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屈辱の契約  投稿者:村田  投稿日: 5月 7日(日)19時23分12秒
  芽衣は村田にとどめをさすため16人の最後にトイレへ向かった。スケルトンの便槽は15人分のオシッコで満たされていた。当然、村田の顔はみんなの黄色いオシッコの海に埋没し苦しそうに頭をもたげ息継ぎをしていた。さあ、とどめをさしてあげると言いながら便器にまたがり黒のビキニパンツを膝下までさげた。しばらく便器の上からゴボォゴボォと音をたて口に流れ込んでくるオシッコを苦痛に耐えながら飲んだり吐いたりを繰り返している村田を見ていた。やがて尿意が催してきた芽衣はわざとゆっくり少しずつオシッコを調整しながら放尿した。
村田が頭を持ち上げ大きな口を開け息継ぎをする瞬間をねらって放尿した。呼吸をしょうとしている口にオシッコを入れられた村田はたまらず便槽に沈んでいく。しばらく芽衣の放尿は続いた。村田の息継ぎの時を狙いオシッコをするためかなりの時間を要した。村田が限界に近づいてきているのがわかった芽衣は岡田を呼び予め用意してあった1m程のビニールパイプを持ってこさせ岡田に一晩中、そのパイプを村田の口にいれて息継ぎさせてあげたり、口からパイプを抜いてオシッコの海に溺れさせたりを繰り返し徹底的に苦しめるよう命令した。村田が便槽で溺死するかしないかは岡田の判断に委ねられていた。
次の朝、芽衣達のオシッコで溺死させられかけ、岡田が芽衣の命令で便器から開放した後も息が吹き返さず岡田はあわてて人工呼吸を繰り返したが意識が戻らなかった。
万が一村田がリンチ等で村田が死んだ場合、芽衣は慶子に紹介先の街金の社長松木に連絡するよう言われていた。彼は山口組系の下部組織に通じており契約で村田に何かあった場合、彼の責任で慶子に迷惑かけることなく村田を秘密裏に処理することになっていた。だから芽衣は何も心配していなかった。しかし岡田はたまたま人工呼吸の心得があり彼の努力で村田はオシッコを口から噴出しながら息を取り戻しつつあった。村田は死んでいなかった。
 


屈辱の契約  投稿者:村田  投稿日: 5月 5日(金)18時28分16秒
  下僕様

ありがとうございます。続編ができしだい投稿いたします。アドバイスおよび要望等ありましたらどしどしお願いします。
 

屈辱の契約  投稿者:村田  投稿日: 5月 5日(金)15時18分17秒
  7章
芽衣は音羽学園のテニス部に所属していた。今年も夏休みに入りクラブの合宿が迫っていた。
1週間の予定で菅平にある学園の宿泊施設を利用する計画だった。夏休みに入ったある日、クラブ活動の後で合宿の計画についてのオリエンテーションがありテニス部担当教師の麻紀が説明を行った。
事前に芽衣は学園の有力理事を父親に持つ親友の美咲に村田を連れて行くことの許可を麻紀から取ることを頼んでいた。ひととおり説明が終わり、みんなが帰った後、麻紀は芽衣と美咲に話しがあるので残るよう指示した。芽衣、美咲を通して頼まれた話しだけど結論から言うけどOKよ。ただし他の先生達に絶対内緒よ、いい? わかりました!芽衣と美咲は開口1番元気に答えた。ところで麻紀先生、美咲から聞きました?村田を何のために連れて行くのか。勿論聞いたわよ。とっても楽しそうなアイデアね。勿論私にも使わせてくれるわよね?麻紀は2人に尋ねた。2人は勿論OKデ〜スと明るく答えた。
8月に入ってすぐの晴れた日の朝、学園のマイクロバス2台で一路菅平に向かった。芽衣はさすがに学園のバスの中では直接、村田の口にオシッコを飲ませるのを控えた。そのかわりみんなでバスの1番後ろの座席でかわるがわる太股で村田の首を締め付けて失神寸前まで追い込んだり、パンツを下げお尻の穴で村田の鼻を塞ぎ太股で顔を挟みこみ息ができないようにしたりして楽しんだ。芽衣達は村田の苦しそうな顔を太股に挟みながらポーズを取りデジカメに納めた。またトイレ休憩の時、芽衣達は空のペットボトルにオシッコを注ぎ込みそれをバスに持ち込み、村田に無理やり飲ませた。村田には予めワードで作った表にみんなのオシッコの味、匂い、色等の状態を書き込むよう指示した。健康状態のチエックにもなかなかいいアイデアでしょ。とみんなに得意げに話した。
学園の宿泊施設に着くころには村田の腹は異様に膨らんでいた。村田はバスを降りるやいなや口を押さえながら施設の脇の路地に走りだした。そこで一気に芽衣達に飲まされたオシッコを全て吐き出した。村田は何も食べていなかった為、嘔吐物にはオシッコ以外のものは何も含まれていなかった。吐き気を我慢に我慢を重ねてきた。もしバスの中で吐きでもしたら芽衣達にリンチにあうだろう。特に空手2段の芽衣を怒らせたらどうなるか想像するだけでも恐怖で失禁しそうになる自分が惨めに感じた。
