求める。それの1つの価値基準に美醜というものが存在する。醜いものがどんなに華麗な衣装をもとってもそれは醜さを引き立てさらに美しい(この場合は衣装そのものを)ものを引き立てるに他ならない。醜いものすなわち素体が醜い時点で滑稽なのである。しかもそれが滑稽と極端にうつる場面となにか、すなわち恋愛場面SEX場面である。1対1ならばいい。しかしながら自己を女性に置き換えてたとえば道に迷った場合に前にキモい男性と素敵なかっこいい男性が歩いてきた場合どちらに道を尋ねるであろうか?また自己を男性の立場にもどした場合美人とブスにどちらに道を教えるであろうか?
聞かなくとも考えなくとも本音は万人共通である。
孝夫は「醜く」「きもく」「変質者的」「不潔っぽく」「挙動不振」「不細工」・・・・あげていったらきりがないがそのような滑稽さある。

そしてもうひとつの滑稽さはその人物の中身である。
美弥子という女子生徒がその発言によって外見すら醜く見えるようか感覚を孝夫が受けることができたならば彼にとってはまたもや内的自己へ逃げ込むことができたのだが、今回ばかりは相手が悪かったようで、そのような孝夫にとっては酷い発言を耳にしても美弥子という女性の美しさの印象は変わらなかった。すなわち初めて外的要因が内的保護膜を突き破ってきたのである。そんな場合孝夫のような醜いかつプライドのみの高い小心者はどのような体勢をとるのか・・・
彼は初めて「フィードバック」を試みた。すなわち他者の言葉を考えてみた。しかしながらここからは常人と違うこっけな思考回路が働く、しかし間違っては困りるのは孝夫自身は決して自己の考え方が独善的でかつ悪い意味でユニークなどとは思っておらず、大真面目に考えたわけである。
美弥子が
>「えー孝夫(正確には私の苗字でしたが)キモチ悪い
と言った点を真面目にとらえどうやら自分には「悪い」ところがあるらしいと考えてみる。
それを棚卸してみる。その手順は以下である。
1) 学力
確かに落ちているが僕は本来的に「やればできる」すなわち小学校時代に秀才だったというのがエビデンスであろうか
2) スポーツ
小学校時代にバレンタインデーにチョコをもらった時にも運動は苦手であった。しかしそれは関係ないのではないか。・・・自己の基準の優先の顕著な例である。
3) 性格
:さてここで彼の最大の滑稽さでもあるがまずもって学力やそのた身体能力を基準に判断して考える点が出だしからのミステイクであろう。当然そんな人間の感覚であれば全て性格を物語っているわけで自己分析など時間の無駄なわけで当時の孝夫の結論としては予想通り・・・・特に問題ない と自己判断している。

4) 性癖
自己の性癖(=足フェチ)をその時点で認識してはいたがこれもまた取り立てて問題ないと判断しているらしく、さらには絶対に人にはばれるわけない。隠蔽しきっていると判断した。

余談であるが変態っぽい人と判断される原因は様々あるであろうが、まずもって他人には自己の変態性(種別を問わない)を完全に隠蔽しているはずであるという安心感が他者には奇異にうつる場合が多いと思う。ようは人は見てないようで他者をことさらみている訳である。


そして
5) 外見
となるわけである。様々な「いい男」と比較検討した結果以下が結論としてあげれたらしい。

すなわち孝夫が美弥子に相手にされなかった原因はその外見であり、その外見の問題点は孝夫いわく以下のとおりだという
1) 顔がでかい
2) 顔が不細工
3) 髪が天然パーマ
4) 肌が汚い(油症)
5) 毛深い
6) 背が低い
7) 足が短い
この7点が問題点だという結論を14歳の時に孝夫は出した。

滑稽な人生がスタートする。
 

滑稽なマゾ男7  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)14時48分52秒
  孝夫という男2