芽衣は私たちのオシッコ全部吐いたのだから胃の中からっぽでしょ。一休みしたらまた飲ませてあげるからお前のために用意した1階の納戸で待っていなさいと指示した。村田は恐怖に震えた。
芽衣達はシャワーを浴びジュースを飲み一休みした後、各自の部屋に行き荷物を整理した。
そして芽衣は納戸に行き村田に中庭へ行くように指示した後、みんなを芽衣の部屋に集めこれから村田に与える屈辱を説明した。みんな一斉にそれ面白しろそう〜と大きな声をあげはしゃぎだした。芽衣の部屋の窓は中庭に面していて外部から遮断されていて覗かれる心配がなかった。芽衣は窓を目いっぱい開け中庭にいる村田を呼びパンツ1枚になり芽衣の部屋の窓のすぐ下に来てしゃがみこむよう命令した。これからお前にもシャワーを浴びさせてあげると言いながらまず芽衣がマイクロミニのジーンズをたくしあげブルーのビキニパンツを膝まで下げ事前にタオルを敷いてある窓枠台の上に乗っかりお尻をおもいきり突き出した。村田に芽衣のお尻を見上げるよう指示するやいなや村田の顔の上にオシッコのシャワーを浴びせ始めたジャージャー・・・勢いよく顔を直撃された村田はたまらず目を瞑った。芽衣は上でお前がみんなのオシッコ全部飲むの、無理だと思ってみんなでシャワーを浴びせてあげることにしたの。感謝してちょうだいと言いながら形の良いお尻を前後左右に振りながら村田にオシッコをしばらく浴びせ続けた。やがて大量の放尿が終わりに近づき雫が村田の目に目薬を差すようにポタポタと落ちてきた。芽衣はハァ〜気持ちいい〜と言いながらテッシュで後始末を済ませそれを村田の顔の上に落とした。途中から村田にシャンプーと石鹸を与え、ひっかけられるオシッコで髪と体を洗うよう命令した。次から次へとテニス部員15人全員のオシッコを浴びせられた村田は髪の毛、顔といわず体中みんなのオシッコでびしょびしょにされていた。そして村田のしゃがんでいる周りはオシッコの大きな水溜りができていた。
夕食は学園と契約しているまかないのおばさんが来てくれ日替わりメニューを作ってくれる。今日のメニューは純日本風で焼き魚、煮物、おしたし、トン汁それに野菜サラダだった。村田の分も作ってもらっていたが芽衣はそのまま村田に食べさせなかった。2つのボールをキッチンから取り出し1つにご飯と焼き魚をもう1つにトン汁をよそい、村田にシャワールームにもって行かせ床の上に置かせた。そこに正座してお前の食事に何をされるのか、よく見ているのよと言いながら芽衣はジャージとパンツを一緒に下げボールの上に跨り、さあ私の調味料で味付けしてあげるからといい終わるやいなやジョジョ〜・・・と音をたてながらまずご飯の入ったボールの方からオシッコを注ぎ始めた。そのボールの8分目になったところでトン汁の入ったもう1つのボールに注ぎ始めた。そのボールの中も8分目程度のところでオシッコを止めた。残りは床に正座している村田の髪を鷲づかみにして顔を無理やり上に向かせ、芽衣はその上に跨り村田の大きく開いた口から花弁を僅かに離しオシッコを流し込み始めた。村田は身動きもせず喉を鳴らしながら最後まで飲み込んだ。その後、芽衣の尿で満たされた焼き魚とご飯が入ったボールを村田に顔を突っ込んで食べるよう命令した。村田は芽衣の泡だった黄色いオシッコに浸かったボールに顔を近づけたときその臭いに吐き気をもようしたがもし拒否したら必ずややられるだろう芽衣のリンチを恐れて、しかたなくオシッコから啜りだそうとしたとき、村田は後頭部を芽衣におもいきり踏み付けられボールの中に顔を沈まされながら、私たちの食事が終わるまでにすべて残さず食べきるのよと命令する芽衣の声が聞こえていた。
次の朝、みんなは宿泊施設の隣にある学園のテニスコートに向かった。当然、村田もいっしょだった。昨日の夜ボールの中のご飯とトン汁は言われたとおり食べきったもののその後、あまりの気持ち悪さに吐き気を催しトイレで全部吐出してしまった。そのことは芽衣達には気づかれないでいた。
コートに着くとまず村田は芽衣に用具庫へ連れて行かれた。その中には奇妙なものが真中に置かれていた。いやな予感がしたなぜならそれはどう見ても簡易用便器に見えた。今日の朝、運転手の岡田が芽衣に頼まれていたこの簡易用便器を依頼してあった業者から引き取り急いで運んできた。芽衣達の合宿に間に合うようだいぶ前に頼まれていたのだが予想に反して製作に時間がかかりあやうく遅れるところだった。万が一遅れでもしたら芽衣にボコボコにされていただろう。岡田も村田と同様に借金の肩代わりとして慶子に雇われていて慶子にオフィスで運転手兼掃除夫兼携帯トイレとして使われていた。
その簡易用便器の便槽はプラスティックのスケルトンで外から丸見えだった。芽衣は村田に頭がちょうど入るぐらいに切り込まれていた穴に頭を突っ込むよう命令した。村田は便器にされる屈辱感に涙を浮かべながら無駄とわかりつつも土下座して許しを乞うたが、芽衣は無言で睨みつけスコートから伸びた長い足で土下座する村田の後頭部をおもいきり踏みつけた。コンクリートの床に押さえつけられた顔面の痛さにたまらず村田は許してください。わかりました。便器になります。便器になりますと何度も床に押さえつけられている口を一生懸命声がでるだけの隙間をあけながら叫んだ。やがてスケルトンの便槽に頭を入れた村田の首の回りと便槽の切り込んだ部分の間からオシッコが漏れないようにゴムのパッキンを岡田に嵌めさせた。そして万が一村田が暴れださないように村田の両手を事前に便槽の両側面に取り付けられている手錠にロックした。村田の首のサイズにあわせてオーダーしてあったため驚くほどぴったりフイットしている。芽衣はセッテイングが終わると無言でコートに戻っていった。
1時間半ほど練習した後休憩時間を取った。スポーツ飲料を飲みながら芽衣は麻紀に言った。麻紀先生、用具庫にオーダーメイドのトイレを用意しましたので先生が最初に使ってください。私達が使う前のまっさらのトイレを先生に使っていただきたいのでよろしくお願いしま〜ス。麻紀は微笑みながらよし使ってやろう!とおどけながら言うと芽衣に連れ添われながら用具庫に向かった。麻紀は美咲からこの話を聞いてからうきうきしてこの日が来るのを、首を長くして待っていた。男にオシッコを飲ませるなんて通常、教師をしていたら絶対実現できないことだった。自分がサドの気質があるのに気がついたのはそのときだった。
芽衣に案内され用具庫に入った麻紀はそこに人間便器として寝ている村田を見て花弁がグジュと音立てながら濡れてくるのがわかった。ただ麻紀は疑問に思っていることがあった。ねぇ芽衣、みんながここにオシッコをした後だれがこのトイレの後始末をするの?この男が私たち16人分のオシッコ全部、飲めると思う?ここに着いたときこいつ吐いていたのを覚えているでしょ?これって水洗トイレというより汲み取りトイレよね。真紀先生、心配しないでと芽衣は言いながら岡田を呼びこいつに便器掃除を始めすべてやらせますので。ねぇ岡田?はいと岡田は返事をしながら真紀に会釈した。それを聞いて安心したわ。先生、使い方お教えしますのでと芽衣が言いかけた時、麻紀は大丈夫よ、心配後無用!それよりもうオシッコ我慢できないから、コートに戻ってよ。芽衣にオシッコしているところ見られるの、恥ずかしいから。
芽衣はハーイ!先生、初めての人間便器楽しんでくださいねと明るく言いながらコートに向かった。
麻紀はピンク色のスコートからスポーツウーマンらしい小麦色のつややかなほどよく締まった太股が伸びていた。スコートをたくし上げパンツを急いで膝下まで下げ便槽の中で目をつむり仰向けに寝ている村田を見下ろしながら便器にしゃがみ我慢していた尿意から花弁を開放した。スポーツレディらしくジジャー・・・と勢いのいい音をたてながら村田の顔にむけおもいきり放尿した。数分後フー・・・と気持ち良さそうに排尿を終えたとき麻紀は自分の花弁がグジュグジュに濡れていた。村田は麻紀のオシッコをできるだけ口で受けるようにしたがこれから15人の女の子がかわるがわるオシッコをしにやって来ることを考えてほとんど飲み干さないで口から溢れさせ調整したため麻紀のオシッコはスケルトンの便槽にだいぶ溜まっていた。村田の顔が麻紀のオシッコの海に浸かっているのを見ながらたまらずオナニーを始めた。アァーアンアゥーン・・・と悩ましい呻き声をあげながらやがて頂点に達した麻紀はオシッコと愛液でびしょびしょになった花弁をテッシユで拭いゴミ箱に投げ込み便器から立ち上がりパンツとスコートを上げ村田を軽蔑の眼差しで一瞥した後、用具庫から立ち去って行った。
 

屈辱の契約  投稿者:村田  投稿日: 5月 3日(水)23時19分14秒
  1回目のセックスが終わってから20分足らずしか経っていないのにまた立位のままセックスを始めた。これは慶子から渡されたシナリオにはなかったが2人の下にもぐりこみ結合部を自発的に舐めた。立位のため奉仕しやすかった。2人が絶頂に達するまで結合部の愛液を吸い続けた。今度は、2人は立ったまま村田の口に大きな漏斗をくわえさせ2人のミックスジュースを飲ませた。慶子はこのためにさっきオシッコを全部、村田に飲ませず残しておいていた。





7章
芽衣は音羽学園のテニス部に所属していた。今年も夏休みに入りクラブの合宿が迫っていた。