彼にとっては恋愛とは(恋愛といっても彼には恋愛経験がないのであるが要は相手と付き合いたいとか好きとかのレベルで俗にいう恋愛における人間関係は想像していない)とは告白される(=好かれる方)が勝ち(=勝者)で告白する方(好きになる方)が負け(=敗者)というイメージがあるのであろう。彼自身の栄光の(笑)小学生時代の不幸は相手(=女子)を好きになる感情を自身が自覚する前に相手に告白されてしまった点と彼のそれまでの成長過程における恥の概念(=プライド)の概念が一致してしまった点だと推測できる。すなわち相手の女の子が恥をしのんで告白(=負け)てきたのだから逆説的にいうならば孝夫は勝ってしかも恥をかかなかった訳である。それが彼を36歳の現在まで女性にアプローチできない根源的な些細なきっかけであったと推測するのはうがった見方であろうか?
しかしそのような孝夫の内的自己の都合などを斟酌してるほど他人は暇ではないわけで、現実の世界でどう見ても客観的にお世辞にも男前などとはいえない、いや不細工な外見顔面でしかもチビでプライドの高い人間がいてクラス中から嫌われいじめれている今でいう「キモオタ秋葉系」の男がクラス1美少女の美弥子に気があるかもしれないとクラスの情報通の女子が本人に告げたらそのアイドルは何て答えるだろうか?
「えー孝夫(正確には私の苗字でしたが)キモチ悪い・・・・マジ・・・・うー吐き気する」
と真剣に嫌がりしかもそのアイドルの取り巻きの女子も同様に
「ね!!当然よね・・・・あいつマジ、カツク(むかつくという意味の当時のクラスの流行語)」となるわけである。無論その美弥子には当時すでにカップルの恋愛組の筆頭でありその彼氏(隣のクラスのジャニーズ系のイケメンスポーツマン)の耳にはいりさらにいじめがエスカレートしていくわけである。
なお追記ながら上記の美弥子の台詞を孝夫はじかにその部屋の外で聞いてしまっている。
そしてその後の彼の考え方の推移は以下のようになる。
 

滑稽なマゾ男6  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)14時24分50秒
  孝夫という男

実際人が自分が他者より劣っていると自覚するのはいつ頃からなのだろうか?劣ると自覚するにはそれなりの優劣の基準を理解してからしか感じえないのであろう。しかしながら数字などによって正確に表される上下ならばはっきりと認識できるが人生において数字という結果よりもそれらプロセスの方を見られるケースの場合が多いと思う。しかしそれは根底で数字やある種の基準を双方理解したうえで成り立つ日常であり大人のセンスでの認識である。成長期またはまだまだ自己愛的素養の強い時期の子供にとっては成果主義的非情さをある部分素直に受け入れてもらう必要があるわけである。

しかしそれがいびづな形となって現れそして現在のまさにフリーキーな人格を形成せしめられた例がこの物語の主人公の孝夫その人である。

 驚いたことにこの孝夫なるキモオタ不細工マゾ変態が自分を「ブ男」だと本心から自覚したのは中学生になってからである。彼は1970年の4月に生まれた。父親は銀行員で母親は保険会社の外交員であった。父親はいわゆる頑固親父で厳格な規律を重んじる人物であった。母親も同様でありどちらかというとしつけやルールに厳しい女性であった。学歴を重んじてステータスを重んじて極端に「恥」というものに敏感な両親であった。1人っ子であり甘やかされて育てられる環境にも捉えられるが実際は食事の時のマナーですらうるさく結局学童期は食事は正座して食べ風呂は父親が1番風呂といういまさらながら変わった環境であった。小学校時代から身体が弱くスポーツはまったくダメであったが当時は勉強面のみがやや優っておりあだ名は「秀才」であった。まだまだ時代は学歴信仰が残っていた時代で小学生の時にはバレンタインデーにチョコレートをもらった経験もあった。しかしながら性への目覚めが起こりはじめる小学校高学年の頃からまったく女子からも見向きされなくなり中学校の受験に失敗する。中学へ入学した当時には学力的にも落ち始める。またその当時から今まで秀才がゆえに許されていた言動に対して嫌悪感をもっていたかつての友人たちよりいじめを受けるようになる。しかしながらかつての栄光の小学校時代の残像がよりどころなのかは分からないが自分は「やればできる・やらないだけ」などといる論法で内的自己のプライドを守り続けていた。しかも悪いことに精通したのが先にも話したとおり女性の足の匂いを想像してのオナニーだったために「自分は特別な性癖をもつ特殊な人間」という劣等感の中の無意識の「選民意識」や「秘密を隠匿している自己満足」をもって可能性がある。しかしながら外的自己は常にいじめを受け当人のよりどころを内的自己に求めて他者へのかかわりを積極的に持たなくなり始めた。さらに両親からの「恥」の概念(=要はプライドの高さ)の教育を真に受けて育ったため自己の弱みや本音をさらに隠蔽しないといけないと思いこんだのであろう。
 しかし中学2年のときに転機がおとずれる。
 