1週間の予定で菅平にある学園の宿泊施設を利用する計画だった。夏休みに入ったある日、クラブ活動の後で合宿の計画についてのオリエンテーションがありテニス部担当教師の麻紀が説明を行った。
事前に芽衣は学園の有力理事を父親に持つ親友の美咲に村田を連れて行くことの許可を麻紀から取ることを頼んでいた。ひととおり説明が終わり、みんなが帰った後、麻紀は芽衣と美咲に話しがあるので残るよう指示した。芽衣、美咲を通して頼まれた話しだけど結論から言うけどOKよ。ただし他の先生達に絶対内緒よ、いい? わかりました!芽衣と美咲は開口1番元気に答えた。ところで麻紀先生、美咲から聞きました?村田を何のために連れて行くのか。勿論聞いたわよ。とっても楽しそうなアイデアね。勿論私にも使わせてくれるわよね?麻紀は2人に尋ねた。2人は勿論OKデ〜スと明るく答えた。
8月に入ってすぐの晴れた日の朝、学園のマイクロバス2台で一路菅平に向かった。芽衣はさすがに学園のバスの中では村田にオシッコを飲ませるのを控えた。そのかわりみんなでかわるがわる太股で村田の首を締め付けて失神寸前まで追い込んだりパンツを下げ、顔面騎乗で苦しませたりして楽しんだ。芽衣達は村田の苦しそうな顔を太股に挟みながらポーズを取りデジカメに納めた。またトイレ休憩の時、芽衣達は空のペットボトルにオシッコを注ぎ込みそれをバスに持ち込み、村田に無理やり飲ませた。村田には予めワードで作った表にみんなのオシッコの味、匂い、色等の状態を書き込むよう指示した。健康状態のチエックにもなかなかいいアイデアでしょ。とみんなに得意げに話した。
 


屈辱の契約  投稿者:村田  投稿日: 5月 3日(水)20時07分29秒
  屈辱の契約
1章
芽衣が高級住宅街にある家に学校から帰ってきたのは、3時をちょっと過ぎたころだった。
母親の慶子は彼女の主催している事業のセミナー旅行に出かけていた。玄関のベルを押しても下男の村田は出てこなかった。あのバカ!と独り言を言いながら鍵を開け廊下に進むと脱衣室に人の気配がした。戸を開けてみると村田が洗濯機の中から慶子と芽衣の下着を数枚取り出し匂いをかいでいた。お前いったい何しているの!芽衣は声を荒げた。今、洗濯を始めようと思っていたところです。
うそつけ変態!お前私たちのパンツの匂い嗅ぎながらちんちん触っていただろう。いいえそんなことありません。その返事を聞き終わるやいなや芽衣は村田の右腕をおもいきり捻りあげた。いだだだ・・・村田は悲鳴を上げ屈みこんだ。すかさず芽衣は村田の鳩尾に勢いをつけ膝蹴りをいれた。きれいに村田の鳩尾に決まった。村田はうめき声をあげ開いている左手をお腹に押さえながら床に跪いた。

2章
芽衣は空手有段者の慶子の進めで剛柔流の空手道場に6歳から通っており既に2段の腕前である。
夜道で襲ってきた痴漢を失神させた経験もある。現在ミッション系の中学に通っておりまだ14歳だが身長は既に166cmありまだ成長が続いている。ローティーン雑誌のモデルでもありルックスは群を抜いている。そのルックスは母親の慶子ゆずりである。
村田は50歳でスタッフ3人程度の建築事務所を経営していたが仕事量の激減とともに経営がニッチもサッチもいかなくなり。多額の借金を抱え込んだ。当然、高利子の街金にも手を出した。そしてほぼ返済がなりゆかなくなり多額債務者になっていた。
取立てがきびしくなりやくざまがいの男から毎日脅しの電話を受け妻と息子は実家に帰ってしまった。
ついにやくざ風の2人の男が車で家にやってきて村田を強制的に連れ出した。目隠しをされているため着いたところがどこだかわからなかった。15坪程度の事務所に社長と思われる強面の男と30代後半から40代前半とおもわれるスタイル抜群でモデルを思わせる女性が座っていた。水色のミニスーツを着て長い足を組んでいた。多分170cm近くはあるだろう。
社長と思われる男が話しを切り出した。まあそこに座ってください。妙に丁寧な口調だった。
この女性があなたの借金の肩代わりを申し出ていらっしゃるのだけどどうですかその条件とかお話になってみませんか? はい。本当ですか?是非お願いします。村田は即答した。その女性はヴィトンのバッグからなにやら書類らしきものを取り出した。これを読んでちょうだい。と言って村田に差し出した。
それには借金の肩代わりに村田がやるべき作業が2枚の紙に書かれていた。部屋の掃除、洗濯、買い物、食事の用意、マッサージ等細かく記載されていた。そして最後に人間便器と書かれていた。
村田はその女性にこの最後の人間便器とはどういう意味ですか?と質問した。女性はそれについてはあなたと契約してからゆっくり説明するわ。そんなに難しいことではないわ。それより私と契約するの?しないの?