滑稽なマゾ男5  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)13時39分16秒
  こんなにも臭うものなのだろうか・・・やはりあのオークション画面上でみた女性様のイメージ(顔にはぼんやりボカシがかかっていたが)とは程遠いイメージである。それを思い起こすたびに興奮する。当然オークション画面の画像は保存してある。確かにこの目の前のパンプスをはいている。一目瞭然なのはこのパンプスの側面に切り傷のようなものが存在している。無論説明文にもその記載はあるが・・・逆に画面であの美しいと予想される女性がはいていたそれに間違いないという証明にもなるわけである。

・・・・・・どんな美しい女でも足は蒸れるわけである。
家にいながら誰にも知られずに内緒で恥をかかずにすばらしいものを入手できた。
つくずくいい時代になったものだと孝夫は思った。

彼にとってそれが幸せならばそれでいいのだろうが、すべてが丸くおさまっているわけではない。前の章でも触れたがいまだに「恋愛や結婚の話」がふっとした時に職場や狭い交際範囲においても話題にのぼると彼は今までの人生経緯をなにか見透かされてかつそれがゆえにいまだに彼女もできない、かつガールフレンドとデートすらしたこともない。まさに完全童貞である点は露呈してしまうかもと思い異常なまでのガードする不自然さがある。そこを解決するには彼の生い立ちならびに性への目覚めまでに遡及して考えてみるべきかもしれない。ローマは1日にしてならずゆえに「キモオタブサマゾ男」も1日にしてはならないのである。
 

滑稽なマゾ男4  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)13時23分0秒
  智子自身は半信半疑だったしいまだに理解できないというのが本音である。いつもいつもの事だが、亜紀の悪知恵には閉口させられる。そういえば高校時代からSEXは本彼以外にはさせないくせに、色々な男に貢がせていたのは聞いていたし、優梨子をホステス業に誘ったのもそんな経緯があったのかもしれない。今は不景気らしい亜紀は結局独立するのをあきらめたと聞く。智子にも彼氏はいるがどちらかというとSである。恋愛関係においてどちらが先に好きになり、どちらが先に告白したかという入り口は重要なのかもしれない。智子にとってSとかMといってもそれは変態をさすものではなくSEXの延長でしかなくまたそれが普通と考えていたし自分はややアブノーマルである程度の認識だった。変態という人種はイコール変質者イコール犯罪者でしかなかった。しかしながら世の中には「足フェチ」なる人種がいるらしい・・・・「脚」でなく「足」である。しかも汗ばんで汚れて・・・・・臭くなったあのにおいや味を渇望ししかもそれを性欲としている「キモイ」人種が・・・・智子は初めて聞いた時想像だにしなかった事であり嫌悪感をいだいた。

・・・・・それらの人種は「蛆虫」であり「ゴキブリ」であり「ゴミ」である。

それが彼らに対して思う正直な感想だったが
 

カップルの足奴隷さんへ2  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)13時08分58秒
  ・・・・・下のタイトルで呼び捨てにしてしまい申し訳ありませんでした。  

カップルの足奴隷へ2  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)13時06分23秒
  今すざまじい「オナニーしたくてたまらない状態」なのでしょう・・・分かりますその気持ち・・・・いかがでしょうか提案なのですが、彼女達4人の女神様へ何がしか「貢物」をして「オナニー行使権」を認めてもらうお願いをしてみては・・・・

彼女達だって鬼ではないはずです。女性様とは本来的にすべての男性に愛情をもって接してくださるはずです(笑)・・・・・・

追伸:滑稽なマゾ男も再開していきます。よかったら読んでください。
またできればアドバイスをいただきたく思っています。よろしくお願いいたします。
 

変態二十歳さんへ2  投稿者:下僕  投稿日:11月14日(火)13時01分14秒
  当方の愚問に丁寧にお答えくださいまして感謝しています。
>ある体験(※1:後日記載)をきっかけに、皆さんと同じ、
>対カップル・対男性マゾ性癖が根付いてしまいました。
>今から2年前、大学生のときです。
まずもって大変驚いています。すでに屈辱の実体験を20歳の段階で経験していたのですね
しかもそれらを性欲のトリガーへ変容させている点に感動を覚えました。
ぜひその辺の経緯を織り交ぜながら本音の部分で体験談を語ってくださいませ。