私も忙しいからすぐ結論を出さないのなら他の人を社長さんに紹介してもらうわ。
待ってください!します。します。村田は慌てて叫んだ。そうそれなら私の家に来て、この書類にサインしてもらうから。正式な契約にするために弁護士さんも呼んであるから。
わかりました・・・
村田は彼女の赤のゴルフで彼女の家に連れて行かれた。1時間弱で高級住宅街にある彼女の家に着いた。
広い庭のあるコンクリート打ち放しのモダンな家である。建築士である村田はため息をあげた。
20畳ほどのリビングルームには弁護士と思われる男が待っていた。手渡された名刺には栗原弁護士事務所北川啓二と書かれてあった。背が高くどこか江口洋介に似ていた。
早速北川から契約に際しての細かい説明がありその契約書に即サインをして母印も押した。
その女性はうれしそうに微笑みながらこれで契約設立したわと言いながら村田に名刺を差し出した。
螢潺襯ーウェイトレーディング代表取締役山岸慶子と書かれてあった。
これから1年間この契約に基づいて彼女に仕えなければならない。そしてその契約書には彼女を慶子様、娘を芽衣様と呼ぶように書かれていた。村田にとって契約はしたもののいったい人間便器とか人間トイレットペーパーとかベッドでの奉仕とはいったいどんな仕事なのか想像がつかなかった。ただ村田は根っから楽天的な性格なため多分彼女のセックスの相手でもさせられるのだろうと気楽に考えていた。そしてこんな美女の相手ができるのなら1年間ぐらいどうってことないと後から強制される地獄のような仕打ちを知る由もなかった。


3章
脱衣室でうずくまる村田の顔めがけて芽衣はなおも容赦なく蹴りをいれ続けたが勿論自分の力をわきまえている芽衣は手加減していた。それでも村田の鼻から血が流れていた。泣きながら36歳年下の芽衣に許しを乞うた。
本当のことを言いますので許してください。芽衣は村田の頭をマイクロミニから伸びた長い足で踏みつけながら浴室に入りなと村田に強い口調で命令した。村田は這いながら浴室に入った。トイレ、ビデとシャワーブースのあるハリウッド映画に登場するような浴室だった。
後から芽衣が続いて浴室に入った。今度はシャワーブースに入って仰向けになって寝なさいと村田に命令した。村田の鼻からは血がまだ流れていた。芽衣は浴室用の座いすを2つ持ってきて仰向けになった村田の顔の両サイドにそのイスを置いた。そして村田に目をつむって口をできるだけ大きく開けるよう命令した。変態オヤジわかっているでしょ?私が何をしようとしているか。ママから聞いて私は知っているのよ。お前がママのトイレ代わりをさせられているのを私が知らないとでも思っていたの?
今日から罰として私のトイレとしても使ってあげるわ。フフフ・・・涙がでるほどうれしいでしょ。
芽衣様どうか許してください。何でもしますから。泣きながら村田は芽衣に懇願したが芽衣は既にスカートをたくし上げ膝まで純白のビキニのパンティを下げ始めていた。私、今日お前のためにクラブ活動の後トイレでウンチをしてシャワーを浴びないで帰って来たの。そしたらお前が私達の下着の匂いを嗅いでいたのでつい切れてしまってお前をボコボコにしたけど。それに関係なく今日お前は私にオシッコを飲まされる運命になっていたの。まず私のおしりの穴を掃除してもらうからまずその前にこの歯ブラシでよく磨いてからリステリンでうがいしなさい。村田は仰向けになったまま芽衣から渡された歯ブラシで歯を磨いた。その後芽衣は村田の口の中にリステリンを注ぎ込んだ。村田がむせながらうがいをした時つい目を開けてしまった。芽衣の決して多くはない茂みが村田の顔に迫っていた。
芽衣は村田が目を開けているのは知っていたが何も言わなかった。目を瞑っていてはおしりの穴の位置を村田が認識できないからである。村田は芽衣のおしりの穴に口を近づけたそのとき微かにだが汗の匂いに混じって排泄物の匂いがした。一瞬村田は顔を背けようとしたがもし芽衣の言うことを聞かないとまたボコボコにされるのはわかっていたので素直に芽衣の肛門に舌を這わせた。もっと穴の奥の方まで舌を入れてきれいにしなさい。芽衣の指示に村田は夢中になって肛門の奥の方まで掃除した。苦味が口の中に残る。
芽衣はちょっと待ってきれいになったかチエックするからと言いながらトイレットペーパーで自分の肛門を拭きだした。芽衣は拭いた後のペーパーを見ながら満足げにきれいになったわと言ってフーとひと息ついた。さあ今度は水分補給よと言いながら村田の口にオシッコがうまく入るようおしりの位置をずらした。
ピンク色の花弁が一瞬盛り上がり次の瞬間オシッコが勢いよく村田の口に流れ込み溢れ出した。しかし芽衣はオシッコの勢いを調整しなかった。ゴボゴボ・・・村田の口はまるで流しの排水口になったように喉をならし飲み込んだ。しばらく勢いのいい放尿が続いたがしだいに水流が弱くなってきた。村田はつい口を閉じてしまった。上から村田がオシッコを飲むのを軽蔑した目つきで見ていた芽衣はまだオシッコ終わってないよと言いながら村田の顔の上に放尿し続けた。村田は慌てて口を開け最後の一滴まで飲み込んだ。
しかし大量の放尿でだいぶ村田の口からタイルの床に溢れ出ていた。事前に芽衣は排水口をガムテープで塞いでオシッコが流れださないようにしてあった。変態オヤジこれで終わったと思ったら大まちがいだよ。床にこぼれた私のオシッコ全部飲むのよ。観念した村田は床にこぼれた芽衣のオシッコをすすりだしたズズズーと掃除機のような音をたてながら全部きれいに飲み干した。芽衣はトイレットペーパーでオシッコの後始末をしてそれを村田の顔に投げつけた。終わったらさっさとここから出て行って他の仕事をしな。私はシャワーを浴びるからといいながら洋服を恥ずかしげもなく脱ぎだしていた。うっとりするほどのプロポーションに圧倒されながら村田は浴室から出て行った。


4章
慶子は4日ぶりにセミナー旅行から帰ってきた。もう夜の9時をまわっていた。村田が玄関で跪き慶子を出迎えた。お帰りなさいませ 慶子様。慶子は村田を無視し寝室に向かった。慶子は紺のミニドレスを脱ぎ捨てバスローブを着て浴室に向かった。村田もすぐに寝室に入りドレスをハンガーにかけ浴室に向かった。慶子はビデに腰掛け花弁を洗い流していた。入ってきた村田に便器の中に仰向けになって寝るよう目配りで指示した。村田は便器に仰向けになり慶子の排尿を待った。後頭部を便器の底に置きながら屈辱感がわきでてくるのをこらえた。慶子が便器に跨ってきた村田の視界は慶子のお尻で完全に遮られた。急に村田の顔に放流が降り注いできた。あわてて口を大きく開け慶子のオシッコを迎えた。ゴボォゴボォと詰まったパイプのような音をたてながら慶子のオシッコを流し込んだ。やがて大量の排尿が終わり慶子はトイレットペーパーで花弁を拭った後それを村田の顔に落とした。慶子は無言でシャワーを浴びに行った。
村田は慶子がいちいち指示しなくても慶子が何を要求しているかほとんどわかるようになっていた。
村田は浴槽で慶子のオシッコでびしょびしょになった頭と顔を洗い流した。そしてマッサージローションを持って寝室に向かった。
村田が寝室にノックして入ると慶子は全裸でうつぶせに横たわっていた。いつ見てもうっとりするほどのプロポーションである。村田はマッサージローションを慶子の体に塗りながらマッサージを始めた。
村田は毎晩1時間半程マッサージ奉仕をやらされていた。慶子が眠るまで強要された。時にはマッサージの後仰向けになり擬似ペニスをくわえさせられ慶子が絶頂に達するまで花弁を突き続けさせられた。
こんなに村田が従順になったのはここに来て4日目の土曜日の夜の出来事がきっかけだった。初めて慶子にマッサージをするように指示され言われたとおりにローションを塗り始めたが村田はまだ慶子の本当の怖さを知らなかった。全裸で横たわる慶子が村田にセックスを求めているものだと勘違いしつい欲望のおもむくまま村田は慶子を抱きはじめようとした。しかし慶子はあわてずひじを村田の顔面に容赦なく打ち込んだ。その痛さにたまらず村田はベッドから落ちた。すかさず慶子は起き上がり村田の髪をわしずかみにしながら顔に膝蹴りを数発食らわせた。許してください慶子様、あまりの痛さに声もとぎれとぎれに村田は慶子に許しを乞うた。お前は何を勘違いしているの。お前は私の便器として雇ったのだよ。いい機会だから私の怖さをおもいしらせてあげるわと言いながら慶子は村田の首を長く伸びた魅力的な太股で絞め始めた。村田はあまりの苦しさに慶子の足をふりほどこうとするが慶子になんなく振り払われる。なおも慶子は太股の角度を変えながら村田の首を締め上げる。村田は口から泡を吹き始めた。失神する寸前で慶子は村田の首から太股をほどいた。慶子は村田が回復するまでたばこを吸いながら待った。慶子は息を吹き返した村田を見ながら苦しみはこれからだよ、ベッドの上に寝なさいと指示した。村田は慶子に怯えながら言われたとおりベッドに仰向けになった。
慶子はウェットテュシユで村田の顔を拭った後顔の上に跨った。村田の顔は慶子の太股で完全に押さえつけられ身動きができなかった。村田は苦しさのあまり何とか慶子のお尻からのがれようとしたが無駄な努力だった。村田の両腕は慶子の膝で完全に押さえつけられ抵抗できないようにされていた。慶子は時折お尻を浮かし村田に息継ぎをさせ簡単に落とさなかった。1時間近くこれを繰り返し意識が朦朧となり始めた村田にとどめをさすかのように最後は数分間お尻を浮かさず村田の顔を圧迫した。村田の抵抗が除々に弱くなっていきやがて身動きひとつしなくなった。自分の花弁がグジュグジュに濡れているのに気がついた慶子は花弁を村田の鼻でこすり始め喘ぎ声をだしながら数分後絶頂に達した。村田の顔からお尻を解放しベッドから蹴り落とした。村田はベッドの下に落とされてもしばらく息を吹き返さなかった。


5章
芽衣は5月の連休を利用して慶子が経営する会社のコテージがある蓼科に従姉の怜、先輩の奈々、同級生の菜月、美咲、綾香の6人でテニスツアーを計画していた。芽衣はみんなのトイレや雑用係りとして使うために村田も連れて行く予定だった。芽衣は慶子がオフィスで運転手兼雑用係として使っている岡田にミニバスを手配させた。
30日の晴れた日の朝芽衣達は岡田の運転するミニバスで蓼科に向かった。1時間ほどたったところでトイレ休憩を取った。芽衣はみんなに村田をトイレとして使ってから休憩場所のレストランに行くと言った。