>身長160cmくらい。やや細身で、体重は47キロくらいだと思います。
さまざまな応用性のある想像いがいのある女性ですね。しかも
>美人系で、とても清楚な感じです。でも実際は、顔とは全く違って、
>性格はかなり悪いと思います。例えば、人によって態度を変えます。
>特に、興味のない男に対しては平気で傷つくようなことを言います。
>以前、好みの男のタイプについて聞いたときは
>「スポーツできる人、たくましい人、イケメン。私って注文多いかな(笑)」
>って言ってました。
すばらしい素質をもった「クソ女」ですね。ここの記述を読ませていただいただけでも貴方の屈辱感の増幅度合いが読み取れます。

さらに、
>大学2回生で、サッカーをやってるらしい。
>身長は175くらいだったと思います。いかにもスポーツしてそうな人で、
>顔もとてもカッコ良かったです
すばらしいですね。いわゆる恋愛組み勝者らしいですね。
私なんぞと比較していただき、外見の差(実際は恋愛なんて外見レベルやイメージが相当のポイントですもね)だけでもその「クソ女」様に大笑いしていただけそうですね。
すばらしい取り合わせです。
よく「縁はいなもの味なもの」などといいますが、惨めな恋愛敗者と今風のカップル様の対比すばらしい縁に感謝ですね!!

そして貴方のすばらしいその性欲に張り付いてはなれない惨めな物語を性欲に転化できる才能に感謝です。そしてぜひぜひ貴方の体験した最高最低な物語を投稿していただきたく楽しみにしています。

また後日ご質問ならびにご意見を聞くチャンスもあるとはございますが今回同様に教えてくださいませ。では楽しみにしています。
 

限界です  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月12日(日)22時44分52秒
  もう限界ですので、これから彼女たちに慰謝料覚悟で許可なしでオナニーすることメール
します。また、どんなメールかえってくるか。。。。また報告します。彼女たちのノリが
楽しみです。とにかく、頭の中が足の裏のことで一杯です。オナニーしないと寝れない
です。下僕さんの続編も期待してます。新しい着想あれば是非実行したいです。
 

女性の彼氏にボコられたときのこと  投稿者:変態二十歳  投稿日:11月12日(日)19時10分5秒
  下僕さん、お返事ありがとうございます。
お返事遅れてしまってすみません…。最近ちょっと忙しいので、また後日、女子大生の彼氏にシバかれた体験についてだけでなく、私が若くしてこのような性癖を持つようになった経緯についても詳しく書くつもりです。
とりあえず今日は、下僕さんの質問についてだけ簡単にお答えしておきます。
まず、私の実年齢は25歳です。
物心ついたときから、M性はありました。「女性に踏まれたい、女性の肛門をなめさせられたい、おならやウンコを浴びせられたい…」とか。でもあくまでそれは、女性に対してだけで、妄想に男が入ってくることなど、考えられませんでした。
それが、ある体験(※1:後日記載)をきっかけに、皆さんと同じ、対カップル・対男性マゾ性癖が根付いてしまいました。今から2年前、大学生のときです。

今回、女性の彼氏にボコられたのは2回目です。(1回目の体験についても後日記載※2)
,修僚子大生は以下のような感じの子です。
大学2回生。府内では遊び人が多いことで有名な女子大です。
身長160cmくらい。やや細身で、体重は47キロくらいだと思います。細いけど胸はけっこうあります。顔はどちらかというと美人系で、とても清楚な感じです。でも実際は、顔とは全く違って、性格はかなり悪いと思います。例えば、人によって態度を変えます。特に、興味のない男に対しては平気で傷つくようなことを言います。以前、好みの男のタイプについて聞いたときは「スポーツできる人、たくましい人、イケメン。私って注文多いかな(笑)」って言ってました。
⊇子大生の彼氏
同じく大学2回生で、サッカーをやってるらしい。身長は175くらいだったと思います。いかにもスポーツしてそうな人で、顔もとてもカッコ良かったです…。
私について
身長は170センチくらいですが、ガリガリで、体重は47キロしかありません。一応人には50って言ってますが…。かなりコンプレックスです。特に、スポーツできる男の人にはすごくコンプレックスが強いです。
と犹瓩縫椒海蕕譴燭箸のこと
今から3週間ほど前です。場所はそのカップルが同棲しているマンションの前です。
お腹にパンチとキックされただけでしたが、それだけで倒れこんでしまいました。僕はそのとき「許して下さい…」「シバくのだけはやめてください」って2回ほど言いました。本当にお腹痛くて、言葉が出ないくらいだったので、最初に言ったときは言葉にならず、カップルは聞こえてないようだったので、2回言いました。
イ修里箸に女子大生に言われた言葉
「やっぱめっちゃ弱〜い」っていつもの侮辱した感じで言われました。この言葉が一番興奮しました。
θ犹瓩陵融
すごく勝ち誇った感じでした。ボコられた後に「今度来たらボコボコやぞ」って言われましたが、それ以外は痛さの余り、覚えてません。
Ц絨箴
シバかれた後に、2回嘔吐しました。その後も、一週間くらいはお腹が痛かったです。

こんな感じです。
今日はこの辺で失礼します。
 

下僕さん  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月12日(日)09時36分20秒
  下僕さん滑稽なマゾの続きを是非ともお願いします。  

カップルの足奴隷さんへ  投稿者:下僕  投稿日:11月11日(土)22時48分27秒
  お世話になります。お元気そうでなによりです。
惨めたらしい屈辱の渦中にいる最高最低?の環境にあるみたいですね。素晴らしいですね。
さて醜いマゾ変態にとっては、ありがたい限りですよね。お似合いですね。
>ブーツの中に履く靴下(相当しめってる)を顔面に載せてもらい
>「ご臨終!」と葬式ゴッコ
とても素敵ですね。
さらに
>用意してきた誓約書を4人の女性大生と結んでもらいました。
>趣旨を説明し、皆さんノリがよく、「まじー」とか言われながらでしたが興奮しました。
>誓約書の内容は大まかに以下です。
>・私○○は、ブサイクであり劣等種であることを認めます。
>・私○○は、劣悪な遺伝子を繁殖させない為、一生女性とSEXしません。
>・私○○は、○○様・○○様・○○様・○○様全員の許可なくオナニーはしません。
>許可なくオナニーした場合は、慰謝料をお支払いします。
>四人の女子大生は女性代表として誓約書に足の親指の印を押してもらい、私は実印を
>押しました。
最近思うに美しい又は一見美人風もっと簡単にいえば「ズリネタ」の対象として使用可能な外見容姿をもった女性が多くなったにもかかわらず彼女達は自分たちの「マンコ」の価値ならびにその販売(売春・恋愛・結婚)に対しては敏感ではあると思いますが、どうやら未だに2者択一的な考え方を持っている傾向にあるのが残念です。マンコ使用権の販売の場合はある程度販売した場合は以降購入者(パートナー・セフレ・恋人・夫)という狭いバイヤーにしか販売できないのです。又それらを多角的に販売することは道徳上否とされてしまいます。しかしながら美しい女性の特権はマンコ使用権の高額販売のみならず、例えば蒸れた足の匂い嗅がせ権の販売や汚れた汗ばんだ足の指を掃除させる権の販売または排泄物の販売権などを有しているのです。しかもそれはSEXなんかよりさらに高額に販売転売できるわけです。なぜならそれらを望むキモイマゾ男の大多数は醜い男性なわけです。DEEPかつマニアックなだけに完全に「売り手市場」なわけです。それらを気がついて「足奴隷さん」とPLAYをされたその4名の女性様の素晴らしさセンスのよさを感じます。さて当然ですがそれらの女神様たちとPLAYをさせていただく場合は常に我々キモマゾブ男はせめての誠意のあらわし方が射精オナニー権を支配者様に帰属させることだと思います。どうやら足奴隷さんとはその辺りも感覚があいそうで嬉しいです。
貴方様のカキコミにて最も興奮させてもらった部位は以下の通りです。
>一人の子は自分の足の裏の画像を送ってきて、
>「残念でした。うちは明日彼氏とデート!」
様々な想像や妄想を広げました。
まだまだ書きたいことや感想はございますが、また後日、カキコミます。

追伸:今回もグダグダと惨めなくだらない妄想や想像や実体験を書いていくつもりです。気が向かれましたら読んでくださいね。寒くなりつつあります。風邪にはお気をつけてください。
 