みんなにも村田をトイレ代わりに使うよう勧めたがさすがの村田も6人分のオシッコは飲みきれないし楽しみはコテージに着くまで取っておくと言い残しバスを降り公衆トイレに向かった。
芽衣は岡田にバスから降りるよう指示してから事前に用意してあったタオルをバスの通路に敷き村田をその上に仰向けに寝るように指示した。次に大きな漏斗を取り出し村田の口に突っ込み村田にそれを落ちないように押さえさせた。尿意が催してきた芽衣は赤のマイクロミニをたくし上げやはり赤のビキニのパンツを下ろし始めた。タオルの上に両膝をつき太股で漏斗を挟み排尿をはじめたジャー・・・勢いのいい芽衣のオシッコは漏斗にたまり始めた。透明な色のオシッコが泡をたてて漏斗の中を渦巻いている。お前
早く飲まないと溢れるだろうと芽衣は村田を怒鳴りつけた。芽衣は仕方なくオシッコを止め村田が漏斗の中のオシッコを飲み干すまで待った。オシッコぐらい気持ちよくさせてよ。芽衣は喉を鳴らしながら芽衣のお尻の下でオシッコを飲んでいる村田を睨みつけた。漏斗の中のオシッコがほぼ村田の口に流れていくのを確認し再び排尿を始めた。ジャージャー今度は最後までオシッコを止めなかったため漏斗から溢れる寸前で終わった。村田の漏斗を押さえている指が芽衣のオシッコの中に浸かっていた。
フーと一息つきああ気持ち良かったと言いながらテッシュで後始末しそれを村田の顔の上に落とした。
村田がオシッコを飲み干すのを待たずみんなの待っているレストランに向かった。
コテージに着いた芽衣たちは早速村田を1階にあるシャワールームに連れて行きオシッコを飲ませる準備をした。みんなオシッコする順番を決めるからこの箱からくじを取って頂戴。1番と書いてあるのを取った子が最初にこのオヤジにオシッコ飲ませる権利を得るの。菜月はえー私恥ずかしくって最初にはできないよ〜と言いながら箱の中からくじを引いた。くじを見ると3番と書いてあった。あ〜良かった。
芽衣、今度は私の番と言いながら先輩の奈々が引いた。奈々は5番だった。次は綾香が引いた。ああああ〜綾香は絶叫しながら言った。私が1番だ〜どうしょう。私、人にオシッコ飲ませたことないからどうしょう。すると従姉の怜が芽衣以外は誰も人にオシッコ飲ませたことなんかないよ。心配するなよ。そのことにかけてはベテランの芽衣がみんなに教授するってそれにこのオヤジには目隠ししてみんなの大事なところ見えないようにするから。続いて美咲が4番のくじを引いた。怜は6番のくじを引き最後に芽衣が2番のくじを引いた。みんなは綾香がんばれ〜といいながら居間に戻っていった。芽衣は村田を3つあるシャワーブースの1つに仰向けに寝かせ頭の両サイドに浴室用の座いすを置いた。綾香のためにタオルで村田に目隠しをした。綾香こっちに来てこの漏斗綾香専用のだから使ってと言いながら村田の口に突っ込み落ちないように押さえさせた。芽衣は綾香に人間便器の使い方を自分でパンツを下げながら実地で指導した。綾香は長いかもしかのような足から赤とグレイのチエックのミニスカートをたくし上げ白のビキニパンツを下げ村田の顔の上に跨ったがなかなかオシッコがでなかった。たまらず綾香は芽衣を呼び、助けを求めた。芽衣、私やっぱり無理見たい。わかったわ、綾香私といっしょにオシッコしようこいつに私たちのミックスジュースを飲ませようと言いながら自分用に2つ座いすを持ってきて綾香のしゃがんでいるいすと向かい合わせに置いた。芽衣はピンクのビキニパンツを下げ綾香と向かい合わせにしゃがんだ。綾香いい、せ〜ので、いっしよに、オシッコしようと言いながら手を握り合った。芽衣が先に漏斗へオシッコを注ぎ始めた。綾香も安心したのか尿道が緩み花弁が膨らみ芽衣の後を追って勢いよく漏斗の中に注いだ。2人分のオシッコを同時に流し込まれた村田は飲みきれず漏斗から溢れ出していた。だがいつものように排水口はガムテープで塞がれてオシッコが流れないようにしてあった。2人の大量の排尿がやがて終わりトイレットペーパーで後始末をすませた。床には大量の2人のオシッコが排水口の周りに溜まっていた。
芽衣は村田にそれを1滴残らず吸い込むように指示した。村田は這いつくばりズズズーと気持ち悪い音をたてながら2人のオシッコをすすっている。芽衣と綾香はそれを軽蔑した眼差しで飲み終わるまでずっと見ていた。
次の朝、芽衣達は近くのテニスコートに出かけた。行く途中、村田にオシッコを飲ませた話をみんなかわるがわる面白おかしく話していた。綾香を除いてはみんな難なく村田を人間便器として使いこなしていた。特に3回も村田にオシッコを飲ませていた怜は私、やみつきになりそうとはしゃいでいた。
今朝も怜と芽衣の2人は朝1番の味の濃い匂いのきついオシッコを飲ませたためか村田のお腹は蛙のように膨れていた。
芽衣はコートハウスと倉庫の間の目立たない場所に仰向けに寝て待つように指示した。村田には事前に4つのブロックを村田の顔の両サイドの位置に2つずつ重ねセッテイングさせた。そしてテッシュペーパーの箱を村田の頭の横に置きテニスコートに戻っていった。