ひさびさです  投稿者:カップルの足奴隷  投稿日:11月11日(土)09時41分0秒
  ひさしぶりに本HPにきました。下僕さんの新しい作品に期待してます。

先日、4人の女子大生にカラオケでいじめてもらいました。4人と取り囲んでもらい
顔面に四方から足の裏を押し付けてもらい万力のように顔を四方から潰してもらい
(四面足下)ながら「まじ、死んでほしい」とか「ブサイクは滅びろ!」とか、
「死ね、死ね」コールをされながら、若い女性に足の裏を四方から顔を押し潰されて
いると惨めで興奮します。
皆さんブーツだったので、私は床に仰向けとなり、後半はブーツの中に履く靴下(相当
しめってる)を顔面に載せてもらい「ご臨終!」と葬式ゴッコしてもらいました。
後は、皆さんはカラオケに夢中で、私は一人床に仰向けになり(顔に靴下載せて)死体
になってました。たまに店員の方が飲み物を持って来られましたが、不思議な光景だった
と思います。
最後に用意してきた誓約書を4人の女性大生と結んでもらいました。
趣旨を説明し、皆さんノリがよく、「まじー」とか言われながらでしたが興奮しました。
誓約書の内容は大まかに以下です。
・私○○は、ブサイクであり劣等種であることを認めます。
・私○○は、劣悪な遺伝子を繁殖させない為、一生女性とSEXしません。
・私○○は、○○様・○○様・○○様・○○様全員の許可なくオナニーはしません。
 許可なくオナニーした場合は、慰謝料をお支払いします。
四人の女子大生は女性代表として誓約書に足の親指の印を押してもらい、私は実印を
押しました。改めて誓約書にすると、生まれてきて一生女性とSEXすることなく
死んでいかなければならない自分の惨めさがこみ上げてきて興奮しました。
先週のことだったので一週間ほどたってますが、昨日、さすがにオナニー我慢の限界
になり、メールで4人に「オナニーの許可を下さい。限界です」と打ちました。
皆さんから「もっと苦しめ!」とか「ブサイクはオナニーする資格なし」とか返信が
来てさらに興奮してしまっており、一人の子は自分の足の裏の画像を送ってきて、
「残念でした。うちは明日彼氏とデート!」とか、かなり興奮している状況です。
はまってしまいそうです。

長くなりましたが、下僕さんの作品期待してます。私は、最近は実技にはまって
ます。下僕さんのM男の惨めさ(精神的)の新しい発想に飢えてます。
 

変態二十歳さんへ  投稿者:下僕  投稿日:11月10日(金)23時17分42秒
  大変素晴らしい経験をなさりましたね。
HNが本当の貴方の年齢だとすると、素晴らしいセンスの持ち主ですね。私も早くからマゾ下僕奴隷と自身を自覚していましたが、20歳当時はややもすると美しい女性様のご命令によりブサイクな女性様の人間便器ならびに下僕足雑巾をさせられる。という女性様のみが登場するなんとも自分にとって都合のいいシュチュエーションのみでマゾ妄想やPLAYを実践していたに他なりません。無論自分が醜くかつ無能で女性様に一切相手にされないと自覚していたにもかかわらず、妄想の時やPLAYの時に他者の優秀な男性様の存在を一切打ち消していたのです。
それが貴方様の場合は20歳という若さで自己のポジションを自覚なさりまたそれを実行されたのですからその行為は敬服に値します。
さて貴方のその屈辱体験でいくつか教えていただきたいことがございます。気が向かれましたらお答えください。
1) その
不良っぽい女子大生
ですが外見的にはどんな感じだったのでしょう?出来れば貴方よりも背が高い女性だと嬉しいのですが・・・・
また同様にその女性様から感じたイメージを教えていただきたいです。
一見すると頭の悪い感じでしたか?ファッションとお金とSEXしか興味なさそうな外見だけでおそらく足が臭そうな女性とか、メイクだけは凝っているが歯石とかたまってそうな感じでしたか?好きな男いい男の前の態度と嫌いな男私のようなキモイあきば系の男への扱いの落差が大きそうな感じでしたか?ぜひぜひその女のファーストインプレッションを教えていただきたです。
2) 女子大生の彼氏
とやらの感じを教えていただきたいです。貴方と比べていい男ですか貴方が短足でその彼氏が足が長いとか、貴方はデカ顔でその彼氏は小顔とか、貴方は毛深く・それでいてクセ毛でワカはげだがその彼氏はツルツル肌で無駄毛がなくストレートヘアだとか・・・・・挙げていったらきりが無いのですがぜひ勝者と敗者のコントラストがハッキリする表現で教えていただきたいです。
3) ボコボコにされ
とありますがどのようにボコられましたか?暴力的な行為はされましたか?またその被害状況ならびに後遺症などがあったら教えてください。できればハッキリとわかるくらいの障害があるとありがたいのですが・・・・是非教えてくださいね。
4) 女性の見てる前
その時その女はどんな表情でしたかまたどんな言葉を吐きましたか・・