芽衣達は1時間程テニスをした後休憩を取った。オシッコする順番はじゃんけんで決めていた。1番の美咲はみんなに元気よくオシッコしてきマァ〜スと、言いながら村田の寝ているところへ向かった。美咲はブロックの間に寝ている村田を笑いながらこんなことされてお前悔しくないの?プライドとかないの?こんなところで私たちがオシッコしに来るのを待っているなんて信じられないわ。お前はもう人間じゃないわ。立派な便器だわ。さあお前の口にオシッコを流し込んであげるといいながらスコートをたくし上げテニス用のパンツを下げブロックの上にしゃがみこんだ。美咲は村田に目を明けてしっかりオシッコをかけられているのを見ているよう指示した。美咲は何のためらいもなく勢いよく村田の顔に放尿を始めた。便器ちゃんと私のオシッコ飲め!と言いながらおしりを前後左右に振りながらその放流を追う村田を軽蔑した目つきで見ながら排尿を楽しんだ。大量の放尿を終えた美咲は、は〜気持ちよかったと言いながらテッシュでオシッコと愛液の混じったピンク色の花弁を拭い村田の顔の上に落として立ち上がりパンツを上げながらつばを村田の顔にはきつけ、靴の底でつばとオシッコの混じった村田の顔を擦りつけた。村田の髪からは美咲のオシッコの湯気が上がっていた。2番目の奈々はうきうきしながら戻ってきた美咲とタッチをし、村田のところに向かった。3番の綾香もすっかり村田の人間便器に慣れてきて思いっきりオシッコを楽しんだ。4番の芽衣、5番の怜と続き、最後の菜月が村田のところにオシッコをしに向かったときには村田の寝ているところはみんなのオシッコで大きな水溜りになっていた。村田の顔はみんなが後始末したテッシュで見えなくなっていた。菜月は村田にテッシユを顔から落とすよう指示し最初は目にめがけてオシッコし続いて鼻、耳、頭、そして最終目標の口に流し込んだ。菜月の花弁は村田にオシッコをひっかけるという屈辱を与えたあまりの気持ち良さに我慢できず自分のオシッコでビショビショになった村田の顔をみながらオナニーを始めた。呻き声をあげながら菜月の花弁を擦る右手のスピードがあがりやがてピークを迎えた。


6章
5月の連休が明け数日後の金曜日の夜、慶子は村田を連れ岡田の運転するゴルフで天王洲にある弁護士北川啓二のマンションに向かった。慶子は3年前に中堅商事会社の重役をしていた夫と離婚しており北川とは1年前から付き合っていた。北川の住んでいるマンションの15階に着き居間に入ると東京湾の夜景が一望できた。北川はやあしばらくと言いながら村田に微笑みかけた。北川は慶子にさきにシャワー浴びると聞いた。慶子はううん先にHしょう。こいつに奉仕させるからと言いながら2人で手を繋ぎながらベッドルームに向かった。村田には呼ぶまで待っているよう指示した。慶子は北川とディープキスをしながらお互いの服を脱がし始めた。北川は慶子の黒の超ミニをたくし上げパンストとパンツを同時にさげた。
慶子はマンネリになりかけた北川とのセックスを刺激的にするために村田を利用することを北川に持ちかけた。事前に2人で村田の使い方を入念に計画した。そのとき慶子の花弁はグチョグチョに濡れていたのを覚えている。
村田こっちに来なと指示したときには慶子は北川の上になりペニスをしゃぶっていた。村田には事前に作ったシナリオを渡しすべて暗記をするよう指示していた。村田はそのシナリオに従ってフェラチオをしている慶子のお尻の下に仰向けになり慶子のアヌスをしゃぶりだした。微かに口に苦味を感じた。
次は慶子の花弁をクンニし始めた北川のアヌスを舐め始めた。男のケツの穴まで舐めさせられる屈辱に耐えながら次のパターンを待った。北川は慶子のバックからペニスを挿入し始めたとき村田はすかさず2人の又の下に仰向けになり2人の結合部に頭を持ち上げながら舌を這わせた。溢れる愛液をズー・・・という音たてながら吸い続けた。そして北川はベッドの上に座り慶子を前向きにしてペニスの上に座らせた。ニューと音を立てながらペニスが慶子のヴァギナに沈んでいく。北川は足を広げ村田が2人の結合部を奉仕しやすいようにした。慶子は村田の髪を鷲つかみにして結合部に引き寄せた。上下に動く慶子のヴァギナと北川のペニスの交わり部分を舐め、奉仕を続けた。1時間以上も2人のセックス奉仕を強制された。慶子と北川は正上位で最後を迎えるようだった。まだベッドの上にいた村田を慶子は、お前はじゃまだよ。私たちが終わるまで下で待ってなと言いながら思い切り蹴飛ばした。お腹に思い切り蹴りを入れられた村田は激痛が走りベッドの下にもんどりうちしばらく息ができなかった。やがて2人は呻き声を出しながら頂点に達し抱き合ったまましばらく動かなかった。村田のおかげで慶子は深いエクスタシーに達していた。
起きだした慶子はテッシュを花弁にあてがいながら村田に浴室に来るよう指示した。そこに寝な!と
命令し村田の顔の上に跨った。慶子のヴァギナからは北川の精液がたれてきていた。次の瞬間、村田の口の中に精液の混じったオシッコが勢いよく流れ込んできた。村田はむせ返りながら大きな口を開け慶子の花弁にぴったりくっつけながら1滴残さず飲み干した。その瞬間北川が浴室に入ってきた。慶子と北川は1回目のセックスが終わってから20分足
 

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