まあありきたりな質問ですがよろしくお願いいたします。
 

(無題)  投稿者:変態二十歳  投稿日:11月 9日(木)01時32分8秒
  不良っぽい女子大生にわざとストーカーして、その女子大生の彼氏にボコボコにされました。女性の見てる前で、かっこいい人にボコられて、すごく惨めで、興奮しました。
ストーカーしたのも最初からこれが目的でしたw
 

滑稽なマゾ男3  投稿者:下僕  投稿日:11月 8日(水)00時03分36秒
  しみったれている。当然であるが低所得なわけで、オークションIDの取得手数料すら勿体無いわけであろうか(笑)。そんな彼にチャンス(笑)がやってきた。今まで必要だった月何百円のID手数料が最近無料になったらしい。ここぞとばかりにオークションに参加することになった。無論「女性のは着古したブーツや靴の中敷」を目当てにして。
価格に折り合いがつかないらしくやっと5回目の入札で意中の物を手に入れることができた。無論出品者はその素性を明かさないでのやり取りだった。4日目にそれが届いた。
「秘書着用パンプスused」のタイトルどおり臭い臭いのするパンプスだった。
送料手数料ならびに落札単価を合計しても¥2000に満たない買い物である。
孝夫は狂ったようにそれを愛撫しセンズリに励んだ。
 

滑稽なマゾ男2  投稿者:下僕  投稿日:11月 7日(火)23時44分11秒
   孝夫は36歳独身の男である。都内の2流大学を出たのがバブルがはじけた93年のことだった。とりあえず就職するも元々が怠け者でまた他人への配慮に欠ける性格であったために周囲になじめず神経症を患い半年もたたずに会社を事実上解雇されてしまう。その後は今吐いて捨てるほど聞くお決まりの半ニートの状態で職(といってもアルバイト)を転々とし今はリサイクルSHOPの店員である。
彼の最大の問題点は恐らくプライドの高さに他ならない。そして現実を見る目の欠如であろう。何をよりどころにプライドとしているのかは定かではないが、女性に対しても同様で異常なまでにその女性のLOOKSに拘る。それでいてそのような美人を前にしてもおどおどして話すらろくに出来ない訳で、有言無実行・机上の空論のなかで現実逃避しているだけの簡単にいえば小心者なわけである。また彼自身はいまだにSEXはおろかキスすら経験したことのない童貞なのもコンプレックスになっているが年々のそれもこじらしている。しかしながら彼の発明なのかお得意の自己欺瞞なのか分からないがどうやら本気で思っていることがある。中学校時代に精通をした時点で女性の足のにおいに興奮する性癖があるため自分の性欲を客観視して「性欲処理」などと考え毎日自己処理をしているから自分には女性とSEXをしたいという欲望は存在しないなどと思っているらしい。
そのくせ職場の誰かに「孝夫君は結婚はしないの?」などと聞かれると顔を真っ赤にして怒気を帯びた強い口調で憤慨するらしい。
 簡単である「足フェチ」「マゾ」などと理由付けをして自己欺瞞して自分が全く特殊な個性と思い込んでかつそれを冷静に客体視できてる思慮分別のある人物という自己評価が彼の自身の自己評価らしい。
 そんなバカげた人物がゆえに今から話す滑稽な経験をするはめになるのであろう。
 

滑稽なマゾ男1  投稿者:下僕  投稿日:11月 7日(火)23時22分6秒
  最近の屈辱考

この掲示板も時々見にくるのですがあまり進展がないようで残念です。

お金もなくコミュニケーション能力も欠如している社会のクズですが、残念ながらあいもかわらず性欲の存在だけはなくなりそうもない私に残されている唯一の方法が妄想や想像となるのですが、最近インターネットをみていて面白いネタ(物語)を考えました。
例によってどこまでが事実でどこまでが妄想なのかは読んでくださる方の想像にお任せしますがキーワードはとことんまで「滑稽なマゾ」としておきたいと思います。
 
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